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「災害」最新記事一覧

自然エネルギー:
火山地帯に巨大なメガソーラー、ゴルフ場の跡地で5800世帯分の電力
鹿児島県の霧島市にあるゴルフ場の跡地でメガソーラーが運転を開始した。発電能力は20MWにのぼり、一般家庭の5800世帯分に相当する電力を供給できる。日射量が豊富な霧島市ではメガソーラーの建設が相次いでいる。市は災害防止と景観保全を目的にガイドラインの運用に乗り出した。(2016/12/5)

湖池屋、台風10号で被災した北海道の工場が復旧 「カラムーチョ」シリーズの売上を被災地支援に寄付
8月30日に上陸した台風の影響で、12月1日までシレラ富良野工場がストップしていました。(2016/12/1)

BIM/CAD:
バイオマス発電ができる軽トラ、災害時に電力と温水を供給
芝浦工業大学が災害時などに電気とお湯を供給できるハイブリッド電源車を開発した。スターリングエンジンと太陽光パネル、蓄電池を搭載しており、3kgの木質ペレットを1時間燃焼すると電力と45度の温水を200リットル提供できる。軽自動車サイズで、災害時の利用を想定した。(2016/11/30)

通信3社、災害伝言版サービス提供を開始 福島の地震受けて
電話がつながりにくい場合でも安否情報が確認できます。(2016/11/22)

Pokemon GO、被災した東北3県で「ラプラス」出現率アップ 観光客を誘致
「Pokemon GO」で、東日本大震災の被災地となった岩手県、宮城県、福島県の沿岸部でレアポケモン「ラプラス」の出現率がアップ。(2016/11/11)

砂塵にまみれた家屋の数々 イタリア地震被災地のドローン映像が投稿される
8月から大規模な地震が相次いでいました。(2016/10/31)

蓄電・発電機器:
小型の風力発電機を社員寮に導入、災害時にも水洗トイレを利用できる
千葉県の鋼材販売会社が社員寮に小型の風力発電機を導入した。長方形の羽根3枚が垂直軸のまわりを回転して発電する方式で、発電能力は3kWある。発電した電力は社員寮の給湯器や水洗トイレの浄水装置で利用しながら、災害時には地下水をくみ上げるポンプを作動させて生活用水を確保する。(2016/10/25)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(25)滋賀
滋賀県では2030年までに再生可能エネルギーとコージェネレーションで電力の自給率を30%以上に高める構想を推進中だ。琵琶湖の周辺に太陽光発電と小水力発電を拡大して災害に強い社会を作り上げる。市民の出資による太陽光発電や、農業用水路に展開する小水力発電が続々と運転を開始した。(2016/10/25)

対応早すぎぃ! 高須院長、鳥取地震の被災地に1億円の寄付金を用意「すぐに出せます」
ただただ尊敬。(2016/10/22)

「NHKがインド6弱」 鳥取地震に便乗したデマ画像広がる、過去には地震デマで逮捕されたケースも
災害時の悪ふざけは自重しましょう。(2016/10/21)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
Yahoo! JAPANがOracle DB基盤バックアップ時間を大幅削減した重複排除技術とは
巨大なシステム基盤を擁するYahoo! JAPANは、Oracle Database基盤のバックアップ、災害対策の遠隔レプリケーションの長時間化に課題を感じ、重複排除技術の検証を実施した。同社の導入事例を基に検証結果を紹介する。(2016/10/17)

情報化施工:
建設機械で「無人化施工」、改造不要で遠隔操作を可能に
大林組と大裕は既存の建設機械に装着することで、遠隔操作が行える装置を開発した。建設機械自体を改造することなく無人化施工を可能にし、災害復旧作業における二次災害の低減などに貢献する。(2016/10/11)

エネルギー列島2016年版(25)滋賀:
官民連携で広がる太陽光と小水力発電、原子力を代替する災害に強い電源
滋賀県では2030年までに再生可能エネルギーとコージェネレーションで電力の自給率を30%以上に高める構想を推進中だ。琵琶湖の周辺に太陽光発電と小水力発電を拡大して災害に強い社会を作り上げる。市民の出資による太陽光発電や、農業用水路に展開する小水力発電が続々と運転を開始した。(2016/10/11)

