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「正式リリース」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「正式リリース」に関する情報が集まったページです。

製造マネジメントニュース:
複数ロボットを統合管理して業務代行を可能にするサービスを提供
TISは、複数のサービスロボットを統合管理して、警備や案内などの業務を代行、分担する環境の構築を行う「サービスロボットインテグレーション事業」を提供する。2019年春頃に正式版を公開する予定だ。(2018/11/5)

Adobe MAX 2018:
オールインワンのビデオ制作ツール「Adobe Premiere Rush CC」正式リリース
ビデオ制作の新しいオールインワンアプリが登場。オンラインでマルチデバイスによるビデオ編集が実現する。(2018/10/15)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(120):
こんにちはWindows 10 October 2018 Update、さようならRemoteFX 3Dビデオアダプター
2018年10月2日(米国時間)、最新のWindows 10とWindows Server 2019がリリースされました(その後、重大な問題が報告されたようで、10月6日に提供が停止されました)。筆者がInsider Previewビルドで気が付いた、Hyper-Vから表面上、消えてなくなってしまう機能を正式版(RTM)で確認してみました。(2018/10/9)

Kubernetes 1.12は内部の改良と機能の安定化:
「Kubernetes 1.12」が公開、「Kubelet TLS Bootstrap」と「Azure VMSS」サポートが正式版に
オープンソースのコンテナオーケストレーションプラットフォームの最新リリース「Kubernetes 1.12」が公開された。(2018/10/2)

「OpenJDK」で無償の長期サポート提供は、現時点で期待薄:
Java 11正式版がリリース、本バージョンから「Oracle JDK」のサポートは有償に
Java 11正式版がリリースされました。数々の新機能はさておき、最も注目されているのは、「Oracle JDK」のサポートが有償になることでしょう。長期サポートを受けつつ、無償で利用したいユーザーはどうすればいいのでしょうか。(2018/9/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10「October 2018 Update」が完成か 新Surface発表と同時に10月2日リリースの予想も
Windows 10次期大型アップデート「October 2018 Update」がいわゆる「RTM(Release To Manufacturing)」の状態に入ったことを複数の海外メディアが報じている。また正式リリース日は、新Surfaceの発表会がある10月2日に合わせてくるとの予想も出てきた。(2018/9/27)

ハイブリッド、セキュリティ、アプリケーションプラットフォーム、HCIに重点:
「Windows Server 2019」、2018年10月に正式リリース
Microsoftは、Windows Serverの次期バージョン「Windows Server 2019」の正式提供を10月に開始すると発表した。(2018/9/26)

最新macOS「Mojave」提供開始
Appleは9月25日、最新macOS「Mojave」(モハベ)を正式リリースした。アピアランスを暗い色調に変えるダークモードをはじめ、数々の新機能を搭載。(2018/9/25)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(61):
Azure仮想マシンの「Serial Console」、新機能を加えて一般提供開始
本連載第52回で「シリアルコンソール(プレビュー)」として紹介したAzure仮想マシンの「Serial Console」機能が正式版となり、一般提供が開始されました。幾つかの新機能も追加されています。(2018/9/20)

“応用力”をつけるためのLinux再入門(22):
シェルスクリプトに挑戦しよう(2)Windows 10のbashを試す!
Windows 10 Fall Creators Update(バージョン1709)から「Windows Subsystem for Linux(WSL)」の正式版が提供されました。これを有効にすることで「bash」などのシェルが、Windows 10上で利用できるようになります。今回は、Windows 10でbashスクリプトを試す方法を紹介します。(2018/9/19)

オンプレとクラウドでアプリをシームレスに実行:
Google、Ciscoとの提携に基づく「Cisco Hybrid Cloud Platform for Google Cloud」を正式リリース
Googleは、オンプレミス環境とクラウド環境を橋渡しするオープンハイブリッドクラウドプラットフォーム「Cisco Hybrid Cloud Platform for Google Cloud」の正式提供を開始した。(2018/9/11)

「ゼロタッチ登録」「Android Enterprise Recommended」も紹介
「Android 9 Pie」でも充実 Androidの仕事で使える最新機能
Googleはここ1年で、「Android」デバイスを企業で管理しやすくする多彩な機能を充実させてきた。「Android 9 Pie」の正式リリースを機に、IT担当者が知っておきたい機能を整理した。(2018/8/25)

