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「Xperia(SO-01B)」最新記事一覧

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
Xperia XZ カメラの「良いところ」と「残念なところ」
前回は「Xperia XZ」のカメラで「iPhone 7 Plus」と撮り比べをしてきた。今回は、そんなXperia XZのカメラについて、良いところと残念なところをざっくりとまとめたい。(2016/11/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
Xperia XZのカメラはどこまで進化したのか――iPhone 7 Plusと画質比較
「Xperia XZ」のカメラには、新技術があれこれ搭載されてきた。目指したのは「速くて正確で高画質」。iPhone 7 Plusとの比較も交えながら見ていきたい。(2016/11/28)

「iPhone 7」にも負けない操作性
徹底レビュー: Zの名を継ぐソニー「Xperia XZ」に“フラグシップ機”の新定義を見た
Xperiaシリーズのフラグシップモデルだった「Xperia Zシリーズ」。その“Z”の文字を名に持つ新たなモデル「Xperia XZ」の実力を検証する。(2016/11/27)

携帯販売ランキング(11月14日〜11月20日):
「iPhone 7」vs「Xperia XZ」、総合ランキングほぼ動き止まる
「Xperia XZ」発売3週目にして各ランキングの上位〜中位はほぼ動かなくなった。ソフトバンクとKDDI(au)は「iPhone 7/7 Plus」、NTTドコモは「Xperia XZ」が優勢。(2016/11/26)

最も安い「Xperia XZ」はどれ?――3キャリアの価格を比較する
「Xperia XZ」が3キャリアから販売中。価格はどれだけ違うのか。一括価格、割引、実質価格を比較した。(2016/11/21)

携帯販売ランキング(11月7日〜11月13日):
「Xperia XZ」は発売2週目でやや失速、「iPhone 7」も落ち着く
「Xperia XZ」は発売2週目にして順位を下げてきた。また「iPhone 7/7 Plus」も一服感ありだ。(2016/11/19)

4.6インチHDディスプレイを採用
徹底レビュー:「Xperia X Compact」は最新ソニー技術を小型ボディーに集約、その実力は?
ソニーが5インチ未満のAndroidスマートフォンとして市場に送り出している「Xperia X Compact」。小型スマートフォンの中でトップクラスの性能を誇るが、その実力とは。実機ハンズオンレポートを紹介する。(2016/11/19)

携帯販売ランキング(10月31日〜11月6日):
3キャリアが「Xperia XZ」発売、各ランキング上位に初登場
11月2日に「Xperia XZ」が発売された。総合ランキングでは「iPhone 7(128GB)」にあと一歩に迫る3位に食い込んだ。(2016/11/12)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia XZ」はどこが進化した?/同じ「増収増益」でも違う「中身」
11月2日、国内3キャリアから「Xperia XZ」が、NTTドコモから「Xperia X Compact」が発売されました。日本では、Xperiaが人気スマホブランドの1つとなっていますが、これら2機種も人気を集めるのでしょうか?(2016/11/9)

トリニティ、Xperia XZ/X Compact対応アクセサリー11種を発売
トリニティは、Xperia XZ/X Compactに対応した保護フィルムやケースを発売した。ラインアップは衝撃吸収フィルムやブルーライト低減フィルム、フリップノートケースなど11種。(2016/11/7)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

ソフトバンクの「Xperia XZ」も11月2日発売――MNPだと実質約1万円
ドコモとau版と同じく、ソフトバンクの「Xperia XZ」も11月2日に発売される。一括価格は9万3120円。SoftBank SELECTIONで周辺機器も販売する。(2016/10/31)

ドコモの「Xperia XZ/X Compact」、11月2日発売 価格は一括8万円台/6万円台
ドコモの「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」が、11月2日に発売される。価格はXperia XZが一括8万1648円、Xperia X Compactが一括6万3594円。(2016/10/27)

auの「Xperia XZ SOV34」は11月2日発売、一括7万円台前半
auの「Xperia XZ」が11月2日に発売される。auオンラインショップでの価格は一括7万3440円。au WALLETプリペイドカードへのキャッシュバックキャンペーンも行う。(2016/10/25)

