ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  I

「IaaS」最新記事一覧

Infrastructure as a Service

PR:今や国家戦略――ワークスタイル変革の“賢い”進め方
少子高齢化が世界的にも急速に進む中、あらゆる日本企業にとって労働力の確保が経営課題となっている。そこで注目を集めているのが、ITを活用し既存業務を見直し、生産性向上、さらに社員にとって働きやすい職場作りを目指す「ワークスタイル変革である。ITmedia エンタープライズの主催セミナーではユーザー企業や有力ベンダーが、ワークスタイル変革の“勘所”を紹介した。(2016/9/30)

製造ITニュース:
NECのIoTプラットフォーム、本質的な価値は“スピードアップ”
NECは、製造業をはじめさまざま業界向けに展開可能なIoT(Internet of Things、モノのインターネット)プラットフォーム「NEC the WISE IoT Platform」を発表した。現在、同社のIoT関連の売上高規模は600億円程度だが、同プラットフォームによって事業展開を強化し、2020年度には売上高3000億円を目指す。(2016/9/30)

某社が隠した情報とは?
AWS対Microsoft対Google──決算報告書に隠されたクラウド戦争の優劣
クラウド市場におけるAWS、Microsoft、Googleの三つどもえの戦いはさらにヒートアップしている。現在の実力差はどれくらいあるのか。各社の決算報告から見えてくるものとは?(2016/9/29)

インフラだけでなくアプリのニーズで
AWSだけではないIaaSプロバイダー選び、使用アプリで変わる“最適解”
IaaSプロバイダーがポートフォリオを拡大してより高いレベルのサービスを提供するようになるにつれ、インフラだけでなく、アプリのニーズもベンダーを選ぶ基準になりつつある。(2016/9/27)

Oracle OpenWorld 2016 Report:
ハード屋とソフト屋が一緒に作るとシステムはどうなるか?
Oracle OpenWorld 2016最後の基調講演は、クラウドへの移行手段とハードウェア製品の施策が披露された。中でもOracleがこだわったのは、ハードウェアとソフトウェアを一緒に開発することによる効果だという。(2016/9/23)

Oracle OpenWorld 2016 Report:
「AWSはIBMメインフレームより閉鎖的」 エリソン会長が徹底“口撃”
Oracle OpenWorld 2016では、IaaS領域にも切り込む同社のクラウド分野への転換が全面的に打ち出された。エリソン会長兼CTOは2回目の基調講演でもAWSへの対抗心をあらわにした。(2016/9/21)

ベアメタルやアジャイルな開発者向けサービスも:
オラクル、DBaaSを中核に19種類の新たなサービスによるPaaS強化を発表
米オラクルは「Oracle OpenWorld 2016」で、「Oracle Cloud Platform」に新たなIaaSを加えると発表。さらに、PaaSも強化し、「Oracle Database 12c R2」を利用したDBaaSをPaaSの中核に置くことを明らかにした。(2016/9/21)

Computer Weekly:
AWS対Microsoft対Google──決算報告書に隠されたクラウド戦争の優劣
クラウド市場におけるAWS、Microsoft、Googleの三つどもえの戦いはさらにヒートアップしている。現在の実力差はどれくらいあるのか。各社の決算報告から見えてくるものとは?(2016/9/21)

コストよりも重視した価値とは
「Evernote」がGoogleクラウドへ移行、“ロックイン”は怖くない?
プラットフォームのハイレベルサービスを導入するためなら、クラウドロックインもいとわないという企業が増えている。Evernoteもその1社だ。(2016/9/21)

Oracle OpenWorld 2016 Report:
OracleのエリソンCTO、IaaS注力でAWSに“宣戦布告”
クラウド分野へのシフトを進めるOracleは、SaaS/PaaS分野の事業が好調に推移していることから、今後はIaaSにも注力するという。ラリー・エリソン会長兼CTOは、「AWSより安く、性能と信頼で勝つ」と力説した。(2016/9/19)

ナビゲーター卒業、そして新世代へ:
PR:SPARC/SolarisやSuperClusterが、SAPに最適な理由とは何ですか?
SPARC/Solarisの“新発見”を紹介する「SPARC/Solaris World」。今回は、米国のオラクル本社からSAPアカウント担当 バイスプレジデントを務めるゲルハルト・カップラーが来日したので、SAPのお客さまに対して、オラクルはどのようなテクノロジーを提供し、お客さまはどのような価値を享受できるのかを聞いてきました。(2016/9/20)

