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「Xperia(SO-01B)」最新記事一覧

8月31日まで:
ドコモの「Xperia XZ Premium」と「Galaxy S8」、MNPなら一括1万円台に
8月31日まで、ドコモの「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8」「Xperia X Compact」が端末購入サポートの対象になる。Xperia XZ PremiumとGalaxy S8はMNPなら一括1万5552円(税込)に。ただし12カ月以上同じ機種を使うことが条件。(2017/7/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2017年夏のスマホカメラ四天王「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8+」「HUAWEI P10 Plus」「AQUOS R」徹底比較(人物編)
2017年夏のスマホカメラ最強を決めるレビュー。今回ノミネートしたのは「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8+」「HUAWEI P10 Plus」「AQUOS R」。まずは人物の画質をじっくりとチェックする。(2017/7/21)

携帯販売ランキング(6月26日〜7月2日):
総合ランキングは再び「iPhone 7」が上位を独占 au「TORQUE G03」は?
総合ランキングはau「iPhone 7(128GB)」が2連覇。NTTドコモ「Xperia XZ Premium SO-04J」は6位に後退。(2017/7/8)

ディーフ、「RAKUNI」とコラボしたXperia XZ/XZs向け背面フリップケースを発売
ディーフは、トーモのブランド「RAKUNI」とコラボレーションした背面フリップケース「RAKUNI Leather Case with Strap for Xperia XZ/Xperia XZs」を発売。ディスプレイ面を覆わず背面にカードポケットを配し、スタンドとしても利用できる。(2017/7/7)

ドコモの「Xperia XZ」が初の1位を獲得 2017年6月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年6月中古携帯/スマホランキングでは、NTTドコモの「Xperia XZ SO-01J」が初の1位を獲得。Android搭載端末としては22カ月ぶりとなる。(2017/7/4)

携帯販売ランキング(6月19日〜6月25日):
総合ランキング、「Xperia XZ Premium」は1週天下に
前回初登場トップの「Xperia XZ Premium」は2週目にして4位に後退。au「iPhone 7」が再びトップを奪った。(2017/7/1)

携帯販売ランキング(6月12日〜6月18日):
ドコモの「Xperia XZ Premium」が「iPhone 7」を抑え、初登場1位
6月16日にNTTドコモが発売した「Xperia XZ Premium」が初登場でいきなり1位。これで「iPhone 7」が発売以来39週にわたって続いていたトップの座から陥落した。(2017/6/24)

シニアのスマートフォン所有率は48.2%、タブレット所有率は30.5%に
MMD研究所は、6月22日に「2017年シニアのスマートフォン利用に関する調査」の結果を発表。シニアのスマートフォン所有率は48.2%、タブレット所有率は30.5%と前年より増加し、利用端末のブランドは「iPhone 6/6 Plus」「Xperia」が最も多い。(2017/6/23)

Spigen、Xperia XZ Premium用「ウルトラ・ハイブリッド」「ラギッド・アーマー」の予約開始
Spigenは、Xperia XZ Premium向け保護ケース「ウルトラ・ハイブリッド」「ラギッド・アーマー」の予約販売をAmazonで開始した。発売記念として56%〜68%オフで提供する。(2017/6/20)

携帯販売ランキング(6月5日〜6月11日):
総合ランキングに「Galaxy S8+」「Galaxy S8」がそろって初登場
前回の「Xperia XZs」に続いて夏の新機種「Galaxy S8+」「Galaxy S8」が登場。総合ランキングトップはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が6週ぶり。(2017/6/17)

一体何ができるの? スマートプロジェクター「Xperia Touch」を使ってみた
もうすぐ発売するソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Touch」。Androidを搭載する「スマートプロジェクター」では、一体何ができるのでしょうか?(2017/6/15)

4K HDRディスプレイ搭載の「Xperia XZ Premium SO-04J」、6月16日発売 一括9万円台前半
ドコモの「Xperia XZ Premium」が6月16日に発売される。4K HDRディスプレイを搭載し、対応動画コンテンツを鮮やかな画質で楽しめる。価格は9万3960円(税込)。(2017/6/12)

