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「Pinterest」最新記事一覧

高速文字入力アプリ「Fleksy」をPinterestが買収 アプリは“当面存続”
日本語版が1月に公開されたばかりの高速文字入力アプリ「Fleksy」がPinterestに買収された。Fleksyのアプリは“当分”アプリストアに留まる。FleksyのチームはPinterestのサービス改善に注力する。(2016/6/16)

Facebookのマーク・ザッカーバーグCEO、複数のSNSアカウントに無断でアクセスされる
複数のアカウントで弱いパスワードを使用していたようです。(2016/6/8)

ザッカーバーグ氏のSNSアカウントに不正侵入、LinkedInのパスワード流出に関連か
ザッカーバーグ氏のTwitterやPinterestのアカウントが何者かに侵入され、不正な投稿を掲載される被害に遭った。(2016/6/7)

Martin Casado氏が、今だから話せること(2):
「OpenFlowの父」が語るVMware NSXの今後、オープンソース、最高の判断と後悔
Martin Casado(マーティン・カサド)氏の、OpenFlowからNicira、ヴイエムウェアに至る、SDNをめぐる旅を振り返る2回連載。今回は、VMware NSXの成功の要因と今後、これからのエンタープライズIT市場とオープンソース、これまでにおける最高の判断と後悔、テクノロジストが起業するということについて聞いた部分をお届けする。(2016/4/26)

Bashが利用可能に:
夏の大型アップデート「Anniversary Update」に向けたWindows 10プレビュー版の最新ビルド「14316」公開
米Microsoftが、Windows 10プレビューのビルド「14316」を公開した。夏に予定する大型アップデート「Anniversary Update」で追加する新機能などを多数実装している。(2016/4/7)

「Windows 10」、Bashも使えるAnniversary Updateプレビュー(ビルド14316)公開
MicrosoftがBuild 2016で発表した今夏実施予定の「Anniversary Update to Windows 10」の多くの機能が利用できるプレビュー「ビルド14316」がFast Ring向けに公開された。Bashシェルや新しい拡張機能が利用できる。(2016/4/7)

Apple、対FBI問題での支持団体リストを公開・更新中 Intel、Twitter、EFF他
AppleがFBIにiPhoneのロック解除ツールを提供すべきかどうかを判断する3月22日の法廷審問を前に、IntelやTwitterなどのIT企業や人権保護団体が続々とAppleを支持する法廷助言書を提出しており、Appleが公式サイトでそのリストを公開した。【UPDATE】Microsoft、Facebook、Google、Amazonなども追加された。(2016/3/4)

モノより経験:
世界の消費者主要トレンド報告書、2016年のキーワードは「ソーシャルコマース」「スマートホーム」「移民」
ユーロモニターインターナショナルは2016年2月24日、世界の「消費者」主要トレンド報告書を発表した。(2016/2/25)

バレンタイン向けアプリを紹介:
iPadでワンランク上のチョコと愛を届ける方法
あ、甘いの苦手だから(震え声)(2016/2/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10標準ブラウザ「Edge」は2016年から本気を出す?
MicrosoftはWindows 10で標準のWebブラウザを「Internet Explorer」から「Edge」に切り替えたが、新アプリゆえに課題は少なくない。今後のEdgeはどうなるのだろうか?(2015/12/19)

Google、モバイル高速化「AMP」採用ページをGoogle検索で表示へ LINEもパートナーに
GoogleがTwitterらと協力して立ち上げたモバイルWeb高速化プロジェクト/イニシアチブ「Accelerated Mobile Pages(AMP)」で、Googleは2016年2月からGoogle検索でAMP採用ページへのトラフィック送信を開始する。TwitterもAMPコンテンツへのリンク実験を来年早々に開始する。(2015/12/10)

モバイル版Google画像検索にPinterestのようなお気に入り画像保存機能追加
Googleが、AndroidおよびiOS端末での画像検索結果で気に入った画像をタグ付きで保存し、Pinterestのボードのように後で閲覧できる機能を、まずは米国でローリングアウトした。(2015/12/2)

