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「ルンバ」最新記事一覧

掃除の様子が手に取るように――Xrobot「inxni」の作るマップが面白い
Xrobotブランドの「inxni」は、レーザースキャンシステムとSLAMでマッピングを行う高機能ロボットながら、10万円を切る価格を実現した注目のモデルだ。さらに掃除の様子を可視化してくれるアプリが非常に分かりやすく作られている。(2016/5/11)

ボディーはシルバーに:
「デュアルバーチャルウォール」が付属する「ルンバ876」発売――消耗品がもれなくもらえるキャンペーンも
セールス・オンデマンドは、米iRobotのロボット掃除機「ルンバ876」を発売する。本体をスタイリッシュなシルバーに一新したほか、新たに「デュアルバーチャルウォール」が付属。発売に合わせてキャンペーンも実施する。(2016/5/10)

「ルンバ」だけの便利アイテム! 「バーチャルウォール」活用法
ロボット掃除機は数あれど、ルンバの「バーチャルウォール」ほどシンプルで効果的な“進入防止”機能はほかにない。今回はユーザー必見。バーチャルウォールの基本と便利な使い方をルンバのマーケティング担当者に聞いた。(2016/5/7)

1人暮らしにおすすめ! 今話題のロボット掃除機5選
自動でフローリングの床を掃除してくれるロボット掃除機は、さまざまな機種が発売されている。おすすめ5機種を紹介。(2016/4/5)

初見は驚くこと間違いなし 「吹き出しに群がる猫」LINEスタンプが猫の自由さを感じる
メッセージに猫がゴローン。(2016/3/8)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/25
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月25日)(2016/2/25)

映画「変態仮面」まさかの続編公開決定で世界からパンティが消える 「3」まで製作決定?
続編「HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス」は5月14日公開。鈴木亮平が再び変態仮面にクロス・アウッ! 「変態秘技苦悶蜘蛛地獄」も再現されるだと!?(2016/2/23)

Pepper、ルンバ、RoBoHoNの担当者が語る「ロボットは味方か脅威か」
「ロボットが人間の脅威となる」この論調はロボットの発達がめざましいという共通認識の裏返しといえるが、実際にロボットを送り出す側はどう考えるのか。Pepper、ルンバ、RoBoHoNの担当者が語るロボット論。(2016/2/22)

IoT観測所(18):
「Lite」で普及の兆しを見せる「ECHONET」、波乱万丈の20年史と今後の課題
国内HEMSの標準プロトコルとなり電力自由化の後押しもあって、普及の兆しが見える「ECHONET Lite」だが、前身のECHONETを含めると苦難の連続といえる。その歴史を振り返り、現状の課題を確認する。(2016/2/18)

ロボットキーマンを訪ねて:
自走するプロジェクターは家電か、それともロボットか?――Cerevo岩佐氏に聞く
家電とロボットの境界をどう捉え、新しい製品をどう投入していくか。ロボットの市場を“ホーム”に拡大していく鍵はそのあたりにありそうだ。(2016/2/12)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/10
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月10日)(2016/2/10)

コンセプトモデルの実物を見てきた:
世界で反響 “俺の嫁”を具現化する「Gatebox」に注ぐ情熱
YouTubeでコンセプトムービーが公開されるやいやな、世界中から反響があったというウィンクルの“俺の嫁”実現デバイス「Gatebox」。その狙いや開発状況について、同社代表の武地さんに聞いた。(2016/2/10)

「ルンバ」のiRobotが軍事部門を売却、家庭用ロボットに注力
掃除ロボット「ルンバ」を開発する米iRobotが、軍事開発部門を4500万ドル(約52億円)で売却。家庭用ロボットに注力する。(2016/2/5)