NEC、ERP刷新で経営ビッグデータの活用システムを構築完了
NECグループの基幹システムにインメモリデータベース「SAP HANA」基盤を導入し、国内向けシステムとして本番稼働を開始した。さらなる経営のスピードアップと効率化を目指す。(2016/9/14)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第16回 運用後に知るクラウドの注意点と「クラウドホッピング」という課題
「持つIT」と違って必要な時に必要なだけ使える「使うIT」のクラウド。活用には、選び方だけでなく使い方でも違う考え方が必要です。今回は運用を始めてから気付く事前に見落としやすいポイントを説明します。(2016/9/13)

エプソン、基幹・業務系システムをNECのクラウドやハウジング環境へ移行
NECは、エプソンが100以上の基幹・業務系システムをNECが提供するクラウドサービスやハウジングサービスへ移行したことを発表した。ハイブリッドクラウド環境の利用により、運用管理コスト削減や新サービスの早期開発を実現を目指すという。(2016/9/8)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第28回 Docker Networkingの基礎知識 ソフトウェア定義型時代の到来
今回からDocker環境のネットワーキングに迫ります。ネットワーキングと聞くと、とても難解なイメージがあるかもしれませんが要素技術は非常に重要です。従来の物理システムと異なる点もあるDockerのネットワーキングについて、まずは基本を解説します。(2016/9/8)

クラウドで発生する手間を自動化で削減
サーバレス運用を実現――「AWS Lambda」「Azure Functions」を比較する
クラウドを利用するにも、プロビジョニングといった手間やコストが発生する。だが、システムが自動でそれを実行できるとしたら、手間が大幅に下がる。ではどのように自動化すればいいのだろう。(2016/9/8)

真のハイブリッドクラウドが実現できるIBM Cloud
VMware SDDC on IBM Cloud だからできる、ハイブリッドクラウドの課題解決
VMwareを中心にプライベートクラウドを構成する多くの企業は、パブリッククラウドを活用したくても、構成や運用の変更に伴う検討事項が山積みだ。ハイブリッドクラウドの多過ぎる課題を解決するクラウドとは。(2016/9/12)

クラウドインフラに関する調査レポート
パブリックは4割、プライベートは3割――ユーザー企業にクラウド利用状況を聞いた
TechTargetジャパンは2016年6〜8月に、「クラウドインフラに関するアンケート調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2016/9/5)

月額48万円から:
スモールスタートが可能なクラウド型データウェアハウス、NECが開始
NECが、1TB程度の小規模なデータ容量より導入できるクラウド型データウェアハウス「ビッグデータ分析基盤Data Platform for Analyticsサービス」の販売を開始した。月額48万円からスモールスタートできる。(2016/9/2)

NEC、大規模データを蓄積・管理するクラウド型DWH基盤を提供
NECは、大クラウド型で大規模データの高速処理を実現する「ビッグデータ分析基盤Data Platform for Analyticsサービス」の販売を開始。データ量1TBからのスモールスタートにも対応するという。(2016/9/2)

事業拡大の裏にデータあり:
PR:ビジネス成長とデータ活用が切っても切り離せない理由
IoT時代の到来により、さまざまな“モノ”から多様なデータ収集が可能になった。そうしたデータの活用に対する関心が大企業のみならず、中堅以下の企業でも急速に盛り上がっている。さらにはビジネス部門が自らデータを分析したいという機運が高まっているのだ。本稿では、企業のビジネス成長に不可欠なデータ活用の現状と、それを実現するためのソリューションを紹介する。(2016/9/2)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(22):
Azure RemoteApp、「2017年8月」でサービスを終了
マイクロソフトが、Microsoft Azureのサービスの1つ「Azure RemoteApp」のサービス終了について発表しました。現在、Azure RemoteAppを利用中の場合は「2017年8月31日」までに別のソリューションに移行する必要があります。(2016/9/1)

Weekly Memo:
複雑化するハイブリッドクラウド時代の運用管理、解決策は
企業のIT基盤としてハイブリッドクラウドが注目を集めているが、統合運用管理の複雑化が課題となっている。この問題に解決策はあるのか。(2016/8/29)

クラウドサービスのRackspace、非公開化──投資企業が43億ドルで買収
1998年創業のクラウドサービス企業Rackspaceが、投資企業Apollo Global Managementによる買収で非公開化すると発表した。買収総額は約43億ドルで、手続きは年内完了の見込み。(2016/8/29)

川田大輔のクラウド解体新書【第2回:サマリー版】
クラウド“ビッグ4”のデータセンターは、どのくらいビッグで複雑なのか?
成長を続けるクラウド“ビッグ4”はそれぞれが単独で2000年代初頭のインターネット全体に匹敵する規模に達している。膨れ上がる複雑さを低コストに扱うにはAIが欠かせない。だが誤解も広まっているようだ。(2016/8/22)

