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「IPA(情報処理推進機構)」最新記事一覧

Information-Technology Promotion Agency
「IPA」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

「非公式サイトからポケモンGO入手できる」情報拡散 「大変危険」とIPAが警告
正式リリースを待ちましょう。(2016/7/21)

インシデント調査に欠かせないログ管理、製品の相場観は?
サイバー攻撃や内部不正などの調査ではログが手掛かりになるため、ログ管理製品の導入が注目を集める。製品形態ごとの実装パターンや価格などをIPAが取りまとめた。(2016/6/9)

Censys検索で日本から多数の機器がネット接続、情報漏えいや攻撃悪用に注意
新ツール「Censys」の調査で300万台以上のネット接続機器が判明し、IPAがセキュリティ対策の技術資料を改訂した。(2016/5/31)

初実施の情報セキュリティマネジメント試験、受験者と合格者の傾向は?
IPAが4月に初めて実施した「情報セキュリティマネジメント試験」では合格者の平均年齢が「基本情報技術者試験」よりも10歳以上高かった。(2016/5/16)

家のIoTの“危ない”ところを図にしてみると……
安全なIoTの仕組みを開発する上でのポイントを分かりやすく示したガイドをIPAが作成した。(2016/5/12)

情報セキュリティ対策の普及を後押しするには「事例」が鍵
なぜ中小企業の経営者は、情報セキュリティ対策を後回しにしてしまうのか?
情報処理推進機構(IPA)が実施した中小企業の情報セキュリティ実態調査から、小規模企業ほど対策が不十分である状況が見えてきた。これに対し、IPAはどのような支援策を提供しているのだろうか。(2016/4/28)

IPA、沖縄除く九州での情報処理技術者試験を中止に 熊本の地震を受け
九州地方(沖縄県除く)で「平成28年度春期 情報処理技術者試験」を中止に。(2016/4/16)

IPA、熊本県での情報処理技術者試験を中止
地震の影響を踏まえ、17日に予定していた「平成28年度春期 情報処理技術者試験」の熊本県での実施を中止する。(2016/4/15)

IPA:
業種業界を問わず参照できるIoT向け開発方針を公表
IPA(情報処理推進機構)は、IoT製品の安全性やセキュリティ確保を狙いとした「つながる世界の開発方針」とも呼べる指針を公表した。(2016/4/8)

「つながる世界の開発方針」IPAが公開、IoT推進コンソーシアムに採用働きかける
IPA(情報処理推進機構)が、IoT製品の安全性やセキュリティ確保を狙いとした「つながる世界の開発方針」ともよべる開発指針を公表した。「IoT推進コンソーシアム」に対して採用を働きかける。(2016/3/24)

日本型セキュリティの現実と理想:
第19回 過去10年の「情報セキュリティ10大脅威」にみる戦いの歴史
IPAの「情報セキュリティ10大脅威 2016」が例年より早い2月15日に公開(順位のみ)された。今回はこの10大脅威の過去10年間の変遷を見ながら、現在の情報セキュリティをおける本当の脅威は何なのかを紐解きたい。(2016/3/24)

ソフトウェア脆弱性対策の効率化に向けて着手――IPAとSAMAC
脆弱性の影響を受ける製品の調査やパッチ適用などの対応作業が煩雑になっている現状を踏まえ、IPAとSAMACが情報連携による作業効率化のための取り組みに着手する。(2016/3/9)

企業内部からの情報漏えい、6割が“うっかり” データ持ち出しは「USBメモリ」が最多
企業内部からの情報漏えいの約6割が、故意ではなく「うっかり」――内部不正による情報セキュリティインシデントの実態調査結果を情報処理推進機構(IPA)が発表した。(2016/3/4)

ランサムウェアが「ランク外」から「第3位」に:
「情報セキュリティ10大脅威 2016」、IPAが発表
情報処理通信機構(IPA)は2016年2月15日、「情報セキュリティ10大脅威 2016」を発表した。オンラインバンキング攻撃や標的型攻撃、ランサムウェアなど、2015年に発生した大きな事件に関わるものが上位に順位付けされた。(2016/2/15)

短期集中! 情報セキュリティマネジメント試験攻略法(2):
情報セキュリティマネジメント試験の問題を解いてみよう――午前/午後問題の傾向と対策
「情報セキュリティマネジメント試験」本番に向けた重要ポイントを総ざらいする本連載。第2回では、IPAが公開しているサンプル問題を基に作成した例題を解きながら、本試験の傾向と対策を紹介します。(2016/1/27)

