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「Xperia(SO-01B)」最新記事一覧

組み込み開発ニュース:
壁や床がタブレット端末になる、ソニーの家庭用プロジェクター
ソニーモバイルコミュニケーションズは、床や壁に投影した表示をタブレット端末のようにタッチ入力で操作できるようにするプロジェクター「Xperia Touch」を発売する。床や壁に投影された表示は、タブレット端末と同じように操作可能。最大10点のマルチタッチに対応しており、複数人で同時に操作することもできる。(2017/4/21)

家族同士のコミュニケーションを活発に――「Xperia Touch」が広げる世界
コンセプトモデル披露から約1年2カ月。「Xperia」ブランドのスマートプロジェクターの日本投入が決まった。その狙いとは?(2017/4/20)

タッチで操作も:
壁やテーブルが画面に 「Xperia Touch」ソニーが発売
ソニーは、壁やテーブルに画面を投射して楽しめるデバイス「Xperia Touch」を6月24日に発売する。(2017/4/20)

約15万円:
「Xperia Touch」は6月発売 投影した画面に触れて操作できるプロジェクター
ソニーモバイルのモバイルプロジェクター「Xperia Touch」が、日本で6月に発売される。壁や机に投影した画面に直接触れて操作できるのが特徴。Android 7.0を搭載しており、Google Playから好きなアプリを追加できる。(2017/4/20)

ドコモの「Xperia Z4 Tablet」、Android 7.0に
NTTドコモは、4月19日にソニーモバイルコミュニケーションズ製タブレット「Xperia Z4 Tablet SO-05G」をAndroid 7.0へアップデートした。マルチウィンドウ対応や不具合の改善が行われる。(2017/4/19)

ムスビーの2017年3月中古携帯/スマホ売上ランキング ドコモのiPhone 7が初の2位に
ムスビーの2017年3月中古携帯/スマホランキングでは、ドコモのiPhone 7が発売以来初の2位に浮上。同じくドコモのXperia XZ SO-01Jも引き続き順位を維持している。(2017/4/5)

ドコモのXperia Z4、Z5シリーズがAndroid 7.0に対応
3月30日から4機種でバージョンアップ可能に。Android 7.0ではマルチウィンドウやデータセーバー機能などが利用できる。更新時間は約55分。(2017/3/30)

auのXperia Z4とZ5、Android 7.0にバージョンアップ可能に
Xperia Z4は3月31日から、Xperia Z5は3月30日から可能。マルチウィンドウやデータセーバー機能などが利用できるようになる。バージョンアップのファイル容量は1GB強。(2017/3/29)

ソニーモバイル、スペックを抑えた「Xperia L1」をラインアップに追加
Xシリーズの中でもスペックの低い「Xperia XA1」と比べてもスペックは抑えられている。(2017/3/27)

iPhoneへのユーザー流出を防げるか? 「Xperiaカバーストア」の狙い
ソニーモバイル公認の「Xperiaカバーストア」が3月15日にオープンする。Made for Xperiaパートナープログラムで認定された製品のみを取り扱う。Xperia Z4以降のカバーが対象。(2017/3/14)

Mobile Weekly Top10:
Androidスマホの「機能」について考えさせられる/Xperiaの「Motion Eye」カメラ
「格安スマホ」と呼ばれる事も多い、1〜2万円台のSIMロックフリースマートフォン。SNSやWeb閲覧では不満を抱くことはあまりありませんが、機能の省略によってアプリの一部機能を有効にできないことがあります。(2017/3/13)

石川温のスマホ業界新聞:
MWCで2017年に注目のスマホ新製品が続々とお披露目――ソニー「Xperia XZ Premium」が意外と面白い
Mobile World Congress 2017では、さまざまなメーカーから興味深い進化を遂げたスマートフォンが披露された。その中でも、まず語っておきたいのがソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ Premium」だ。(2017/3/10)