データベース基盤と管理の「それって本当?」――スペシャリストが真実を暴く(4):
PR:本当にどの時点にもリカバリーできるの? 最適なバックアップ手法は運動会の「写真/ビデオ撮影」で考えよう!
そのシステム、今のバックアップ要件で本当に「思い通りに」戻せますか? 実は、一般的なバックアップ設計では、思い通りには戻せない場合があります。今回は、ふいに発生したアクシデントに対応する方法を、運動会の「ビデオ撮影」と「写真」を題材にじっくり考えてみましょう。[高可用性/災害対策][運用管理効率化][Oracle Database 12c][Zero Data Loss Recovery Appliance](2016/10/11)

半径300メートルのIT:
ここがヘンだよ、日本のWi-Fi
災害や事故でモバイル網が混雑し、ネットにつながれない――。こんな事態に直面したとき、Wi-Fiが無料開放されるのをご存じでしょうか?(2016/10/5)

時分割通信を採用:
東芝、電池で10年駆動可能な無線マルチホップ技術
東芝は2016年9月、災害の恐れがある自然環境や老朽化の進む建物、橋やトンネルなどを少ないメンテナンスコストで監視できるマルチホップネットワーク技術を開発したと発表した。(2016/9/26)

立川市が「シン・ゴジラ」とコラボイベント開催 ロケ地「立川災害対策本部予備施設」のガイドツアーなど
市内の撮影風景のパネル展示も。(2016/9/19)

人々の記憶紡ぐ「ポケモンGO」 被災地など地方創生へ新たな人の流れに期待
宮城県石巻市中瀬。旧北上川河口近くの中州に、夏草が生い茂る空き地がある。漫画家の石ノ森章太郎が学生時代、となり町から自転車で3時間ほどかけて通ったという映画館「岡田劇場」の跡地だ。(2016/9/12)

どこに、どのような物体があるかを自動で識別:
被災地で早期救助を可能にする画像認識システム
信州大学と東北大学の研究グループは、遠隔操作ロボットで撮影した被災地などの映像から、捜索/救援活動に有用な情報を得ることができる画像認識システムを開発した。(2016/9/12)

太陽光:
難地形や災害対策に力を発揮、高コストパフォーマンスの分散型パワコン
Looopは、コストの軽減と売電の最大化を実現した分散設置型高圧タイプのパワーコンディショナの新製品を発売した。(2016/9/9)

省エネビル:
地震火災を防ぐ「感震ブレーカー」、埼玉県川口市に280台を設置
住友商事と埼玉県川口市は防災に関するモデル事業に合意し、同市内に280台の「感震ブレーカー」を設置すると発表した。政府は地震の二次災害として懸念されるを防ぐため、想定値以上の揺れを感知した際に自動で電力供給を遮断する感震ブレーカーの普及を目指している。しかし現時点での普及率は数%にとどまっている状況だ。(2016/9/6)

宇宙ビジネスの新潮流:
米政府機関が注力するハリケーン進路予測、その精度やいかに?
自然災害はやっかいだ。そんな中、米国ではハリケーンによる被害軽減などのために気象関連のビッグデータを活用できないかという点に、大いに関心が高まっている。(2016/9/2)

性能重視で選ぶなら一択
サービスとしての災害対策「DRaaS」にフラッシュクラウドストレージを
組織がデータへのアクセス速度向上を必要とする場合、そしてコストを増やす余裕がある場合、ほとんどのプロバイダーがクラウドフラッシュストレージを提供している。(2016/9/2)

医療技術ニュース:
またいとこまで判定可能な、新しい血縁判定法を開発
京都大学は、口腔内細胞のDNAを用いて、従来の方法では親子・兄弟までしか判定できなかった2人の間の血縁関係を、またいとこまで他人と区別できる高精度なDNA鑑定法を開発した。大災害などにおける身元確認の精度向上に貢献するものだ。(2016/9/1)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
4日間1600km、盛大に寄り道しながら北海道と東北をクルマで走ってきた
クルマがあるからこそ、被災地に行くきっかけになったと思います。(2016/8/30)