Pinterest、ピンに写っている製品を画像検索できる機能を追加へ
Pinterestのピンに写っているモノを部分的に選択することで、そのモノに似たピンを検索する機能が追加される。(2015/11/9)

Facebook、ブランドのカタログや「ショッピング」コーナーなどの取組について説明
Facebookが、広告をタップすると全画面で商品カタログを表示する機能やページのShopコーナー、ショッピング情報専用ニュースフィードなどの取組について説明した。(2015/10/13)

Apple、App Storeからアプリを削除 SSL/TLS通信傍受の恐れ
複数アプリをApp Storeから削除したが、名称は明らかにしていない。(2015/10/13)

Pinterest、検索結果をローカライズ 日本なら日本で入手できる商品のピンを表示
1億人MAUを擁するPinterestが、ピンの検索結果を言語と居住国でローカライズしたと発表した。日本語で検索すると、日本語の説明のついたピンが、商品の場合は日本で購入できるものが優先的に表示される。(2015/10/11)

Google、モバイルWeb高速化のオープンイニシアチブ「AMP」立ち上げ Twitterや大手メディアが参加
Googleが、モバイルでのWebページ読み込み高速化を目指す「Accelerated Mobile Pages(AMP)」を立ち上げ、「AMP HTML」をオープンソースで公開した。イニシアチブにはTwitter、Pinterestの他、BBCや朝日新聞など世界のパブリッシャー大手が多数参加している。(2015/10/8)

Pinterest、MAUが1億人を突破したと正式発表
画像共有SNSのPinterestが、月間アクティブユーザー数が1億人を突破したと発表した。(2015/9/18)

GoogleとTwitter、Facebook対抗のメディアコンテンツサービスで協力?
モバイルでGoogleの検索結果やTwitterのツイートのリンクをタップすると、ページが開くまでに数秒待たされるが、この待ち時間を解消するためのツールをGoogleとTwitterが共同開発中で、オープンソースで公開するとre/codeが報じた。(2015/9/13)

PR:クラウド時代の「ID管理地獄」にNO! 解決のカギはクラウドIAMにあり
Office 365など便利なはずのクラウドサービスが情シススタッフを地獄に突き落とす――。その犯人は「増え続けるIDの管理」だ。セキュリティをも脅かしかねないこの大問題を解決するカギはクラウドIAMにあった。(2015/9/1)

GIFアニメの簡単作成・投稿アプリ「GIPHY CAM」(iPhoneアプリのみ)
フィルターと豊富なエフェクトを選んで撮影ボタンをタップするだけで、5秒間のループGIFアニメを作れるiPhoneアプリ「GIPHY CAM」が無料で公開された。(2015/8/21)

「まったくの事実無根」 東京五輪エンブレムのデザイナーが会見、盗用疑惑を強く否定 書体など詳細も説明
「まったくの事実無根だ」――東京五輪のエンブレムを作成したデザイナーの佐野研二郎さんが記者会見を行い、デザインの盗用疑惑を改めて否定した。(2015/8/5)

モバイル検索結果のレジボタン付き広告「Purchases on Google」、まずは米国でテスト開始
モバイル版Google検索で商品名などを検索すると、結果のトップに「Shop on Google」コーナーが表示され、タップするとレジボタン付きのカードでその場で購入できる「Purchases on Google」広告のテストが米国で始まった。(2015/7/16)

Pinterest、Apple Payで支払える「Buy」ボタン付きピンを米国のiOSアプリでスタート
画像共有SNSのPinterestが、米国のiPhoneおよびiPadユーザー向けに購入ボタン付きの画像(ピン)の提供をスタートした。気に入った画像の製品を数タップで購入でき、Apple Payあるいはクレジットカードで支払える。(2015/7/1)

Pinterestの『AneCan』公式アカウント、フォロワー数1万4000人超に
今後は読者モデルたちのコーディネートやネイルなどを閲覧できるグループボードも開設する予定。(2015/6/10)

Pinterest、「Buy it」ボタン付きピン発表 Apple Payでの支払い可能に
画像共有SNSのPinterestが、ピンにある青いボタンをタップすることでその場でピンの商品を購入できる「Buyable Pin」を発表した。支払いには「Apple Pay」を使える。(2015/6/3)

