ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

  • 関連の記事

「SA001」最新記事一覧

開発陣に聞く「SA002」「簡単ケータイ K005」:
薄型化はマスト――「SA002」の“世界最薄防水スライド”を実現できたアイテム
スライドで防水、しかも薄くないといけない――。前モデル「SA001」のサイズ感やスタイルを継承しつつ防水に対応し、カメラを始め機能面も充実させた世界最薄の防水スライドケータイ「SA002」は、どのように完成したのか。同時期に発売された「簡単ケータイ K005」の進化点も合わせ、京セラに話を聞いた。(2010/7/8)

KDDI、「SA001」のケータイアップデートを一時停止
4月15日に提供開始された「SA001」のケータイアップデートが一時停止となった。原因はケータイアップデートのプログラムに誤りがあったため。(2010/4/28)

au「CA001」「H001」「SA001」「BRAVIA Phone U1」に不具合
au端末「CA001」「H001」「SA001」「BRAVIA Phone U1」に不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2010/4/15)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年秋冬モデル編):
第1回 基本性能とキーの操作性が優秀なモデルは?
auの2009年秋冬モデルはすでに全機種が発売済み。このうち、マイナーチェンジではなく新しいソフトウェアや機能を取り入れたモデルは「CA003」「SH003」「BRAVIA Phone U1」「SA001」「T003」。今回は、これら5機種の基本スペックとキーの操作性を調べた。(2010/1/7)

ふぉーんなハナシ:
「日めくり手帳」「からくり時計」――au SAケータイで復活してほしい機能
かつてのSA端末は、かゆいところに手の届く機能が豊富だった。「SA001」でも一部の便利機能が復活したが、正直まだ物足りない。今回はSAのKCP端末で人気の高かった(と思われる)機能を紹介したい。(2009/12/24)

開発陣に聞く「SA001」:
SAのスライドにKの薄型化技術が融合――「SA001」の“11.9ミリ”が生まれるまで
もうauからSAブランドの機種は出ないのでは――。「SA001」は、筆者がそんな心配をしていた矢先に登場したモデルだ。これまでのスライド型SA端末とは趣の異なるスリムなボディや新感覚のジョグキーなど、開発でこだわった点や、“今後のSA”について京セラに聞いた。(2009/12/10)

au秋冬モデル発売、「AQUOS SHOT SH003」はシンプル一括5万円台後半
auの秋冬モデル「AQUOS SHOT SH003」「SA001」「S002」が店頭に並んだ。都内量販店では、SH003がシンプルコースの一括払いで5万9760円と案内されていた。このほか、「T003」の価格も確認できた。(2009/10/30)

KDDI、au秋冬モデル5機種と「S001」新色を10月30日に発売
auの秋冬モデル「EXILIMケータイ CA003」「AQUOS SHOT SH003」「EXILIMケータイ CA004」「SA001」「S002」と「Cyber-shotケータイ S001」の新色が10月30日に発売される。(2009/10/28)

写真で解説する「SA001」
京セラ製のSANYOブランド端末「SA001」は、スライド型のワンセグケータイとしては世界最薄の11.9ミリを実現したモデルだ。SANYO端末ならではの機能に、京セラ端末でもおなじみの便利機能を加えた。(2009/10/20)

厚さ11.9ミリのスリムスライド、ジョグコントロールキー搭載――「SA001」
2008年夏モデル以来の登場となるSANYOブランド端末「SA001」は、スリムなスライドモデル。スライドを開閉するたびに待受画面が切り替わる機能など、各種のスライド連動機能を装備した。(2009/10/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。