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「録音」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「録音」に関する情報が集まったページです。

米議員の懸念に回答:
ユーザーの同意なしでiPhoneが会話録音することない=米Apple
Appleは、iPhoneなどの端末が同意なしにユーザーの音声データを収集することはないと説明した。(2018/8/8)

Microsoft、「Skype 8.0」のデスクトップ版公開 旧版は9月1日から使えなくなる
デスクトップ版「Skype」がバージョン8.0になる。ビデオ通話がHDになるなど新機能が追加され、今夏中には通話録音も可能になる。9月1日以降はバージョン7.0は使えなくなる。(2018/7/17)

「Googleアシスタント」による電話予約代行「Duplex」のテストを今夏開始へ
Google I/Oでの自然な受け答えのデモで話題を呼んだ「Googleアシスタント」によるレストランと美容院への予約代行機能「Duplex」のテストが米国で始まる。アシスタントは最初にAIであると名乗り、会話を録音していることも説明する。(2018/6/28)

ITはみ出しコラム:
Amazon Echoが夫婦の会話を勝手に録音して送信 どうしてこうなった?
シアトルのとある家庭で、Amazon Echoが夫婦の会話を勝手に録音して、しかも他人に送信してしまうというトラブルが発生しました。その原因と対策について考えます。(2018/5/27)

Alexaが夫婦の会話を勝手に録音して部下に転送 非常に珍しいが対処するとAmazon
AmazonのEcho端末のある部屋での会話をAlexaが勝手に録音し、ユーザーの連絡先リストにある人に送ったとユーザーが報告。Amazonはこれを認め、改善するとしている。(2018/5/25)

撮影方向の見直し論高まる:
裁判員制度9年 取り調べ録画の印象「判断に影響」
裁判員裁判の証拠としても使われる取り調べの録音・録画(可視化)をめぐり、撮影方向の見直し論が高まっている。(2018/5/24)

裁判員制度9年 取り調べ録画の印象「判断に影響」 撮影方向の見直し論高まる
取り調べの録音・録画(可視化)をめぐり、撮影方向の見直し論が高まっている。容疑者を正面から撮影する現行方式では「『強制でなく自発的に供述している』印象を裁判官や裁判員に与えやすい」との指摘が出ているためだ。(2018/5/23)

どう聞こえる? 「Laurel」か「Yanny」かで論争中
録音された男性の声が「Laurel」と聞こえるか「Yanny」と聞こえるかでネットが2つに分かれている。オリジナルは辞書サイトの「Laurel」の項の音声なのだが、「Yanny」にしか聞こえないという人もいる。(2018/5/16)

ベセトジャパン、音声検知録音もできるペン型ボイスレコーダー
ベセトジャパンは、ペン型ボイスレコーダー「VR-94N」の販売を開始する。(2018/5/8)

Microsoft、ポッドキャストの録音を可能にする「Skype for Content Creators」を今夏公開へ
MicrosoftがSkypeのデスクトップアプリでポッドキャストの録音を簡易化する新機能「Skype for Content Creators」を今夏Windows 10とMac向けに公開する。NewTekのNDIをサポートする外部アプリと連携することで実現する。(2018/4/9)

リンクス、iPhone Xにも対応したiOS専用の通話録音デバイス「Call Recorder X」発売
リンクスインターナショナルは、iOS専用の通話録音デバイス「Call Recorder X」を発売。音声通話や各種アプリでの会話を録音可能で、音声ファイルのテキスト変換機能も備えている。(2018/3/6)

PhotoFast、iPhone用の電話録音デバイス「Call Recorder X」
リンクスインターナショナルは、PhotoFast製のiPhone用電話録音デバイス「PhotoFast Call Recorder X」の取り扱いを開始する。(2018/3/6)

ポッドキャストを録音・編集・配信できるiOS/Androidアプリ「Anchor 3.0」登場
iPhoneやAndroid端末でポッドキャストを録音・編集・配信できるアプリ「Anchor 3.0」が無料で公開された。グループでの録音や音楽の追加もサポートする。完成したポッドキャストはAppleやGoogle、Spotifyのサービスで公開できる。(2018/2/23)