”国の重要産業をサイバー攻撃から守る”:
IPAの「サイバー情報共有イニシアティブ」に自動車関連業界が参加
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は、サイバー攻撃に対する情報共有の枠組み「サイバー情報共有イニシアティブ」に、自動車業界SIGが正式に参加、運用を開始したと発表した。(2016/1/28)

サイバー攻撃の情報共有が四半期で8倍増、メール手口が巧妙化
IPAや業界グループがサイバー攻撃情報を共有する「J-CSIP」では2015年10月〜12月に700件以上の情報が提供され、同年7月〜9月期の88件から大幅に増加した。(2016/1/26)

マルウェアを呼び込むマルウェア、2015年は急増
IPAでの不正プログラム検出数が増加し、中でもさまざまなマルウェアを感染させる「ダウンローダー」が2015年を通じて増えた。(2016/1/25)

IPAと攻殻機動隊、セキュリティ人材育成に向け作戦始動
人数・スキルとも足りないとされているセキュリティ人材の育成と確保に向けた普及啓発活動を展開する。(2016/1/22)

ランサムウェア対策の注意点は?
2015年を通じてランサムウェアに関する相談が目立つことから、IPAが対策での注意事項を解説している。(2016/1/5)

R25スマホ情報局:
10代「悪意の投稿経験」4割に理解の声
情報処理推進機構が行った調査で、10代の4割以上がスマホでSNSなどに悪意のある投稿をしたことがあると回答。この結果に対して、ツイッター上では一定の理解を示すユーザーが多いようです。(2016/1/5)

Internet Explorerのサポートポリシーが変更に IPAが注意喚起
サポート終了まで1カ月を切りました。(2015/12/16)

IPAが注意喚起、1月12日までに:
IEのサポートポリシー変更を前に、最新版への更新と既存システムの動作確認を
情報処理推進機構(IPA)は2015年12月15日、Internet Explorer(IE)のサポートポリシー変更を前に、Windows Updateを利用してIEを最新バージョンにアップデートしておくよう呼び掛けた。(2015/12/16)

IEを最新版に切り替えて――IPAが移行を呼び掛け
2016年1月12日(米国時間)以降は、Windowsの各バージョンで使用可能な最新のInternet Explorerしかサポートされなくなる。セキュリティリスクの観点からもIPAは期日までの移行を呼び掛けた。(2015/12/15)

特集:セキュリティリポート裏話(2):
過去10年の「10大脅威」、決して変わらないセキュリティ対策とは
情報処理推進機構(IPA)が約10年にわたってまとめ、公表してきた「10大脅威」を参考に、セキュリティ脅威を取り巻く状況において何が変わり、何が変わらないのかを確認してみた。(2015/12/9)

ウイルス感染を狙うばらまき型メール、IPAが注意喚起:
「えっ、このメールが?」――マトモな文面のメールに攻撃が仕込まれるばらまき型攻撃に注意
まともな文面だが身に覚えのない注文や請求書――IPAがウイルス感染を目的とした巧妙なばらまき型メールに警戒するよう呼び掛けている。標的型攻撃のように、あり得そうな内容のメールを装っている点が特徴だ。心当たりがある方は対策を。(2015/12/3)

IPA、ITパスポート試験の時間を45分短縮 中問は廃止
2016年3月5日から。(2015/11/30)

人名・地名などの異字体問題の解消に向けて:
6万種の漢字異体字を扱えるフォントを公開
文字情報技術促進協議会が「IPAmjPUPフォントVersion 001.01」を公開。IPAが整備した約6万種の漢字の異体字を外字を使わずに扱える。(2015/11/17)

友達リクエスト承認→自分の名義で招待メールばらまき 相談急増でIPAが注意喚起
不用意にサービス連携を許可しないこと、意図せず許可したサービス連携は削除することを呼びかけています。(2015/10/28)

不審な友達申請に注意、企業で拡散の恐れも
海外SNSからの送られる友達リクエストへの相談がIPAなどに多数寄せられているという。(2015/10/28)

モノづくり×ベンチャー インタビュー(5):
外骨格ロボットスーツは単なる序章、スケルトニクスの本当の夢とは?
外骨格ロボットスーツで世間を驚かせたスケルトニクスが、「CEATEC JAPAN 2015」のIPAブースに出展。外骨格ロボットスーツ「スケルトニクス」に続く“夢”について、代表取締役CEOの白久レイエス樹氏に話を聞いた。(2015/10/20)