Pinterest、1年で国内アクティブユーザー3倍に 日本市場向け開発チームを新設
世界7000万ユーザーを超えるPinterestの国内アクティブユーザー数が直近1年で3倍に。日本市場に特化した開発チームを設置し、さらなる成長を目指す。(2015/4/8)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第55回:
インスタグラム上で直接集客/商品販売する新ソリューションが続々登場
これまでブランド認知での利用にとどまってきた写真共有アプリ「Instagram」。しかし、最近登場したインスタグラム向け新ソリューションにより直接集客/販売が可能になった。(2015/3/12)

いよいよ詳細が明らかに:
Apple Watchで何ができる? 林信行による事前チェック!!
3月10日午前2時(日本時間)、米国で行われるアップルのスペシャルイベントでいよいよ「Apple Watch」の詳細が明らかになる。これまでに公開されている情報や独自に得た情報をもとに、林信行が解説する。(2015/3/9)

アプリ開発者「だけ」でもグロースハックは実現可能:
PR:「Foursquare」や「Uber」が採用したユーザーエンゲージメント手法とは?
大人気スタートアップサービスが続々出現する一方で、良いプロダクトを作ったつもりなのに沈んでいくアプリも多数。人気アプリと沈むアプリ、両者の違いはプロダクト品質だけではない可能性がある。多くの人気プロダクトが採用することで知られるインフラサービスから、その理由を探る。(2015/2/27)

AppleがPinterestと提携──iOSアプリの「インストール」ボタン付きピンも
AppleがApp Storeの公式Pinterestアカウントを開設し、Pinterestはサービス内でiOSアプリをダウンロードできる「インストール」ボタン付きのピンの提供を開始した。iOSアプリ限定のサービスだ。(2015/2/13)

Facebook、脅威情報共有プラットフォーム「ThreatExchange」を設置
「ThreatExchange」はパートナー企業同士で脅威情報について問い合わせたり、情報を公開したりできる場を設け、対策強化につなげる。(2015/2/12)

Facebook好む国内企業:
国内主要企業のソーシャルメディア利用率、世界主要企業に出遅れ
あとらす二十一は1月31日、国内と世界の主要企業のソーシャルメディア公式アカウントの利用率を独自に調査した調査結果を発表した。(2015/2/2)

「iPhone 6」ロードテスト 第2回:
対応アプリ増でその“真価”が明らかに――使って分かったiOS 8の「進化」点
iPhone 6に搭載されたiOS 8では、アプリでできることが一気に増えた。第2回では、iOS 8の使える新機能とその使い勝手を紹介していく。(2014/12/24)

しっくりくる? こない? SNSを男性モデルでキャラクター化したら……
こうなった。(2014/12/4)

米ブラックフライデーのネット売上高は24億ドル、iOSがAndroidに圧勝
米国の歳末商戦開始のブラックフライデーのオンライン小売りに関するAdobeとIBMの調査によると、モバイルからの購入はiOSからがAndroidの約4倍で、平均購入価格もiOSの方が高かった。(2014/12/1)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:
第47回 顧客を愉快におどかせ! ディズニー、ペプシ、ケンタッキーら有名ブランドの「ハロウィーン企画」を一挙紹介
企業が1年に1回だけ顧客を愉快におどかすことを許される日「ハロウィーン」。海外の有名企業やブランドたちが顧客をおどかそうとあの手この手で行った大胆なプロモーションをご紹介する。(2014/11/17)

「Product for 1000」挑戦記(1):
モノづくり素人が“何か”を作る無謀なプロジェクト始動
「Product for 1000×3Dモデラボ×Mozilla Japan」特別企画。3Dプリンタをはじめとするデジタルファブリケーション機器の普及・発展により、“個人のモノづくり”がより身近になってきたというけれど本当なの? どうやって始めるの? そんな疑問を持ったモノづくりド素人が「だったら自分たちで実践してみよう!」と、「Product for 1000」というフレームワークを使い、モノづくりプロジェクトを立ち上げた。(2014/10/28)

