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「Xperia(SO-01B)」最新記事一覧

3キャリアから発売、「Xperia X Performance」の価格を比較する
「Xperia X Performance」が6月24日に3キャリアから発売される。価格はどれだけ違うのだろうか? ディスプレイ面と背面の外観も比較してみた。(2016/6/21)

一括9万3120円で6月24日発売 写真で見るソフトバンク版「Xperia X Performance」
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を6月24日に発売する。一括価格は税込9万3120円。割引適用後の実質負担額は新規・機種変が4万2720円から、MNPが1万6080円。(2016/6/21)

予約キャンペーンも実施:
ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売 一括価格は約9万円
ドコモ版の「Xperia X Performance」の発売日が決定した。発売日前日までに事前予約して購入した人を対象にオリジナルケースが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/6/21)

au +1 collectionアクセサリーも順次発売:
au、「Xperia X Performance SOV33」を6月24日発売 一括価格は約9.3万円
au版「Xperia X Performance」の発売日が決定。スリープ状態から最短0.6秒で撮影できるカメラ機能、3波キャリアグリゲーション(3CC CA)対応や米国・韓国でのVoLTE国際ローミング対応が特徴だ。(2016/6/16)

VoLTEとテザリングは大丈夫?:
オンラインであっさり手続き! ソフトバンクの「Xperia Z5」のSIMロックを解除してみた
筆者が購入したソフトバンクの「Xperia Z5」が、購入から181日を経過した。つまり、SIMロック解除ができるということ。さっそくオンラインで手続きして他社SIMカードで使ってみよう。(2016/6/14)

auの「Xperia Z4 SOV31」「Xperia Z4 Tablet SOT31」、Android 6.0へアップデート可能に
KDDIは、スマートフォン「Xperia Z4 SOV31」を6月14日、タブレット「Xperia Z4 Tablet SOT31」を6月16日にAndroid 6.0へアップデートする。(2016/6/10)

ドコモ、ソフトバンクに続き:
au、6月7日から「Xperia Z5 SOV32」のOSバージョンアップを開始 Android 6.0に
auの「Xperia Z5 SOV32」が、Android 6.0にバージョンアップする。6月7日から、端末単体か、インターネットにつながったPCを使って更新可能だ。(2016/6/3)

auの「Xperia Z4」をSIMロック解除して格安SIMを使ってみた
2015年夏に購入した「Xperia Z4」のSIMロックを解除して、ドコモ系MVNOのSIMカードを使っている。あらためて、解除の方法と、その後の運用についてまとめた。(2016/5/27)

セルフィー特化の“ウルトラ”スーパーミドルレンジスマホ「Xperia XA Ultra」
ソニーモバイルコミュニケーションズが、Xperiaシリーズのスーパーミドルレンジと位置付ける新しい6型スマートフォン「Xperia XA Ultra」を7月に一部地域で発売する。動画もサポートする手ブレ補正機能や1600万画素のフロントカメラなど、セルフィー(自分撮り)機能が充実している。(2016/5/18)

Mobile Weekly Top10:
母の日に格安スマホ 「Xperia X Performance」海外版との違い【5/9〜5/15の人気記事】
今週は母の日に格安スマホ(2台目)をプレゼントした結果……という新入社員M記者のコラムがトップでした。(2016/5/17)

KDDI、5月31日に夏モデル発表会を開催
KDDIが5月31日に夏モデル発表会を開催する。発売済みの「Xperia X Performance」と「Galaxy S7 edge」に加え、スマホの新機種が登場する見込みだ。(2016/5/17)

ソフトバンク、「Xperia Z5」をAndroid 6.0にバージョンアップ
ソフトバンクの「Xperia Z5」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、メーカー独自のソフトウェアの改善も実施する。(2016/5/12)

初音ミクのXperiaコラボ再び ユーザーにオリジナル曲プレゼント
初音ミクとXperiaのコラボが再び。ボカロPが製作したオリジナル楽曲をXperiaユーザーにプレゼントする。(2016/5/12)