ドコモ、Xperia Z4/Z4 Tabletのアップデートを実施
NTTドコモは、3月9日に「Xperia Z4 SO-03G」「Xperia Z4 Tablet SO-05G」のアップデートを実施。データ初期化時、まれにGoogleアカウントの入力を求められる不具合が解消されるほか、「Eメール」アプリのパッケージ名が変更となる。(2017/3/9)

Mobile World Congress 2017:
「“現時点での初”を凝縮した、最高の体験を与えられるXperia」 ソニーモバイルが語るXperia XZ PremiumとXperia Touch
ソニーモバイルがMWC 2017でスマートフォンやスマートプロダクトを発表。4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」や、投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」が注目だ。これらの製品が開発された経緯を、責任者に聞いた。(2017/3/8)

ドコモの「Xperia X Compact SO-02J」がAndroid 7.0に
NTTドコモのXperia X Compactが、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/3/7)

ドコモとソフトバンクの「Xperia XZ」にソフトウェア更新 おサイフケータイ対応アプリのエラーを解消
Android 7.0バージョンアップ済みのドコモとソフトバンクのXperia XZに対してソフトウェア更新が配布された。適用することで、おサイフケータイ対応アプリにおいてエラー表示が出て利用できないことがある不具合を修正できる。(2017/3/6)

Mobile Weekly Top10:
みんな気付いていないiPhoneの便利アプリ/Xperia Xシリーズに新モデル登場
iPhone(iOS)には、プリインストールアプリが結構あります。その中でも埋もれがちな便利アプリを紹介した記事がよく読まれました。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia Touch」と「Xperia Ear Open-style」は何が新しい?――実際に体験してきた
ソニーモバイルがMWC 2017で新製品の体験会を実施。投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」と、周囲の音も聞こえる「Xperia Ear Open-style」を体験してきた。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
“商品ファースト”でチャレンジをしていく ドコモ森氏に聞く、2017年の端末戦略
ドコモではiPhoneやXperiaが人気だが、Huaweiや新興メーカーなどのスマートフォンを採用する可能性はあるのか? 格安スマホ「MONO」の評価は? プロダクト部長の森健一郎氏に話を聞いた。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia XZ Premium」のMotion Eyeカメラや4K HDRディスプレイの実力を体験してきた
ソニーモバイルはMWC 2017の期間中、報道陣向けに新製品の体験会を実施した。特に注目したいのが「Xperia XZ Premium」。Motion Eyeカメラシステムによる新機能や、4K HDRディスプレイの美しさを体験してきた。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
XZ Premium以外の最新3モデルも要注目! Xperia XZs/XA1/XA1 Ultraの実機をチェックした
ソニーモバイルの新機種は「Xperia XZ Premium」が目玉だが、それ以外の3機種はどんなスマホなのか? MWCのブースで実機をチェックした。(2017/3/2)

Xperia XZ SO-01Jが2位に急浮上 ムスビーの2017年2月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年2月中古携帯/スマホランキングが発表。iPhoneシリーズが人気を集める中、NTTドコモの「Xperia XZ SO-01J」が発売から初の2位を獲得した。(2017/3/2)

「Xperia Ear」アップデート 通知読み上げ機能やヘッドジェスチャーがより便利に
ソニーモバイルのスマートプロダクト「Xperia Ear」が、2月24日にアップデートを実施。通知読み上げ機能の強化やEメールフィルターの搭載、ヘッドジェスチャー機能の拡張を行っている。(2017/3/1)

Xperia XZ PremiumやXZsの違い、Z5 Premiumからの乗り換えメリットを考える
ソニーモバイルが発表したXperiaシリーズ4機種は何が違うのか? またXperia Z5 PremiumやXperia XZから乗り換えるメリットはあるのか? スペックを見ながら考えたい。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
進化したカメラや4K HDRディスプレイの実力は? 写真で解説する「Xperia XZ Premium」
ソニーモバイルがXperiaのフラグシップモデル「Xperia XZ Premium」を発表。ソニーモバイルが今持つ先進的な技術を結集させた。外観、カメラ、ディスプレイの特徴をチェックしていく。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia XZ Premium」が実現する“革新”とは――ソニーモバイル発表会
ソニーモバイルがスマートプロダクトやスマートフォンの新製品を発表。ソニーモバイルの社長兼CEO十時裕樹氏が登壇し、Xperiaブランドの方向性を説明した。(2017/2/28)

