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「避難」最新記事一覧

ニトリ大型店に:
シャープ旧本社、93年の歴史に幕、解体工事始まる
シャープの旧本社ビル(大阪市阿倍野区)の解体工事が始まった。(2017/3/28)

シャープ旧本社解体工事始まる 93年の歴史に幕
大正13年から93年の歴史をもつ「第2の創業の地」が名実ともに消えることになる。(2017/3/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
反プレミアム ダイハツのリブランディング
ダイハツがトヨタの完全子会社になって以降の世界戦略と、ダイハツ・ブランドの再定義を行った。その中身とは……。(2017/3/27)

仲良くなれるかニャ? 2匹の猫ちゃんが出会って打ち解ける過程にほっこり
実は姉妹なのニャ。(2017/3/24)

BIM/CAD:
災害状況をリアルに再現? 竹中工務店がBIMデータを活用したVRシステムを開発
竹中工務店は、地震や火災など複数の災害予測や避難行動の解析結果を統合し、VR(仮想現実)による事前体験を可能とするシステム「maXim(マキシム)」を発表した。(2017/3/24)

他紙を参考に執筆:
読売新聞記者、町長の談話を捏造 取材せずに執筆
読売新聞の記者が他紙を参考に記事を書き、町長の談話を捏造していたとして、「重大な記者倫理違反」とするおわび記事を掲載した。(2017/3/15)

ドコモ、Android端末の「エリアメール」で「緊急地震速報」「津波警報」のイラスト表示を開始 3月13日から
NTTドコモのAndroid端末用「エリアメール」アプリが3月13日にバージョンアップする。バージョンアップをすると、「緊急地震速報」と「(大)津波警報」においてイラストも表示されるようになり、より直感的に速報・警報の内容を理解できるようになる。(2017/3/10)

再配達の負担を減らすため「宅配ボックス」を自作した人が登場 でもマンション廊下への設置は法律上問題アリ? 関係省庁に聞いてみた
気軽に設置できれば便利なんですが……。(2017/3/3)

アスクル倉庫火災、ようやく鎮火 発生から13日目
火災が発生したのは2月16日でした。(2017/2/28)

アスクル倉庫火災、ようやく鎮火 発生から12日
アスクルの倉庫火災が、発生から12日経った28日午後5時にようやく鎮火。(2017/2/28)

Facebook、災害時に食料や避難場所を探せる新機能「コミュニティヘルプ」
(2017/2/28)

電気自動車:
水素で200キロ走る燃料電池バス、東京都心で運行開始へ
東京都の交通局が水素社会の実現に向けて燃料電池バスの運行を3月21日に開始する。トヨタ自動車が市販する燃料電池バス2台を導入して、東京オリンピック・パラリンピックの会場周辺と東京駅を結ぶ。車体の上部に搭載した燃料電池2基と水素タンク10本で200キロメートルの走行が可能だ。(2017/2/28)

組み込み開発ニュース:
触覚を使った屋内ナビゲーションの実証実験を開始
NTTデータ、NTTデータイタリア、NTTは「触覚を使った屋内ナビゲーション」の実証実験を開始する。触覚刺激による牽(けん)引感覚生成技術と、地磁気を用いたインドアマップ・ナビゲーション技術を組み合わせたもので、振動により直感的な誘導ができる。(2017/2/27)

アスクル倉庫火災、ようやく「鎮圧」 発生から6日
アスクルの倉庫火災は、発生から6日経った22日朝、ようやく「鎮圧」された。(2017/2/22)

出火から6日で:
アスクル倉庫火災、ようやく鎮圧
アスクルの倉庫火災が発生から6日で鎮圧された。(2017/2/22)

アスクル倉庫火災ようやく鎮圧へ 火災発生から6日が経過、消火中の社員立ち入りは「事実」
【追記】9時30分ごろにほぼ鎮圧したとのこと。(2017/2/22)