ユーザー企業の現場担当者向けに:
IPAが新たな資格試験開始、セキュリティの世界における「火元責任者」育成を
情報処理推進機構(IPA)は2015年10月16日、国家試験「情報処理技術者試験」の新たな試験区分として、ユーザー企業の現場担当者のセキュリティ知識向上を目指した「情報セキュリティマネジメント試験」を創設することを発表した。(2015/10/16)

脆弱性が修正されないソフトは使用中止の検討を――IPAが新制度
ソフト開発者と1年以上連絡が取れないケースではユーザーの安全を考慮し、使用中止の判断ができるようにするという。(2015/9/3)

「お前にそんな単純なパスワードは似合わないよ」 IPA、パスワード強化啓発ポスターを一般販売
ドキ……ン。(2015/8/27)

お盆休み目前、セキュリティ対策の再確認を――IPAが対策を指南
お盆休み前のこの時期、企業のセキュリティ対策をしっかりと――。IPAが、組織のシステム管理者と従業員向けに、長期休暇中のセキュリティ対策を公開している。(2015/8/7)

IPAのサイバーレスキュー隊、多数の組織で攻撃対応を支援
2014年7月に発足した「J-CRAT」の活動成果を報告。標的型攻撃の被害に遭った多数の組織で対応支援を実施したという。(2015/8/5)

高校生も選出、日本の未来を担う7人の“スーパークリエイター”
ITでイノベーションを生み出す若い人材を発掘する「未踏事業」。同事業を主催するIPAが、2014年度に優れた成果を上げた「未踏スーパークリエータ」7人を選出した。彼らが生み出した“未踏”のサービスとは?(2015/7/27)

ガイドラインの“中の人”に聞く
今更聞けない、「SSL/TLS」とは何か? 正しい設定方法とは?
Webセキュリティ対策の定番ともいえる「SSL/TLS暗号化」だが、その適切な設定方法を理解している人は意外と少ない。IPAとCRYPTRECが共同制作したガイドラインを基に、基礎から再確認しよう。(2015/7/21)

IPAを騙った不審メールが出現 ウイルス感染の恐れがあるとIPAが注意を呼びかけ
IPAを騙ったメールが出回っている。(2015/7/17)

偽のIPAメールに警戒を、ウイルス添付で出回る
注意喚起情報を悪用したIPAを名乗る攻撃メールが確認された。(2015/7/17)

サイバー攻撃の踏み台化に注意、Webサイトの点検を呼び掛け
国内サイトがサイバー攻撃の踏み台にされる被害が相次ぎ、IPAとJPCERT/CCが点検や対策の実施を呼び掛けた。(2015/7/14)

「秘密の質問」の賢い使い方、IPAが指南
質問に対して“正直”に答えを設定してはいけません。(2015/7/1)

IPA、ウイルス感染の緊急調査を要請
国内組織でウイルス感染報道が相次ぐ状況に、異例とも言える1カ月で3度の呼び掛けをした。(2015/6/29)

サイバー攻撃調査をすぐにして――IPAが緊急提言
標的型サイバー攻撃被害を相次ぐ状況に、IPAが調査の実施を企業に求めている。(2015/6/11)

ウイルス入り「標的型攻撃メール」どう見分ける? 「高度な“だまし”のテクニック」、IPAが対策指南
年金流出問題は、機構の職員が不審なメールを開いたことが原因とされている。標的型攻撃メールには「高度なだましのテクニック」が使われているとし、見分ける際の着眼点をIPAが指南している。(2015/6/3)

情報漏えい対策、ウイルス感染を想定して「多層防御」を――IPAが注意喚起
個人情報を扱う企業や組織は、ウイルス感染を想定した上で多層的な対策を――IPAが改めて注意喚起した。(2015/6/3)

マルウェア感染前提の対策と運用の徹底を
IPAは感染を防ぐだけでなく、感染したことによる被害を少なくするための対策とその運用の実施を改めて呼び掛けた。(2015/6/3)

PCのファイルを人質にする「ランサムウェア」にIPAが注意呼びかけ
4月にランサムウェアと思われる被害の相談が増加したという。(2015/6/2)

GWの行楽写真、SNS投稿に注意を プライバシー漏えいリスクも IPA
GWを前に、IPAがブログやSNSへの写真投稿に注意呼び掛け。投稿した写真で居場所が特定されたり、一緒に写っている人に無断で投稿してトラブルに巻き込まれる可能性があると指摘している。(2015/4/27)

標的型攻撃メール、1〜3月の主流は「添付ファイル型」
IPAと情報共有している企業などが受信した標的型攻撃をみられるメールは、マルウェアなど仕込んだファイルを添付するものばかりだった。(2015/4/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。