新Xperiaは「スーパースローモーション撮影」に対応 スマホ史上初
ソニーの新型Xperiaが、最大960fpsのスーパースローモーション撮影にスマートフォンとして世界で初めて対応する。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
投影された画面をタッチ操作できる「Xperia Touch」登場 耳をふさがないXperia Earも
ソニーモバイルがスマートプロダクトの新製品を発表。2016年に「Xperia Projector」として発表していた製品を「Xperia Touch」として発売する。オープンイヤータイプの「Xperia Ear」も参考展示する。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
4Kスマホが再び登場 ソニーモバイルが「Xperia XZ Premium」など4機種を発表
ソニーモバイルがXperia Xシリーズの4機種を発表。最もスペックが高いのは、4K HDRディスプレイを搭載する「Xperia XZ Premium」。ミッドレンジの「Xperia XA1」や6型の「Xperia XA1 Ultra」などもラインアップする。(2017/2/27)

ソードアート・オンライン仕様のワイヤレスヘッドセット&ウォークマン登場 キリトとアスナの愛剣がデザイン
Xperia Ear プラグイン(アスナ)もあります。(2017/2/23)

劇場版「ソードアート・オンライン」と「Xperia Ear」がコラボ ボイスパックとスペシャルパッケージを販売
ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Ear」が劇場版の「ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」とコラボレーションする。Xperia Earのアシスタント音声をアスナに変更できるプラグインアプリをGoogle Playで販売するほか、Xperia Earのスペシャルパッケージも期間限定で販売する。(2017/2/22)

ギルドデザイン、Xperia XZ向けジュラルミン削り出しケースを発売
ギルドデザインは、Xperia XZ向けのジュラルミン削り出しケースを2月20日に販売開始する。カラーはブラック、レッド、シルバー、ネイビーで、価格は1万円(税別)。(2017/2/16)

開発陣に聞く:
“秘書”が耳に住んでいる感覚――「Xperia Ear」が単なるヘッドセットじゃない理由
スマートフォンではない「Xperia」が存在することをご存じだろうか。「Xperia Ear」は、声と耳を使ってコミュニケーションをするスマートプロダクト。その開発意図を、ソニーモバイルに聞いた。(2017/1/27)

ソフトバンクの「Xperia X Performance」「Xperia XZ」がAndroid 7.0に
ソフトバンクから発売されたXperia2機種が、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/1/20)

ドコモの「Xperia X Performance」「Xperia XZ」がAndroid 7.0に
NTTドコモから発売されたXperia2機種が、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/1/12)

携帯販売ランキング(12月19日〜12月25日):
2016年の総合ランキング、iPhone勢がトップを譲ったのはわずか1回
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」で発売以来の15連覇。2016年に総合ランキングでiPhone勢以外でトップになったのは「Xperia X Performance SOV33」だけ。(2016/12/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2016年のスマホカメラ四天王「iPhone 7 Plus」「Xperia XZ」「Galaxy S7 edge」「HUAWEI P9」徹底比較(後編)
年末企画ということで、2016年のスマホカメラ四天王の4台を比較してみた。取り上げるのはiPhone 7 Plus、Xperia XZ、Galaxy S7 edge、HUAWEI P9の4機種。後編では自撮りや夜景を比べた。(2016/12/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2016年のスマホカメラ四天王「iPhone 7 Plus」「Xperia XZ」「Galaxy S7 edge」「HUAWEI P9」徹底比較(前編)
年末企画ということで、2016年のスマホカメラ四天王の4台を比較してみた。取り上げるのはiPhone 7 Plus、Xperia XZ、Galaxy S7 edge、HUAWEI P9の4機種。前編では人物や背景ボカシを比べた。(2016/12/28)