ChromeブラウザとChrome OS端末を管理:
Googleが「Chrome Enterprise 69」の新機能を公開、2018年9月にリリース
Googleは、2018年9月に正式リリースする企業向け管理ツールの最新バージョン「Chrome Enterprise 69」の主な新機能を公式ブログで解説した。(2018/8/21)

「TLS 1.3」正式リリース、Firefoxなど主要ブラウザが対応
FirefoxやGoogle ChromeなどのWebブラウザは、既にTLS 1.3のドラフト版に対応しており、Mozillaは10月にリリースされる「Firefox 63」で、今回公開された正式版に対応予定。(2018/8/14)

断続的または周期的なワークロードに有効:
AWS、「Amazon Aurora」の自動デプロイオプション「Aurora Serverless」を正式リリース
AWSは、クラウド型リレーショナルデータベース「Amazon Aurora」の新しい自動デプロイオプション「Aurora Serverless」の正式提供を開始した。(2018/8/14)

AI活用やセキュリティ強化、多様なユースケースへ対応:
「Android 9 Pie」が正式リリース、エンタープライズ機能が大幅に強化
Googleが正式発表した最新モバイルOS「Android 9 Pie」では、エンタープライズ機能が大幅に強化されている。(2018/8/8)

「Android P」は「Android 9 Pie」に 正式版OTA開始も“使いすぎ対策”はまだ
GoogleがモバイルOSの新バージョン「Android 9 Pie」を発表した。まずはPixelシリーズとEssential端末へのOTAがスタートした。スマホ中毒対策機能はまだ使えず、年内に追加になる見込み。(2018/8/7)

講談社とピクシブの漫画アプリ「Palcy」正式公開 読むとポイントたまる「エール」機能も
講談社とピクシブは、漫画アプリ「Palcy」の正式版を公開した。講談社の過去の名作から新作までをラインアップしており、一部の作品を無料で読めるほか、毎日無料配布される「チケット」など使って続きを読み進められる。(2018/8/2)

マイクロサービスの統合や詳細な管理が可能に:
サービスメッシュを実現するオープンソースプラットフォーム「Istio」の正式版がリリース
マイクロサービスの統合や、マイクロサービス間のトラフィックフロー管理などが可能なオープンソースプラットフォーム「Istio」がバージョン1.0に到達した。(2018/8/2)

「Android P」がいよいよリリース候補版(Preview 5)に
Googleが、次期モバイルOS「Android P」の開発者プレビュー「Preview 5」をリリースした。開発およびテスト用のリリース候補版になる。正式版は9月までに公開される見込みだ。(2018/7/26)

ファイルサービスをAzureで集中管理、ローカルデータアクセスも維持:
Microsoft、「Azure File Sync」を正式リリース
Microsoftは、クラウドとオンプレミスファイルサーバの両方のメリットを享受できる「Azure File Sync」の正式提供を開始した。(2018/7/23)

Microsoft、手書きコラボアプリ「Whiteboard」を正式版に iOSとWebアプリも準備中
Microsoftの手書きコラボレーションツール「Whiteboard」のWindows 10アプリが正式版になった。iOSアプリも間もなく登場し、Webアプリのプレビューも準備中だ。(2018/7/13)

Amazon EC2に最適化、オンプレミスでの開発、テストにも使用可能:
AWSが「Amazon Linux 2」の正式版を公開、5年間の長期サポート(LTS)が付属
AWSは、5年間の長期サポート(LTS)が付属する「Amazon Linux 2」の正式版を公開した。(2018/7/3)

Azureのリージョンおよびアベイラビリティーゾーンも追加:
Microsoft、「Azure Data Lake Storage Gen2」や「Azure IoT Edge」などのビッグデータやIoTを支援する最新ソリューションを発表
Microsoftは、「Azure Data Lake Storage Gen2」のプレビュー版、「Azure Data Factory」の新機能と「Azure IoT Edge」の正式リリース、中国リージョンの追加、オランダのアベイラビリティーゾーンの正式リリースを発表した。(2018/6/29)

Apple、「iOS 12」の一般ユーザーも試せるパブリックベータを公開
Appleが、モバイルOS「iOS 12」の一般ユーザー向けパブリックベータを公開した。iOS 11搭載端末は落ちこぼれることなくインストール可能だ。正式版は今秋リリースの予定だ。(2018/6/26)

