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「村井純」最新記事一覧

「Mozilla Vision 2012」のセッションをライブ配信
Mozilla Japanによるイベント「Mozilla Vision 2012」(1月21〜22日、ベルサール汐留)の「Conference Day」に開催されるセッションをライブ配信する。慶應義塾大学環境情報学部の村井純学部長とMozilla Japanの瀧田佐登子代表理事、ロボットクリエーターの高橋智隆さんらによるトークセッション「夢をカタチに――オープンマインドから生まれる技術とものづくり」などを届ける。詳細はこちらから。日本語同時通訳付きで、配信は1月21日10時0分〜。(2012/1/19)

クラウドガバナンス座談会【前編】
2011年クラウド業界を振り返る 〜IaaSの発展、混沌としたPaaS業界の行方
2011年は日本においてIaaSが非常に発展した年だった。専門家8人が、2011年印象に残ったクラウドサービス、今後注目のPaaS、事業継続におけるクラウドの活用について語り合った。(2011/12/27)

SFC ORF 2011 Report:
「何か行動しなくては」――“地球丸ごとスキャン”計画の展望、伊藤穰一氏ら語る
膨大な環境データの共有で、社会はどう変わるのか――MITメディアラボの伊藤穰一所長と慶應義塾大学の村井純教授が、放射線データ共有プロジェクトの展望を語った。(2011/11/25)

SFC ORF 2011 Report:
復興格差は本質的な問題ではない
慶應義塾大学の日ごろの研究成果などを発表する「SFC Open Research Forum 2011」が開幕した。初日の基調講演では、震災を経て日本がとるべき対応などが議論された。(2011/11/22)

PR:科学への不信感に「そうじゃない」――SFCの「学問ノシンカ」、ORF 2011で確認せよ
慶應SFCが研究成果を発表する「ORF 2011」のテーマは「学問ノシンカ」。展示やセッションを通じ、今後の日本社会を変えていくであろう最先端の「学問」の真価に触れられる。(2011/11/10)

SFC Open Research Forum 2011 プレ対談:
PR:情報通信インフラの優位性を生かし、世界における日本のプレゼンスを!
日本企業のグローバル展開が叫ばれて久しく、年々その必然性は増している。先の大震災では多くの企業が打撃を受けたものの、情報通信インフラなど日本の強みも浮かび上がった。これから日本が進むべき方向性について、NTTコミュニケーションズの澤田常務と慶應義塾大学の村井学部長が語る。(2011/11/8)

震災に強い通信のあり方を考える「IT復興円卓会議」第3回 佐々木俊尚さん、津田大介さんら出演
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」をライブ配信する。第3回のテーマは通信&インフラ。震災に強い通信のあり方を考える。出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、同大学環境情報学部長の村井純教授、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、津田大介さん、夏野剛さん、NTT東日本福島支店の澁谷直樹支店長、ソフトバンクの嶋聡社長室室長。配信は9月27日19時0分〜。(2011/9/26)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
日本のベンチャーを“世界”のベンチャーへ――川鍋仁氏
シリコンバレーにある、ベンチャー企業を対象としたインキュベーション施設「プラグアンドプレイテックセンター」。そこで日本企業向けの支援活動をしているサンブリッジの川鍋仁さんに、今までの歩みや現地の状況について尋ねた。(2011/6/14)

ソフトバンク孫社長の100億円寄付金、40億円を財団化 震災遺児支援へ
ソフトバンクの孫社長による被災地向け義援金・支援金100億円は、日本赤十字社や被災地自治体への寄付のほか、40億円で財団を設立、被災遺児の就学支援など中長期のサポートに活用するという。(2011/5/16)

ちきりん×磯崎哲也のマジメにおちゃらける(2):
元気がないと言われるが……ニホンの若者には何が足りないのか
「ニホンには元気な若者が少なくなった」といった声を聞くことがある、本当にそうなのだろうか。この問題について、正体を明かさないブロガー・ちきりんさんと公認会計士として活躍する磯崎哲也さんが語り合った。(2010/12/7)

イントラネットへのダイレクトアクセスを実現:
慶應SFCとUQ、WiMAX網と学内LANをシームレス接続──2011年4月サービス開始
慶應SFCとUQが、SFC学内ネットワークとWiMAX網を直接接続するサービスを展開する。学生らはWiMAX接続においてもSFC-CNSのIPアドレスが振られ、外出先でもSFC-CNSをそのまま利用できる。(2010/11/22)