4.6型の「Xperia X Compact」、防水対応でドコモから発売
ドコモが「Xperia X Compact」を11月上旬に発売する。日本の3キャリアで扱うのはドコモのみ。海外版では動作保証外の防水にも対応する。(2016/10/19)

新ブランド「MONO」やXperia XZ/X Compactなど計13機種――ドコモの2016−2017年冬春モデル【更新】
ドコモが2016年冬モデルと2017年春モデルを発表。スマートフォン、ケータイ、らくらくシリーズ、ルーターなど計13機種をラインアップする。ドコモオリジナルのスマホ「MONO」も投入する。(2016/10/19)

下り最大500Mbpsの高速通信に対応――ドコモの「Xperia XZ SO-01J」
ソフトバンクとKDDIに続きドコモも「Xperia XZ」を発売する。背面には「docomo」ロゴがある。通信速度は下り最大500Mbpsまで高速化した。(2016/10/19)

KDDIも「Xperia XZ」を販売 「Xperia Ear」の取り扱いも
KDDIが「Xperia XZ」を11月上旬に発売する。カメラやバッテリーを強化した、ソニーモバイルの最上位モデル。スマホの操作や情報取得もできるイヤフォン「Xperia Ear」も扱う。(2016/10/18)

携帯販売ランキング(10月3日〜10月9日):
「Xperia X Performance」の踏ん張りでiPhone 7の総合ランキング独占ならず
「iPhone 7 Plus」の出荷が安定し始め、「iPhone 7/7 Plus」が総合ランキングを独占かと思われたが、先週に続いてあと1歩のところで届かなかった。防いだのはNTTドコモの「Xperia X Performance」だった。(2016/10/15)

スマホを使ってマイルがたまる「ANA Phone」、ソフトバンクのMVNOとして提供
SBパートナーズが、スマートフォンの利用に応じてANAのマイルがたまる「ANA Phone」を12月上旬に提供する。月額2700円または1700円の通話定額サービスや、月間2GB〜30GBのデータ定額サービスを用意。端末は「Xperia XZ」を提供する。(2016/10/12)

ソフトバンク、2016−2017年冬春モデルを発表 「Xperia XZ」やスター・ウォーズコラボモデルなど
ソフトバンクが、2016冬−2017春の商戦向けモデルを発表。スマートフォン、フィーチャーフォン、タブレットをラインアップ。10月下旬以降、順次発売する。(2016/10/12)

下り最大350Mbps:
カメラ強化のフラグシップモデル「Xperia XZ」、ソフトバンクから発売
ソニーモバイルの最上位スマホ「Xperia XZ」が、ソフトバンクから発売される。海外では発表されなかった「ディープピンク」が追加。アウトカメラには3つのセンサーを搭載し、暗い場所でもピントを合わせやすく、自然な色味で撮影できるようになる。(2016/10/12)

パーソナルアシスタントになるイヤフォン「Xperia Ear」、11月18日に発売【更新】
ソニーモバイルが、スマートプロダクトの第1弾「Xperia Ear」を11月18日に発売する。ペアリングしたスマートフォンを音声で操作したり、情報を取得したりできる。連携できるのはAndroid 4.4以上のスマートフォンで、iOSには対応しない。(2016/10/6)

iPhoneの「総務省指定」はなぜAndroid端末に刻印されないのか arrowsとXperia担当者に聞いてみた
先に話題になった、iPhone 7に刻印されている「総務省指定 MIC/KS」の文字――どうして他社のFeliCa対応機種にはないのか調べてみた。(2016/9/30)

4Kディスプレイ非搭載は「正しい判断」
ソニーの新スマホ「Xperia XZ」は質感、カメラ、バッテリーが“飛躍的に向上”
ソニーが発表した次のスマートフォンの主力モデル「Xperia XZ」とそのコンパクト版「Xperia X Compact」の実機ハンズオンレポートを紹介する。(2016/9/18)

TGS 2016:
やっぱりXperiaは最高だな! 水着女性がステージで入浴 あの「Xperia風呂」が帰ってきた
機種変しなきゃ(使命感)。(2016/9/15)