Radian6 Buddy Media Social Studio:
クロス組織化する企業に欠かせない情報共有の在り方とは――セールスフォース・ドットコム
日本市場で提供が開始されたデジタルマーケティングプラットフォーム「Radian6 Buddy Media Social Studio」。2つのサービスを単一インターフェイスで統合した同製品が、企業にもたらす新たな価値や可能性とは――。(2014/10/22)

動画で解説、小型車×ディーゼルの意識が変わる:
これは楽しい! “ず太い”加速──新型「デミオ」に乗って分かった好調の理由
これは楽しい──。新型デミオが売れている。躍動感あふれるスタイリングに加え、中でも新開発した小排気量ディーゼルエンジン搭載モデルが面白い。いきなり2014-2015 日本カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれた理由も、試乗すると理解できる──のであった。(2014/10/16)

ものになるモノ、ならないモノ(57):
Apple Watchが殺すかもしれないもの、それは……?
アップルが新たに発表した「Apple Watch」。小さなディスプレーから追い出されるものの筆頭は、やはり広告なのではないだろうか。(2014/10/6)

iOS 7からココが変わった:
「iOS 8」をさっそく使ってみた――進化/変化したポイントを速攻レビュー
いよいよ配信された「iOS 8」。メジャーバージョンアップと言うことで、さまざまな新機能が追加されたが、実際の使い勝手はどうか? iPhone 5sにインストールしてみたので、さっそくチェックしてみた。(2014/9/18)

海外Webサービスのトリセツ(11):
SlideShare(スライドシェア)の使い方(2):活用編
「SlideShareの(スライドシェア)」のトリセツ、今回はスライドの閲覧やアップロードの方法を解説します。(2014/9/11)

「Apple Watch」向けアプリ開発ツールセット「WatchKit」
発表イベントでは「Apple Watch」向けのFacebook、Twitter、Nikeなどのサードパーティーアプリが紹介されたが、開発者向けツールセット「WatchKit」の提供は来年になる見込みだ。(2014/9/10)

PR:明日からあなたもイラストレーター!? 人気絵師・ちゃもーいさんに聞く“脱・初心者のための4カ条”
「あんなきれいなイラスト、描けるようになりたい!」と思っても、上達への道はなかなか険しいもの。“初心者”から人気絵師への歩みを、「アースミュージック&エコロジー」とのコラボ作品などで活躍するちゃもーいさんに聞きました。(2014/9/5)

日本進出のソーシャルニュースBuzzFeed、5000万ドル調達
SNSでシェアしやすい記事の量産で急成長し、1億5000万人の月間訪問者数を擁するバイラルメディアのBuzzFeedがAndreessen Horowitzから5000万ドルを調達した。資金は日本を含む海外進出やネイティブ広告事業の拡充に活用する。(2014/8/12)

モノづくりハッカソン:
“未来のふつう”を具現化せよ! ――GUGENがモノづくりハッカソンを開催
ピーバンドットコムは、実用性や商品性の高いアイデアを表彰し、その具現化をサポートするモノづくりプログラム「GUGEN」の一環として、都内でモノづくりハッカソン「Hirameki」を開催した。大賞にはLEDライトの光り方を共有するWebサービスを開発したチーム「LuminouShare」が輝いた。(2014/8/12)

Pinterestは「未来を描くツール」 創業者・デザイン統括のシャープ氏が語るサービスの本質
Pinterestのデザインを統括するエヴァン・シャープCCOが来日し、単なる画像共有にとどまらないサービスのコンセプトや独自性について語った。(2014/8/7)

Google Playに「Android Wear」アプリコーナー登場 約30本のアプリがダウンロード可能に
Android Wear端末の出荷が始まる前に、Google Playに対応アプリコーナーが開設された。Google Mapsやハングアウトの他、Pinterestやデルタ航空などのサードパーティー製アプリも登録されている。(2014/7/4)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
広告自体がユーザーに役立つ“学び”として機能する ―― ピンタレスト・ジャパン 代表取締役社長 定国直樹氏(後編)
前編に引き続き、ピンタレスト・ジャパン 代表取締役社長 定国直樹氏のインタビューをお送りする。マーケティング観点でみた場合、ピンタレストにはどのような価値があるのだろうか?(2014/6/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。