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「ライフライン」最新記事一覧

“ぶっちゃけSNS”で「神対応」 博多陥没スピード復旧にネットで市長称賛の声続々
博多駅前陥没事故で、SNSを駆使して進捗状況を伝えた高島宗一郎市長には、「神対応」といった称賛の声が相次いだ。SNSの防災活用が改めて注目されそうだ。(2016/11/28)

博多駅前の陥没復旧現場で最大7センチの沈下 福岡市長がブログで説明
「若干の沈下は想定されていた」(2016/11/26)

博多駅前の陥没道路、わずか1週間で復旧 開通をネットで見守る人々も
現場付近のビルに出されていた避難勧告も解除された。(2016/11/15)

博多駅前の道路陥没事故について市長がブログで情報発信 10日頃からライフラインの復旧工事が行なわれる見込み
復旧に向けた動きなどを分かりやすく説明しています。(2016/11/9)

博多駅前陥没 あってはならない異常の予兆「肌落ち」発生 コンクリ吹き付け、総掛かりで対処も間に合わず
JR博多駅前で起きた道路大規模陥没事故。トンネル上部に「肌落ち」があり、そこから地下水が漏れて土砂が流れ出したことが原因という。(2016/11/9)

通話相手の発言をテキスト化 NTTドコモ、「みえる電話」トライアルサービスを開始
現在モニターを募集中。(2016/10/20)

IoT時代の無線規格を知る【Z-Wave編】(4):
Z-Waveで互換性維持の要となるコマンドクラス
ホームネットワーク向け無線規格として、海外を中心に普及が進む「Z-Wave」について解説していく本連載。今回は、互換性維持の要となるコマンドクラスのアーキテクチャについて紹介する。(2016/9/30)

自称・秋田県南馬宿村役場が「村八分になってしまったら」というページを公開? 県は「存在しない村」と否定
ネタサイトへのマジレスにご注意ください。(2016/9/27)

スマートシティ:
藤沢市の「100年続く街」、健康福祉新施設オープンで開発率50%へ
神奈川県藤沢市のスマートシティ「Fujisawa サスティナブル・スマートタウン」は、新たな施設として、健康・福祉・教育に関する多機能複合型拠点「Wellness SQUARE」を2016年9月にオープンする。これによりFujisawa サスティナブル・スマートタウンの開発率は当初計画に対し約50%に達し、計画通りの「街づくり」が進んでいるという。(2016/8/26)

「売れる商品」の原動力:
考えていることを「見える化」する
ブランドビジョンを全員が共有するにはどうすればいいのでしょうか。モチベーションにつなげるためにもトップダウンで落とすのではなく、できるだけ多くの人がビジョン作りに参加することが理想的です。(2016/8/19)

システムインテグレーションとセキュリティ(6):
これからのITインフラ運用で「品質」「スピード」「セキュリティ」を実現する10の具体策
社内システムの開発・運用担当者向けにセキュリティ対策のポイントを紹介する本連載。最終回は、セキュリティを含めた「ITインフラ運用」全般の勘所を解説します。(2016/7/29)

MVNOに聞く:
「安くても大手キャリアに負けない」――大攻勢をかける「楽天モバイル」の現在地
MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。(2016/7/20)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(6):
岡山編:エンジニアの給料は、全国平均より高い? 低い?――岡山のIT企業、給与、コミュニティー
都会から地方にU/IターンしたIT関係者が地方での実情を伝える本連載。岡山編第3回は、エンジニアのライフライン「コミュニティー」や給与の「実情」をセキララにレポートする。(2016/7/8)

省エネ機器:
「企業の環境対策」は事業に引き付けて考える時代に、NECが国連SDGsを導入へ
NECは新たに環境への取り組みとして、国際連合(以下、国連)で採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」を導入し、より事業に引き付けた形で運営を進めていく方針を示した。(2016/7/6)

「もう、メールには戻れない」 イシンホーム、コミュニケーション改革の成果は
どうしたら社内外の関係者2000人と効率よくコミュニケーションできるか――。そんな課題から“脱メール”に踏み切ったイシンホーム。現場スタッフに「もう、元には戻れない」といわせた導入効果とは。(2016/6/28)

工場ニュース:
高機能プラスチックシートの第3工場が生産開始
積水化学工業の高機能プラスチックシート第3工場が生産を開始した。同工場は、米国ペンシルベニア州に所在し、航空機・車両用内装材向けハイグレードプラスチックシートを年間1000t生産する。(2016/6/23)

マネーの達人:
高いプロパンガス料金に困っている人へのアドバイス
多くの消費者がプロパンガスの料金について誤解しています。今回ご紹介する方法を使えば、1円のコストもかけることなく、料金は簡単に30〜40%下げることができます。(2016/6/20)

省エネ機器:
執務を止めずにゼロエネ改修、「使えるZEB」を自社実践
建築物の省エネに向けた規制の強化や取り組みが加速しており、今後ビルの省エネ改修需要は増加していく見込みだ。竹中工務店はこうした背景から技術検証やノウハウの蓄積を目的に、自社のオフィスビルで「ネット・ゼロ・エネルギー・ビルディング(ZEB)」化を目指した改修を実施した。オフィスでの執務は継続したまま改修を行ったという。(2016/6/7)