東京ゲームショウ2016:
“Xperia風呂”再び 水着女性2人が入浴、防水性能をアピール 「社内でも好評」
水着姿の女性が風呂に入りながらスマートフォン「Xperia」の防水性能をアピールするブースが、1年ぶりに東京ゲームショウに登場。(2016/9/15)

ソフトバンクの「Xperia Z5」にソフトウェア更新 新機能「充電方法の最適化」を追加
ソフトバンクが「Xperia Z5」のソフトウェア更新を開始した。適用すると「充電方法の最適化」という新機能が追加される。(2016/9/12)

IFA 2016:
ソニーモバイルに聞く、「Xperia XZ」の狙いとスマートプロダクトの拡大
IFA 2016で「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」、スマートプロダクト発表したソニーモバイル。これらの製品が登場した背景はどのようなものか。IFA 2016会場で行われたラウンドテーブルで話を聞いた。(2016/9/7)

Mobile Weekly Top10:
Xperia Xシリーズの最上位モデル発表 「フルMVNO」に向けた動き
Xperia Xシリーズに新機種が登場しました。フラグシップモデルとなる「Xperia XZ」とコンパクトモデルの「Xperia X Compact」の2機種は、日本でも発売予定ですが、X Compactは今までのコンパクトモデルとは位置付けが異なるようで……。(2016/9/5)

IFA 2016:
“ハイエンドコンパクト”ではなくなった?――写真で解説する「Xperia X Compact」
9月1日(現地時間)にドイツで発表された「Xperia X Compact」を速攻レビュー。一見すると「Xperia Z5 Compact」の後継にも思えるが、防水・防塵(じん)に対応しない点を始めとして異なる点も多い。現地から実機をレポートする。(2016/9/4)

IFA 2016:
Xシリーズ初のフラグシップ機は何が新しい?――写真で解説する「Xperia XZ」
Xperiaの新モデル「Xperia XZ」がIFA 2016に合わせて発表された。Xシリーズ初のフラグシップモデルである本機はどこが進化したのか? 会場からファーストインプレッションをお届けする。(2016/9/3)

Xperia Z5 SO-01H/SOV32、アップデートで充電量の調節機能が追加に
ドコモの「Xperia Z5 SO-01H」、auの「Xperia Z5 SOV32」でソフトウェアアップデートを実施。内蔵バッテリーの寿命を維持するため、充電量を調節する機能が追加される。(2016/9/2)

IFA 2016:
Xシリーズの最上位モデル「Xperia XZ」、小型の「Xperia X Compact」発表――カメラを強化
ソニーモバイルが、Xperiaの新モデル「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」を発表。XZはXシリーズの最高位に位置付けられ、5.2型ディスプレイを搭載。X Compactは4.6型ディスプレイを搭載。2機種ともカメラに新しいセンサー技術を取り入れている。(2016/9/1)

ソニーモバイル、Xperiaシリーズの「Android 7.0 Nougat」アップデート対応について案内
Googleが「Android 7.0 Nougat」のリリースを発表した翌日、ソニーモバイルがXperiaシリーズ(グローバルモデル)の対応について発表した。2015年6月発売の「Xperia Z3+」(日本の「Xperia Z4」相当)も対象だ。実際のアップデートのタイミングなどは各キャリアの判断による。(2016/8/24)

ホワイトペーパー:
iPhoneに対抗できる数少ないスマートフォン──Xperiaを“再評価”する
統計資料的にはシェアが下がり続けているはずなのに、iPhoneを使い、選択し、評価するユーザーは依然として大多数だ。そのiPhoneに対抗できる数少ない“ブランド力”を持つのがXperiaだ。2016年に登場した新モデルの特徴をあらためて振り返ってみよう。(2016/8/24)

Mobile Weekly Top10:
10代カップルはペアルックが好き? 「Pokemon GO」や「Xperia」にも熱視線
カップルの「ペアルック」というと「恥ずかしいもの」という印象が強いですが、最近の10代はむしろおしゃれだと考えているようです。(2016/8/22)

携帯販売ランキング(8月8日〜8月14日):
3キャリアの「Xperia X Performance」がそろって総合ランキング入り
今週は、新機種発売でもないのに3キャリアのランキング全てに“初ランクイン端末”があるという珍しいことが起きた。(2016/8/20)