「透明部分を巻いてから録音」「レタリングでラベルを自作」 カセットテープの思い出イラストがひたすら懐かしい
アルバム曲がAB両面にぴったり収まったときの気持ちよさよ。(2018/2/21)

AIで野鳥の鳴き声を認識する自然環境調査向けソフト 富士通九州ネットワークテクノロジーズから
富士通九州ネットワークテクノロジーズが、録音音声から野鳥の鳴き声を自動認識するソフト「QSAS-Bird」を発表。ディープラーニングを使った高い認識性能により、調査の効率化と精度向上を実現するという。(2017/12/25)

IK Multimedia、業務用マイクをiPhone/iOSで使える外付けデバイス「iRig Pre HD」
IK Multimediaは、業務用マイクを接続できるXLR入力端子を備えたLightning/USB接続対応の録音用デバイス「iRig Pre HD」を発表した。(2017/10/20)

「Google Home Mini」の上部タップ操作、完全無効化へ
Googleが、一部の「Google Home Mini」で意図せず自動的に音声を録音してしまうバグに対処するため、当初は一部無効化するとしていた上部タップ操作を、アラーム停止を含めてすべて無効にすると発表した。(2017/10/12)

1日に何千回も起動:
「Home Mini」が音声や物音を勝手にGoogleに送信? 一部製品の不具合に対処
「Google Home Mini」が1日に何千回も起動して、家の中の音声や物音を勝手に録音し、Googleに送信してしまうという問題が報告された。(2017/10/12)

「空の境界」誕生20周年で全3巻の記念版が発売決定! 「終末録音」も商業単行本初収録へ
5000部限定の初版限定版は、現在の造本技術の粋をもって「空の境界」の高みを表現した特殊装丁仕様。(2017/9/6)

世界のレコード会社に眠っていたマスターテープを発掘! 歴史的名演奏をDSD 11.2MHzで収録したBD-ROM
ステレオサウンドは、世界の名演奏や名録音ををDSD 11.2MHzで収録したBD-ROM「ハイレゾリューションマスターサウンド」シリーズを10月5日に発売する。価格は各1万2960円(税込)。(2017/9/5)

Google、音声認識システム訓練用データセットをオープンソースで提供
Googleが、クラウドソーシングで集めた6万5000件の短い英単語の音声録音のデータセット「Speech Commands Dataset」をオープンソースで公開した。Mozillaも年内の1万時間分のデータ公開を目指している。(2017/8/28)

懐かしのケータイギャラリー:
2軸回転に大画面 FMラジオ(録音対応)付きのWINケータイ「W21SA」
BREWアプリに初対応したWINケータイの1つとして登場した「W21SA」は、auでは初めて2軸回転ボディーを採用した製品です。録音機能に対応したFMラジオや、写真やムービーをテレビに映して楽しめるエンタメ系ケータイでした。(2017/8/6)

通話を録音できるiOS専用の外部ストレージ「Call Recorder」
リンクスインターナショナルは、iOS専用の外部ストレージ「Call Recorder」を発売。キャリアの音声通話や各種アプリの通話を録音でき、専用アプリでは再生をはじめメールやSNSなどでのシェアも可能だ。(2017/7/18)

組み込み開発ニュース:
留守番電話のメッセージを文字化する、音声認識エンジンを発売
アドバンスト・メディアは、録音メッセージを文字化する留守番電話専用の音声認識エンジンを発売した。留守番電話に特化した言語モデルをディープラーニング技術によって学習させたもので、認識率が向上している。(2017/6/27)

深層学習で音声の分け方を学ぶ:
AIで複数の同時音声を分離、再現率は驚異の90%
三菱電機は研究成果披露会で、同社独自のAI技術「ディープクラスタリング」を用いた音声分離技術を発表した。この技術では、マイク1本で録音した複数話者の同時音声を分離し、きれいに再現できる。従来の技術では原音再現率が51%だったが、三菱電機の音声分離技術の場合90%以上となる。(2017/5/29)