トーンモバイルが「TONE」のサービスを拡充 新規契約キャンペーンも
トーンモバイルの垂直統合型MVNOサービス「TONE」が、3月から順次サービスを拡充する。また、春商戦を見据えて19歳以下または複数回線の新規契約者を対象とするキャンペーンを2月24日から実施する。(2017/2/22)

2月23日は「富士山の日」 もしも噴火したら?
意外と知らない噴火の被害。(2017/2/23)

「数十秒で死亡」福島第1原発「毎時500シーベルト超え」も、「放射線量上昇」ではない “デマ”拡散、火消しに躍起の東電
福島第1原発で行われた調査で、毎時500シーベルトを超える高い放射線量が推計される場所が相次いで見つかった。海外メディアが誤った形で伝えるなど、衝撃的な数値が独り歩きし始めており、東電などは火消しに追われている。(2017/2/21)

アスクル倉庫火災「建物倒壊の恐れはなし」 鎮火のめどは立たず
アスクルの倉庫火災について、建物が倒壊する恐れはないと同社が発表。(2017/2/20)

アスクル「倒壊の恐れはないと聞いている」 倉庫火災から4日経過も鎮火のめどたたず
火災発生から4日目を迎えました。(2017/2/20)

津波の被害をリアルに体験できる「VR災害対策ツール」をJR西日本が導入 「運転士の判断力を培う」
「HTC Vive」を使ったVR訓練が実施されます。(2017/2/16)

VRで南海トラフ巨大地震に備える JR西日本 和歌山支社の運転士が取り組む訓練とは
JR西日本の和歌山支社が、南海トラフ巨大地震とそれにともなって発生する可能性がある津波への対策として、VRシステムを使った訓練を導入する。運転士を中心に、乗務員にリアルな疑似体験を繰り返して対応力や判断力の向上を図る。(2017/2/16)

自然エネルギー:
電力の自給率100%に向けて、福島・南相馬市に2つ目の巨大メガソーラー
脱原発都市を宣言した福島県の南相馬市で再生可能エネルギーの導入プロジェクトが着々と進んでいる。発電能力32MWのメガソーラーの建設工事が沿岸部の市有地で始まった。2018年12月に運転を開始して、1万世帯分を超える電力を供給できる。市内では59MWのメガソーラーも建設中だ。(2017/2/15)

PR:「オレはだまされない」――その慢心をぶち壊す! 先輩社員に「標的型攻撃」してみた
(2017/2/14)

Facebookに「コミュニティヘルプ」機能追加 災害時の食料・避難場所探し、適切な支援方法の調査に
支援する側、される側のすれ違いが減りそうです。(2017/2/9)

安全誘導標識などに適用へ:
従来より輝度3倍、残光時間2倍の蓄光材料を開発
産業技術総合研究所(産総研)は立山科学工業と共同で、高輝度で残光時間が長い蓄光材料を開発した。超高層ビルなどにおける避難誘導用LED照明システムなどの用途に向ける。(2017/2/9)

ルネサス 執行役員常務 大村隆司氏インタビュー:
PR:自動運転車の実車デモを作れるまで生まれ変わったルネサスの“これまで”と“これから”
ルネサス エレクトロニクスの自動車向け半導体事業が好調だ。2015年度には、将来の5000億円分の売り上げにつながるデザインインを獲得したという。過去3年間、半導体メーカーのビジネスモデルから脱却し、ソリューションプロバイダーへと変革してきた成果だ。同社の自動車向け半導体事業を率いる大村隆司執行役員常務に、変革に取り組んだこれまで3年間と、今後の成長戦略について聞いた。(2017/2/6)

「いじめを認めると校長の退職金は5000万から2000万に減額?」 ウワサの真相を元教師と都育庁に聞いた
横浜市のいじめ問題をきっかけに「なぜいじめを認定できないのか」と物議をかもしています。(2017/1/24)

渋谷区が「Yahoo!防災速報」と連携 区民や帰宅困難者にアプリで情報通知
渋谷区の災害情報や避難所開設状況を「Yahoo!防災速報」で配信する。(2017/1/23)

