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「NHK」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「鮫島事件を扱うことは出来ません」 NHK特番「平成ネット史」公式Twitterに「その名前は出すな」「消されるぞ」の声
なんて恐ろしい名前を……。(2018/11/29)

NHK、「八甲田山」4K放送 「35ミリフィルムには6K程度の情報量が眠っている」
12月1日に放送が始まる4Kの16チャンネル。「日本映画+時代劇4K」では同2日午後9時から、映画「八甲田山」の4K版を放送する。木村大作撮影監督のこだわりを再現し、鮮やかな映像で放送される。(2018/11/29)

電波利用料5年ぶり増額 総務省検討 NHK・キー局5割増 携帯2割増
総務省が平成31年度に、携帯電話事業者や放送事業者に対し電波利用料の負担増を求める方向で検討している。(2018/11/29)

NHK総合で「NHKバーチャルのど自慢」が2019年1月2日に放送 13組17人のVTuberが出演
どんな番組になるのか楽しみです。(2018/11/28)

NHK、受信料を4.5%値下げ 経営委員会が了承
NHK経営委員会が、受信料の値下げを前提にした予算の策定を了承した。(2018/11/27)

「NHKバーチャルのど自慢」1月放送 人気VTuberが歌を競う ゲストにキズナアイと小林幸子さん
NHK総合テレビで2019年1月2日に「NHKバーチャルのど自慢」が放送される。(2018/11/21)

NHKドラマ「炎上弁護人」 “ネット炎上”に立ち向かう弁護士と炎上した主婦の物語
「フェイクニュース」を正面から扱うドラマを10月に放送し、話題を集めたNHKから、“ネットの闇”をテーマにしたドラマがまた放送される。12月15日にNHK総合で放送予定の「炎上弁護人」だ。(2018/11/16)

BTS落選、韓国からはTWICEのみ:
紅白出場歌手42組が決定 初出場に「純烈」ら6組
NHKは14日、大みそかに放送される第69回NHK紅白歌合戦の出場歌手を発表した。紅白計42組が出場し、紅組ではあいみょんさん、DAOKOさん、白組では「King&Prince(キング・アンド・プリンス)」「純烈」ら計6組が初出場。今月再始動した人気グループ「いきものがかり」が2年ぶり、松任谷由実さんが7年ぶりに紅白に復帰する。最多出場は、白組の五木ひろしさんで48回目。これとは別に特別企画枠で椎名林檎さんと宮本浩次さんが出場し、デュエット曲を歌う。(2018/11/15)

フィギュアNHK杯優勝の紀平梨花さんはN高生
「NHK杯フィギュア」女子シングルで優勝した紀平梨花さんは、「N高等学校」(N高)の1年生だ。(2018/11/12)

NHK「テンゴちゃん」で放送用映像ファイル誤送信 33人の映像と音声含む
今月2日にもファイル誤送信が問題になったばかりでした。(2018/11/10)

NHK札幌、宗教団体「アレフ」取材でファイル誤送信 周辺住民のインタビュー音声をアレフ側にも送信していた
連絡がとれた住民には既に謝罪済みとのこと。(2018/11/2)

NHK「平成ネット史(仮)」放送へ ギコ猫が講義? 「グッとくるアレ」募集中
NHKが、平成のネット史をひもとく番組「平成ネット史(仮)」を、平成最後の年となる来年1月にEテレで放送する予定だ。(2018/10/29)

偶然を計画的に設計:
朝ドラ『半分、青い。』の主人公には、5つの習慣があった
9月末で終了したNHKの朝ドラ『半分、青い。』。いろいろな意味で賛否両論ありましたが、ヒロイン鈴愛の職業の変化を見ると、これはキャリアドラフトではないかと思いました。 どういうことかというと……。(2018/10/26)

民放連、NHKに「ネット同時配信」めぐり要望 「予算は受信料収入の2.5%まで」
日本民間放送連盟が、NHKが提供を目指している、テレビと同じ番組をインターネット上で配信する「常時同時配信」について、8項目の要望を出した。(2018/10/24)

人工知能を“正しく”疑え データサイエンティストがNHK「AIに聞いてみた」の違和感を探る
「本を読むと健康になる?」──そんな“AI(人工知能)の提言”を紹介し、日本の社会問題について切り込む番組の第3回がNHK総合で放送された。データ分析の専門家の松本健太郎さんが、AIの分析手法について解説。(2018/10/19)

育児勢に朗報 AmazonでNHK子ども向けチャンネル開始 「いないいないばあっ!」など300本が月額390円
他にも「おかあさんといっしょ」「えいごであそぼ」「みいつけた!」など。(2018/9/27)