SFC Open Research Forum 2010:
PR:情報通信技術はグローバル競争を勝ち抜く手段に、日本がとるべき戦略とは
グローバル化の波に直面する日本が成長を維持していくためには、海外進出が不可欠といわれる。厳しい競争を勝ち抜く上で、情報通信ネットワークが果たす役割はより大きなものとなった。国際舞台で日本はどのような立場を築いていくべきか。その展望をNTTコミュニケーションズの有馬社長とSFCの村井教授が語る。(2010/11/15)

iTunes Uに日本の大学が参加、東大、早、慶、明治
8月25日、アップルのiTunes Uに新たに日本の大学が参加した。参加大学は、東京大学、早稲田大学、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス、明治大学。iTunes Uは、世界中の大学から講義映像など、35万を超えるコンテンツを配信している。(2010/8/30)

東大など、講義をiTunes Uで公開 「ハーバード白熱教室 in Japan」も
大学の講義などを無料でポッドキャストするサービス「iTunes U」に東大など日本の大学が加わった。ハーバード大マイケル・サンデル教授の東大特別講義「ハーバード白熱教室 in Japan」も配信予定だ。(2010/8/25)

上杉隆×小林弘人「ここまでしゃべっていいですか」(1):
もう引き返すことはできないのか? ネットとメディアの関係
ジャーナリスト・上杉隆氏をホストとする対談連載1回目。ネットメディアの“仕掛け人”ともいえる、インフォバーンの小林弘人CEOを招き、主要メディアの現状などについて語り合った。(2010/1/12)

PR:産学連携が実現する情報通信の明るい未来
情報通信サービスを安心できる社会基盤に発展していく舞台裏では、産学連携が重要な役割を果たしている。20年近くに及ぶ慶應義塾大学SFCとNTTコミュニケーションズの連携もその1つだ。両者の活動の原動力とは何かを聞いた。(2009/11/11)

電気自動車:
インホイールモーター型電気自動車の世界的普及を目指すベンチャー「シムドライブ」が設立
慶応大で高性能電気自動車「Eliica」の開発を手がけた清水教授らを中心に、インホイールモーター型電気自動車技術を、ソフトウェアのオープンソース方式に似たやり方で普及させようというベンチャー企業が設立された。(2009/8/25)

村井純氏、荒俣宏氏らの講義が無料に――Yahoo!BB会員に、生涯学習講座の受講資格を提供
ソフトバンク BBは「Yahoo!BB」ユーザーを対象に、サイバー大学の学習講座「e-カレッジ」の受講資格を無料で提供する。(2009/4/28)

超ガラパゴス研究会、発足:
IT業界の国際競争力強化、カギは“ガラパゴス”にあり――慶大教授の夏野氏
日本ならではの“特異な進化”(ガラパゴス化)も、見方を変えれば国際競争力を高める原動力になるのではないか――。こんな観点で、IT産業の国際競争力向上をサポートしようという「超ガラパゴス研究会」が発足した。委員長を務めるのは、iモードやおサイフケータイの生みの親として知られる夏野剛氏だ。(2009/4/10)

石田晴久氏が死去 UNIX、インターネットの国内普及に尽力
日本にUNIXを初めて紹介し、UNIXやC言語の基本書籍の邦訳やインターネット発展に尽くしてきた石田晴久氏が死去した。(2009/3/9)

PR:20年の産学連携が世界の社会基盤創造をリード
時間や場所の制限を受けずに、誰もがインターネットを介して情報を手に入れられるようになった。新たな社会基盤として機能しつつある情報通信ネットワークを率先して展開してきたNTTコミュニケーションズの海野副社長とSFCの村井教授に、産学連携の実績や今後の展望を語ってもらった。(2008/11/11)

「.日本」「.にっぽん」も 総務省、日本語の国別TLDを検討
「.日本」など、日本語表記の国別トップレベルドメインの導入の検討を総務省が始めた。(2008/11/7)

PR:時代を創る“衝突”を――SFC Open Research Forum 2008
時代を動かす人々が出会って“衝突”し、新しい何かを生み出す――慶應義塾大学SFC研究所が主催する「SFC Open Research Forum 2008」は、研究者やパネリスト、来場者がぶつかり合う仕組みを用意し、次の創造につなげる。(2008/11/6)