「Xperia X Performance」3キャリアが発売 6月中旬以降に
NTTドコモとKDDI、ソフトバンクはそれぞれ、「Xperia X Performance」を6月中旬以降に発売する。(2016/5/12)

「Xperia X Performance SO-04H」がグローバル版と違う3つのポイント
NTTドコモが6月中旬に発売予定の「Xperia X Performance SO-04H」。グローバルモデルとの違いはいくつかある。その中でも特に大きな3つの違いを、写真・画像を交えてつつ確認していこう。(2016/5/11)

テーマは快適性アップ:
ドコモ、「X Performance」「S7 edge」など夏モデル7機種を発表 高音質VoLTEやスグ電などで独自色【画像追加】
ドコモが夏モデル7機種を発表した。「Xperia X Performance」や「Galaxy S7 edge」などのグローバルモデルをラインアップ。高音質VoLTEやスグ電などの新機能で独自性を打ち出した。(2016/5/11)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

グローバルモデルと似た外観:
ソフトバンク、「Xperia X Performance」を発表 メタルボディーでイメージを刷新
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を発表。キャリアロゴのない、グローバルモデルと“ほぼ”同じ外観が特徴だが、日本独自の機能も搭載する。(2016/5/11)

「中の人」と直接話せるチャンス:
KDDI、「au × Xperia オーナーズパーティー Vol.3」を全国5カ所で開催
KDDI主催のXperiaユーザー向けイベントの第3弾が実施決定。全国5カ所で、計190人を招待する。応募条件は記事本文で確認してほしい。(2016/5/10)

ボディーは「ガラス」から「メタル」へ:
au、「Xperia X Performance SOV33」を発表 3波CAで下り最大370Mbps通信可能
Mobile World Congress 2016でお披露目された「Xperia X Performance」のau版が登場する。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大370Mbpsの高速通信が可能だ。(2016/5/10)

ドコモ、5月11日に新モデル発表 下り最大375Mbpsの対応機種も
夏商戦向けの新端末をラインアップ。MWCで発表された「Xperia X」シリーズや「Galaxy S7」シリーズも登場か?(2016/4/28)

ソフトバンク、「Xperia Z4」をAndroid 6.0にバージョンアップ
ソフトバンクの「Xperia Z4」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、メーカー独自のソフトウェアの改善も実施する。(2016/4/25)

ソニー、「Xperia Z3」のグローバルモデルに「Android N」開発者プレビュー提供開始
ソニーが、2014年のフラッグシップ端末「Xperia Z3」向け次期Android開発者プレビューの提供を開始した。対象端末はグローバルモデルの「D6603」および「D6653」のみ。「Xperia Companion」経由でインストールする。(2016/4/25)

Galaxy S7/S7 edgeに新色「ピンクゴールド」追加
Samsungが「Galaxy S7」および「Galaxy S7 edge」の本体カラーに「ピンクゴールド」を追加した。まずは韓国で発売された。「Xperia Z5 Premium」にも最近ピンクが追加されている。(2016/4/21)

4月20日から24日まで:
Spigen、Yahoo!ストアでXperia Z5用ケースの日替わりタイムセールを開催 最大35%引き
Spigenが、Yahoo!ストアで「Xperia Z5」用ケースの日替わりタイムセールを開催。1日1種類のケースを、最大35%引きで販売する。期間は4月20日から24日まで。(2016/4/19)

ドコモ、「Xperia Z4 SO-03G」をAndroid 6.0にバージョンアップ 「Xperia Z5」シリーズにもソフト更新
NTTドコモが「Xperia Z4 SO-03G」のOSバージョンアップを開始した。また、OSバージョンアップ済みの「Xperia Z5」シリーズには、「STAMINAモード」の復活を中心とするソフトウェア更新の配信を開始した。(2016/4/19)