NHK Eテレ、平成のネット史を振り返る番組を制作中 アンケートで体験談や思い出を募集
平成の終わりに濃すぎるネット史を振り返ろう。(2018/9/24)

民放連会長、NHKネット活用業務を牽制 「抑制的にやってほしい」
テレビと同じ番組をネットで流すNHKの「常時同時配信」について、民放連の大久保好男会長は、「基本的には抑制的にやっていただきたい」と牽制した。(2018/9/21)

「ネクシィーズ」の美容ビジネスを担当:
NHK「プロフェッショナル」効果? 柴田陽子氏がプロデュースする企業の株価上昇
東京株式市場で、ネクシィーズグループ(東証1部)の株価が上昇。NHKの番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」で、ブランドプロデューサー・柴田陽子氏が、同社と共同で「挑戦的な企画を始める」などと紹介されるシーンがあった。ただ、同社は「NHKから放送内容への説明はなかった」と驚いた様子だ。(2018/9/11)

「トクサツガガガ」NHKでドラマ化、小芝風花が特撮オタクOL役で連ドラ初主演
2019年1月放送開始。(2018/9/11)

対象は21万件:
NHK、苦学生の受信料を全額免除 19年2月から開始
日本放送協会(NHK)は9月10日、放送受信料免除基準の一部を変更すると発表した。2019年2月1日から、要件を満たした学生については受信料を全額免除するという。(2018/9/11)

NHKと北海道のテレビ各局がネットで特別番組を配信中 震度6強地震受け
テレビ放送に比べ数秒の遅延があります。(2018/9/6)

テレビ付き物件入居者のNHK受信料支払い義務が初確定 NHK「妥当な判断」
テレビ付き賃貸アパートの入居者に、NHK受信料の支払い義務があるかどうかが争われた訴訟について、最高裁第1小法廷(山口厚裁判長)は、義務がないと訴えた元入居者の上告を退ける決定をした。元入居者に支払い義務があるとした二審東京高裁判決が確定した。29日付。5裁判官全員一致の結論。(2018/8/31)

「スタートラインが上級者」「見てるだけでも筋肉つきそう」 NHK「みんなで筋肉体操」の攻め感が話題に
武田真治さん「なんか色々ヤベエ匂いがするなー」。(2018/8/28)

水曜インタビュー劇場(質問公演):
NHK「夏休み子ども科学電話相談」の仕掛人に、舞台裏を聞いてきた
ここ数年、NHKラジオ第1の「夏休み子ども科学相談」が話題になっている。子どもと先生のやりとりはそれほど変わっていないのに、なぜ人気が出ているのか。番組スタッフに、その要因を聞いたところ……。(2018/8/22)

中村獅童×初音ミクの「超歌舞伎」 きょうNHKで放送
テクノロジーと伝統芸能が融合した「超歌舞伎」がNHK・Eテレで8月17日に放送される。(2018/8/17)

バーチャルキャラを表示、JDIが5.5型ディスプレイ 課金型サービスを検討
ジャパンディスプレイとNHKメディアテクノロジーが、立体感のある動画を再生できる5.5型ディスプレイを開発。アイドルやバーチャルキャラクターを画面上に表示できる課金型のサービスなどを検討する。(2018/8/3)

「NHKが映らないテレビ」誰でも安く実現する方法
本記事では「NHKが映らないテレビ」を、もっと安く実現する方法を紹介する。(2018/7/19)

民業圧迫の懸念:
NHK、ネットのみの世帯に対する受信料新設狙う 財源拡大を模索
テレビと同じ番組をインターネットで流すNHKの「常時同時配信」が、総務省の容認姿勢で実現に向けて大きく動き出すことになった(2018/7/13)

総務省、NHKの常時同時配信容認へ 受信料引き下げ、ガバナンス改革……検討課題も
総務省が、テレビ番組を放送と同時にネットでも流すNHKの常時同時配信を容認する方針を固めた。NHKは19年度から、常時同時配信を開始したい意向。ただ、総務省は受信料の引き下げなど複数の課題について検討を求めるとみられ、実施に当たってNHKの対応が求められそうだ。(2018/7/12)

“異常”気象常態化、命どう守る? Nスペ「緊急検証 西日本豪雨」12日放送
12日夜の「NHKスペシャル」で、西日本豪雨を扱う。「豪雨被害が、いつどこでも起きうる時代に、命をどう守っていくのか。差し迫った事態に直面したとき、どのように避難するべきか」考えるという。(2018/7/11)

話題の「NHKが映らないBRAVIA」は本当に受信料不要? NHKとソニーに聞いた
受信料は確かに不要のようですが、それ以前に大きな問題が……。(2018/7/9)