重機操り危機救う「橋上ニンジャ」が米国で大人気
米ネバダ州の洪水でクレーンゲームさながらに橋上から流木を引き上げる“ニンジャたち”の活躍がSNSで話題に。(2017/1/17)

阪神・淡路大震災から22年 地震への備えと発生時の行動ポイント
阪神・淡路大震災から1月17日で22年が経過します。日本では、いつでも・どこでも地震が発生する可能性があるので、地震への備えや発生した場合にとるべき行動を日ごろから確認しておきましょう。(2017/1/17)

IKEA鶴浜、犯行予告で一時騒然も「神対応」に絶賛の声 上着を子どもに渡し、売り物の毛布を配布
現場のスタッフ判断がすばらしい。(2017/1/16)

2017年のエネルギートレンド(4):
電力を地産地消する動きが加速、原子力に依存しない分散型へ移行
日本の電力供給の構造が大きく変わり始めた。特定の地域に集中する大規模な発電所による供給体制から、再生可能エネルギーの電力を地産地消する分散型へ移行する。災害が発生しても停電のリスクが低く、新しい産業の創出にもつながる。特に原子力発電所の周辺地域で取り組みが活発だ。(2017/1/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道と生まれ変わった宮城県女川町を旅した
東日本大震災で市街の大半が消失し、復興の過程にある宮城県女川町。石巻線の全線復旧から1年10カ月、駅前商業施設「シーパルピア女川」のオープンから1年が過ぎた。新しい町に人々が列車で訪れる様子を見て、鉄道がある町の活気を感じた。(2017/1/13)

“トイレ付き”宇宙服、NASAが開発へ 6日着たままOK、地上の生活も変える?
NASAは3、4年後をめどに、排泄物を処理する機能が付いた宇宙服を開発する。(2017/1/10)

1位は「日本技術の集大成」――2016年、Facebookでシェアされたニュース【Best 20】
ITmedia ニュースの中で2016年にシェアされた話題の記事「Best 20」を振り返ります。(2016/12/30)

BIM/CAD:
シンガポールの「国土3Dモデル化計画」、都市のビッグデータ解析がもたらす価値
国土全体を3Dモデル化し、環境解析や都市計画に活用できるビッグデータ・プラットフォームを構築するーー。そんな大規模なプロジェクトを進めているのがシンガポールだ。「バーチャル・シンガポール」と呼ぶこ壮大な計画の狙いと展望について、来日した同プロジェクトを推進するシンガポール国立研究財団のジョージ・ロー氏に聞いた。(2016/12/26)

どん兵衛による“ぼっち”のための「TokyoぼっちWalker」が無料配布中……! クリスマスをぼっちで楽しむための方法を掲載
「ぼっちイルミ」に「ぼっちの避難所」などなど……。(2016/12/23)

新潟県糸魚川市で大規模火災 273世帯に避難勧告 女性2人が軽傷
新潟県上越では強風注意報が出ていた。(2016/12/22)

SIMフリースマホでも災害情報をいち早く知るためにおすすめのアプリ
(2016/12/20)

NEC、10メートル離れた相手の視線をリアルタイムに検出する技術を開発
通常のカメラのみで、離れた場所からでも視線の方向を高精度に検知する「遠隔視線推定技術」を開発。複数人の視線方向の同時検知も可能で、街の見守りや店舗のマーケティングへの応用を想定している。(2016/12/19)

カナダ航空会社、山火事被害にあった人々にクリスマスパーティー 空からプレゼントを降らせるサプライズが感動的
5月に大規模な山火事が発生したフォートマクマレーの住民を招待。(2016/12/17)

「ファイルを取り戻したければ、誰か2人を感染させろ」――ランサムウェアに新手の手口
新手のランサムウェア「Popcorn Time」は、身代金を支払う代わりに別の2人をマルウェアに感染させれば、人質に取ったファイルの復号鍵を提供すると持ちかける。(2016/12/13)