ワイヤレスジャパン 2016:
価格競争から価値競争へシフトするために――販売代理店に必要なこと
ワイヤレスジャパン2016で、携帯電話の販売代理店向けビジネスセミナーが開催された。セミナーには総務省や携帯電話販売に携わる関係者が登壇し、それぞれの立場で今後の携帯電話販売のあり方を語った。(2016/6/6)

特選ブックレットガイド:
いまさら聞けない 「電源測定」基礎
電源設計におけるプロセスの概要と、プロセスごとのテスト要件について解説する。(2016/5/23)

熊本県益城町の印刷会社プリントオンが営業再開 数々の支援や応援メッセージに「折れかけた心を再び奮い立たせた」
熊本県益城町に社屋を置き、地震によって甚大な被害を受けていました。(2016/5/12)

IT導入完全ガイド:
水や電力の需要予測、災害・犯罪対策など……“社会インフラ”IoTのユースケース
今後、日本がIoT分野で世界をリードできる可能性が高いのが「社会インフラ」の領域だ。今回は、社会インフラ領域に関連するIoTのユースケースを見てみよう。(2016/5/9)

東芝 H2One:
“港のスマート化”に向けて導入した自立型水素エネルギー供給システムが稼働
東芝が横浜市港湾局の「横浜港流通センター」に導入した自立型水素エネルギー供給システム「H2One」が運転を開始した。(2016/5/2)

エネルギー列島2016年版(4)宮城:
バイオマス発電がリアス式の海岸へ、太陽光や潮流も地域の電力源に
宮城県では震災の影響でバイオマスの利用量が一時的に減ったが、再び新しいプロジェクトで盛り返してきた。森林資源や生ごみを使って電力を作りながら、農業や漁業と連携した循環型のシステムを構築する。広大な空き地にはメガソーラーが立ち上がり、海では潮流発電の実証にも取り組む。(2016/4/26)

蓄電・発電機器:
非常時に太陽光と水素で3日分の電力、横浜の港で東芝「H2One」が稼働
東芝が展開している自立型水素エネルギー供給システム「H2One」が、横浜市の大黒埠頭にある「横浜港流通センター」で運転を開始した。自治体向けでは初の稼働事例となる。災害などでライフラインが断絶された場合でも、再生可能エネルギーから製造した水素と燃料電池で、最大72時間の電力供給が行える。(2016/4/25)

「蛍丸伝説プロジェクト」が資金の一部を阿蘇神社の復旧支援に使用 100万円の送金を決定
「文化継承の基盤となる地域の象徴を支援することはプロジェクトの趣旨から逸脱するものではない」と説明。(2016/4/23)

「被災飯テロ」が元気と空腹をお届け 熊本の被災地で作った料理をネットに投稿する人たちが前向きでたくましい
「『被災者』ではなく『復旧者』になったら『被災飯テロ』も終わり」。なんて前向きで力強いハッシュタグなんだと話題に。(2016/4/21)

半径300メートルのIT:
これだけは知っておきたい、被災時のスマホ活用術
スマートフォンは今や、災害時のライフラインとして欠かせない存在。今回は、被災したときに役立つのはどんなサービスなのか、充電が難しい中でより長くスマホを使えるようにするにはどうしたらいいのかをまとめました。(2016/4/19)

電力自由化特集:
電力自由化で東ガスが圧勝する? その理由とは
電力小売自由化の激戦区、首都圏。東京ガスは巧妙につくられた料金体系で「おいしい部分」を持っていく戦略で東京電力への攻勢をかけている。東電も新料金プランを打ち出してはいるが……。(2016/4/6)

どうする、複数拠点のマイナンバー管理 四国運輸の解決策
複数拠点の多数の従業員やアルバイトスタッフのマイナンバー管理に悩んだ四国運輸が導入したソリューションは。(2016/3/3)

明らかにされたTwitterの国内ユーザーは「3500万人」 “原点回帰”へプロダクト見直し、開発者との関係強化に注力
Twitter Japanが日本国内の月間アクティブユーザー数を3500万人と明かした。創業者であるドーシーCEOのもと“原点回帰”でプロダクトの見直しや機能追加に注力するという。(2016/2/18)

えんじにあ解体新書(5):
「クイズ$ミリオネア」に学ぶ、仕事の進め方〜仕事術の「りある」
「ファイナルアンサー?」で仕様確定(できたら、どんなにいいか……)――SEの現実を分かりやすく解説する本連載。今回は仕事の進め方のコツを、テレビ番組「クイズ$ミリオネア」になぞらえて解説します。(2016/2/4)

MVNOの深イイ話:
海外のMVNOから学ぶべきこと
MVNOは日本だけではなく世界各国で動いているビジネスモデルです。日本では、MVNOの契約回線数が1000万を超え、中でも格安スマホがブームとなっていますが、世界ではどんなMVNOがビジネスを展開しているのでしょうか。(2016/1/29)