携帯販売ランキング(5月29日〜6月4日):
総合ランキングに「Xperia XZs」が初登場 docomo with対象の「arrows Be」は?
前回は総合ランキングトップ10に届かなかった「Xperia XZs」だが、今回は6位と9位にランクイン。トップはau「iPhone 7(128GB)」が5連覇。(2017/6/10)

Mobile Weekly Top10:
注目を集める「Xperia XZs」/しっかり考えたい「技適」のこと
3キャリアから「Xperia XZs」が発売されました。売れ行きはおおむね好調だったものの、総合販売ランキングのトップ10入りは逃してしまいました……。(2017/6/5)

携帯販売ランキング(5月22日〜5月28日):
「Xperia XZs」を3大キャリアが発売、その初回順位は?
総合ランキングはau「iPhone 7(128GB)」が4連覇。5月26日に「Xperia XZs」が3キャリアから一斉に発売されたが、総合ランキング入りはならなかった。(2017/6/3)

Mobile Weekly Top10:
「フラグシップ」に注力するソニーモバイル/強烈なインパクトの「docomo with」
ソニーが2017年度の事業方針を説明しました。子会社のソニーモバイルコミュニケーションズが担うモバイルコミュニケーション事業については、Xperiaのフラグシップモデルに注力するようです。(2017/6/1)

ゲオのau中古スマホ買取ランキング 「Xperia」「Galaxy」「AQUOS」がランクイン
ゲオは、5月30日時点での「au 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20に「Xperia」「Galaxy」が各6機種、「AQUOS」が5機種と3ブランドのほか、HTC NIPPONが扱う2機種ランクインしている。(2017/5/31)

3キャリアから発売された「Xperia XZs」、最も安いのは?
5月26日に3キャリアから発売された「Xperia XZs」。カメラ機能が大きく進化し、購入を検討している人も多いだろう。3キャリのオンラインショップでの価格をまとめた。(2017/5/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スーパースローモーション撮影が楽しい! 基本性能も向上した「Xperia XZs」のカメラ
「Xperia XZs」は、ちょっと触っただけで「あ、良くなった」という体感があったのだ。なんか気持ちよく撮れる。今回は、基本性能、先読み機能、ゆがみ軽減、スーパースローモーション撮影を中心に見ていく。(2017/5/29)

ソニーモバイルに聞く「Xperia XZs」 全てが変わったカメラの秘密
「Xperia XZs」はカメラ回りがフルリニューアルといえるくらい進化している。では何がどう変わったのか? ソニーモバイルのカメラ担当者に聞いた。(2017/5/27)

「Xperia」の「X」と「X Compact」は終了、年内にフラグシップ2モデル投入
ソニーがXperiaの「プレミアムスタンダード」モデルを廃すると発表した。「Xperia X」と「Xperia X Compact」が該当する。2017年度中にあと2機種の「フラグシップ」モデルを発売することも明らかにした。(2017/5/26)

4K HDRやSnapdragon 835の実力は? 「Xperia XZ Premium」の使い勝手を試す
「Xperia XZ Premium」がドコモから発売される。5.5型の4K HDRディスプレイを搭載するほか、下り最大788Mbpsの通信にも対応する。スペックから実際の使い勝手までをチェックする。(2017/5/26)

トップ20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種 ゲオのドコモ中古スマホ買取ランキング
ゲオは、5月24日時点での「NTTドコモ 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種ランクインしている。(2017/5/25)

ドコモも「Xperia XZs」を5月26日に発売 3キャリアから出そろう
ドコモが「Xperia XZs」を5月26日に発売する。国内ではauとソフトバンクを加えた3キャリアが扱う。「Motion Eyeカメラシステム」の搭載でカメラ機能が進化した。(2017/5/24)

4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」、ドコモから登場
ドコモが「Xperia XZ Premium」を6月中旬に発売する。スマートフォンでは初めて4K HDR対応のディスプレイを搭載した。カメラは960fpsのスーパースローモーション撮影や、あらかじめシャッターを切る先読み撮影が可能。(2017/5/24)