B-CAS見直し議論、具体化へ
情報通信審議会の検討委員会で「B-CAS方式」見直しに関する議論の進ちょくが報告された。「B-CASの事実上の廃止が決まった」という報道もあったが、あくまで検討段階だ。(2008/10/15)

「安心なネット」は民間主導で キャリア各社やネット大手などが協議会発足へ
青少年が安心してインターネットを利用できるよう、民間主導の取り組みを――ネット関連企業やPTAの全国組織代表者、大学教授などが発起人となり、「『安心ネットづくり』促進協議会」を来年1月に設立。4月から活動を始める。(2008/10/8)

IPTVの統一規格策定へ 放送・通信・家電各社が合意
IPTVの統一規格を策定する「IPTVフォーラム」が中間法人化。8月までに仕様Ver.1.0を策定する。(2008/6/25)

「ダビング10」開始日確定 「国民不在」との声も
「ダビング10」の開始日が7月4日に決まったことが、情報通信審議会情報政策部会で報告されたが、消費者側の委員は「国民不在の議論」などと批判した。(2008/6/24)

Interop Tokyo 2008:
「潤沢なインターネット環境の活用に責任を持とう」――慶大村井教授
映像配信、携帯電話、ネットワーク……インターネットの技術は日々進化を遂げている。Interop Tokyo 2008の基調講演に登壇した慶應義塾大学の村井純教授は、インターネット環境の活用について責任を持って考えようと呼び掛けた。(2008/6/12)

ITは、いま:
鎌倉の自宅ではたらく、父子2人のIT企業
26歳の息子が社長。社員は父1人。鎌倉山のすそ野にある自宅から、「スケベ」で便利なネットサービスと、人の役に立つ企業システムを発信する。(2008/5/2)

「健全なPC・携帯サイト」を認定する民間機関が発足
健全なPC・携帯サイトを認定する新たな民間機関が発足した。村井慶大教授やドコモの夏野氏などが設立メンバーとして参加。9月に認定を始める。(2008/4/25)

「青少年ネット規制法に反対します」――MIAUとWIDEプロジェクトなど共同声明
「私たちは青少年ネット規制法案に反対します」――MIAUとWIDEプロジェクト、江崎浩東京大学大学院教授などが共同で、こんな声明を発表した。(2008/4/22)

PR:ユビキタス特区でマルチメディア放送の未来に挑む――マルチメディア放送 ビジネスフォーラム
マルチメディア放送 ビジネスフォーラムが、福岡のユビキタス特区で「マルチメディア放送」の実験を開始する。「放送」ながらテレビやラジオといった枠に縛られない、新世代放送の未来が幕を開ける。(2008/4/22)

ORF2007 Report:
政治と技術の融合が地球に対してできること
11月22日、東京・港区の六本木アカデミーヒルズでORF2007が開幕した。メインセッションでは、元宇宙飛行士の毛利衛氏、金融・経済財政政策担当大臣を歴任してきた竹中平蔵氏らによる討論会が行われた。(2007/11/22)

PR:ネットワークで社会に変革を起こしていくシスコ
 ネットワークが、単なる情報の伝達路から情報とアプリケーションやサービス、さらには人と人とを結びつけるものへとその役割を変化させてきている。こうした変化に対応すべく、ネットワークはどのように変わっていけばよいのだろうか。統合的なネットワークソリューションを提供しているシスコの篠浦文彦ビジネス開発ディレクターに聞く。(2007/11/15)

対談:小寺信良×椎名和夫(2)
「四方一両損」を目指した議論は何故、ねじれたのか
津田大介氏を司会に、小寺信良氏と椎名和夫氏がデジタル放送著作権管理のもつれた糸を解きほぐす対談も第2回。権利者・放送事業者・機器メーカー・消費者がともに利益と痛みを背負う「四方一両損」を目指したはずの議論はなぜ、ねじれたのか。(2007/11/7)

対談:小寺信良×椎名和夫(1)
「ダビング10」はコピーワンスの緩和か
「ダビング10」へ移行を進めるデジタル放送の著作権管理だが、一般消費者からすれば“気が付いたらそうなっていた”という印象が強い。権利者団体のひとつ芸団協の椎名和夫氏と、本誌コラムでお馴染みの小寺信良氏がコピーワンスの諸問題について激論を交わす。(2007/11/6)

