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「ランボルギーニ」最新記事一覧

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ホンダNSX 技術者の本気と経営の空回り
ホンダが高級スポーツカー「NSX」の国内受注を約10年ぶりに始めた。新型の細部に目をやると同社技術者の本気度合いが伝わってくる。その一方で、販売の無策ぶりが気になるところだ。(2016/8/29)

Weekly Access Top10:
「冴えカノ」加藤恵、ソニーのお偉いさんも注目?
カオスな祭典だった。(2016/7/4)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
ヒルクライムとクルマを操作する楽しさ
決して“ローリング族”の類ではありません。(2016/6/7)

庶民の皆さん、スーパーカーがお安くなっております! 水陸両用ランボルギーニが290万円で販売中
買うなら今ですよ!(2016/4/12)

エコカー技術:
アウディが新型SUV「SQ7」にディーゼルエンジンを採用できる理由
フォルクスワーゲングループのアウディが、2015年の総括と2016年以降の戦略を発表する年次会見を開催。48Vシステムやプラグインハイブリッド車、電気自動車、ディーゼルエンジン、ガソリンエンジンと幅広く新技術を投入していく方針を示した。会見の様子と、新たに技術開発部門 担当取締役に就任したシュテファン・クニウシュ氏へのインタビューを併せてお送りする。(2016/4/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉’s eyeで視る“ブルーレイのアカデミー賞”、第8回ブルーレイ大賞レビュー(前編)
“Blu-ray Disc界のアカデミー賞”こと「ブルーレイ大賞」が今年も行われ、昨年発売された中でも特に上質なBlu-ray Discソフトが選出された。今年も審査委員長を務める麻倉怜士氏に審アワードの意義や裏側を、大いに語り尽くしてもらおう。(2016/3/29)

オートモーティブワールド2016:
炭素繊維強化熱可塑性樹脂のボディは重さ47kg、走行可能な試作車も開発
帝人は、「オートモーティブワールド2016」において、熱可塑性樹脂を用いる炭素繊維複合材料「Sereebo」で製造した自動車のホワイトボディを披露。このホワイトボディを使って走行可能な車両も試作している。(2016/1/22)

神の紙ワザだ! 段ボールで制作されたスーパーカー「ダンボルギーニ」から感じる洗練されたエレガンスと無限の可能性
宮城県石巻市の今野梱包が制作。半年かかった力作……!(2015/12/7)

ランボルギーニが“ニャンボルギーニ”に! 「Nyan Cat」仕様のスーパーカー誕生
エンブレムもネコになっているこだわりよう。(2015/8/11)

累計で地球1周超え:
タカラトミー「トミカ」累計出荷台数6億台間近! 過去10年の販売台数ナンバー1はあの車種
タカラトミーのミニカー「トミカ」が2015年6月中に累計出荷台数6億台を突破する見込みだ。これを記念し、6月20日から抽選で1万人に「ランボルギーニ ヴェネーノ ロードスター」をプレゼントするキャンペーンを実施する。(2015/6/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ベルリンの壁崩壊から26年 自動車メーカーの世界戦略はどう変わった?
自動車メーカーのグローバル戦略が複雑化している。事業拡大に向けて、単純な合従連衡ではなく、各社の思惑や狙いなどが相互に入り混じった形でのアライアンスが目立つようになったのだ。(2015/6/8)

車両デザイン:
マクラーレンの「スポーツシリーズ」、ライバルは「ドイツのスポーツカー」
McLaren Automotive(マクラーレン・オートモーティブ)は、同社のエントリーモデルとなる「スポーツシリーズ」を日本初公開。最高出力570psの「570Sクーペ」と同540psの「540Cクーペ」の2車種で、販売価格は570Sが2556万円、540Cが2188万円。「ドイツメーカーのスポーツカーのユーザーが想定顧客になる」(同社)という。(2015/6/5)