「Xperia Z5 Premium」に新色ピンク追加へ
鏡面ガラス仕上げの「Xperia Z5 Premium」に、「Xperia Z5」と同じピンクが新色として追加される。ソニーモバイルは「5月初旬から一部の国で提供する」としている。日本でも発売するかどうかはまだ不明だ。(2016/4/15)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
目指したのは“スマホ画面”に依存しないコミュニケーション――ソニーモバイル「Xperia Ear」に迫る
「MWC 2016」で発表されたソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Smart Products」。同社が考えるスマート家電の在り方、そして夏の商品化が決まっている「Xperia Ear」など新コンセプト商品群の展開に迫った。(2016/4/1)

「iPhone SE」は買いか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」との違いを速攻チェック
4型「iPhone SE」は買いなのか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」のスペックと比べてみた。(2016/3/22)

gooスマホ部:
mineoの格安SIMを使用したい
mineoの格安SIMをXperia Z3に挿し、デザリングでIS15SHを利用可能でしょうか?(2016/3/16)

携帯販売ランキング(2月29日〜3月6日):
各ランキングの動き低調、春モデル発売まで続くか
総合ランキングをはじめ、各キャリアランキングも「iPhone 6s」と「Xperia Z5」が占める上位陣はもちろん、下位もあまり動きがない。(2016/3/12)

Android 6.0の「Xperia Z5 Premium」、OS標準で4K表示をサポート
サードパーティーが4K対応アプリを開発すれば、Android 6.0のXperia Z5 Premiumでは4K解像度での表示が可能になる。(2016/3/10)

Mobile Weekly Top10:
Android 6.0へのアップデート開始、どんなメリットがある?
ドコモのXperia Z5シリーズなどで、Android 6.0(Marshmallow)へのOSアップデートが始まりました。(2016/3/8)

実機レポート
ソニーの新モデル「Xperia X」シリーズ、手になじむ5インチスマホの侮れない魅力に驚く
ソニーは「Mobile World Congress 2016」で、3つの新しいミッドレンジスマートフォンモデル「Xperia XA」「Xperia X」「Xperia X Performance」を発表した。実機インプレッションを紹介する。(2016/3/6)

携帯販売ランキング(2月22日〜2月28日):
各キャリアランキングのトップ3は「iPhone 6s」と「Xperia Z5」で安定
3キャリアともランキング上位は、「iPhone 6s」とそれに続いて「Xperia Z5」という形で落ち着きを見せている。(2016/3/5)

何が変わった?――「Xperia Z5 Premium」にAndroid 6.0を導入して感じたこと
3月2日からドコモが提供しているAndroid 6.0を、Xperia Z5 Premiumに早速導入してみた。使い勝手は何が変わったのか? パフォーマンスは向上したのか? ファーストインプレッションをお届けする。(2016/3/4)

ドコモ、Xperia Z5シリーズ3機種のAndroid 6.0バージョンアップを開始
ドコモが、Xperia Z5/Z5 Comanect/Z5 PremiumのAndroid 6.0へのバージョンアップを開始した。端末単体かPCからバージョンアップができる。6.0では一部のUIが変更され、ロック解除時のセキュリティも強化される。(2016/3/2)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia X」「GALAXY S7 edge」登場/LINE白飛び画像の正体とは?
LINEで送られてきたお父さんのイラストが注目を集めていますが、遠く離れたスペイン・バルセロナでは年に一度のモバイル祭り「Mobile World Congress 2016」が開幕しました。(2016/3/1)

Mobile World Congress 2016:
超狭額縁のスーパーミドルレンジスマホ――写真で解説する「Xperia XA」
ソニーモバイルコミュニケーションズがMWC 2016で発表した「Xperia X」シリーズの中で、中価格帯を狙った「スーパーミドルレンジモデル」が「Xperia XA」だ。日本での発売予定はないが、気になる人もいると思うのでご紹介する。(2016/2/26)