雲田はるこ『昭和元禄落語心中』が主演・岡田将生で実写ドラマ化 NHK総合で10月12日から
落語監修は“キョンキョン”こと柳家喬太郎さん。(2018/7/4)

萩本欽一さんがコラ素材に NHK、「欽ちゃんコラ画像選手権」開催中
NHKの番組「欽ちゃんのアドリブで笑(ショー)」の公式Twitterで、萩本欽一さんの写真素材を使った「コラ画像選手権」が行われている。公開された欽ちゃんの写真4枚を自由に使ってコラ画像を作成できる。(2018/7/4)

NHKを直撃! 受信料支払いは墓場までの義務なのか!? 「契約者死亡→無人の家に督促状」ツイートが話題
NHK受信料をめぐるTwitter上のつぶやきが話題になっている。(2018/7/4)

欽ちゃん、フリー素材へ NHK公式「コラ画像選手権」開催でクソコラ職人たちによる闇の仮装大会が始まる
欽ちゃんが仮装大賞。(2018/7/3)

NHK解約しないと死後も受信料が発生? 「亡き母の受信料を督促された」ツイート話題に NHKに聞いた
「亡くなって何年もたつ母宛に、NHKから多額の受信料の督促状が届いた」というツイートに驚きの声。(2018/7/1)

「ASIMO開発終了」報道 ホンダ「ヒューマノイドロボの開発は続ける」
ホンダが2足歩行ロボット「ASIMO」の開発を終了したと、NHKニュースが報じた。ホンダ広報部は「ASIMOという名称になるかは分からないが、ヒューマノイドロボの開発は続ける」とコメントした。(2018/6/28)

中島美嘉の楽曲「雪の華」が映画化! 中条あやみと登坂広臣、W主演で冬のラブソングがラブストーリーに
監督は映画「orange-オレンジ-」の橋本光二郎さん、脚本は連続テレビ小説「ひよっこ」(NHK)などの岡田惠和さん。(2018/6/28)

「ざんねんないきもの事典」アニメ化決定 NHK Eテレで8月6日から放送
楽しみ!(2018/6/21)

大阪で震度6弱 NHKニュース、ネット同時配信
午前7時58分ごろ、大阪府北部を震源とした最大震度6弱の地震。NHKは、「NHKオンライン」とスマートフォンアプリ「NHKニュース・防災アプリ」で地震についてのニュース特番を同時配信している。(2018/6/18)

「進撃の巨人」劇場3部作がNHKで一挙放送、season3スタートに備えよ!
梶裕貴らメインキャスト出演の生番組も放送決定。(2018/6/8)

脚本家・岡田麿里の自伝、前田敦子主演でNHKドラマ化 引きこもり時代から「あの花」「ここさけ」制作までの半生描く
まさかの実写化。(2018/5/29)

NHK、新しい3Dテレビ「アクティナビジョン」公開
NHK放送技術研究所は、毎年恒例の「技研公開」で新しい3D表示方式「アクティナビジョン」を披露した。「インテグラル3Dテレビ」の高精細版だ。(2018/5/23)

「なんで、もう会えないんだろう」 西城秀樹の訃報に“80年代アイドル”西田ひかる、森口博子、早見優が思い明かす
3人はNHK「青春のポップス」で西城さんと共演。(2018/5/19)

流出NEM、追い続けるホワイトハッカー Nスペで「仮想通貨ウォーズ」12日放送
「NHKスペシャル」で、NEMの大量流出事件が扱われる。犯人側はNEMをほかの仮想通貨に交換する資金洗浄を完了したとみられるが、各国のホワイトハッカーが、交換後も追跡可能なプログラムを開発するなど追跡を続けているという。(2018/5/10)

「SNSなどの中傷をやめて」お願いも:
NHK「Rの法則」終了 山口達也さん司会のバラエティ番組
NHKが元TOKIOの山口達也さんが司会を務めた「Rの法則」の放送終了を発表。「出演者にSNSやブログなどの中傷を書き込まないで」といったお願いも。(2018/5/7)

NHK BSプレミアムが設備改修のため一時放送休止 予約録画の失敗に注意
シャープさんもTwitterで注意を促しています。(2018/5/7)

「『Rの法則』出演者への中傷やめて」NHK、公式サイトで呼び掛け
「『Rの法則』出演者のSNSアカウントやブログに、中傷が多数投稿されている。絶対にやめて」。NHKが「Rの法則」公式サイトでこう呼び掛けている。(2018/5/2)

TOKIO山口達也メンバーが司会のNHK「Rの法則」放送中止に 女子高生わいせつ容疑を受けて
山口達也さんは女子高生への強制わいせつの疑いで警視庁に書類送検されたと報じられていました。(2018/4/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。