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「Pinterest」最新記事一覧

Amazon.com、Instagramのような画像SNS「Spark」を米国でスタート
Amazon.comが米国で、InstagramやPinterestのような画像中心SNS「Spark」をPrime会員向けに立ち上げた。投稿に付いている購入ボタンから同じ製品を購入したり、投稿者とコメント欄でやり取りできる。(2017/7/19)

Tech Basics/Keyword:
AMP(Accelerated Mobile Pages)
スマートフォンにおけるページ表示のイライラは過去のもの? 「AMP」と呼ばれるプロジェクトがスマートフォンのページ表示を高速化するという。AMPとはどのようなものなのかコンパクトに解説しよう。(2017/7/7)

音声アシスタント「Bixby」の能力は未知数
徹底レビュー:「Galaxy S8」、“ほぼベゼルレス”な縦長ディスプレイのインパクト
Samsung Electronicsの「Galaxy S8」は最高クラスのパフォーマンスを備えている。安価ではないが、金額に見合う価値のある製品であることは間違いないだろう。(2017/5/20)

ビズ・ストーン氏、Twitterに完全復帰「ジャックに頼まれて」
Twitterの共同創業者の1人で最近JellyをPinterestに売却したビズ・ストーン氏がTwitterに完全復帰する。肩書は不明だが、同氏は創業当時、Twitterの文化的側面を担っていた。(2017/5/17)

称賛せざるを得ない仕上がりだが不確定要素も
徹底レビュー:「Galaxy S8」、Samsung史上最高の主力機種を詳しく見る
「Galaxy Note 7」で信頼を大きく損なったSamsung Electronicsが、2017年に主力製品「Samsung Galaxy S8」と「Samsung Galaxy S8 Plus」をリリースする。両機種をレビューした。(2017/4/8)

Pinterestが買収したJelly、4月3日にシャットダウン
Pinterestが買収したソーシャルサービス「Jelly」が4月3日に閉鎖される。創業者のビズ・ストーン氏はユーザー宛のメールで「Jellyの精神はPinterestの中で生き続ける」と語った。(2017/3/21)

Pinterest、Twitter共同創業者ビズ・ストーン氏のJellyを買収
Twitterの共同創業者、ビズ・ストーン氏が立ち上げた人力検索サービスJellyをPinterestが買収した。ストーン氏はPinterestのアドバイザーになる。(2017/3/9)

フェリシモ「500色の色えんぴつ」の新シリーズ 東京下町の職人さんが手掛けた「TOKYO SEEDS」誕生!
オリンピックを迎える街をスケッチしたい。(2017/2/17)

Pinterest、リアル世界で画像検索+αできる「Lens」(β)他、2つの新機能を発表
画像共有SNSのPinterestが、スマートフォンで撮影した写真上のアイテムの関連情報や(食品の場合は)レシピなどを表示する「Lens」機能を発表した。(2017/2/9)

AppleやMicrosoftなど米97+30社、移民規制のトランプ大統領令に合同異議申し立て
Apple、Google、Facebook、Microsoftなどを含む97の米国企業が、ドナルド・トランプ米大統領による移民規制に関する大統領令に異議を申し立てる法廷助言書(amicus brief)をこの問題を審議中の控訴裁に提出した。【UPDATE】遅れてAdobeやHP、Teslaなど3社が加わり、127社の連名になった。(127社のリスト掲載)(2017/2/7)

陸上自衛隊がInstagramに公式アカウント開設 ミリタリー映画さながらの訓練、災害派遣の写真を投稿
か、かっこいい……。(2017/1/20)

Gartner Insights Pickup(3):
デジタルネイティブ企業に学ぶ10の経営テクニック
従来型の企業は、デジタルネイティブ企業の考え方に抵抗感を抱きがちだ。だが、そうした姿勢は通用しなくなりつつある。(2017/1/5)

Instagram、人の投稿を“後で見る”にできる新機能
Instagramに、Pinterestのように気に入った投稿に“しおり”を付けて後で見る機能が追加された。AndroidおよびiOSの最新版で利用できる。(2016/12/15)