ロボットキーマンを訪ねて:
松村礼央氏に聞く「物語を再生する"装置"」としてのロボット、多脚ロボット研究開発プラットフォームの構想
コミュニケーションロボットの社会実装を考えたとき、一体、何が必要となるのだろうか。人と、人ではない機械とのコミュニケーションの形を探る。(2016/1/29)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
これぞ鉄板! 絶対ラクになる「家電で花粉対策」7ヵ条
今回の本連載はいつものインタビューから趣向を変え、花粉症歴約30年のベテラン(?)である筆者が、家電での効果的な花粉対策を伝授。ここに挙げる7つの対策をしっかりと実行すれば、家の中限定ではあるが花粉症の悩みや症状が半減するはずだ。(2016/1/26)

あのハウステンボスのホテルに:
「ルンバ980」、「変なホテル」の清掃員になる
ハウステンボスの「変なホテル」(長崎県佐世保市)は、ロボット掃除機「ルンバ980」を公式ロボット掃除機として採用した。日常的に館内の廊下を清掃するという。(2016/1/19)

だめんず好きな私がロボット掃除機マオを愛するまで
ちょっと動いたと思ったらピーピー音を発してストップ。思えば私とロボット掃除機マオとの出会いはサイアクだった。でも、やがて気持ちに変化が現れて……?(2016/1/2)

ロボットフォーラム2015年間記事ランキング:
「Pepperの衝撃」から始まり、「災害対応」そして「洗濯物を畳まない未来」
早いもので2015年も残りあとわずかとなりました。そこで2015年に掲載したサービスロボット関連の記事をランキング形式で振り返ってみたいと思います。(2015/12/25)

アプリ開発コンテスト「家CON-2015」:
人工知能/自動化が家庭を変える――IoTとしての「家」は開発者にとってのフロンティアか
「スマートハウス」が持つ機能と、他のさまざまなデータを組み合わせることで、新たなサービスを生み出そうというコンテスト「家CON-2015」が開催され、10月下旬に審査結果が発表された。(2015/12/24)

早くて上手い!――カメラを獲得してレベルが上がった「ルンバ980」の掃除っぷり
新たにカメラを使ったvSLAMを搭載した「ルンバ980」。しかし、一般的な家庭でどれほどの違いがあるのか。従来機との違いを検証してみよう。(2015/12/22)

“ドコモ光”時代の新提案――「ウチスマ」から見る未来のスマートホーム
NTTドコモは、ドコモショップなどでスマートホームを体験できる「ウチスマ」コーナーの設置を進めている。光ブロードバンドを活用した生活がどのようなものなのかを知るために、その第1号店を訪ねた。(2015/12/22)

悲報:
人間とロボット掃除機の床掃除を比較した結果
人間の「しっかり掃除したつもり」は意外と信用できないことが判明。(2015/12/9)

何もしなくても掃除した気分になれる――ダイソン「360 Eye」を使ってみた
ダイソンが初めて市場投入した「360 Eye」は、それまでのロボット掃除機の常識を覆す要素をいくつも持っている。背は高いがコンパクトなボディ、強力なモーターが生み出す吸引力、そして本格的なサイクロン技術などだ。(2015/12/9)

パズル雑誌で懸賞の当選者数を大幅水増し
消費者庁が再発防止を求める行政処分を行いました。(2015/12/8)

ルンバとブラーバを活用する「徹底!床”ロボ”掃除」サービス、カジタクが提供
ロボット掃除機「ルンバ」とふき掃除ロボット「ブラーバ」、そしてさまざまな家事を組み合わせたハウスクリーニングサービスが登場した。(2015/12/3)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
技術と人間の関係を再考する機会になったCEATEC
ここ数年規模が縮小しつつあるCEATECで、今年は白物とAV機器の展望に明暗が出たと語る麻倉氏。業界のご意見番が、「最先端IT・エレクトロニクス総合展」を振り返り、これからを考える。(2015/11/20)