カスタムビジネスアプリを素早く作成できる:
Google、「G Suite」のローコード開発環境「App Maker」を正式リリース
Googleは、ワークフローの迅速化やプロセスの改善などを実現するカスタムアプリを簡単に作成できるローコード開発環境「App Maker」の正式提供を開始した。(2018/6/18)

「Android P」のBeta 2公開でUnicode 11.0の新絵文字追加
8月に正式版公開予定のGoogleの次期モバイルOS「Android P」のBeta 2が公開された。APIが最終版になり、多数の絵文字が追加された。(2018/6/7)

可用性が高く、スケーラブルなマネージドKubernetesサービス:
AWS、Kubernetesを簡単に実行できる「Amazon EKS」を正式リリース
Amazon Web Services(AWS)は、AWSで「Kubernetes」を使って、コンテナ化されたアプリケーションを容易にデプロイ、管理、スケーリングできるフルマネージドサービス「Amazon EKS」の正式提供を開始した。(2018/6/7)

最新ARフレームワーク「ARKit 2」対応など多数の新機能を提供:
AR機能が強化――Apple、最新モバイルOS「iOS 12」を発表、秋に正式リリース
Appleが2018年秋にリリースする「iOS 12」は、システム全般にわたってパフォーマンスが向上し、ARやコミュニケーション、音声操作、使用時間管理など、さまざまな新機能を提供する。(2018/6/6)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(50):
どうするSQL Server 2008のサポート期限? そうだ、クラウドへいこう!
2019年7月9日のSQL Server 2008/2008 R2の製品サポートの終了まで、残すところあと1年と少し。2018年5月、オンプレミスまたはクラウドの最新SQL Server環境への移行を支援するツールの最新版と大規模データベース移行に適した移行サービスの正式版が利用可能になりました。(2018/5/31)

プレビュー版には含まれなかった理由とは
「Windows Server 2019」にリモートデスクトップのRDSH搭載、見えてきた詳細機能
Microsoftは、同社の「リモートデスクトップセッションホスト」(RDSH)を「Windows Server 2019」のプレビュー版と正式版に搭載することを認めた。(2018/4/29)

Cloud SQL for PostgreSQLは99.95%のSLAを保証:
Google、4つのクラウドデータベースサービスの新展開を発表
Googleは、「Cloud Spanner」のコミットタイムスタンプ機能、「Cloud Bigtable」のレプリケーション機能のβ版、「Cloud Memorystore for Redis」のβ版、「Cloud SQL for PostgreSQL」の正式リリースを発表した。(2018/4/27)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(49):
Azure上のリソースを外部からの攻撃から保護する2つの新機能が正式版に
2018年4月、Microsoft Azureに展開したアプリケーションや仮想マシン、仮想ネットワークをサイバー攻撃から保護する2つのセキュリティ機能が全リージョンで正式に利用可能になりました。「アプリケーションセキュリティグループ(ASG)」と「DDoS Protection」です。(2018/4/26)

製造業IoT:
IoTの収益化ソリューションにOTAを追加「顧客体験がさらに向上する」
ジェムアルトは。ソフトウェア収益化ソリューションである「Sentinel」に、ソフトウェアを自動でアップデートして常に最新版にするOTA(Over the Air)機能となる「Sentinel Up」を追加する。2018年3月からトライアルを開始しており、同年7月に正式リリースする計画だ。(2018/4/18)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(48):
MMCを置き換えるサーバ管理ツール、「Windows Admin Center」が正式リリース
開発コード名「Project "Honolulu"」として開発され、テクニカルプレビューが提供されてきた新しいWindows管理ツールが「Windows Admin Center」として正式に公開されました。(2018/4/18)

Windows ServerとWindows 10を管理できるWebツール:
Microsoft、GUI管理ツール「Project “Honolulu”」を「Windows Admin Center」として正式リリース
Microsoftは、「Project “Honolulu”」と呼ばれてきたWindows ServerおよびWindows 10のGUI管理ツールを「Windows Admin Center」として正式リリースした。(2018/4/16)

VMのグループ化できめ細かなセキュリティ管理:
Microsoft、「Azure」の仮想ネットワークの「アプリケーションセキュリティグループ」(ASG)機能を正式リリース
「Azure」の仮想ネットワークにおけるセキュリティのマイクロセグメント化を実現する「アプリケーションセキュリティグループ」(ASG)機能が、Azureの全リージョンで正式に利用可能になった。(2018/4/10)

