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「メイドインジャパン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「メイドインジャパン」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

モナコインのブロックチェーン、攻撃受け「巻き戻し」 国内取引所も警戒
国産仮想通貨「モナコイン」のブロックチェーンがマイナーによる攻撃を受け、巻き戻しが起きた結果、海外の取引所で約1000万円の被害が出たようだ。モナコインを扱う国内取引所もモナコイン入金に必要な承認数を上げるなどの対策を行っている。(2018/5/18)

国産メトロイドヴァニアの傑作再び 「LA-MULANA 2」2018年夏にリリース決定
PLAYISM7周年を記念して発表されたニュースの1つ。その他、「殺戮の天使」Nintendo Switch版なども発表に。(2018/5/11)

戦後初の国産旅客機「YS-11」、3年ぶりに空へ
高松空港で動態保存していた、戦後初の国産旅客機「YS-11」が3年ぶりに日本上空を飛び、能登空港へ着陸した。今後は、日本航空学園の敷地で保存する。(2018/5/11)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
ジャパンブランドは圧倒的に「高性能」だが「人気がある」イメージでは中韓との差はわずか――電通調査
電通が20カ国・地域で「ジャパンブランド調査2018」を実施しました。日本や日本産品の海外でのイメージはどう変わってきているのでしょうか。(2018/5/1)

ローソン、環境配慮型店舗を拡大 業界初、断熱性高い国産杉を活用
コンビニエンスストア大手のローソンが、建材に断熱性が高い国産の杉材を用いるなど、環境に配慮した新しいタイプの店舗の開設を進めている。(2018/4/23)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
メイドインジャパン製品が好き過ぎるアジアの都市は?――トランスコスモス調査
トランスコスモスは、アジアの主要10都市におけるオンラインショッピングの利用実態を調査しました。東京とアジア各都市では、ユーザーの動向に違いがあるようです。(2018/4/19)

マストドンつまみ食い日記:
ActivityPub対応国産SNS「Misskey」、LTLも実装
非常に凝った作りのTwitterライクなSNS「Misskey」がActivityPub、ローカルタイムラインに対応。マストドンユーザーもそのリッチなUIに興味を持ちそうだ。(2018/4/17)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(8):
国産有機ELの夢をのせて、これから始まるJOLEDの旅路
スマートフォン向け、テレビ向け、ともに韓国勢に市場を押さえられている有機EL。かつては有機ELの開発に注力していた日本にとって、印刷方式の有機ELを世界で初めて実現し、量産も始めたJOLEDは最後の希望だ。小寺信良氏が、JOLEDの印刷方式有機ELの可能性と、今後の同社の展開を探る。(2018/4/17)

ペンライト「キンブレ」にそっくり?:
製造メーカーが提訴 コンサートの“定番商品”混同に危機感
類似品や模造品をめぐるトラブルといえば、中国製や東南アジア製などの類似品被害が目立つが、最近は国内でもさまざまな問題が出ている。そんな実情を象徴するような訴訟が東京地裁に起こされた。国産の類似品により意匠権などが侵害されたと訴えるのは、コンサートでファンらが使うペンライトの定番とされる、「キングブレード」だ。(2018/4/13)

ライセンスコストを削減:
フォトロン、国産2D CAD「図脳RAPIDPRO19ネットワーク版」を発売
フォトロンは、LAN上でフローティングライセンスを管理するクライアントサーバ型の国産2D CAD「図脳RAPIDPRO19ネットワーク版」を発売。(2018/4/9)

CADニュース:
2D CAD「図脳RAPIDPRO19」のネットワーク版を発売、コスト削減効果が期待
フォトロンが、LAN上でフローティングライセンスを管理するクライアントサーバ型の国産2D CAD「図脳RAPIDPRO19ネットワーク版」を発売した。ライセンスをCADを同時に起動するPCの台数分だけ購入するため、コスト削減につながる。(2018/3/26)

納豆の値段差はどこから来るのか? 「輸入モノ」と「国産」の違いを調べたら、意外な事実が判明した
安かろう悪かろう……ではない?(2018/3/24)

【完全版】納豆の値段差はどこから来るのか? 「輸入モノ」と「国産」の違いを調べたら、意外な事実が判明した
がっつり調査しました。(2018/3/24)