第16回レスキューロボットコンテスト:
レスキューロボットで「優しく安全に素早い災害救助活動」の実現を目指す
災害対応にはロボット技術の活用が期待されており、研究者や技術者の育成を目的とした「レスキューロボットコンテスト」が毎年夏に開催されてる。ここでは2016年8月6〜7日に実施されたコンテストの概要と結果をお届けする。(2016/8/23)

石破茂元防衛相が「シン・ゴジラ」に言及 「ゴジラに対する自衛隊の防衛出動は理解できない」
「害獣駆除として災害派遣で対処するのが法的には妥当」との見解。(2016/8/22)

太陽光:
災害時にソーラーカーポートを避難所に、企業と自治体が提携
屋外駐車場の屋根に太陽光パネルを設置する「ソーラーカーポート」の設置事例が増えている。アルミ製品製造のSUSは静岡県菊川市と協定を結び、同社の静岡事業所内に設置したソーラーカーポートを災害時の避難所として活用する。(2016/8/22)

ほどいてヒモにすると災害時に有用 普段から持ち歩ける防災用ミサンガが発売
ヒモ状にすれば、洗濯ロープや止血帯、着火剤に。(2016/8/19)

自然災害でもめげずにハイテンション 洪水を報道するリポーターの背後で現地の少年がダンスしまくる映像が話題に
この少年、心がむっちゃ強い。(2016/8/18)

関東に大雨・洪水警報発表 土砂災害などに注意
関東甲信地方では、湿った空気や上空の寒気の影響で大気の状態が不安定に。あちらこらちで、雷を伴う激しい雨が降っている所があります。(2016/8/18)

リオ五輪のかっこいい卓球台は「日本の技術の集大成」 ソニー出身のデザイナーが手がける
流線型の脚が目を引くリオ五輪の卓球台は日本製だ。デザインはソニー出身の澄川伸一氏が担当。木製の脚部には東日本大震災の被災地の木材を使い、天童木工が制作した。(2016/8/16)

移植性に注目
Windows Server 2016のコンテナ機能が災害復旧に有効な理由
Windowsコンテナは簡単に移植できることから、確実な災害復旧の機会を提供する。だが、まずはこれをいつ、どう利用すべきかの詳細について理解しておく必要がある。(2016/8/10)

災害時、Facebook上で「自分の無事」を伝えるために知っておきたいこと
災害時にFacebook上で安否の確認、報告をできる機能が「災害時情報センター」です。(2016/8/8)

“電波圏外”のロボット、ドローン経由で遠隔制御 災害現場・山間部で活用へ
電波が直接届かない場所にあるロボットを、中継装置を積んだドローンを経由して遠隔操作・監視する技術を、NICTや産総研が開発。(2016/7/25)

ドコモ関西が災害/イベント対策を解説、地上176mで大ゾーン基地局のアンテナも確認
NTTドコモの関西支社が、災害対策、イベント対策の取り組みを説明。あわせて、ドコモが全社を挙げて設置してきた「大ゾーン基地局」を公開。緊急時などに出動する移動基地局車に上り、E-Bandで実際に伝送路を確保するまでの手順も体験することもできた。(2016/7/21)

バックアップなどにパブリッククラウドを使う? ベリタスが手の内明かす
多くの企業が何らかの形でクラウドを導入しているが、データやシステムのバックアップ、災害対策にはオンプレミスを好む傾向が強いという。ベリタスが予定している取り組みを説明した。(2016/7/21)

SIM通:
MVNOは震災時も安心して使える?「IIJmio meeting 12」リポート
IIJは、恒例のユーザーイベント「IIJmio meeting 12」を実施。今回は災害や未成年への対応など、MVNOと安心・安全をテーマとしたセッションを中心に実施された。(2016/7/19)

トンネル災害などに向けた“防爆ロボ”三菱重工と千葉工業大学が開発
トンネル災害やプラント事故など引火性ガスの充満が懸念される現場へ投入される、「爆発しない」ロボットを三菱重工業と千葉工業大学が開発した。(2016/7/12)