「コワッ!」客がストーカーに豹変 “営業スマイル”勘違い、1日200件電話攻勢
接客を受けた女性店員に1000回を超える電話をかけ続けた男が逮捕された。ストーカー被害と隣り合わせの従業員を守ろうと対策に乗り出す企業もあるが、自分の身は自分で守るしかないのだろうか。(2016/12/1)

蓄電・発電機器:
持ち運べる水素製造装置に、10億分の1メートル大の金の粒子が水と反応
燃料電池に利用する水素を安価に作る手法の開発が各方面で進んでいる。大阪大学の研究グループは10億分の1メートル大の金の粒子を使って、水と有機化合物から水素を発生させることに成功した。金の触媒を出し入れして水素の発生を制御でき、持ち運べる水素製造装置に応用することが可能だ。(2016/11/29)

“ぶっちゃけSNS”で「神対応」 博多陥没スピード復旧にネットで市長称賛の声続々
博多駅前陥没事故で、SNSを駆使して進捗状況を伝えた高島宗一郎市長には、「神対応」といった称賛の声が相次いだ。SNSの防災活用が改めて注目されそうだ。(2016/11/28)

世界を読み解くニュース・サロン:
福岡の復旧工事に海外絶賛! その裏で
JR博多駅近くの道路が陥没したニュースは、世界的に大きく報じられた。迅速に復旧したこともあって、海外メディアから絶賛の声が目立つが、その裏で気になることも。それは……。(2016/11/24)

テレビ局各社、Webでも地震情報配信 自社サイトやYouTubeで
余震および津波にご注意ください。(2016/11/22)

福島県で震度5弱 震源地沿岸では津波警報発表
すぐに逃げるよう呼びかける。(2016/11/22)

博多駅前の陥没道路、わずか1週間で復旧 開通をネットで見守る人々も
現場付近のビルに出されていた避難勧告も解除された。(2016/11/15)

照明器具がIoT化を促進する
「不審者侵入の即時警報を」──学校の安全を可視光通信とIoTで守る
IoTの普及に当たっては全てのデバイスをネットワークで接続することが重要になる。これが意外と難しい。その活路として期待したいのが無線LAN……、ではなく照明器具を使う可視光通信だ。(2016/11/15)

ガルパンファン大集結 13万人が訪れた「大洗あんこう祭り」に行ってきた
多くのガルパンファンが訪れた大洗あんこう祭り。商店街には痛車やコスプレがあふれていました。(2016/11/14)

博多駅前で大規模な道路陥没 地下鉄の延伸工事が原因と交通局が謝罪
早朝から騒然とする現場。周辺のビルから避難指示。(2016/11/8)

“毎朝新聞”の号外も登場 「シンゴジ実況」のハッシュタグでゴジラ目撃ツイートが続々投稿される
人間落ち着きが大事。(2016/11/3)

自然エネルギー:
巨大な太陽光発電所が相次いで着工、被災した農地をエネルギー供給基地に
福島第一原子力発電所から10キロメートル圏内にある富岡町で、復興に向けた大規模なメガソーラーの建設プロジェクトが相次いで動き出した。土壌の汚染が深刻な農地にメガソーラーを建設して、農業に代わるエネルギー産業を創出する狙いだ。売電収入を地域の復興にも生かす。(2016/11/2)

砂塵にまみれた家屋の数々 イタリア地震被災地のドローン映像が投稿される
8月から大規模な地震が相次いでいました。(2016/10/31)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「IoTが生み出す3つの価値」
IoTでどのような便利な世界が実現するのか、IoTの3つのメリットを整理しながら考えてみましょう。(2016/10/31)

「渋滞予測」「異常検知」 2020年、テクノロジーは東京の安全をどう守るのか
近い将来、テクノロジーの進化によって、あらゆる“渋滞”をなくすことができるかもしれない――。いま、人(集団)の行動を分析して、渋滞や危険を予測する研究が進んでいる。(2016/10/31)