「なかよし」ふろくに“録音できてしゃべる”こうかん日記 スマホ型とタブレット型
ふろくもここまできたか……。(2017/4/3)

撮影なしで映像コンテンツが作れる「PIP-Maker」 Excelやデータベースに対応した新ツールが登場
録画や録音、スタッフの手配などをせずに簡単に映像コンテンツが制作できるソリューション「PIP-Maker」に、Excelやデータベースからのデータを読み込み映像化できる新ツールが登場した。(2017/3/31)

「Amazon Echo」に殺人関連の命令が? 履歴データ開示要請にAmazonが異議
被告のAmazon Echoに重要な情報が録音されているかもしれないと、検察はデータ提供を要求している。(2017/2/23)

音楽CDをスマホで再生できるワイヤレスプレーヤー、iPhone版が登場
ロジテックは、2月16日に音楽CDの再生・選曲・録音などを行えるワイヤレスCDプレーヤー「LDRW-CDPLWBK」を発売。iOS/Androidに両対応する。(2017/2/17)

思い出の音源を手軽にデジタル化――ティアックのCD/カセットデッキ「AD-850」
ティアックは、カセットデッキとCDプレーヤーの複合機「AD-850」を3月中旬に発売する。USBメモリーへの録音も可能で、懐かしいカセットテープやCDを活用できるという。(2017/2/8)

1万5000円でMP3録音も――ライトユーザー向けの一体型CD/レコードプレーヤー
「レコード市場が盛り上がりを見せる一方、ライトユーザーやリターンユーザーに向けたプレーヤーが不足している」。長年、CDラジカセなどを手がけてきた小泉成器が初めてのレコードプレーヤーを投入する。(2017/1/30)

AirPods内蔵マイクの実力は? 録音して試してみた
AirPodsは聞くだけのイヤフォンではなく、マイクが付属しているヘッドセットなのだが、その音質がどうなのかは意外に知られていない。というわけで、検証してみた。(2017/1/13)

音を立てないように録音していたレコードプレーヤー【懐かしのレトロガジェット】
便利になった現代でもこの音が好きという人もいます。(2017/1/12)

USB端子を搭載した2つのアナログターンテーブル、オーディオテクニカから
オーディオテクニカは、アナログターンテーブル「AT-LP5」および「AT-PL300USB II」を11月に発売する。2機種ともレコード音源をPCで録音するためのUSB端子を装備。(2016/10/13)

ベセトジャパン、30日間の待機録音が可能なボールペン型ボイスレコーダー
ベセトジャパンは、ボールペン型筐体を採用した小型ボイスレコーダー「VR-P005N」を発表した。(2016/9/5)

ヤマハ、札幌で「NS-5000」のCDコンサートを開催――バーンスタインの楽曲に親しむ
ヤマハは、同社の新しいフラグシップHi-Fiスピーカー「NS-5000」の発売を記念して、札幌でCDコンサート「バーンスタイン伝説のライブ体験!PMFスペシャルイベント ライブ録音で楽しむバーンスタインの魅力」を開催する。「第27回 パシフィック・ミュージック・フェスティバル」の一環。(2016/7/19)

ソースネクスト、「読める」留守電サービス開始 録音メッセージを自動でテキスト化
「スマート留守電」は録音メッセージをテキスト化する留守電サービス。音声データも残り、メールへの転送設定も可能。590万件のデータベースから発信元を表示する機能も備えた。(2016/5/23)

ニコニコ超会議2016:
究極体験 癒し系VRゲーム「なごみの耳かき」の連動立体音響システムが超癒される!
声や息遣いまで感じるバイノーラル録音がすごい!(2016/4/29)

