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「PhotoVision」最新記事一覧

テレビの録画とスマホ転送ができる防水デジタルフォトフレーム「PhotoVision TV2」、9月4日発売
ソフトバンクは、録画番組のスマートフォン転送など充実のテレビ機能や、水回りでも使える防水性能を備えたデジタルフォトフレーム「PhotoVision TV2」を9月4日に発売する。(2015/8/27)

ソフトバンク、スマート体組成計&フォトビジョンのセット購入で月額990円になる「ヘルスケア応援割」開始
「スマート体組成計 SoftBank 301SI」と「PhotoVision TV SoftBank 202HW」をセットで購入すると、通常月額1480円が990円になる「ヘルスケア応援割」がスタート。(2015/6/24)

スマホに録画番組を持ち出せる! フルセグ対応フォトフレーム「PhotoVision TV2」
「PhotoVision TV2」は、フルセグの視聴と録画に対応した通信機能付きフォトフレーム。録画した番組をスマホに転送することもできる。【写真追加】(2015/5/19)

ソフトバンク、「PhotoVision TV 202HW」で電波の不具合を改善するアップデートを開始
ソフトバンクが、Huawei製のデジタルフォトフレーム「PhotoVision TV 202HW」で、電波の不具合を解消するアップデートを開始した。(2013/6/19)

フォトビジョン200万台、みまもりケータイ100万台突破――ソフトバンクが記念キャンペーン
ソフトバンクモバイルが、フォトビジョン200万台、みまもりケータイ100万台突破を記念したキャンペーンを実施する。(2013/1/16)

予約録画も可能:
ソフトバンク、フルセグも見られる防水ボディの「PhotoVision TV 202HW」を12月21日に発売
ソフトバンクは、地デジのフルセグが視聴できる通信機能付デジタルフォトフレーム「PhotoVision TV 202HW」を12月21日に発売する。内蔵メモリに番組を予約録画することもできる。(2012/12/13)

地デジも見られる防水フォトフレーム ソフトバンク「PhotoVision」新製品
地上デジタルテレビ(フルセグ)が見られる防水仕様の3G対応デジタルフォトフレームがソフトバンクから。(2012/10/9)

“お風呂でテレビ”も可能になった防水フォトフレーム――「PhotoVisionTV 202HW」
デジタルフォトフレームの新製品「PhotoVisionTV 202HT」は、フルセグTVと防水性能を搭載し、さらにバッテリー駆動にも対応するなど、大幅な機能アップを果たした。(2012/10/9)

Androidは全機種SoftBank 4G、テザリング対応――ソフトバンクの2012年度冬春モデル11機種発表
ソフトバンクモバイルが、2012年冬から2013年春にかけて発売する新モデル11機種を発表。6機種のAndroidスマートフォンに加えて2機種の3Gケータイ、新型PhotoVisionをラインアップする。Disney Mobile on SoftBank向けの新モデルも2機種そろえた。また「SmartTV スマテレ」といった新商品も用意した。(2012/10/9)

4月から受付開始:
ソフトバンク、「PhotoVision」の基本料金を2年間無料に
ソフトバンクモバイルは、通信機能付きデジタルフォトフレーム「PhotoVision」の月額基本料金(690円)を最大25カ月間無料にするフォトビジョン基本料無料プログラム」を4月から開始する。(2012/3/27)

ソフトバンクの「PhotoVision 008HW」、アップデートで緊急速報メールに対応
ソフトバンクモバイルは、Huawei製デジタルフォトフレーム「PhotoVision 008HW」のアップデートを開始した。新たに緊急速報メールへ対応するほか、安否確認の利用回数も増加した。(2012/3/1)

「PhotoVision SoftBank 008HW」に新機能を追加――ソフトバンクモバイル
ソフトバンクモバイルは、Huawei製フォトフレーム「PhotoVision 008HW」の最新ソフトの提供を開始した。「あんしんメール」や「メッセージボード」などの新機能が追加され、緊急地震速報に関する不具合も改善される。(2011/11/15)

ソフトバンクモバイル、動画再生や緊急地震速報に対応した「PhotoVision 008HW」を発表
ソフトバンクモバイルが、通信機能付きデジタルフォトフレームの新モデル「PhotoVision 008HW」を発表。写真や動画のスライドショー再生ができるほか、緊急地震速報やウィジェットにも対応している。(2011/8/18)