Galaxy note7発火問題でGoogleの新スマホ「Pixel」注目度上昇 iPhoneとどっちが買い?
Galaxy note7が生産・販売停止になった問題で、米国のスマホ市場でダークホースに注目が集まっている。Googleが20日に発売した「Pixel」にとっての追い風になるとの観測が浮上中だ。(2016/10/28)

非常食向けで袋入り「尾西のひだまりパン」発売 3つの味で展開、保存期間は3年
チョコ・プレーン・メープルの3種類。(2016/10/27)

電気自動車:
トヨタが燃料電池バスを市場投入、東京で2017年春から運行開始
トヨタが開発した水素で走る燃料電池バスの販売が、ついに2017年から始まる。最初の導入先として、東京都交通局が運行する路線バスとして利用されることが決まった。2台の燃料電池バスが2017年3月から運行する予定だ。(2016/10/25)

燃料電池車:
トヨタが2017年から燃料電池バスを市販、東京都交通局の路線バスで採用
トヨタ自動車は、2017年から燃料電池バスを販売する。2018年に新型車を投入し、2020年には東京都などに100台以上を納入する計画だ。燃料電池バスの市販は日本初となる。(2016/10/21)

世界を「数字」で回してみよう(35) 人身事故:
データは語る、鉄道飛び込みの不気味な実態
「鉄道を使った飛び込み自殺」が減らないのなら、いかにしてそれを避けるか、というのが重要になります。そこで「ビッグデータ手動解析」と「人間知能“EBATA”」を駆使して、人身事故から逃れる方法を検証してみました。ところがその先には、がく然とする結果が待っていたのです。(2016/10/21)

VRニュース:
NECのVR体験キットは梱包作業がリズムゲームに、2週間で5万円から
NECは、法人向けのVR(仮想現実)技術の活用ソリューションを体系化した「法人VRソリューション」と、その評価パッケージとなる「VRお試しパック」の提供を始める。VRお試しパックの価格は、機材レンタルの費用が2週間で5万円から。梱包ライン作業の技能伝承や危険作業体験のVRコンテンツも無償で貸し出す。(2016/10/14)

アメリカでワシが走行中の車に激突 フロントグリルに挟まって動けなくなる
無傷だったので逆にセーフ。(2016/10/12)

エネルギー列島2016年版(25)滋賀:
官民連携で広がる太陽光と小水力発電、原子力を代替する災害に強い電源
滋賀県では2030年までに再生可能エネルギーとコージェネレーションで電力の自給率を30%以上に高める構想を推進中だ。琵琶湖の周辺に太陽光発電と小水力発電を拡大して災害に強い社会を作り上げる。市民の出資による太陽光発電や、農業用水路に展開する小水力発電が続々と運転を開始した。(2016/10/11)

阿蘇山が噴火、「噴火警戒レベル3(入山規制)」に引き上げ
阿蘇山の中岳第一火口で爆発的噴火が発生。(2016/10/8)

Samsung製スマートフォン、対策品でも航空機内で発火か 米国で運航中止に
「GALAXY Note 7」とみられるSamsung製スマートフォンが、出発前の航空機内で発火する事件が発生。乗客乗員にケガはなし。(2016/10/6)

見どころいろいろ! 国産SIMフリースマホ「arrows M03」の魅力に迫る
富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows M03」は、増加の一途をたどるSIMロックフリースマートフォンの選択肢の1つだ。この機種の“見どころ”のいくつかをチェックしてみよう。(2016/9/29)

BIMで変わる建設業の未来(1):
BIMで広がる建設業界の可能性と現在地
ICT、ロボット、ドローン。こうした新しい技術がさまざまな産業に変化をもたらす中、建設業界でもその活用に注目が集まっている。本連載ではBIMを筆頭に、建設業界に関連する最新技術の活用状況の現在と、今後の展望について解説していく。(2016/9/27)