あえて言おう、「全自動掃除機」であると――コスパの高いロボット掃除機「ルンバ654」
「ルンバ654」は、10月にリリースされた新しいエントリーモデル。直販価格で5万4000円とルンバの中ではかなり低価格だが、スケジュール機能を搭載するなど機能面は向上している。自宅で使ってみた。(2015/11/9)

たぶん:
正しい「ルンバ」の選び方
ボタン1つで家の中をきれいに掃除してくれる便利なロボット掃除機。その代名詞となっているのが米iRobotの「ルンバ」。いくつものシリーズが存在する「ルンバ」だが、実は分かりやすい選び方がある。(2015/11/8)

7万円台でSLAM搭載の掃除ロボット、ライバルより安価に
センサーによって自己位置の推定とマッピングを行う「SLAM」技術を搭載したロボット掃除機「Botvac D」シリーズに新製品。走破性を高め、SLAM搭載のライバルを迎える。(2015/10/23)

毛足の長いラグマットにも乗り上げる! 走破性を向上させたロボット掃除機、ネイト ボットバック「D8500」
ネイト ロボティクスは、ロボット掃除機の新製品として「Botvac(ボットバック) Dシリーズ」3機種を発表した。従来機をベースとして各所に改善を加えたブラッシュアップモデルだ。(2015/10/23)

ダイソンのロボット掃除機はどんな“景色”を見ているのか
ダイソン初のロボット掃除機「360 Eye」はパノラマカメラを搭載して周囲を認識し、効率的な掃除を行う。“彼”はどんな景色を見ているのか、発売前に聞いた。(2015/10/21)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
大切なのは技術より“使う人にとっての価値”――開発担当者に聞く「ルンバ980」
「ルンバ980」はこれまでのルンバと同じようなフォルムだが、中身はまったく別物だ。「最初のルンバ以来、最高の出来」という自信作だが、開発担当のケン・バゼドーラ氏は技術よりも大切なものがあるという。(2015/10/9)

ITと農業:
「Apple Watch」でコメ作り――熊本・阿蘇の若手農家が取り組む「スマート農業」の可能性
ちょっと田んぼ見てくる。(2015/10/2)

SLAM搭載:
猫が乗っても迷わない、“ルンバ史上最強”「980」は何がスゴいのか
ロボット掃除機の代名詞的な存在となった「ルンバ」に最新モデル「980」が追加された。シリーズとして初めて自己位置推定を行う「SLAM」技術を搭載した、ハイエンドモデルの詳細に迫る。猫が乗っても大丈夫。(2015/9/30)

朗報:
猫がのったらどうなる? “目”を獲得した「ルンバ980」の気になるところ
カメラを使用するvSLAMを搭載し、より効率的に掃除できるようになった「ルンバ980」。しかし、カメラが上にあるということは、猫がのったときの動きが気になるところ。“ルンバ猫”は生き残れるのか?(2015/9/30)

「もっとも優れたロボット掃除機」――カメラとSLAMで賢くなった「ルンバ980」登場
米iRobotの新型ロボット掃除機「ルンバ980」が登場。来日したコリン・アングルCEOは、「もっとも優れたロボット掃除機になった」と胸を張る。(2015/9/29)

写真が撮れて、SNS投稿も自由 「ヨドバシ フリーWi-Fi」の現場を見てきた
ヨドバシカメラが開始した「ヨドバシ フリーWi-Fi」は、ヨドバシカメラ店内で高速なネット接続ができると言うだけでなく、自由にスマホを使い、情報収集したり、逆に情報発信したりする行為を解禁するものでもある。その現場を体験してきた。(2015/9/17)

分身ロボット「OriHime」がつなぐ世界 新連載「OriHimeに願いを」始まります
分身ロボット「OriHime」を通じてつながる人々の事例を紹介し、開発者の吉藤さんやそれに携わる人々に話を伺っていく新連載を始めます。(2015/9/17)

iRobotの「ルンバ980」、Wi-Fi接続+カメラ搭載で900ドル 日本でも発売へ
最新のルンバはWi-Fi経由でモバイルアプリ(iOS/Android)で操作でき、本体のカメラで掃除しながら周囲を撮影して作成したマップを基に各部屋をくまなく掃除し、1回の充電で2時間は稼働する。米国での販売価格は約11万円で、日本での発売は第4四半期(10〜12月)初頭という。(2015/9/17)