Azure Event HubsとSparkでストリーミングアプリケーションを簡単に構築:
Microsoft、「Azure Event Hubs」の「Apache Spark」コネクターを正式リリース
Microsoftは、「Azure Event Hubs」と「Apache Spark」を連携させるコネクターの正式提供を開始した。(2018/3/27)

Windows Insider Programでプレビュービルドが利用可能に:
Microsoft、「Windows Server 2019」を2018年後半にリリース
Microsoftが2018年後半に正式リリースする「Windows Server 2019」は、ハイブリッドクラウド、セキュリティ、アプリケーションプラットフォーム、ハイパーコンバージドインフラといった分野をはじめとした多くの新機能を提供する。(2018/3/26)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン2.3.2正式版公開
矢継ぎ早のリリースだが、これで安定する?(2018/3/22)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン、2.3.1正式版でデフォルトアバターがかわいいゾウさんに
mstdn.jpがひさびさのアップデートで最新版に追いついた。(2018/3/14)

マストドンつまみ食い日記:
バージョン2.3.1のリリース候補、早くも登場
安定版の正式リリースも間近のようだ。(2018/3/12)

マストドンつまみ食い日記:
LDAPが統合されたマストドン2.3.0正式版が公開
2.3.0で実装されたLDAP統合で企業導入が期待される。(2018/3/10)

CADニュース:
子ども向け無償3Dアプリ「Apps for Kids」に新展開、“仮想の教室”でSTEAM教育
ダッソー・システムズ・ソリッドワークスは、現在βテストを行っている教育向けの3Dアプリケーション群「SOLIDWORKS Apps for Kids」の新たな展開として、教師向けのプラットフォーム「SOLIDWORKS Apps for Kids Classroom」を用意していることを明かした。2018年後半の正式リリースを目指しているという。(2018/3/7)

AI機能APIを提供するクラウドサービス「Microsoft Cognitive Services」を拡充:
Microsoft、「Custom Vision Service」パブリックプレビュー版を発表、「Bing Entity Search API」を正式リリース
Microsoftは、アプリやWebサイト、botにAI機能を取り入れるためのAPIサービス「Microsoft Cognitive Services」に含まれる「Custom Vision Service」のパブリックプレビュー版と、「Bing Entity Search API」の一般提供開始などを発表した。(2018/3/5)

オンプレミスVMを検出し、適性、サイズ、コストを検討して移行を計画:
Microsoft、「Azure」への移行計画を支援する「Azure Migrate」サービスを正式リリース
オンプレミス環境から「Microsoft Azure」への移行計画を支援するガイダンスや分析を提供する「Azure Migrate」サービスの一般提供が開始された。(2018/3/2)

Intel、修正版対策パッチのリリース状況一覧を公開 BroadwellやHaswellにも対応
不具合を修正したマイクロコードアップデートは、今回新たに「Broadwell」「Haswell」向けの正式版が公開された。(2018/3/1)

ARアプリ開発基盤と画像情報付加サービスが進化:
Google、Android用AR SDK「ARCore 1.0」の正式版と、AIベース画像情報付加技術「Google Lens」のアップデートを発表
Googleは、同社が進めるスマートフォンカメラのスマート化を支える「ARCore 1.0」の正式版と、「Google Lens」のアップデートを「Mobile World Congress」で発表する。(2018/2/27)

ABEJA、AIプラットフォーム「ABEJA Platform」正式版をリリース 業界特化型SaaSも拡充
ABEJAは、AIインテグレーションサービス「ABEJA Platform」の正式版の提供を開始。AIやディープラーニングのビジネス活用を包括的に支援する。併せてABEJA Platformを活用した業界別SaaSを「ABEJA Insight」として刷新し、小売・流通業界向け、製造業界向け、インフラ業界向けに展開を開始した。(2018/2/26)

Intel、不具合修正の脆弱性対策パッチを追加リリース Kaby Lake以降の世代に対応
Intelは「Skylake」「Kaby Lake」「Coffee Lake」を搭載したプラットフォーム向けのマイクロコードアップデート正式版を、OEM向けにリリースした。(2018/2/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。