自然エネルギー:
仙台に水素フル活用のコンビニ登場、太陽光も使い災害時は避難拠点に
水素エネルギーの活用を進めている宮城県では、仙台市宮城野区幸町に初の商用水素ステーションの建設が進んでいる。この隣接地にセブン-イレブン・ジャパンが店舗を整備することが決まった。純水素燃料電池などを活用して店舗の一部電力を賄う他、災害時には太陽光発電や燃料電池車を活用し、避難拠点としても機能する。(2016/7/12)

“Oracleユーザーにとって当たり前”のデータ連携技術とは? 【後編】:
PR:リアルタイムデータ連携、ビッグデータ活用の領域でも普及が進むOracle GoldenGate
Oracle Databaseの無停止アップグレードにおける採用事例で注目を集めるOracle GoldenGateだが、より鮮度の高い情報を求めるさまざまな企業において活用が進んでいる。先進企業における活用例と、同ツールのノウハウを豊富に蓄積したパートナー企業の声を紹介する。[ビッグデータ][高可用性/災害対策][Data Integration](2016/7/11)

災害時の基地局ダウンを瞬時にカバー 「圏外」ゼロを目指すソフトバンクのLTE衛星システム
基地局がダウンしても被災地を圏外にしない。そんなインフラを目指し、ソフトバンクが人工衛星をLTE基地局として使うシステムを試作した。2020年代前半の実用化が目標だ。(2016/7/7)

情報化施工:
現場の心と体の疲労を「見える化」、労働災害を未然防止
建設作業現場における作業員の健康管理の重要性が高まっている。しかし、こうした健康管理は朝の朝礼や自己申告で確認を行うのが一般的で、客観的な評価を行いにくい。こうした課題に向けて、安藤ハザマとTAOS研究所は建設作業員の生態データなどから身体的・精神的疲労をリアルタイムに評価できるシステム「バイタルアイ」を開発した。労働災害の未然防止に役立てる。(2016/7/7)

情報化施工:
インフラ維持管理へのロボット活用に本腰、NEDOが評価基準の策定へ
NEDOはインフラ維持管理ロボットの開発強化とロボットの性能や試験方法の基準作成に着手する。インフラ点検、物流、災害対応などのさまざまな分野におけるロボットの活用を後押しする狙いだ。(2016/7/6)

Oracleユーザーにとって“当たり前”のデータ連携技術とは? 【前編】:
PR:「無停止DBアップグレードツール」として浸透したOracle GoldenGate
企業システムのさまざまな領域で「リアルタイムなデータ連携」の必要性が高まっている今日、それを実現する「Oracle GoldenGate」の活用が各分野で進んでいる。国内外の主な導入事例と、同製品を強く支持する国内パートナー企業から寄せられた声を2回にわたって紹介する。[ビッグデータ][高可用性/災害対策][Data Integration](2016/7/5)

NEC 土砂災害予兆検知システム:
土砂に含まれる水分量のみから「土砂災害」の危険性を見える化!
NECは、土砂に含まれる水分量から土砂斜面の崩壊の危険性の変化をリアルタイムに“見える化”する「土砂災害予兆検知システム」の販売開始を発表した。(2016/7/5)

ホワイトペーパー:
東京海上日動が、災害対策強化で取り組む「データセンター仮想化」とは
東京海上日動がデータセンターネットワークを刷新し、複数のデータセンターとのシームレスな接続、クラウドとの連携、SDN対応を推進している。同社が見据えるのは災害対策強化を可能にする「仮想データセンター」の実現だ。(2016/6/30)

ソフトバンク、災害時に家族の居場所確認が行える「みまもりマップ」を6月30日に提供開始
ソフトバンクは、災害発生時に家族でお互いの居場所をマップで確認でき、周囲に救援を求める「みまもりマップ」を6月30日から提供する。(2016/6/28)

NEC、世界初の算出技術を利用した「土砂災害予兆検知システム」を開発
NECは、土砂に含まれる水分量から土砂斜面の崩壊の危険性の“見える化”を実現した「土砂災害予兆検知システム」を発売する。(2016/6/28)

熊本城を再現した精密なCG映像 熊本復興支援のため東京国立博物館で特別上映開始
鑑賞料は全額、熊本城の災害復旧支援に寄付されます。(2016/6/22)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。