MVNOに聞く:
業界に衝撃を与えた「LINEモバイル」の向かう道――嘉戸社長に聞く
3月に発表されたLINEのMVNO参入のニュースから約5カ月半、ついにLINEモバイルのサービスがスタートした。9月の2万台限定のスタートから、どのような反響があったのか? 本サービスにどのように生かしていくのか? LINEモバイルの嘉戸彩乃社長に聞いた。(2016/9/22)

台風16号 九州に接近・上陸の恐れ
今夜遅くからあす(20日)未明には、九州に接近・上陸する恐れがあります。(2016/9/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
中野電車区事故の教訓 鉄道施設公開イベントで何を学ぶか?
10月14日の「鉄道の日」に前後して、全国の鉄道会社で車両基地公開イベントなどが開催される。鉄道ファンや子どもたちが大好きな電車を間近で見る機会だ。しかし鉄道施設は職場であり、遊園地ではない。楽しいだけではなく、鉄道の危険と安全についても学んでほしい。(2016/9/16)

フランスで炎上したTesla車は「接触不良が原因」
Model S炎上事故の原因についてTeslaが回答した。(2016/9/15)

「シン・ゴジラ」のロケ地を巡るツアー 募集1日で瞬殺!
一部行程には「ロケに同行したスタッフによる案内」も含まれています。(2016/9/15)

印鑑不要 口座開設から窓口・ATM取引まで「手のひら認証」で 大垣共立銀行が来春スタート
印鑑の代わりに手のひら静脈認証を行い、口座開設や窓口・ATM取引が使えるサービスを大垣共立銀行が2017年春に始める。(2016/9/14)

西日本と東日本で大雨の恐れ
13日は近畿から関東で大気の状態が不安定です。局地的に滝のような雨の降る所があるでしょう。(2016/9/13)

省エネビル:
地震火災を防ぐ「感震ブレーカー」、埼玉県川口市に280台を設置
住友商事と埼玉県川口市は防災に関するモデル事業に合意し、同市内に280台の「感震ブレーカー」を設置すると発表した。政府は地震の二次災害として懸念されるを防ぐため、想定値以上の揺れを感知した際に自動で電力供給を遮断する感震ブレーカーの普及を目指している。しかし現時点での普及率は数%にとどまっている状況だ。(2016/9/6)

特集:テクノロジーが支援する1億総ワークスタイル変革時代(1):
個人の「想い」が社会を変えていく――1億総ワークスタイル変革時代の幕開け
3.11でリモートワークの実績と自信を得たビジネスマンたちは、日本全国へ、そして海外へ、働く場所を広げていった。(2016/9/2)

「エリアメール」「緊急速報メール」が「洪水情報」に対応 自治体を経由せず迅速に配信
NTTドコモの「エリアメール」とau・ソフトバンク・Y!mobileの「緊急速報メール」が、国土交通省の「洪水情報」の配信に対応する。茨城県常総市と愛媛県大洲市を皮切りに、対応する自治体を順次拡大する。(2016/9/1)

ディルバート(464):
ネット検索の海に溺れる
探せば何でも出てくる“ドラえもんのポケット”のようなインターネット。意気揚々と調べ始めたものの、3時間後のディルバートは……?(2016/9/1)

東京、台風一過で厳しい残暑 最高気温は33度に
東京は台風一過の青空が広がっています。日中の最高気温は33度になる見込みです。(2016/8/31)

+dはいよいよ「まちづくり」に――NTTドコモ、仙台市とICT活用の連携協定を締結
ドコモと仙台市が、将来にわたって活力のあるまちづくりを推進することを目的とした連携協定を締結。防災・減災に向けた取り組み、地域活性化の取り組み、近未来技術の実証に向けた取り組みを行う。ドコモが推進する「+d」事業の一環で仙台市に貢献していく。(2016/8/29)

自然エネルギー:
島根県の再生可能エネルギー比率が25.5%に、バイオマスで雇用も増加
2030年度に県内の電力消費量の約30%を再生可能エネルギーでまかなう目標を立てている島根県。目標に向け着実に導入量が進んでいる。2015年度末時点におけるの再生可能エネルギーの導入量は前年度より20%増加して13.1億kWhとなった。現時点で県内電力消費量のうち約25.5%を再生可能エネルギーで発電している計算になる。(2016/8/29)