ドコモが2017年夏モデルを発表 「Galaxy S8/S8+」「Xperia XZ Premium」「AQUOS R」など8機種が新登場【画像追加】
ドコモが2017年夏商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン7機種、タブレット1機種が新たに登場するほか、既存の1機種に新色を追加する。(2017/5/24)

ソフトバンクの「Xperia XZs」が5月26日発売 「VoLTE(HD+)」も提供開始
ソフトバンク版「Xperia XZs」の発売日が決まった。それに合わせて、合わせて「VoLTE(HD+)」の提供も開始する。(2017/5/23)

カメラ機能を強化した「Xperia XZs」がau向けにも登場 5月26日発売
KDDIが「Xperia XZs」を5月26日に発売する。デザインや基本スペックは「Xperia XZ」を継承しているが、カメラ機能を大きく強化。最大960fpsのスーパースローモーション撮影と被写体の先読み撮影が可能に。(2017/5/23)

ソフトバンクが「Xperia XZs」を5月下旬以降に発売 新開発のMotion Eyeカメラを搭載
ソフトバンクがソニーモバイルの「Xperia XZs」を発売する。基本スペックはXperia XZを踏襲しているが、カメラが大きく進化。スーパースローモーション撮影や先読み撮影が可能。(2017/5/11)

組み込み開発ニュース:
壁や床がタブレット端末になる、ソニーの家庭用プロジェクター
ソニーモバイルコミュニケーションズは、床や壁に投影した表示をタブレット端末のようにタッチ入力で操作できるようにするプロジェクター「Xperia Touch」を発売する。床や壁に投影された表示は、タブレット端末と同じように操作可能。最大10点のマルチタッチに対応しており、複数人で同時に操作することもできる。(2017/4/21)

家族同士のコミュニケーションを活発に――「Xperia Touch」が広げる世界
コンセプトモデル披露から約1年2カ月。「Xperia」ブランドのスマートプロジェクターの日本投入が決まった。その狙いとは?(2017/4/20)

タッチで操作も:
壁やテーブルが画面に 「Xperia Touch」ソニーが発売
ソニーは、壁やテーブルに画面を投射して楽しめるデバイス「Xperia Touch」を6月24日に発売する。(2017/4/20)

約15万円:
「Xperia Touch」は6月発売 投影した画面に触れて操作できるプロジェクター
ソニーモバイルのモバイルプロジェクター「Xperia Touch」が、日本で6月に発売される。壁や机に投影した画面に直接触れて操作できるのが特徴。Android 7.0を搭載しており、Google Playから好きなアプリを追加できる。(2017/4/20)

ドコモの「Xperia Z4 Tablet」、Android 7.0に
NTTドコモは、4月19日にソニーモバイルコミュニケーションズ製タブレット「Xperia Z4 Tablet SO-05G」をAndroid 7.0へアップデートした。マルチウィンドウ対応や不具合の改善が行われる。(2017/4/19)

ムスビーの2017年3月中古携帯/スマホ売上ランキング ドコモのiPhone 7が初の2位に
ムスビーの2017年3月中古携帯/スマホランキングでは、ドコモのiPhone 7が発売以来初の2位に浮上。同じくドコモのXperia XZ SO-01Jも引き続き順位を維持している。(2017/4/5)

ドコモのXperia Z4、Z5シリーズがAndroid 7.0に対応
3月30日から4機種でバージョンアップ可能に。Android 7.0ではマルチウィンドウやデータセーバー機能などが利用できる。更新時間は約55分。(2017/3/30)

auのXperia Z4とZ5、Android 7.0にバージョンアップ可能に
Xperia Z4は3月31日から、Xperia Z5は3月30日から可能。マルチウィンドウやデータセーバー機能などが利用できるようになる。バージョンアップのファイル容量は1GB強。(2017/3/29)