Pinterest傘下の“後で読む”サービスInstapaperのプレミアム機能が完全無料に
Pinterestが8月に買収した“後で読む”サービスのInstapaperが、これまで月額3ドルで提供していたプレミアム機能をすべて無料にした。広告非表示、全文検索、速読機能などを利用できる。(2016/11/2)

Microsoft、企業向けIFTTT的サービス「Microsoft Flow」を正式公開
Microsoftが4月にプレビュー公開した企業向けワークフロー自動化ツール「Microsoft Flow」を公式版として公開した。有料プランは1人当たり月額5ドルと15ドルの2種類あり、Salesforceとの連係は有料プランでのみ可能になる。(2016/11/1)

自らの「体験」に「共感されたい」と考える生活者が6割:
オプトが「デジタル時代におけるブランド消費の価値観」について調査
オプトは、企業のマーケティング支援においてデジタル時代の生活者のブランド消費に関する価値観や動向を把握するためにアンケート調査を実施した。(2016/10/27)

Pinterest、“後で読む”のInstapaperを買収
2013年にBetaworks傘下に入った“後で読む”ツールのInstapaperが、画像共有サービスのPinterestに買収された。Instapaperのサービスは継続し、Pinterestの「リッチピン」などのサービス強化に貢献していく。(2016/8/24)

Cortanaが変えるWindowsの未来
Windows 10がAnniversary Updateで本気モード、革新的“キラーアプリ”を徹底レビュー
Microsoftは、「Windows 10 Anniversary Update」でCortanaを大きく強化した。その他の新機能や強化された点も含めてAnniversary Updateの内容を紹介する。(2016/8/21)

高速文字入力アプリ「Fleksy」をPinterestが買収 アプリは“当面存続”
日本語版が1月に公開されたばかりの高速文字入力アプリ「Fleksy」がPinterestに買収された。Fleksyのアプリは“当分”アプリストアに留まる。FleksyのチームはPinterestのサービス改善に注力する。(2016/6/16)

Facebookのマーク・ザッカーバーグCEO、複数のSNSアカウントに無断でアクセスされる
複数のアカウントで弱いパスワードを使用していたようです。(2016/6/8)

ザッカーバーグ氏のSNSアカウントに不正侵入、LinkedInのパスワード流出に関連か
ザッカーバーグ氏のTwitterやPinterestのアカウントが何者かに侵入され、不正な投稿を掲載される被害に遭った。(2016/6/7)

Martin Casado氏が、今だから話せること(2):
「OpenFlowの父」が語るVMware NSXの今後、オープンソース、最高の判断と後悔
Martin Casado(マーティン・カサド)氏の、OpenFlowからNicira、ヴイエムウェアに至る、SDNをめぐる旅を振り返る2回連載。今回は、VMware NSXの成功の要因と今後、これからのエンタープライズIT市場とオープンソース、これまでにおける最高の判断と後悔、テクノロジストが起業するということについて聞いた部分をお届けする。(2016/4/26)

Bashが利用可能に:
夏の大型アップデート「Anniversary Update」に向けたWindows 10プレビュー版の最新ビルド「14316」公開
米Microsoftが、Windows 10プレビューのビルド「14316」を公開した。夏に予定する大型アップデート「Anniversary Update」で追加する新機能などを多数実装している。(2016/4/7)

「Windows 10」、Bashも使えるAnniversary Updateプレビュー(ビルド14316)公開
MicrosoftがBuild 2016で発表した今夏実施予定の「Anniversary Update to Windows 10」の多くの機能が利用できるプレビュー「ビルド14316」がFast Ring向けに公開された。Bashシェルや新しい拡張機能が利用できる。(2016/4/7)

Apple、対FBI問題での支持団体リストを公開・更新中 Intel、Twitter、EFF他
AppleがFBIにiPhoneのロック解除ツールを提供すべきかどうかを判断する3月22日の法廷審問を前に、IntelやTwitterなどのIT企業や人権保護団体が続々とAppleを支持する法廷助言書を提出しており、Appleが公式サイトでそのリストを公開した。【UPDATE】Microsoft、Facebook、Google、Amazonなども追加された。(2016/3/4)