上海モーターショー2015 リポート:
中国市場で勢いを見せつけるフォルクスワーゲン、グループ内抗争の影響は軽微
中国市場で苦戦する日本の自動車メーカーに対して、大きな成功を収めているのがフォルクスワーゲングループだ。2015年4月開催の「上海モーターショー(オート上海)2015」では、国際格のモーターショーの前夜に開催される「フォルクスワーゲングループナイト」を開催し、同グループの中国市場に対する意気込みを示した。(2015/5/20)

こいつぁすごいぜ!:
イカすクルマニュース2014年度ランキング! 1位は吊り目から丸目になった「86」
MONOistオートモーティブフォーラムの編集担当が「こいつぁすごいぜ!」と独断で判断した自動車関連のニュース「イカすクルマニュース」のランキングトップ10もめでたく3年目。今年はあのクルマが吊り目から丸目になった記事がトップに!(2015/4/1)

“元年”:
オリジナルのクラフトビールが飲める! 代官山に登場
キリンビールとスプリングバレーブルワリーは、クラフトビールを飲むことができる店舗「SPRING VALLEY BREWERY TOKYO」(代官山)のオープンを控え、報道陣に店内を公開した。最大の特徴は……。(2015/3/18)

ジュネーブモーターショー2015:
華やかさに欠けたジュネーブショーと勢い増すフォルクスワーゲングループ
華やかさに欠けた「ジュネーブモーターショー2015」。その一方でVolkswagen(フォルクスワーゲン)グループは、前夜祭イベント「フォルクスワーゲングループナイト」で、その勢いを見せつけた。自動車ジャーナリストの川端由美氏による、同イベントのリポートをお送りする。(2015/3/11)

視点:
日本発のグローバルブランドを増やそう
日本発のブランドがグローバルで成功するために必要なポイントは3つ。戦い方、鮮度、そして組織。(2015/1/19)

夏休み終盤・大人の遊びスポット特集:
ショールームで「ランボルギーニ・ウラカン」を眺めてみる
(2014/8/26)

プロダクトデザイナーが見たDMS2014:
落ち着きを見せ始めた3Dプリンタブーム、DMS全体の雰囲気にも変化の兆し
今回も3Dプリンタ関連が注目を集めた「第25回設計・製造ソリューション展(DMS2014)」。ここ数年、同展示会に何となくマンネリ感を感じていたプロダクトデザイナーの林田浩一氏は、DMS2014から変化の兆しを感じたという。(2014/8/1)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
何だかよく分からんがすごい自信だ
一回でいいから言われてみたい。そういう言葉。(2014/7/22)

「ガヤルド」の後継:
ランボルギーニ「ウラカン」が国内発売、「あらゆる革新的な技術をつぎ込んだ」
ランボルギーニの新型スーパースポーツカー「ウラカン」は、「『本能を呼び覚ますテクノロジー』という言葉で表せるほどに、あらゆる革新的な技術をつぎ込んだ」(アウトモビリ・ランボルギーニ代表兼CEOのステファン・ヴィンケルマン氏)という。(2014/7/18)

逃がしませんわよ:
最高速度325km/h「ランボルギーニ・ウラカン LP610-4」、警察パトカーに
イタリア国家警察に、0─100km/h加速3.2秒のランボ新モデル「ウラカン LP610-4ポリツィア」が納車された。前世代の“ガヤルドパトカー”に続き、より高性能となったモデルで事故や違反の大きな抑止力に結び付ける。(2014/5/26)

ジュネーブモーターショー2014:
フォルクスワーゲングループナイトに見る、「マッハ18」に向けた有言実行
Volkswagen(フォルクスワーゲン)グループが、「ジュネーブモーターショー2014」でも、国際的なモーターショーで恒例となった前夜祭イベント「フォルクスワーゲングループナイト」を開催。自動車ジャーナリストの川端由美氏による、同イベントのリポートをお送りする。(2014/4/10)