開発陣に聞く「Xperia XZ」(後編)――進化したカメラと長持ちバッテリーの秘密
「Xperia XZ」インタビュー後編では、カメラやいたわり充電について聞いた。カメラの大きなトピックは「レーザーAF」と「RGBC-IRセンサー」の搭載。「いたわり充電」では2年使っても劣化しにくいバッテリーを目指した。(2016/12/26)

「2016ゲオモバイル年間ランキング」発表 中古スマホ販売台数のトップ10はiPhoneが独占
ゲオは、2016年1月〜11月の買取・販売動向をランキングにした「2016ゲオモバイル年間ランキング」を発表。中古スマホ販売台数のトップ10はiPhoneが独占し、中古タブレットの販売は「Xperia Tablet Z SO-03E」が1位となった。(2016/12/26)

開発陣に聞く「Xperia XZ」(前編)――ループ形状実現のために見直した“中身”
Xperia XZは、「X」シリーズのフラグシップモデル。特にデザインとカメラがブラッシュアップされている。本機はどのような狙いで誕生したのか。インタビュー前編ではデザインと機構設計の詳細をお届けする。(2016/12/21)

ディーフ、曲面にフィットするXperia XZ向け液晶保護ガラスプレートを発売
ディーフは、Xperia XZ向け液晶保護ガラスプレート「Chemically Toughened 3D Glass Screen Protector for Xperia XZ」を発売。平面部から曲面部までフィットする継ぎ目の一切ないガラスで構成されている。(2016/12/9)

Mobile Weekly Top10:
Xperia XZのカメラの真価に迫る/格安SIMのユーザー獲得競争
ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ」のアウトカメラには、「レーザーオートフォーカス」機能と「RGB-IRセンサー」が搭載されています。これらが、オートフォーカス(AF)にありがちな悩みの多くを解決してくれました。(2016/12/6)

携帯販売ランキング(11月21日〜11月27日):
“実質100円”効果?――Y!mobileの「iPhone 5s」が4位に上昇
「Xperia XZ」は総合ランキングで順位を大きく下げた。一方、Y!mobileの「iPhone 5s」は一気に4位まで上昇している。(2016/12/3)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
Xperia XZ カメラの「良いところ」と「残念なところ」
前回は「Xperia XZ」のカメラで「iPhone 7 Plus」と撮り比べをしてきた。今回は、そんなXperia XZのカメラについて、良いところと残念なところをざっくりとまとめたい。(2016/11/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
Xperia XZのカメラはどこまで進化したのか――iPhone 7 Plusと画質比較
「Xperia XZ」のカメラには、新技術があれこれ搭載されてきた。目指したのは「速くて正確で高画質」。iPhone 7 Plusとの比較も交えながら見ていきたい。(2016/11/28)

「iPhone 7」にも負けない操作性
徹底レビュー: Zの名を継ぐソニー「Xperia XZ」に“フラグシップ機”の新定義を見た
Xperiaシリーズのフラグシップモデルだった「Xperia Zシリーズ」。その“Z”の文字を名に持つ新たなモデル「Xperia XZ」の実力を検証する。(2016/11/27)

携帯販売ランキング(11月14日〜11月20日):
「iPhone 7」vs「Xperia XZ」、総合ランキングほぼ動き止まる
「Xperia XZ」発売3週目にして各ランキングの上位〜中位はほぼ動かなくなった。ソフトバンクとKDDI(au)は「iPhone 7/7 Plus」、NTTドコモは「Xperia XZ」が優勢。(2016/11/26)

最も安い「Xperia XZ」はどれ?――3キャリアの価格を比較する
「Xperia XZ」が3キャリアから販売中。価格はどれだけ違うのか。一括価格、割引、実質価格を比較した。(2016/11/21)

携帯販売ランキング(11月7日〜11月13日):
「Xperia XZ」は発売2週目でやや失速、「iPhone 7」も落ち着く
「Xperia XZ」は発売2週目にして順位を下げてきた。また「iPhone 7/7 Plus」も一服感ありだ。(2016/11/19)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。