採用の決め手は“ネットワーク仮想化に関する知識とノウハウ”:
PR:クラウドデータセンター先駆者も驚いた! 次世代クラウドサービス基盤構築プロジェクトに見る「デルの真価」
今年の5月にデル創業者であるマイケル・デルが、EMCおよびそのグループ企業と共にDell Technologiesという企業グループを今後設立することを発表し、ハードウェアからソリューション、サービスまでをワンストップで提供できるデル。サーバやネットワーク機器といった物理レイヤーの強みに、仮想環境構築やクラウドサービス管理といった仮想レイヤーの強みが“統合”されることで何が生み出されるのか。2015年に「Software-Defined Data Center(SDDC)」アーキテクチャを全面採用した次世代クラウド基盤「Next Generation EASY Cloud」を開始したアイネットのプロジェクトから、“デルの真価”を探る。(2016/8/26)

とにかく速いWordPress(12):
“いきなり1000倍高速”WordPress仮想マシン「KUSANAGI」は、実際にどれだけ速いのか
エンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化チューニングテクニックを解説する本連載。今回は「パブリッククラウド上の“KUSANAGI”は、本当に速いのか」を検証します。(2016/8/25)

Gartnerアナリストが評価基準を解説
クラウド最新ランキング発表、トップ2ベンダーがベストな選択とは限らない理由
GartnerのアナリストがIaaSプロバイダーランキングを発表し、その評価基準を解説した。ランキング上位のプロバイダーが必ずしもあなたにとってベストなチョイスとは限らないと警鐘を鳴らした。(2016/8/24)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第15回 これからクラウド導入する際の注意点、お金と使い方の関係
「使うIT」の代表がクラウドです。AWSやAzureなどさまざまな事業者がサービスを提供していますが、どうやって選ぶとよいのでしょうか。今回はデータが増え続ける中で、「持つIT」と違うところや注意すべきところ、選定時のキーポイントを説明します。(2016/8/23)

デバイスの利用サイクル全般を“サービス”として提供:
日本HP、「HP Device as a Service(DaaS)」を開始
日本HPは、PC/スマートデバイスの本体と利用サイクルや管理手段を一元化した“サービス”として月額課金制で展開する「HP Device as a Service」を開始すると発表した。(2016/8/22)

クラウド時代のアプリケーション移植【後編】
コンテナ技術「Docker」で実現するアプリケーション移植、知っておきたい5つの勘所
クラウド間でのアプリケーションの移植をサポートする選択肢としてコンテナを選んだ場合、コンテナの特徴を保持する必要がある。その手段を紹介する。(2016/8/22)

クラウド時代のアプリケーション移植【前編】
コンテナ技術「Docker」がアプリケーション移植を得意とする理由
クラウド間でのアプリケーションの移植をサポートする選択肢として仮想マシンとコンテナがある。どちらが最適なのだろうか。(2016/8/19)

オンプレミスでAzureを実現、一般公開は2016年内に:
マイクロソフト、「Azure Stack」のTechnical Preview 2を公開
マイクロソフトは、「Microsoft Azure Stack」のTechnical Preview 2を一部顧客に公開。2016年内に一般リリースする。(2016/8/16)

Weekly Memo:
クラウドサービス市場の覇者は? 最新勢力図を検証する
企業向けクラウドサービス市場はどのように推移し、どんな勢力図になっているのか。最近発表された幾つかの調査データから読み解いてみたい。果たして覇者は誰か?(2016/8/15)

日本企業の海外進出を支えるクラウド基盤
「SAP HANA(R)」をIaaSで構築、世界で戦うビジネス基盤の選び方
「SAP HANA®」のクラウド構築ニーズが高まっている。グローバル戦略に目を向けているユーザー企業には、SIerはどのような観点でプラットフォームを提案すべきだろうか。(2016/8/12)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(57):
小規模ビジネス専用エディション、Windows Server 2016 Essentialsの機能と役割
Windows Server 2016では、小規模ビジネス向けのエディションとして「Windows Server 2016 Essentials」が用意されています。これは、Windows Server 2016 Essentials Technical TP5で評価できます。また、Essentialsの機能はDatacenterおよびStandardエディションでも「サーバーの役割」として追加できます。(2016/8/10)

IaaSを主軸に、ビジネスに必要なバックエンド業務までワンストップで提供:
GMOインターネット、企業向けクラウドプラットフォーム「Z.com Cloud」を刷新
GMOインターネットが、企業向けクラウドプラットフォーム「Z.com Cloud」を刷新。IaaSを主軸に、ドメイン取得からSSLや決済機能、バックエンド業務など、GMOインターネットグループが提供する、ビジネスの躍進に必要なサービスもワンストップで提供する。(2016/8/8)