今井優杏のエコカー☆進化論(9):
ジュネーブショーなのにスーパーカーよりコンパクトカーが目立ってる!
例年、さまざまなスーパーカーが世界初公開される「ジュネーブモーターショー」。しかし今回(2014年)はコンパクトカーに注目が集まった。自動車ジャーナリスト・今井優杏さんが、独自の視点から今回のジュネーブショーをリポートする。(2014/3/25)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/12/2)

プレミアム素材で音も変わる――Shureから密閉型の新フラグシップ「SRH1540」登場
シュア・ジャパンは密閉型ヘッドフォンの新しいフラグシップモデル「SRH1540」を発売する。振動板からキャップ、イヤーパッドなどに新しい素材を採用し、音質と使用感の両面にアプローチした。(2013/10/24)

フランクフルトモーターショー2013:
フォルクスワーゲンが電動車両を続々投入、世界トップシェアに向け布石着々
フォルクスワーゲングループは、フォルクスワーゲン、アウディ、ポルシェの主要3ブランドから、電気自動車やプラグインハイブリッド車などの電動車両を続々と市場投入する。これで、2018年までに世界一の自動車メーカーとなるための布石は全て投じられた感がある。(2013/9/11)

3泊で5000万円! コンラッド東京の超高級宿泊プランに目玉ポーン
超えられない壁の向こう側のお話。(2013/6/14)

最高時速350キロ、ランボルギーニ アヴェンタドール ロードスターが日本初披露
「ランボルギーニ史上、もっともエクスクルーシブなスーパーカーを作れ」――その答えは時速100キロまで3秒で加速するアヴェンタドール ロードスターだった。(2012/12/14)

ランボルギーニ、新型「ガヤルド LP560-4」を表参道で披露
表参道でイタリアのライフスタイルが体験できる「クリスマスカフェ」を期間限定でオープン。パリモーターショーでデビューしたガヤルド LP560-4を国内初披露。(2012/11/29)

SUPER GT 2012:
2012シーズン最終戦「もてぎ」、3つ巴GT300クラスの覇者は?
10月28日、2012 AUTOBACS SUPER GT最終戦「MOTEGI GT 250km RACE」が栃木県のツインリンクもてぎで開催された。記事後半は恒例のレースクイーンフォトレポート。(2012/11/15)

時速100キロまで3秒、ランボルギーニ「アヴェンタドール ロードスター」
700馬力のV12エンジンを搭載するアヴェンタドールに、オープンスーパースポーツカーが登場した。価格は30万ユーロ(約3032万円)。(2012/11/13)

ランボルギーニ、表参道に「クリスマスカフェ」
ランボルギーニ ジャパンは、2012年11月30日から12月28日まで、東京・南青山に期間限定の「クリスマスカフェ」をオープンする。最新モデルの日本初披露も予定。(2012/10/25)

SUPER GT 2012:
第5戦はサバイバル、鈴鹿1000キロ耐久レースの勝者は?
2012年8月19日、SUPER GT第5戦「41st International Pokka 1000km」が三重県の鈴鹿サーキットで行われた。記事後半は恒例のレースクイーンフォトレポート。(2012/9/5)

ブランパン、ランボルギーニのワンメイクレースを記念した腕時計
モータースポーツに着想を得たクロノグラフ「L−エボリューション スプリットセコンド フライバッククロノグラフ」を発売。価格は540万7500円。(2012/8/24)

バットモービルを自分好みにカスタマイズ!男心をくすぐる『ダークナイト ライジング』“タンブラー・デザイナー”が登場
“タンブラー”を自分好みのデザインに変え、ウェイン産業のテストトラックやゴッサム・シティをかっ飛ばすことが出来る夢のようなコンテンツが公開されている。(2012/8/13)