Mobile World Congress 2016:
Xperiaは「インテリジェンス」を持つコミュニケーションツールへ――Xperia“第3章”の幕開け
Xperiaの「究極の集大成」こと「Xperia Z5」シリーズの発表から約5カ月。コミュケーションの道具として、スマホ・タブレットの枠を超えたXperiaの“第3章”が始まる。そのキーワードは「インテリジェンス」だ。(2016/2/26)

Mobile World Congress 2016:
「Xperia X Performance」は買いなのか?――Zシリーズと比較しながら考える
MWCで発表されたソニーモバイルのスマートフォンの中で、唯一日本での発売が決まっている「Xperia X Performance」。Xシリーズでの違いは? Zシリーズとの違いは? いろいろ比較をしながら、X Performanceの特徴を確認していきたい。(2016/2/25)

Mobile World Congress 2016:
「Xperia Ear」は単なるイヤフォンではなかった――“スマートプロダクト”4製品をチェック
ソニーが考えるスマートフォンの次のコミュニケーションとは? MWC 2016のソニーブースでXperiaブランドの「スマートプロダクト」4製品を見てきた。(2016/2/24)

Mobile World Congress 2016:
快適な生活をサポートするスマートフォン――写真と動画で解説する「Xperia X」
ソニーモバイルコミュニケーションズの新たなビジョンを体現する「Xperia X」シリーズの中心を担うのが「Xperia X」だ。日本での発売予定はないが、シリーズの中核を担うこの機種を写真と動画でチェックしてみよう。(2016/2/24)

Mobile World Congress 2016:
日本発売予定の最上位機種――写真で解説する「Xperia X Performance」
ソニーモバイルコミュニケーションズが新たに送り出す「Xperia X」シリーズのうち、最上位モデルとなる「Xperia X Performance」は、日本でも発売予定だ。さっそく、写真で簡単にチェックしてみよう。(2016/2/23)

Mobile World Congress 2016:
Xperiaはスマートフォンの枠を超える――「Xperia X」「スマートプロダクト」発表
ソニーがMobile World Congress 2016にてXperiaの新シリーズと、スマホ以外のデバイスを発表した。Xperia Xは使い勝手を追求し、スマートプロダクトは「スマホの体験にインテリジェンスを加える」という。(2016/2/22)

ソニー、「Xperia X」シリーズ3機種を発表 今夏発売
ソニーモバイルコミュニケーションズが、Androidスマートフォン「Xperia XA」「Xperia X」「Xperia X Performance」を発表。今年夏に各国で発売する。(2016/2/22)

Mobile Weekly Top10:
実質0円終了でスマホ販売に波乱/Xperiaマニアが「NuAns NEO」に一目ぼれした結果
実質0円終了後の販売ランキングが注目された今回のアクセスランキング。Xperiaユーザーが思わず一目ぼれしてしまった「NuAns NEO」のレビューも人気でした。(2016/2/19)

スタミナ、発熱、ベンチマーク――「Xperia Z5/Z5 Premium」のパフォーマンスを比較する
ソニーモバイルの高性能スマホ「Xperia Z5」と「Xperia Z5 Premium」のパフォーマンスはどちらが優れているのか? スタミナ、発熱、ベンチマークの観点から比較した。(2016/2/19)

競争率100倍以上、満足度100%――KDDIが「Xperia オーナーズパーティー」を開催する狙い
KDDIが2016年2月に開催した「au × Xperia オーナーズパーティー2016」は、参加の競争率が約100倍。今回、16日に実施された東京のパーティーに潜入してきた。また、本イベントを実施するKDDIの狙いも聞いた。(2016/2/18)

4Kディスプレイの威力は肉眼で分かる?――「Xperia Z5/Z5 Premium」を比較してみた
「Xperia Z5 Premium」のウリは、何といっても4K表示可能な液晶を搭載していること。しかし、スマートフォンの小さな画面でその美しさを体感できるのだろうか? Xperia Z5と比較してみた。(2016/2/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。