新人記者(オタク女子)が行く:
大ヒット『シン・ゴジラ』 ゴジラ襲来による日本の被害額はどれくらい? 試算してみた
大ヒット中の映画『シン・ゴジラ』。巨大不明生物ゴジラの襲来によって甚大なダメージを受けた日本ですが、被害額はいくらだったのか? 外資系戦略コンサルティングファームのマネジャーとともに試算してみました。(2016/8/29)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
走行距離不安症の数学
ハイブリッドカーやドローンなど、リチウムイオン(Li-ion)バッテリーを動力源とするものは増え続けています。電池切れや発熱、発火といったリスクへの対処は絶対必要ですが、Li-ionの管理は容易ではなく、数学的な手法が欠かせません。(2016/8/29)

た、助かった……! シャチに追われるアザラシ、プレジャーボートに避難させてもらい難を逃れる
ちょっとボートの後ろお邪魔します!(2016/8/28)

台風10号 東北のネコも警戒中
「今まで以上に警戒が必要ニャン」(2016/8/27)

日本型セキュリティの現実と理想:
第29回 アムロにガンダムを持ち出された地球連邦みたいにならないための機密情報管理術(後編)
「機動戦士ガンダム」は最新兵器のモビルスーツの盗難、不正使用から話が始まる。今回はアムロによるガンダムの持ち出しを許した地球連邦側のずさんな重要機密の管理体制から、さらに考察を深めていこう。(2016/8/25)

代アニLIVEステーション、予定していたアイドルのワンマンライブを無断でK-POPグループに変更 「あまりにも不義理」と炎上
最終的には代アニ側が代替え会場のレンタル料金を支払う形に落ち着いたようです。(2016/8/23)

第16回レスキューロボットコンテスト:
レスキューロボットで「優しく安全に素早い災害救助活動」の実現を目指す
災害対応にはロボット技術の活用が期待されており、研究者や技術者の育成を目的とした「レスキューロボットコンテスト」が毎年夏に開催されてる。ここでは2016年8月6〜7日に実施されたコンテストの概要と結果をお届けする。(2016/8/23)

石破茂元防衛相が「シン・ゴジラ」に言及 「ゴジラに対する自衛隊の防衛出動は理解できない」
「害獣駆除として災害派遣で対処するのが法的には妥当」との見解。(2016/8/22)

太陽光:
災害時にソーラーカーポートを避難所に、企業と自治体が提携
屋外駐車場の屋根に太陽光パネルを設置する「ソーラーカーポート」の設置事例が増えている。アルミ製品製造のSUSは静岡県菊川市と協定を結び、同社の静岡事業所内に設置したソーラーカーポートを災害時の避難所として活用する。(2016/8/22)

3個の台風が列島に影響か
ジェットストリームアタック的な……とか言っている場合じゃない!(2016/8/20)

監視カメラ映像をリアルタイム解析、混雑を高精度予測
三菱電機が監視カメラ映像などを元に、混雑状況予測をリアルタイムで行う技術を開発した。蓄積データではなくリアルタイムの映像データから解析と予測を行い「80%の混雑予測」を実現する。(2016/8/18)

台風7号 関東直撃か
台風7号が北上中。8月17日に関東に接近する見込みです。西よりのコースを進んだ場合は関東を直撃する恐れも。(2016/8/15)

米ルイジアナ州で洪水が発生し知事が非常事態宣言 4人が死亡
嵐は落ち着いたものの、今もなお油断できぬ状況。(2016/8/15)

台風7号 関東直撃か
早めの備えを。(2016/8/15)

優しい世界にほろり 臨終の近いお婆ちゃん犬にいつも寄り添うデブ猫
お婆ちゃん犬が寝たきりになってから寄り添うように。(2016/8/9)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。