い・ろ・は・す に「メロンクリームソーダ」が仲間入り 国産メロンエキスと天然水のハーモニー
透明なのにクリームソーダ。(2018/3/7)

水曜インタビュー劇場(5位以内公演):
30年も売れ続けている「成城石井のシュウマイ」、舞台裏に迫る
成城石井の「国産豚のジューシー焼売(小)」が売れている。30年ほど前から販売していて、売り上げランキングは常に5位以内にランクインしているのだ。1パック12個入っていて、価格は599円(税別)。決して安くはないのに、なぜ売れているのか。製造担当者に聞いたところ……。(2018/3/7)

福島にロボット研究拠点 今夏始動、ドローン開発で世界の主導権狙う
福島県の沿岸部では、無人航空機ドローンなどの研究開発拠点の整備が本格化している。今年夏には世界で例のない大規模な研究施設の利用が一部で始まる予定で、国産ロボットが海外勢と競うための重要な拠点として注目されている。(2018/2/26)

ランボ、ジャガー、ボルボ…高級車ブランドのSUV続々 国産車からシェア奪取狙う
スポーツ用多目的車市場の活況が続く中、輸入車各社は相次いで新型の高級SUVを投入している。(2018/2/23)

QINeS BSW:
国産のAUTOSAR準拠BSWをカーエアコン用電動コンプレッサーが採用
SCSKの「QINeS BSW」が、サンデン・オートモーティブコンポーネントが開発するカーエアコン用電動コンプレッサーの次世代モデルに採用された。同BSWは車載標準規格「AUTOSAR」に準拠しており、車載ECU開発の品質と生産性を向上させる。(2018/2/15)

BitZeny投げ銭Bot「ぜにぃ姫」終了 「仮想通貨は、クリエイティブな活動を支援できるツール」
国産仮想通貨「BitZeny」を使い、Twitterユーザー同士で投げ銭できるBot「ぜにぃ姫」が3月31日に終了する。投げ銭文化の普及を目的に、個人が開発したBotだ。(2018/2/8)

ルネサス R-IN:
産業FAは「汎用」「多数」の時代に、国産マイコンが変化を支える
製造業において、これまではFactory Automationに代表されるよう、大量生産こそが生産力であった。しかし、最近では多様性や柔軟性を取り入れる動きが盛んだ。産業機器向けマイコンを手掛けるルネサスは「産業FAは“汎用”“多数”の時代に入った」と指摘する。(2018/2/5)

ライセンス不足やデータ変換の煩わしさに悩んでいたら:
PR:「CATIA」と同じカーネルを搭載した国産3D CADが設計現場の課題を解消する
「『CATIA』のライセンスを設計者全員分用意したいが今すぐは難しい」「3D CADデータのやりとりが発生し、使い勝手の良い3D CADを探している」――。こうした現場の声に応える3D CADソフトウェアがある。それは国産CADの老舗メーカーであるフォトロンが新規開発した「図脳CAD3D」だ。本稿では、CATIAのネイティブデータのダイレクト編集が行え、日本の製造業にフィットした設計環境を低価格で提供する、図脳CAD3Dの魅力に迫る。(2018/1/29)

FAニュース:
試作から小ロット生産まで対応可能なハイスペック小型二軸混練押出機
日本製鋼所は、ハイスペック小型二軸混練押出機「TEX34αIII」を発売した。用途に応じた細かい仕様設定が可能で、試作から小ロット生産まで幅広い用途に適用できる。(2018/1/25)

工場ニュース:
西日本製鉄所の連続鋳造機新設を決定、競争力を強化
JFEスチールは、岡山県倉敷市にある西日本製鉄所の連続鋳造機新設を決定した。先進の技術を導入し、西日本製鉄所のさらなる競争力強化を目指す。(2018/1/17)

本場でも高まる人気:
ジャパニーズウイスキー、世界を酔わす 国産酒輸出が過去最高
ウイスキーなどの国産酒類の輸出金額と数量がいずれも過去最高を更新。(2018/1/10)

製造業革新セミナー2017:
PR:市場の厳しい要求に応える自動車部品サプライヤーの設計業務改革
納期短縮、品質向上、軽量化といった、自動車部品サプライヤーへの要求は年々厳しさを増す。ダッソー・システムズ主催の「製造業革新セミナー2017」では、国産自動車部品サプライヤーの担当者が自らCAE業務改革の事例について語った。また好調な欧米部品メーカーが熱心に取り組む「原価企画」の考えについても紹介した。(2018/1/15)