アイロボットの新フラグシップモデル「ルンバ980」、国内販売が決定
セールス・オンデマンドは9月17日、米国時間の16日に米iRobotが発表したロボット掃除機の新しいフラグシップモデル「ルンバ980」を国内でも販売すると発表した。(2015/9/17)

インタビュー:
ヒト型ロボットは道具を超え「自分の鏡」に、ヴイストン大和社長に聞く
ロボットは道具の延長線上ではなく、心を持った「人間の相手」となる必要がある。ロボカップ連覇などの実績を持つヴイストンの大和社長は「ココロ」こそが、家庭用ロボットのカギだと語る。普及については「ここ3年が勝負」だ。(2015/9/3)

空にはドローン、畑にロボット:
農家は究極の“イノベータ”だ
最先端のテクノロジーを農業に応用しようとする動きが加速している。農業従事者は革新的な技術への関心が本質的に高く、技術メーカーにとって農業は、新しいテクノロジーをアピールする完璧な市場なのではないか。(2015/8/26)

いちから分かる最新家電:
スマホ1台で未体験のワクワクを毎日体験できるかも!!――アニメや映画が見放題の“映像配信サービス”ってどんなもの?
スマホさえあれば映画やアニメが楽しめる? 「Hulu」「dTV」など、最近良く耳にする定額見放題サービスについて解説していきます。(2015/7/21)

新国立競技場がカネゴンやルンバに変身 ハッシュタグ「新国立競技場クソコラグランプリ」Twitterで盛り上がる
競技用ヘルメットやビグザム、バトルドームなど、コンペ優秀賞デザインがいろんな雑コラに。(2015/7/12)

いちから分かる最新家電:
最新のロボット掃除機は何が違う? 「ルンバ800シリーズ」の基礎知識
ちょっと複雑で難しい最新家電を優しくひもとく連載がスタート。今回は、ロボット掃除機「ルンバ」を取り上げます。ロボット掃除機の便利なところって? 新しくなった「ルンバ885/875」は何が違うの? 素朴な疑問に答えます。(2015/6/29)

3Dプリンタの可能性を探る(9):
3Dプリンタがなくなる日
3Dプリンタは、3Dプリンタと呼ばれなくなったときに、本当に身近なものになるのかもしれない。FABカルチャーを発信するスタジオを運営する神田沙織氏が、自身の活動を紹介しながら家庭向け3Dプリンタを取り巻く現状について語った。(2015/6/29)

疲れ目を駆逐せよ! 進撃の巨人×サンテ目薬キャンペーン
キターーーーーーーーーーッ!(2015/6/25)

ROS(Robot Operating System)概論(3):
ROSを使う手順、パッケージとシミュレータの活用
ロボット開発に有用とされるROSだが、習得には対応ロボットを入手した方が手っ取り早い。利用開始までの手順と、併用したいツールやデバッガも紹介する。(2015/6/11)

6月8日は「ルンバの日」――8割の主婦が日常の家事で時間不足を自覚
セールス・オンデマンドは、6月8日を「ルンバの日」に制定すると発表。同社の調査で、家事を“時短”するために商品やサービスを導入した経験のある主婦は2割未満であることが分かった。(2015/6/8)

ルンバ持ってなくても応募可能!:
ロボット掃除機ルンバ、ハワイ家族旅行が当たるオープンプレゼントキャンペーン「for Family,+5days」を開始
セールス・オンデマンドは、3泊5日のハワイ旅行が2組8名に当たるプレゼントキャンペーン「for Family,+5days」を開始した。応募期間は6月3日〜7月26日まで。(2015/6/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。