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「会社」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「会社」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

製造マネジメントニュース:
「中国メーカーにも売る」トヨタとパナソニックが車載用角形電池の合弁会社設立
トヨタとパナソニックは、2020年末までに車載用角形電池事業について合弁会社を設立し、共同で技術開発や製造、販売を行うことを発表した。(2019/1/23)

自然エネルギー:
拡大する燃料電池システム市場、2030年度は5兆円規模か――富士経済予測
調査会社の富士経済が燃料電池システムの世界市場調査の結果を公表。2030年度の世界市場規模は2017年度比で28倍となる4兆9275億円に達すると予測した。(2019/1/23)

「新しいファンを獲得したい」:
変わる野球観戦スタイル VRで自宅にいながら球場の臨場感
プロ野球の観戦スタイルが変わりつつある。パ・リーグの共同事業会社、パシフィックリーグマーケティング(PLM)は昨年、「VR(仮想空間)」を活用して試合を観戦する「パーソル パ・リーグTV VR」の配信を開始した。専用ゴーグルをつけると、球場にいるかのように試合風景が視界に広がる。自宅にいながら臨場感あふれる観戦が可能で、PLMは「VRという新たな分野で、新しいファンを獲得したい」としている。(運動部 浜田慎太郎)(2019/1/23)

編集部が選ぶ、2018年の注目記事5選【後藤編】:
働き方改革が成功する企業、失敗する企業の共通点 5つの視点で読み解くと
この1年半、働き方改革の取材を通じて分かったのは、成功する会社、失敗する会社それぞれに共通点があるということ。5本の推薦記事を通じて、それを紹介したい。(2019/1/23)

トヨタとパナソニック、EV用角型電池で新会社設立へ
トヨタ自動車とパナソニックがEV(電気自動車)などに使う車載用角型電池事業で新会社を設立すると発表した。両社の技術やリソースを集中し、開発力と製造力の両面でナンバー1を目指す。(2019/1/22)

ティラミス専門店「HERO’S」騒動めぐり謝罪、ロゴ使用権をシンガポール発のティラミス店に渡すと発表
商標登録したロゴの使用権を、シンガポール発のティラミス店「The Tiramisu Hero」の日本側運営会社に渡すとしています。(2019/1/22)

工場ニュース:
インドネシアに加工油脂製品の新工場を建設
カネカは、グループ会社のPT.Kaneka Foods Indonesiaに、総額約50億円規模となる加工油脂製品の新工場を建設する。これにより、加工油脂の生産能力をこれまでの約5倍となる年間1万5000トンに引き上げ、製菓、製パン素材の事業拡大を図る。(2019/1/22)

ボタンを押すだけで配車できる「タクシーダッシュボタン」 新潟、宮城、沖縄で運用開始
モバイル・コマース・ソリューションは、スマートフォンやPCを使わずにタクシーを呼べる配車用のIoTデバイス「タクシーダッシュボタン」を製品化。高齢者を中心とした配車依頼をスムーズにするとともにタクシー会社の負担軽減を目指し、まずは新潟・宮城・沖縄で運用を開始した。(2019/1/21)

CCC、「Tカード情報、令状なく提供」報道にコメント 「今後、会員規約に明記する」
「Tカード」を展開する会社が、会員情報などを裁判所の令状なしに捜査当局に提供している――そんな報道に対し、CCCがコメント。(2019/1/21)

トヨタとパナソニック、EV電池で新会社設立へ 週内にも発表
EVの心臓部ともいえる電池の高性能化とコスト低減を進め、規模拡大で、影響力を強める中国勢などに対抗する。(2019/1/21)

トヨタとパナソニック、EV電池で新会社設立へ 週内にも発表
トヨタ自動車とパナソニックが、電気自動車(EV)などに使う車載用電池を開発、生産する新会社を共同で設立する方針を決めた。規模拡大で、影響力を強める中国勢などに対抗する。(2019/1/21)

Gartnerが発表:
2018年半導体売上高ランキング、1位はSamsung
米国の市場調査会社Gartnerによると、2018年の世界半導体売上高は4767億米ドルに達し、過去最高となった。2017年比で13.4%増加している。売上高ランキングでは、Samsung Electronicsが2017年に続き首位を維持した。【訂正あり】(2019/1/18)