開発陣に聞く:
生活と体験がクロスする――ZからXに生まれ変わった「Xperia X Performance」開発秘話
ソニーモバイルのXperiaが、2016年夏モデルで「Xperia X Performance」にリニューアルした。Zシリーズの技術を継承しつつ、本体の持ちやすさや使い勝手にこだわった。Xperia X Performanceはどのようなコンセプトの元に開発されたのか?(2016/8/16)

ドコモ、「Xperia Z3/Z3 Compact/A4」をAndroid 6.0にバージョンアップ
NTTドコモの「Xperia Z3 SO-01G」「Xperia Z3 Compact SO-02G」「Xperia A4 SO-04G」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能のほか、メーカー独自の変更点や不具合修正も行われる。(2016/8/9)

iPhone SEを意識したミドルレンジモデル
徹底レビュー:Sony Xperia XとXperia XA──お手頃価格モデルでXperia品質は維持できるのか?
ソニーがMWC2016で発表した「Xperia X」「Xperia XA」が登場した。どちらも価格競争力を重視したモデルだ。安定したパフォーマンスと優れた“Xperia”品質を低価格モデルで可能にした。(2016/7/31)

携帯販売ランキング(7月11日〜7月17日):
「iPhone 6s」が総合3連覇、ドコモ版「Xperia X Performance」は4週連続2位
今週の1〜4位は先週と変化なし。1位ソフトバンク版「iPhone 6s(64GB)」、2位は4週連続でNTTドコモ版「Xperia X Performance」。(2016/7/23)

携帯販売ランキング(7月4日〜7月10日):
ドコモ版「Xperia X Performance」が総合2位をキープ、「iPhone SE」が盛り返す
先々週、KDDI(au)版が総合ランキングトップをとった「Xperia X Performance」は、ドコモ版が3週続けて2位をキープしたが、au版は6位まで順位を下げている。(2016/7/16)

携帯販売ランキング(6月27日〜7月3日):
「Xperia X Performance」、1週でトップを「iPhone 6s」に明け渡す
先週、発売即総合ランキングトップに経った「Xperia X Performance」だが、2週目にして早くも1位を「iPhone 6s」に返してしまった。(2016/7/9)

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iPhoneに対抗できる数少ないスマートフォン──Xperiaを“再評価”する
統計資料的にはシェアが下がり続けているはずなのに、iPhoneを使い、選択し、評価するユーザーは依然として大多数だ。そのiPhoneに対抗できる数少ない“ブランド力”を持つのがXperiaだ。(2016/7/8)

携帯販売ランキング(6月20日〜6月26日):
「Xperia X Performance」3キャリアから一斉発売、いきなり総合ランキングトップ!
注目の新製品「Xperia X Performance」が6月24日に発売。総合ランキングではKDDI(au)版とNTTドコモ版がいきなり1位と2位に初登場し、13カ月近く続いたiPhone勢力の牙城を崩した。(2016/7/2)

3キャリアから発売、「Xperia X Performance」の価格を比較する
「Xperia X Performance」が6月24日に3キャリアから発売される。価格はどれだけ違うのだろうか? ディスプレイ面と背面の外観も比較してみた。(2016/6/21)

一括9万3120円で6月24日発売 写真で見るソフトバンク版「Xperia X Performance」
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を6月24日に発売する。一括価格は税込9万3120円。割引適用後の実質負担額は新規・機種変が4万2720円から、MNPが1万6080円。(2016/6/21)

予約キャンペーンも実施:
ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売 一括価格は約9万円
ドコモ版の「Xperia X Performance」の発売日が決定した。発売日前日までに事前予約して購入した人を対象にオリジナルケースが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/6/21)

au +1 collectionアクセサリーも順次発売:
au、「Xperia X Performance SOV33」を6月24日発売 一括価格は約9.3万円
au版「Xperia X Performance」の発売日が決定。スリープ状態から最短0.6秒で撮影できるカメラ機能、3波キャリアグリゲーション(3CC CA)対応や米国・韓国でのVoLTE国際ローミング対応が特徴だ。(2016/6/16)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。