効率的に統合監視するための基盤整備を急いでいた:
GMOインターネットのIaaS「ConoHa」が監視統合ツール「Hatohol」を採用
GMOインターネットは、同社のクラウドサービス「ConoHa」の統合監視に、オープンソースの運用統合ソフトウェア「Hatohol」を採用した。(2016/8/5)

DBのパフォーマンスをアピール
ライセンス売上減のOracle、クラウド市場でAWSに追い付けるか?
クラウド移行が加速し、Oracleのソフトウェアの新規ライセンス売り上げは前年比10%減少した。新戦場のクラウドでは、AWSを強く意識していることがうかがえる。(2016/8/4)

Weekly Memo:
覇権争いが激化 エンタープライズプラットフォームの勢力図はどう変わる?
エンタープライズプラットフォームをめぐる勢力争いが激しくなってきた。この分野で火花を散らすSAPとOracleが先週、相次いで興味深い動きを見せた。果たして今後の行方やいかに。(2016/8/1)

企業の IoT 活用に関する調査レポート
全体の6割以上がIoT活用に意欲、2割弱は既に活用を開始
TechTargetジャパンは2016年5月に、「企業のIoT活用に関するアンケート調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2016/8/1)

OpenShift/OpenStack/Dockerなどを活用:
NECがOSSを用いたPaaS基盤サービスを開始、「NEC Cloud IaaS」も強化
NECはオープンソースソフトウェア(OSS)を利用したPaaS基盤サービスを2016年11月に開始。NEC Cloud IaaSの新たな仮想マシン構築プランも新設した。(2016/7/29)

NECがPaaS分野に参入、11月から
オープンソースソフトウェアを活用した「PaaS基盤」サービスを提供する。また、IaaSでも新サービスを追加した。(2016/7/29)

AWSで実現するWindows「DevOps」環境(後編)
AWSで実現する「Infrastructure as Code」、クラウド時代に求められるIT運用とは?
クラウドを使った開発が一般的になることで、その運用にも新たな課題が浮上している。開発スピードが上っても運用に負荷が掛かれば、クラウド開発のメリットを得られない。Windows環境における最適なIT運用を考える。(2016/8/1)

不揮発性メモリテクノロジーがアプリケーション性能を大幅加速:
PR:PCIe接続SSDに比べて14倍高速!アプリケーションの性能不足をHPE ProLiant Gen9 サーバー + NVDIMMテクノロジーが解決
PCIe接続のSSDに比較し14倍高速という不揮発性メモリ「NVDIMM」テクノロジーを搭載したHPE ProLiant Gen9のポイントについて、HPEのキーパーソン2名に聞いた。(2016/8/8)

ヴイエムウェアのSDN「VMware NSX」を採用:
ソフトバンクがSLA 99.999%のクラウドサービスを開始、月額3900円から
ソフトバンクが、SLA 99.999%を保証する企業向けクラウドサービス「ホワイトクラウド ASPIRE」の提供を開始する。(2016/7/25)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「仮想化とクラウド(IaaS)の違い」
仮想化とクラウド(IaaS)について、調達、運用・管理における違いを踏まえて整理するとともに、PaaS、SaaSとの比較も併せて解説します。(2016/7/25)

バックアップなどにパブリッククラウドを使う? ベリタスが手の内明かす
多くの企業が何らかの形でクラウドを導入しているが、データやシステムのバックアップ、災害対策にはオンプレミスを好む傾向が強いという。ベリタスが予定している取り組みを説明した。(2016/7/21)

Oracle RATによる新旧DBの性能検証をクラウドでも:
PR:DBアップグレードのベストプラクティスはOracle Database Cloud Serviceでも使える! ライトウェルが検証
Oracle Databaseのアップグレードでは、旧環境におけるデータベース処理の性能が新環境で劣化しないかどうかのテストが大きな課題となる。ライトウェルは先頃、Oracle RATとOracle Database Cloud Serviceを用いて、このテスト環境を迅速に作って検証を行い、アップグレード作業を効率化できることを確認した。[パブリッククラウド][運用管理効率化][Oracle Cloud][Oracle Enterprise Manager](2016/7/13)

Googleは一歩及ばず?
パブリッククラウド市場の勢力図はSAPで変わる、「SAP HANA」に対応するAWSとAzureの狙いとは
「SAP HANA」のクラウド実行環境に「Amazon Web Services」と「Microsoft Azure」が認定された。企業が所有する大量のデータをこの2社のクラウドプラットフォームに移行する手段があるということだ。(2016/7/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。