1.5GBメモリ内蔵のデジタルフォトフレーム「PhotoVision 003HW」、1月13日発売
ソフトバンクモバイルは、1.5Gバイトメモリと7インチ液晶を搭載した「PhotoVision 003HW」を1月13日に発売する。あわせて、フォトビジョン専用新料金プランの提供を同日に開始する。(2011/1/6)

7インチPhotoVisionがさらに使いやすく――「PhotoVision 003HW」
ソフトバンクの「PhotoVision 003HW」は、3G回線対応のデジタルフォトフレーム「PhotoVision HW001S」のマイナーチェンジモデル。内蔵メモリを増やし、より操作を分かりやすくした。(2010/11/4)

Android 2.2スマートフォンは6機種――ソフトバンク、2010年冬・2011年春モデル24機種を発表
ソフトバンクモバイルが11月4日、2010年冬から2011年春にかけて販売する新製品ラインアップ全24機種を発表した。Androidスマートフォン6機種にケータイ9機種、データ通信端末やPhotoVisionなど6機種、それにディズニー・モバイルのケータイ2機種とスマートフォン1機種という布陣だ。(2010/11/4)

ソフトバンクモバイル、「PhotoVision」に安価なあんしん保証パックを提供
ソフトバンクモバイルが、デジタルフォトフレーム「PhotoVision」向けに、低価格なあんしん保証パックを用意した。8月3日からサービスを開始予定で、月額315円で利用できる。(2010/7/14)

ソフトバンク、「AQUOS SHOT 945SH」と「Photo Vision DPF-NS70」を7月9日に発売
1210万画素CCDカメラを搭載した防水・防塵ケータイ「AQUOS SHOT 945SH」と、約7インチクリアフォト液晶を搭載したソニー製のデジタルフォトフレーム「Photo Vision DPF-NS70」が7月9日に発売される。(2010/7/7)

ソフトバンク、「PhotoVision HW002」を4月23日、「HTC Desire」を4月27日に発売
ソフトバンクのデジタルフォトフレーム「HW002」と、Android搭載のスマートフォン「HTC Desire」の発売日が決定した。(2010/4/21)

ソフトバンクのフォトビジョン、他社携帯やPCからの画像も受信可能に
ソフトバンクモバイルが、「PhotoVision(フォトビジョン)」で他社携帯やPCからの画像添付メールも受信できる「フォトビジョン Eメールサービス」を提供する。(2010/1/13)

通信機能付きフォトフレームがさらに見やすく、使いやすく――「Photo Vision HW002」
「Photo Vision HW002」は、3G通信対応フォトフレーム「Photo Vision HW001」が進化したモデルだ。9インチの大画面や縦横判別機能などを備えている。(2009/11/10)

ソフトバンク、キティモデル「PhotoVision HW001 KT」を8月21日に発売
ソフトバンクモバイルのキティ版フォトフレーム「PhotoVision HW001 KT」が8月21日に発売される。(2009/8/19)

ふぉーんなハナシ:
写メールを送れるフォトフレーム「HW001」、最終仕様が変わってた
製品版では、フォトフレーム側で受信できるのが「ソフトバンク、ディズニー・モバイルの携帯電話番号で送信されたメールのみ」となっていた。(2009/6/17)

3G回線付きデジタルフォトフレーム「PhotoVision HW001」 6月12日発売
ソフトバンクモバイルは、3G通信機能を備えたデジタルフォトフレーム「PhotoVision HW001」を6月12日に発売する。画像が添付されたメールを受信すると、自動で保存しスライドショーを楽しめる。(2009/6/4)

お値段いかほど?:
電話番号アリのフォトフレーム「Photo Vision HW001」を眺める
携帯電話の通信機能を内蔵したデジタルフォトフレーム、ソフトバンクモバイル「Photo Vision HW001」を眺めてみた。PCからのメールは受信できる?(2009/5/19)

メールした写真を自動で表示――通信機能付きフォトフレーム「Photo Vision HW001」
メールに添付した写真を表示する、通信機能付きフォトフレームが登場。フォトフレームのメールアドレスに写真を送ると、7インチの大画面に送った写真が自動で表示される。(2009/5/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。