オートモーティブ 年間ランキング2017:
リターンライダーに“国産イタリア車”、夏には冷房で冷える仕組みが気になる
2017年にMONOistのオートモーティブフォーラムで公開された中から、最も読まれた記事を振り返ります。(2017/12/27)

KODAWARI、厚さ0.4mmのiPhone X向け背面用ガラスフィルム「ITG BACK GLASS」発売
KODAWARIがiPhone Xの背面用ガラスフィルムの取り扱いを開始。厚さ0.4mmの日本製生ガラスを使用し、PETフィルムの3倍となる表面硬度「9H」を実現している。(2017/12/26)

製造マネジメント 年間ランキング2017:
国産有機ELパネルはこれからも茨の道、トヨタは「生きるか死ぬか」の体制変更
2017年に公開したMONOist製造マネジメントフォーラムの記事をランキング形式で振り返る。1位には、JOLEDによる印刷式有機ELパネルの初サンプル出荷、2位にはトヨタ自動車のさらなる体制変更に関する記事が入った。(2017/12/25)

アンドール EASY DRAW:
初心者から熟練者まで活用可能な国産メカ設計CAD「EASY DRAW」に新版登場
アンドールは、機械設計向けCADソフト「EASY DRAW Ver.22」の販売を2017年12月2日から開始した。(2017/12/13)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
ついに「au 4G LTE」対応! 最新WiMAX 2+ルーター「WX04」をいろいろチェック
NECプラットフォームズのモバイルWiMAX 2+ルーター「WX04」は、国産機種としては初めて「au 4G LTE」に対応したこと……だけが特徴はありません。いろいろな角度から、WX04を見ていきましょう。(2017/12/12)

「今度こそ宇宙へ!」 国産観測ロケット「MOMO」2号機打ち上げのための支援を募集中
今回も1000万円の支援で「打ち上げボタンを押す権利」が獲得できます。(2017/12/3)

CADニュース:
初心者にも優しい、国産機械設計向けCADソフト「EASY DRAW Ver.22」を販売開始
アンドールは機械設計向けCADソフト「EASY DRAW Ver.22」の販売を2017年12月2日から開始する。全国の家電量販店、PC販売店、ネットショップで購入できる。販売価格は基本版が5万4800円。(2017/12/1)

生産現場を訪ねる:
PR:国産PCメーカーの老舗 エプソンダイレクトの信頼感はこうして作られる
長い歴史を持つ国内BTOパソコンメーカー、エプソンダイレクトの生産現場を訪問。法人ユーザーから支持されている高い品質や信頼性の秘密を探った。(2017/11/20)

ET2017:
日本仕様のAUTOSAR準拠SPFを先行販売、2019年に市販モデルで採用
車載ソフトウェアの業界標準として定着が進みつつあるAUTOSARに対し、開発の効率化を実現するとともに日本品質を盛り込む活動を続けるAPTJが、AUTOSAR準拠のソフトウェアプラットフォームを開発し、先行販売を開始する。(2017/11/16)

車両デザイン:
RJC カーオブザイヤー受賞の「スイフト」、テクノロジーオブザイヤーでも高評価
日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2018年次 RJC カーオブザイヤー」をスズキ「スイフト」が受賞した。2016年11月1日から2017年10月31日までに発表された国産車を対象に、RJC会員の投票によって選出した。スイフトの得点は、2位のホンダ「N-BOX」に48点差をつけた。(2017/11/16)

国産ベンダーによる安心・信頼のサポート
放送・インフラ監視システムで期待、4Kデジタル「マルチユーザーKVMスイッチ」
放送、電力、交通といった社会インフラを支えるKVMスイッチ。今回、最大4Kのデジタルビデオに対応したマルチユーザー操作のKVMスイッチがあの国産ベンダーから登場した。(2017/11/15)

売上高1700億円目指し:
絶好調スシロー、「国産天然魚」「スイーツ」への挑戦
回転すしチェーン「スシロー」が好調だ。「地元の旬の天然もの スシロー×羽田市場」と「スシローカフェ部」の取り組みで、メニューのさらなる充実を図る。(2017/11/13)