「生きがいになる」「年金が減る」などの声:
70歳までの「定年延長」に賛成? 反対? 働き盛りのビジネスパーソンはどう考えているのか
35歳以上のビジネスパーソンの83%が定年延長に「賛成」している――。人材会社エン・ジャパンの調査でこんな事実が判明。「仕事のやりがいが生きがいにつながる」などの声があったが、年金の減額を不安視する意見もあった。(2019/1/18)

サブウェイ「日本から撤退する予定はございません」 FC店運営会社破産報道で利用者から心配の声
ほっと一安心。(2019/1/18)

建設業の市況概要:
人手不足は続き賃金上昇が“下請代金”の負担にも、保証会社が建設業の市況を公表
北海道建設業信用保証、東日本建設業保証、西日本建設業保証の3保証会社は、毎年四半期ごとに行っている建設業の景況調査の最新版(2018年10〜12月分)を公表した。2018年度第3四半期の概況を見ると、景気が悪いとは回答したのは「関東」が最多。業界の課題である人手不足も改善が見られず、人材を獲得・確保するための賃金上昇が、下請代金のアップに伴う負担増や下請け確保の難しさとして影響してきている。(2019/1/18)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(55):
高知編:経営のプロが本気で取り組む地方活性化――高知で芽吹くITとコンテンツ産業
元「スクウェア」社長の武市智行氏と、高知県内にゲーム会社を設立した「オルトプラス」代表の石井武氏は、高知の活性化に“本気”で取り組んでいる。(2019/1/18)

企業動向:
KCCSがRistを完全子会社化、AIを活用した画像処理技術の強化を目的に
京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、AI(人工知能)を活用した画像処理技術の強化を目的に、株式会社Ristの全株式を取得したことを発表した。(2019/1/18)

「自己破産で学んだ」 元FREETEL増田薫氏が翻訳機で復活 スマホにも意欲
経営破綻により、一度はSIMフリー業界から撤退した、元FREETELの増田薫氏が新会社を立ち上げて復活。第1弾製品として、モバイル通信機能搭載の翻訳デバイス「eTalk 5」を発売。スマホやケータイの発売も予定しているという。(2019/1/17)

大手コンサル会社も参入:
優勝賞金1億円超えも eスポーツの市場拡大は本物か
コンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ」。大手コンサルティング会社も事業に参入し、ゲーム業界の外へとビジネスチャンスの広がりも見せ始めた。国内でも優勝賞金が1億円を超える大会が開催されるなど話題性も手伝って、認知度も高まりつつある。果たして市場拡大の勢いは本物なのか? 普及元年になる1年の幕が上がった。(2019/1/17)

問い合わせが「10分の1」に:
チャットbotを導入して、「社内ヘルプデスクの電話対応」をやめてみた結果
社員向けのヘルプデスクは情シスの代表的な業務の1つ。しかし、度重なる同じような質問にうんざりすることも少なくないだろう。そんな中、チャットbotを導入して、ヘルプデスクの電話対応をやめたという会社がある。(2019/1/17)

ホンダ・トヨタもトップ10入り:
19年版「社長が注目する会社」、ZOZOや日産など上位に 1位は投資会社の性格強める……
産業能率大学が「社長が注目する会社」ランキングを発表。前澤友作社長の“プレゼント企画”で話題のZOZOや、ゴーン前会長の逮捕でビジネス界に衝撃を与えた日産が上位に入った。1位になったのは……(2019/1/16)

ねっと部:
「夫がVRにハマって家庭を顧みない」 27歳妻の相談に、元ファミマ社長がガチ回答
「結婚して1年。夫がVRの世界にはまり、引きこもりになってしまいました。家庭を顧みない夫とは別れた方がいいでしょうか」「日経ビジネス電子版」のお悩み相談企画で、27歳の女性会社員からこんな相談が寄せられ、ユニー・ファミリーマートホールディングス相談役の上田準二さんが正面から回答している。(2019/1/16)

訪日客集客へ、個性競うホテル コンセプト強調、泊まれる本屋、ゲーム機の設置も
政府による訪日プロモーション活動や、格安航空会社の国内線参入が進んでいることなどでインバウンドが増加、ホテル業界にも追い風が吹いている。(2019/1/16)

転職希望は他業界の2倍:
ITエンジニアの6割が転職を希望、理由は給与の低さ
SHIFTが公開した「IT業界に勤める方の実態調査レポート」によると、ITエンジニアの多くが現在の職場環境や業務内容に満足していないことが分かった。最も多い理由が給与の低さだ。転職先の条件として「給与面において家族も賛成してくれるような会社」を挙げた割合が最も多かった。(2019/1/16)