モノより経験:
世界の消費者主要トレンド報告書、2016年のキーワードは「ソーシャルコマース」「スマートホーム」「移民」
ユーロモニターインターナショナルは2016年2月24日、世界の「消費者」主要トレンド報告書を発表した。(2016/2/25)

【連載】熊坂仁美の「Instagramをビジネスに活用するヒント」 第6回:
ケンタッキーフライドチキンのInstagram活用、狙いは「家族」と「次世代」
ブランドメッセージをユーザーと同じ目線で伝えるソーシャルメディア本来の役割への期待は、決して失われたわけではありません。企業の心を伝えるコミュニケーション手段としてのInstagram活用例を紹介します。(2016/2/22)

バレンタイン向けアプリを紹介:
iPadでワンランク上のチョコと愛を届ける方法
あ、甘いの苦手だから(震え声)(2016/2/2)

【連載】熊坂仁美の「Instagramをビジネスに活用するヒント」 第5回:
企業のInstagram運用、“刺さる投稿”をツールで可視化する
何を投稿すればたくさんの「いいね!」がもらえるのか。ハッシュタグや写真のフィルターは何が好まれるのか。客観的なデータで分析してみましょう。(2016/1/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10標準ブラウザ「Edge」は2016年から本気を出す?
MicrosoftはWindows 10で標準のWebブラウザを「Internet Explorer」から「Edge」に切り替えたが、新アプリゆえに課題は少なくない。今後のEdgeはどうなるのだろうか?(2015/12/19)

Google、モバイル高速化「AMP」採用ページをGoogle検索で表示へ LINEもパートナーに
GoogleがTwitterらと協力して立ち上げたモバイルWeb高速化プロジェクト/イニシアチブ「Accelerated Mobile Pages(AMP)」で、Googleは2016年2月からGoogle検索でAMP採用ページへのトラフィック送信を開始する。TwitterもAMPコンテンツへのリンク実験を来年早々に開始する。(2015/12/10)

モバイル版Google画像検索にPinterestのようなお気に入り画像保存機能追加
Googleが、AndroidおよびiOS端末での画像検索結果で気に入った画像をタグ付きで保存し、Pinterestのボードのように後で閲覧できる機能を、まずは米国でローリングアウトした。(2015/12/2)

【連載】熊坂仁美の「Instagramをビジネスに活用するヒント」 第3回:
この写真、どこの会社の? Instagramでユーザーと企業を結ぶ接点「プロフィール」の設定
これまでは主にInstagram活用の考え方を紹介してきましたが、今回はいよいよ、企業アカウントの開設方法とプロフィールのセッティングについてご紹介します。(2015/11/24)

Pinterest、ピンに写っている製品を画像検索できる機能を追加へ
Pinterestのピンに写っているモノを部分的に選択することで、そのモノに似たピンを検索する機能が追加される。(2015/11/9)

【連載】熊坂仁美の「Instagramをビジネスに活用するヒント」 第2回:
Instagramの企業活用、利用者に“ドン引き”されない作法
2015年10月からスタートしたInstagram広告。若年層へのリーチを求めて早速さまざまな企業が出稿を開始している。しかし、“場違い”な広告も目立つようで……。(2015/10/30)

Facebook、ブランドのカタログや「ショッピング」コーナーなどの取組について説明
Facebookが、広告をタップすると全画面で商品カタログを表示する機能やページのShopコーナー、ショッピング情報専用ニュースフィードなどの取組について説明した。(2015/10/13)

Apple、App Storeからアプリを削除 SSL/TLS通信傍受の恐れ
複数アプリをApp Storeから削除したが、名称は明らかにしていない。(2015/10/13)

Pinterest、検索結果をローカライズ 日本なら日本で入手できる商品のピンを表示
1億人MAUを擁するPinterestが、ピンの検索結果を言語と居住国でローカライズしたと発表した。日本語で検索すると、日本語の説明のついたピンが、商品の場合は日本で購入できるものが優先的に表示される。(2015/10/11)