政策の大転換期を迎えた:
エネルギー・シフトが及ぼす各業界へのインパクト
多くの産業でエネルギーにかかわるさまざまな状況が世界規模で変化している。各産業でどのような変革がなされるのかについて紹介する。(2015/12/3)

覚えておきたい「電源測定」のきほん手順(1):
部品選定から低電圧/高電圧回路測定まで
電源設計に求められる要件は、多くなっています。高効率/高電力密度、迅速な市場投入、規格への対応、コストダウンなどを考慮せざるを得ず、電源設計におけるテスト要件も複雑化しています。そこで、本連載では、3回にわたって、複雑な電源設計プロセスの概要と、プロセスごとのテスト要件について説明していきます。(2015/12/3)

蓄電・発電機器:
マグネシウム空気電池併設の自動販売機、災害時のライフラインとして活用
アサヒ飲料は、巽中央経營研究所と東北再生可能エネルギー協会が実施する「飲料自動販売機併設型マグネシウム空気電池導入プロジェクト」に参画し、マグネシウム空気電池を併設した災害対策用自動販売機を展開する。(2015/11/17)

蓄電・発電機器:
水素の活用で“スマートな港”を実現、大黒埠頭に東芝「H2One」を導入
港湾区域のエネルギー利用の効率化や災害時の事業継続計画対策を進めている横浜市は、大黒埠頭の「横浜港流通センター」に東芝の自立型水素燃料電池「H2One」を導入。電力デマンド抑制効果や電気料金削減効果などの検証に向けた実証試験を開始する。(2015/11/5)

総務大臣も出席:
料金の公平負担に向けた課題は――総務省、携帯料金タスクフォースの第2回会合を開催
安倍内閣総理大臣の発言から始まった、携帯電話料金の値下げに向けた検討。提言をまとめるために設置されたタスクフォースの第2回会合では、消費者相談員の団体、キャリア、MVNOからの意見聴取が行われた。(2015/10/29)

橋クラスタ「うおおおおおお!」 日本の橋ランキング、1位は角島大橋に
10位以内半分が沖縄県。(2015/10/24)

秋葉原でフリーWi-Fi環境を整備 「Akihabara Free Wi-Fi」10月25日提供開始
きたあああああ!(2015/10/19)

「日本人のTwitter好きは“異常”」――Twitter、開発拠点を日本に新設 世界に活用法を提案
発信だけでなく、情報収集ツールとしての活用を強化していきたいというTwitter。熱心なユーザーが多い日本に開発拠点を新設し、世界に向けた新機能開発に取り組む。(2015/9/4)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第37回 転職成功とはまだ言えない――ユニクロの店舗システムを支える女性エンジニアの真意
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2015/9/1)

自販機あるある。10円玉23枚で、230円の切符を券売機で購入できない不思議と、進化形自販機のいま
自販機天国・日本。(2015/7/27)

「Apple Watchより目覚まし時計の方が面白い」――“やんちゃ”な電通ブルーが起こすイノベーションとは
電通の子会社として2014年10月に設立された「電通ブルー」は、設立から数カ月で矢継ぎ早に製品やサービスを投入してきた。そもそも電通ブルーってどんな会社? 課せられた使命とは? 吉羽一高社長に話を聞いた。(2015/7/16)

水道管の水漏れ、“センサー×ビッグデータ”で早期発見 NECが実証実験
上水道管の漏水、センサーとクラウドの活用で早期発見へ――。NECが米テキサスの水道局と共同で実証実験を実施。有効性を確認した。(2015/7/15)

災害時の復旧計画を3分で試算、富士通らがスパコンで成功
災害時のライフラインや交通網などの復旧対策をスーパーコンピュータですぐに試算できる技術を九州大学と開発した。(2015/7/10)

取り壊しのうわさはどうなった? 知る人ぞ知るディープスポット、中野の九龍城「ワールド会館」の今
まだ、ギリギリどうにか営業中。今のうちに行っておきたい!(2015/6/28)

スマートグラスは個人ではなく現場から:
“現場のプロ”のために見た目でなく実用性を向上したスマートグラス「MOVERIO Pro」
個人ユーザーのホビーユースとして映像やアプリを楽しめるエプソンのシースルー型スマートグラス「MOVERIO」が、製造業の現場といった業務用向けとして登場。プロが納得する“道具”となるべく、実用的な部分を強化した。(2015/6/24)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動運転の実用化で、社会はどう変わる?
ドライバーがハンドルを握らなくても、勝手に一般道を自動車が走る――自動運転技術の発展の結果、そんな未来がもう目前に迫っている。ドライバーが運転の責任を負わなくなったとき、社会は、日本はどのように変化するのだろうか?(2015/5/4)

電力供給サービス:
製鉄所高炉跡地の都市型石炭火力発電所、関西電力に130万kWの供給を決定
神戸製鋼所は関西電力の火力発電建設に伴う入札で落札者に決定し、このほど電力需給契約を締結した。(2015/4/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。