アナログレコードをハイレゾ録音できるターンテーブル、ソニーが発売
ソニーは、世界で初めて、アナログレコードの音をハイレゾ録音できるターンテーブル「PS-HX500」を4月16日に発売する。6万1000円(税別)。(2016/3/16)

レコードをDSDで残す――ハイレゾ録音に対応したアナログターンテーブル、ソニー「PS-HX500」の提案
ソニーは、アナログターンテーブルの新製品「PS-HX500」を4月16日に発売する。お気に入りのレコードをデジタル化し、ハイレゾウォークマンなどで持ち歩くといった使い方を提案する。(2016/3/16)

「Mobile World Congress(MWC) 2016」:
スマホの次なるフロンティアは“マイク”
「Mobile World Congress(MWC) 2016」では、スマートフォンで追求する機能について、次なる傾向が垣間見えた。録音性能、つまりはマイクだ。(2016/3/4)

SIM通:
スマホのデータ引越し方法指南「IIJmio meeting 10」リポート
IIJは、ユーザーイベント「IIJmio meeting 10」を実施した。スマートフォン買い替えの際に必要となる、「データ引越し」の方法について詳しい説明が行われたほか、同社が実施している、端末の動作確認方法の説明や、ラジオの公開録音も実施された。(2016/2/9)

Apple、作曲アイデアをiOS端末に音でメモれる無料「Music Memos」リリース
Appleが、メロディーやコードをiOS端末にタグ付きで録音し、iCloudに保存してGarageBandなどでの作曲に使えるようにする作曲メモアプリ「Music Memos」を無料で公開した。(2016/1/21)

ソニー、96kHz/24bitのハイレゾ録音に対応したICレコーダー「ICD-SX2000」
ソニーは、リニアPCMレコーダーの新製品「ICD-SX2000」を2月13日に発売する。可動式マイクを搭載し、リニアPCM 96kHz/24bitのハイレゾ録音に対応した。(2016/1/19)

「IIJmio meeting 10」開催――端末動作検証の裏話、石川温氏とラジオの公開録音も
IIJが、ユーザーとの交流イベント「IIJmio meeting 10」を、1月16日に京都、23日に東京で開催する。トークセッションでは端末の動作検証方法について解説するほか、東京会場では、石川温氏がパーソナリティーを務めるラジオ番組の公開録音を行う。(2016/1/13)

ソニー、アナログレコードをハイレゾ録音するターンテーブル「PS-HX500」
ソニーが、ハイレゾ音源に対応するアナログターンテーブル「PS-HX500」を発表した。(2016/1/7)

片岡義明の「こんなアプリと暮らしたい」:
いいイヤフォンを手に入れたらコレ! リアルな音をひたすら聴けるアプリ「立体録音部」
バイノーラル録音で収録された立体的な音源を集めたアプリ。とにかくリアルな音で、とくに「ドライヤーの音」は驚き。音を聞いているだけで風圧を感じたような気になる。(2015/12/7)

日本コロムビア、倍音再構築技術「ORT」を開発――DENONレーベルの名盤をハイレゾで復刻
日本コロムビアが倍音再構築技術を用いて過去の名デジタル録音を復刻する。CDでのみ使用を想定していた名盤をハイレゾ音源として蘇らせるという。(2015/11/17)

片岡義明の「こんなアプリと暮らしたい」:
iPhoneの内蔵マイクを活用するサウンドレベル測定アプリ「Sound Level Analyzer」
録音やオーディオ機器のセッティングなどの際に便利なのが、スマートフォン用の騒音計測アプリ。専用器具を使わなくても手軽にサウンドレベルを測定できる。(2015/11/5)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
オリンパスのスティック型ICレコーダー「Voice-Trek VP-10」購入――パナ、ソニーの製品と比較してみた
オリンパスの「Voice-Trek VP-10」は、細長いスティックタイプのICレコーダー。胸ポケットに入れてさりげなく録音できるのが特徴だ。同様のスティックタイプであるパナソニック「RR-XP007」とソニー「ICD-TX650」との比較も行ってみた。(2015/10/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。