PR:極限へのチャレンジが未来を創る――SFC Open Research Forum 2007
慶應義塾大学SFC研究所が1年に1度、湘南藤沢キャンパスで行なわれている研究の成果を一般公開するイベント「慶應義塾大学SFC Open Research Forum 2007」が11月22、23日に開かれる。会場は昨年の丸の内から2年ぶりに六本木ヒルズに戻り、SFCの持つ多様な“極限”が凝縮されたスペースでじっくり見せるという。(2007/11/1)

Second Lifeに“電通島” 「バーチャル東京」オープン
電通がSecond Lifeに開設した「バーチャル東京」では、スキージャンプ・ペアのイベントなどで集客しつつ、企業に土地を誘致して収益化。仮想世界の経済研究も行う。(2007/8/23)

慶応がSecond Lifeに仮想キャンパス
慶応義塾がSecond Lifeに仮想キャンパスを構築し、遠隔事業の可能性を検討する。村井純教授などが参加し、Second Lifeのユーザー行動などの研究も行う。(2007/7/31)

小寺信良:
「1世代コピー9th」では誰も幸せになれない
コピーワンスを9回まで緩和する方針が出されたが、技術的な可能性や保証金制度とセットになっている点も含め、十分な議論がされているとは思えない。その中で権利者団体の主張は「自爆ボタン」を押しているようにも見える。(2007/7/23)

24時間後には新たな進化の道が――「Mozilla 24」イベント企画の公募を開始
アジア、北米、ヨーロッパを巻き込む形でこの9月に開催される24時間連続イベント「Mozilla 24 ~Worldwide Continuous Event~」。イベント企画の公募も開始されるなど、Mozillaの周辺が盛り上がりつつある。(2007/5/31)

Mozilla Japan、24時間連続イベント「Mozilla 24」プロジェクトを始動
Mozilla Japanは、インターネットをよりエキサイティングなものにするアイディアについて考える場として、24時間連続イベント「Mozilla 24-TWENTY FOUR ~Worldwide Continuous Event~」を2007年9月15日から16日にかけて開催することを発表した。(2007/4/20)

「Yahoo!JAPAN研究所」設立 村井純氏が顧問に
ヤフーは、ネット関連の新技術や、ネットと社会の関係などについて研究する「Yahoo!JAPAN研究所」を、4月1日付けで社内に新設する。最高技術顧問に村井純・慶応義塾大学教授を迎えた。(2007/3/26)

「WWW」の父が語るWeb世界の未来像
W3Cアジアホストの開設10周年を記念し、祝賀会とWebの今〜未来を語るシンポジウムが行われた。(2006/11/28)

複数のRFIDコードを1つのシステムで、ORF 2006で実証実験
Auto-ID Lab.Japanは、ユビキタスIDセンターの協力を得て、複数のRFIDコード体系の相互利用に向けたプラットフォームの実証実験を開始。ORF 2006の入場券で活用した。(2006/11/24)

KDDI、慶大、FM東京、デジタル放送上にIPネットワークを構築する「IP over デジタル放送」を開発
慶應義塾大学、KDDI、エフエム東京の3者が、デジタル放送上にIPネットワークを構築する「IP over デジタル放送」技術を開発した。11月22日と23日に「SFC OPEN RESEARCH FORUM 2006」で一般公開する。(2006/11/20)

ORF会場で実体験できるユニファイドコミュニケーションの魅力
PR:コミュニケーションが世界を変える
慶應義塾大学と世界的なネットワーキング企業のシスコシステムズのコラボレーションが、インターネットの普及やイノベーションを支えてきた。すでに「次」に向けた取り組みが始まっている。(2006/11/16)

セカンドオピニオンを流通させるエンジンに――10周年迎えたJPCERT/CC
JPCERT/CCは10月25日、「安全なインターネット社会の確立に向けて」と題するシンポジウムを開催。この10年の歩みを振り返った。(2006/10/27)

Interop Tokyo 2006:
「最高の空間にしよう」アンワイヤードインターネットで技術者を鼓舞する村井教授
「Interop Tokyo 2006」の基調講演で、村井純教授は電波によるデジタルコミュニケーションと有線ネットワークのコンバージェンスの時代が訪れていると語り、「最高の空間にしよう」と技術者を鼓舞した。(2006/6/7)

シアクアラ大学の復興に寄与したSOI Asia
慶應義塾大学とWIDEプロジェクトのサブプロジェクト「SOI Asia」は、スマトラ沖大地震で大きな被害を受けたインドネシアのシアクアラ大学に対して、遠隔教育による復興支援活動を開始した。(2005/11/26)


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