ソニーモバイル、スペックを抑えた「Xperia L1」をラインアップに追加
Xシリーズの中でもスペックの低い「Xperia XA1」と比べてもスペックは抑えられている。(2017/3/27)

iPhoneへのユーザー流出を防げるか? 「Xperiaカバーストア」の狙い
ソニーモバイル公認の「Xperiaカバーストア」が3月15日にオープンする。Made for Xperiaパートナープログラムで認定された製品のみを取り扱う。Xperia Z4以降のカバーが対象。(2017/3/14)

Mobile Weekly Top10:
Androidスマホの「機能」について考えさせられる/Xperiaの「Motion Eye」カメラ
「格安スマホ」と呼ばれる事も多い、1〜2万円台のSIMロックフリースマートフォン。SNSやWeb閲覧では不満を抱くことはあまりありませんが、機能の省略によってアプリの一部機能を有効にできないことがあります。(2017/3/13)

石川温のスマホ業界新聞:
MWCで2017年に注目のスマホ新製品が続々とお披露目――ソニー「Xperia XZ Premium」が意外と面白い
Mobile World Congress 2017では、さまざまなメーカーから興味深い進化を遂げたスマートフォンが披露された。その中でも、まず語っておきたいのがソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ Premium」だ。(2017/3/10)

ドコモ、Xperia Z4/Z4 Tabletのアップデートを実施
NTTドコモは、3月9日に「Xperia Z4 SO-03G」「Xperia Z4 Tablet SO-05G」のアップデートを実施。データ初期化時、まれにGoogleアカウントの入力を求められる不具合が解消されるほか、「Eメール」アプリのパッケージ名が変更となる。(2017/3/9)

Mobile World Congress 2017:
「“現時点での初”を凝縮した、最高の体験を与えられるXperia」 ソニーモバイルが語るXperia XZ PremiumとXperia Touch
ソニーモバイルがMWC 2017でスマートフォンやスマートプロダクトを発表。4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」や、投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」が注目だ。これらの製品が開発された経緯を、責任者に聞いた。(2017/3/8)

ドコモの「Xperia X Compact SO-02J」がAndroid 7.0に
NTTドコモのXperia X Compactが、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/3/7)

ドコモとソフトバンクの「Xperia XZ」にソフトウェア更新 おサイフケータイ対応アプリのエラーを解消
Android 7.0バージョンアップ済みのドコモとソフトバンクのXperia XZに対してソフトウェア更新が配布された。適用することで、おサイフケータイ対応アプリにおいてエラー表示が出て利用できないことがある不具合を修正できる。(2017/3/6)

Mobile Weekly Top10:
みんな気付いていないiPhoneの便利アプリ/Xperia Xシリーズに新モデル登場
iPhone(iOS)には、プリインストールアプリが結構あります。その中でも埋もれがちな便利アプリを紹介した記事がよく読まれました。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia Touch」と「Xperia Ear Open-style」は何が新しい?――実際に体験してきた
ソニーモバイルがMWC 2017で新製品の体験会を実施。投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」と、周囲の音も聞こえる「Xperia Ear Open-style」を体験してきた。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
“商品ファースト”でチャレンジをしていく ドコモ森氏に聞く、2017年の端末戦略
ドコモではiPhoneやXperiaが人気だが、Huaweiや新興メーカーなどのスマートフォンを採用する可能性はあるのか? 格安スマホ「MONO」の評価は? プロダクト部長の森健一郎氏に話を聞いた。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia XZ Premium」のMotion Eyeカメラや4K HDRディスプレイの実力を体験してきた
ソニーモバイルはMWC 2017の期間中、報道陣向けに新製品の体験会を実施した。特に注目したいのが「Xperia XZ Premium」。Motion Eyeカメラシステムによる新機能や、4K HDRディスプレイの美しさを体験してきた。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
XZ Premium以外の最新3モデルも要注目! Xperia XZs/XA1/XA1 Ultraの実機をチェックした
ソニーモバイルの新機種は「Xperia XZ Premium」が目玉だが、それ以外の3機種はどんなスマホなのか? MWCのブースで実機をチェックした。(2017/3/2)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。