MVNOの深イイ話:
“日本最大のMVNO”はKDDI? 市場調査から見える実態
日本では幾つかの調査会社が定期的にMVNOの市場調査を行っています。調査結果からは、どのMVNOのシェアが高いかが分かります。今回は、この調査から分かることを紹介します。(2019/1/16)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(49):
「初めての会社選び、どうすればいいの?」――就活でお悩みの学生の皆さんへ
「どの会社に入れば良いのだろうか」――就活生なら、誰もが悩むことだと思います。そこで、長期的な「キャリア」の視点で会社選びを考えます。(2019/1/16)

4事業を本社直轄運営に切り替え:
新生・東芝が始動、企業スポーツは存続
東芝の中期経営計画の達成に向けた準備が着々と進んでいる。中計が始まる平成31年4月から傘下の事業会社が手がけていた電池事業をはじめ、エレベーター、照明、空調事業というビルソリューション関連を東芝本体に吸収することが判明した。4事業を本社直轄運営に切り替える。東芝の車谷暢昭会長兼最高経営責任者(CEO)のもとで、新生・東芝がいよいよスタートする。(2019/1/15)

「アビス・ホライズン」、配信継続を明言 運営はMorningTec Japanから開発会社へ
(2019/1/13)

「艦これAC」の類似ゲーム訴訟、「アビス・ホライズン」側の運営撤退で決着か 「アビホラ」は別会社で存続?
夜戦突入……? ※追記あり(2019/1/12)

「ファンベース」を基盤としたマーケティング支援:
野村ホールディングスが佐藤尚之氏、アライドアーキテクツと新会社設立へ
野村ホールディングス、アライドアーキテクツ、佐藤尚之氏は三者で、2019年4月をめどに「ファンベース」を基盤としたマーケティング支援事業を担う新会社を設立することで合意した。(2019/1/11)

世界中の気象予報を3キロメッシュで毎時更新 航空機やスマホのデータも活用――IBM、新気象予報システム「GRAF」を2019年後半に稼働
IBMと子会社のThe Weather Companyは、現行の気象予報より高精度な「IBMグローバル高解像度大気予報システム(GRAF)」を開発。3キロメッシュの高解像度で毎時更新し、局地的な事象も世界規模で予測する。航空機やスマホのセンサーデータも利用して、特殊な気象機器を持たない地域にも対応する。(2019/1/11)

「クリエイターの告発漫画」はうのみにしてよいのか イラスト仲介会社員の気持ちを描いた漫画が一石を投じる
両者の意見を聞くことが重要。(2019/1/10)

四半期赤字転落を受けて:
スポーツショップ運営のアルペンがリストラ実施へ 2月から300人の希望退職者募集
スポーツ用品店運営のアルペンが、2月から300人の希望退職者を募集すると発表。収益性の改善が狙いで、同社と子会社ジャパーナに在籍している45歳以上64歳未満の社員が対象。(2019/1/9)

あの大手コンサル:
「20代の年収が高い企業」ランキング、大手メーカー・金融が上位に 1位はどの会社?
グローバルウェイが、20代の「20代の平均年収が高い企業」ランキングを発表。日立製作所、トヨタ自動車、三菱UFJ銀行など、大手メーカー・金融が上位に入った。1位は……?(2019/1/9)

製造ITニュース:
製造ERP会社を買収、中小製造業に「3DEXPERIENCE」を展開へ
Dassault Systemesは、アメリカのIQMSの買収に向けて取引を開始した。買収により、ダッソーの「3DEXPERIENCE Platform」を中小製造業向けに展開する。(2019/1/9)

「上司と飲むのはイヤ」という部下も:
仕事に「やりがい」求める上司、「休みやすさ」求める部下――調査で分かった“世代間ギャップ”
30代以上の管理職と20代の若手では、仕事に求めるものはどう違うのか。人材会社アデコが調査結果を発表した。管理職はやりがいや社会貢献、若手は休みやすさや残業の少なさなどを重視していることが分かった。(2019/1/8)

LINEでオンライン診療も 「LINEヘルスケア」設立 エムスリーと共同出資
LINEを通じた遠隔医療相談やオンライン診療サービスなどを提供する新会社「LINEヘルスケア株式会社」をLINEとエムスリーが共同出資で設立。(2019/1/8)