Google、モバイルWeb高速化のオープンイニシアチブ「AMP」立ち上げ Twitterや大手メディアが参加
Googleが、モバイルでのWebページ読み込み高速化を目指す「Accelerated Mobile Pages(AMP)」を立ち上げ、「AMP HTML」をオープンソースで公開した。イニシアチブにはTwitter、Pinterestの他、BBCや朝日新聞など世界のパブリッシャー大手が多数参加している。(2015/10/8)

【連載】熊坂仁美の「Instagramをビジネスに活用するヒント」 第1回:
ビジュアルコミュニケーションで世界とつながるInstagramを理解しよう
成長著しい写真/動画共有サービス「Instagram」。マーケティングに活用するには何が重要か。ソーシャルメディア研究の第一人者が解説。(2015/10/6)

Pinterest、MAUが1億人を突破したと正式発表
画像共有SNSのPinterestが、月間アクティブユーザー数が1億人を突破したと発表した。(2015/9/18)

GoogleとTwitter、Facebook対抗のメディアコンテンツサービスで協力?
モバイルでGoogleの検索結果やTwitterのツイートのリンクをタップすると、ページが開くまでに数秒待たされるが、この待ち時間を解消するためのツールをGoogleとTwitterが共同開発中で、オープンソースで公開するとre/codeが報じた。(2015/9/13)

PR:クラウド時代の「ID管理地獄」にNO! 解決のカギはクラウドIAMにあり
Office 365など便利なはずのクラウドサービスが情シススタッフを地獄に突き落とす――。その犯人は「増え続けるIDの管理」だ。セキュリティをも脅かしかねないこの大問題を解決するカギはクラウドIAMにあった。(2015/9/1)

GIFアニメの簡単作成・投稿アプリ「GIPHY CAM」(iPhoneアプリのみ)
フィルターと豊富なエフェクトを選んで撮影ボタンをタップするだけで、5秒間のループGIFアニメを作れるiPhoneアプリ「GIPHY CAM」が無料で公開された。(2015/8/21)

「まったくの事実無根」 東京五輪エンブレムのデザイナーが会見、盗用疑惑を強く否定 書体など詳細も説明
「まったくの事実無根だ」――東京五輪のエンブレムを作成したデザイナーの佐野研二郎さんが記者会見を行い、デザインの盗用疑惑を改めて否定した。(2015/8/5)

モバイル検索結果のレジボタン付き広告「Purchases on Google」、まずは米国でテスト開始
モバイル版Google検索で商品名などを検索すると、結果のトップに「Shop on Google」コーナーが表示され、タップするとレジボタン付きのカードでその場で購入できる「Purchases on Google」広告のテストが米国で始まった。(2015/7/16)

Pinterest、Apple Payで支払える「Buy」ボタン付きピンを米国のiOSアプリでスタート
画像共有SNSのPinterestが、米国のiPhoneおよびiPadユーザー向けに購入ボタン付きの画像(ピン)の提供をスタートした。気に入った画像の製品を数タップで購入でき、Apple Payあるいはクレジットカードで支払える。(2015/7/1)

Pinterestの『AneCan』公式アカウント、フォロワー数1万4000人超に
今後は読者モデルたちのコーディネートやネイルなどを閲覧できるグループボードも開設する予定。(2015/6/10)

Pinterest、「Buy it」ボタン付きピン発表 Apple Payでの支払い可能に
画像共有SNSのPinterestが、ピンにある青いボタンをタップすることでその場でピンの商品を購入できる「Buyable Pin」を発表した。支払いには「Apple Pay」を使える。(2015/6/3)

Pinterest、1年で国内アクティブユーザー3倍に 日本市場向け開発チームを新設
世界7000万ユーザーを超えるPinterestの国内アクティブユーザー数が直近1年で3倍に。日本市場に特化した開発チームを設置し、さらなる成長を目指す。(2015/4/8)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。