SUPER GT 2012:
第4戦SUGO、「MUGEN CR-Z GT」が登場
宮城県のスポーツランドSUGOで行われたSUPER GT第4戦「SUGO GT 300KM RACE」。新たなハイブリッドカー「無限 CR-Z GT」が登場した。記事後半は恒例のレースクイーンフォトレポート。(2012/8/13)

レースリポート:
ランボルギーニのワンメイクレース、日本初上陸
2012年7月14日、15日に、富士スピードウェイで開催された「ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ アジアシリーズ」。日本チームが優勝を狙う。(2012/8/6)

海外モバイルニュースピックアップ:
スマートフォンがロボットに――「MOBOTO」
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、スマートフォンをロボット化するガジェット、バナナをピアノの鍵盤にする技術、ランボルギーニのスマホ、ダメ出しするヨガスーツなど。(2012/6/12)

海外モバイルニュースピックアップ:
飛込競技をスマホで――人気飛込選手が全面協力したiPhoneアプリ
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、飛込競技を楽しめるアプリ、次のiPhoneはジョブズ氏の置きみやげ?、性別や年齢を判定するスマホアプリ、アプリのアンケート結果から生まれたカンペキなビールなど。(2012/5/21)

ランボルギーニ、日本上陸45周年の「ガヤルド ビアンコ・ロッソ」
1967年に最初のランボルギーニが日本に到着してから45年。日本法人設立10周年ともあわせた限定10台のガヤルドが発売された。(2012/5/21)

ナニコレ:
赤くて黒いランボルギーニ自転車、お値段たったの210万円
ランボルギーニの自転車がたった210万円! 安い!(2012/4/23)

独アウディ、ドゥカティを買収
ランボルギーニやイタルデザインといった伝統的なイタリアンブランドを傘下に収めるアウディ。ドゥカティがアウディグループの3番目の柱として加わる。(2012/4/19)

ランボルギーニ、後輪駆動のガヤルド スパイダーを日本初披露
2011年12月に発売したオープンシーター「ランボルギーニ ガヤルド LP550-2 スパイダー」。550馬力で最高速度319キロのスーパースポーツがついに日本に到着した。(2012/3/30)

ランボルギーニかくあれかし:
“究極”のオープン2シーター「ランボルギーニ・アヴェンタドール J」
ジュネーブモーターショーに登場したアヴェンタドール J。究極のオープンスポーツカーとはフロントウインドウすら飾りに過ぎないのか。(2012/3/14)

ナニコレ:
何でもイラスト風に撮れるiPhone用カメラアプリ「Paper Camera」を試した
イラスト風の写真が撮れるiPhoneアプリを使って、お気に入りのランボルギーニを撮ってみた。カッコいい写真からかわいい写真までいろいろ撮れる実用性の高さがオススメのポイントだ。(2012/1/20)

ナニコレ:
コンデジでもCGみたいな超絶カッコいい写真が撮れた――ランボルギーニ撮影裏話
ランボルギーニ「アヴェンタドール」の取材に行ったときのこと。さっそうと一眼レフカメラを取り出した記者は、恐ろしい現実に直面した。このカメラ、いつもより軽いぞ……。(2012/1/18)

カスタムカーの祭典:
痛車からデロリアンっぽいソアラまで 「東京オートサロン2012」開幕
「グランツーリスモ5」に登場した架空のマシン「レッドブル X2010」の実物大モデルや、ランボルギーニの最新フラッグシップモデル「アヴェンタドール」も展示されている。(2012/1/14)

プロダクトデザイナーが見た東京モーターショー:
スマホみたいなクルマは、まだまだ夢物語かな
東京モーターショーで、プロダクトデザイナーが各社のコンセプトカーをウオッチ。「Fun-Vii」や「BMW i」を見て考えたこととは?(2011/12/19)

ランボルギーニ、後輪駆動のオープンシーター「ガヤルド スパイダー」
ランボルギーニ ジャパンは12月8日、オープンシーターの「ガヤルド LP 550-2 スパイダー」を発売した。価格は2443万5600円。(2011/12/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。