「親戚とのやりとりは負担」との声も:
このお正月、子どもに「お年玉」をあげた? 何歳まであげるべき? 親世代500人に聞いた結果は……
2019年のお正月に、自身の子どもにお年玉をあげた親はどの程度存在したのか。わが子にはいつまでお年玉をあげ続けるべきなのか。個別指導塾「明光義塾」運営会社が調査結果を発表した。(2019/1/8)

新ゲームハード「Mad Box(仮)」、イギリスのゲーム開発会社が発表 性能はゲーミングPCに匹敵?
2022年までの発売が目標とされています。(2019/1/8)

初の100億円台に:
沖縄企業の利益ランキング 1位は4年連続であの会社
東京商工リサーチが2017年度の沖縄県内企業利益ランキングを発表。対象となる当期純利益2000万円以上の企業は、前年度から10.3%増の995社となり、9年連続で最多を更新した。(2019/1/8)

今日のリサーチ:
2019年度倒産数、企業の4割が「増加すると思う」――リスクモンスター調べ
リスクモンスターは、与信管理サービスを利用する会員企業および上場会社、会社法上の大会社に対して第5回「企業の取引リスクに対する意識」調査を実施しました。(2019/1/8)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(61):
俺、コンサルタント。準委任だから品質には責任持ちません
コンサルティング会社が作った要件にヌケ漏れがあった。責任を取るのは、開発会社か、コンサルティング会社か、それともユーザー企業か?――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回のテーマは「コンサルティングの義務」だ。(2019/1/7)

クラブだったはず:
ダイナースが生き残るために、何をすればいいのか
ダイナースはクレジットカード会社ではない。クラブだったはずだ。ダイナースが生き残るためには、どうすればいいのか。社会的信用のある限られたメンバーだけの上質のプレミアムクラブとなるような事業再認識が必要ではないか。(2019/1/5)

ベトナムの航空会社が“ビキニカレンダー”公開 世界の旅スポットに映える水着美女が眩しい
ちょっと元気に1年過ごせそう。(2018/12/30)

製造マネジメントニュース:
デンソーとデンソーテンがコネクテッドサービスで協力強化、社名変更から1年
デンソーは2018年12月27日、2019年1月1日付で実施する組織変更について発表した。電動化や自動運転、コネクテッドといった大きな変化に対応するため、より競争力のある組織に変更する。グループ会社のデンソーテンには、デンソーが手掛けるトラックやバス、リース車両向けのサービス事業を統合。コネクテッド分野で両社の強みや知見を持ち寄ってビジネス拡大につなげる。(2018/12/28)

製造マネジメントニュース:
デンソーアイシンらの新会社、社名は「J-QuAD DYNAMICS」「BluE Nexus」
デンソー、アイシン精機、アドヴィックス、ジェイテクトは2018年12月26日、共同出資で立ち上げる新会社の概要を発表した。(2018/12/27)

自然エネルギー:
英国最大級の洋上風力プロジェクト、MHIヴェスタスが9.5MW風車を100基納入
三菱重工業の関連会社MHIヴェスタスが英国最大級の洋上風力発電プロジェクト向けに、9.5MWの風車を100基納入すると発表。MHIヴェスタス設立以来最大規模の受注で、発電所は2022年の運転開始を予定している。(2018/12/27)

自然エネルギー:
「パイナップル発電」で電力コストとCO2削減、伊藤忠がフィリピンで
伊藤忠商事がフィリピンの食品子会社を通じて「パイナップル発電」に取り組む。商品の製造過程で生じるパイナップル残渣からバイオガスを生成して発電を行う。電力コストの削減とCO2排出量の削減につなげる狙いだ。(2018/12/27)

最新テクノロジーの取り込み:
UberもAirbnbもNG、韓国財閥が阻む新興ビジネス
チェ・パダさんが自分のカーシェアリング会社「Luxi」を現代(ヒュンダイ)自動車に売り込んだとき、最新テクノロジーを取り入れることに失敗すれば、韓国最大手の自動車メーカーである現代自に未来はないと訴えた。(2018/12/26)

受付嬢は白くてモフモフ ワンちゃんが出迎えてくれる会社が楽しそうで訪問したくなる
打ち合わせにも同席してくれます。(2018/12/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。