システムと組織の両面で改革:
カードの不正利用もAIで暴く――JCBのデータ活用、その裏で活躍する分析チームの姿
国産クレジットカードの草分け的存在であるJCB。最近では、カードの不正利用検知にAIを利用するなど、データ活用を進めている。膨大なデータを保有するクレジットカードをビジネスに役立てるため、システムと組織の両面で改革を進めているのだという。(2017/11/13)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
国産有機ELディスプレイ、それはうたかたの夢か
何回かイケると思った時はあったのですが。(2017/10/31)

TechFactory通信 編集後記:
「中華品質」などとやゆできない、「日本品質」を巡る厳しい現実
世界が日本をどう見ているのか……。(2017/10/28)

「サトウのごはん」1988年発売から初の値上げ 国産うるち米の価格上昇などが影響
1パックあたり1円〜10円値上げ。(2017/10/18)

電子ブックレット(メカ設計):
JAXAが開発するエンジン燃焼解析ソフトウェア「HINOCA」とは
人気過去連載や特集記事を1冊に再編集して無料ダウンロード提供する「エンジニア電子ブックレット」。今回は過去の人気記事から『メッシュ作成が不要の国産エンジン解析ツール、熱効率50%を目指す』をお届けします。(2017/9/29)

コネクティッドホーム アライアンス:
トヨタやパナ、東急も参加、立ち上がるか国産「暮らしのIoT」
東急電鉄やパナソニック、トヨタ、東京海上、キユーピー、みずほFGなど多種多彩な77社が集まり、「暮らしのIoT」実現を目指すコネクティッドホーム アライアンスが本格始動した。住宅や不動産、食品など日常生活に近い企業も多く、その「推進力」が期待される。(2017/9/22)

PR:現役プロ3DCGクリエイターが触って実感!「Endeavor NJ6100E」の魅力
デスクトップ版CPUを搭載する15.6型ノートPC「Endeavor NJ6100E」の実力は? 国産RPGの金字塔「ファイナルファンタジー」の生みの親こと坂口博信氏が手がける最新ゲーム「テラバトル2」の公式トレーラーを制作したIKEDA氏に話を聞いた。(2017/9/19)

自然エネルギー:
国産材100%のバイオマス発電、117億円をプロジェクトファイナンスで融資
新生銀行は茨城県で進んでいるバイオマス発電事業に対し、プロジェクトファイナンスを組成して117億円を融資する。JRE神栖バイオマス発電が建設を進めている発電所で、燃料は国産材を100%利用する計画だ。(2017/9/15)

製造業IoT:
日本品質の「暮らしのIoT」目指すアライアンスが会見「限りなくオープンに」
“ジャパンクオリティー”の暮らしのIoTサービスの実現を目指すコネクティッドホーム アライアンスが東京都内で設立会見を開催。「限りなくオープンな体制をとっていく方針であり、今後も多くの企業に参加してほしいと考えている」として、活動をさらに拡大していく姿勢を示した。(2017/9/15)

ルネサス R-Car 採用事例:
新型「リーフ」の自動駐車機能を支える国産SoC
ルネサス エレクトロニクスは日産自動車の電気自動車 新型リーフにSoC「R-Car」と車載マイコン「RH850」が採用されたと発表した。これらはリーフが搭載する自動駐車機能の制御に用いられている。(2017/9/8)

日本ユニシス・エクセリューションズ CADmeister:
専用モデリングとCAM機能を強化した国産3次元統合CAD/CAMシステムの最新版
日本ユニシス・エクセリューションズは、3次元統合CAD/CAMシステム「CADmeister」の新バージョンである「CADmeister V12.0」の提供開始を発表した。(2017/8/23)

安全システム:
車載準ミリ波レーダーは欧州製から日本製へ、新型「カムリ」や「CX-5」が採用
デンソーが新たに開発した24GHz帯準ミリ波レーダーが、トヨタ自動車の新型「カムリ」に採用された。マツダの新型「CX-5」も古川AS製の24GHz帯準ミリ波レーダーを採用している。従来は欧州製が多かった市場だが、国内サプライヤーが相次いで参入している。(2017/8/16)

太陽光:
国産の水上メガソーラー架台、国内で27MWに導入
樹脂成型大手のキョーラクは、同社の水上太陽光発電用フロート「ミナモソーラーシステム」の販売実績を公開した。2017年6月時点で、国内において合計約27MW(メガワット)の水上太陽光発電への納入実績があるという。(2017/7/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。