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「スライドボディ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スライドボディ」に関する情報が集まったページです。

ほぼ“全画面”スマホ「Find X」が日本発売へ OPPOが10月19日に発表予定
OPPOのフラグシップスマホ「Find X」が日本で登場する。OPPOが10月19日に発表会を行う予定。スライド式カメラを搭載しているのが特徴。(2018/10/4)

ナショナル ジオグラフィック協会創立130周年を記念したiPhone XS Max/XR専用ケース発売
ロア・インターナショナルは、9月25日にナショナル ジオグラフィック協会創立130周年を記念したデザインのiPhone XS Max/XR専用ケースを発売。スリムで軽量なソフトクリアケースと、ミラー付きスライド式カード収納ケースの2モデルをラインアップする。(2018/9/25)

「シャア専用」もあった 初のフルフェイスケータイ「FULLFACE 913SH」(懐かしのケータイ)
スライド型のディスプレイ面から物理キーを排除した「FULLFACE 913SH」。「機動戦士ガンダム」の登場人物シャアをモチーフにしたデ「シャア専用」モデルも登場しました。(2018/8/5)

CDから取り込んだ楽曲も楽しめる! 音楽機能全部入りケータイ「WIN W31SA」(懐かしのケータイ)
多機能ながらコンパクトなスライドボディを実現した「WIN W31SA」。CDから取り込んだ楽曲ファイルの再生や着うたフル、FMラジオ機能を備えるなど、音楽機能が充実したケータイでした。(2018/7/8)

OPPOの新フラグシップ「Find X」は切り欠きなし、スライド式カメラで画面占有率93.8%
OPPOが新フラグシップ「Find X」を発表。切り欠きなしで、スライド式カメラと顔認証によるロック解除機能を採用することで画面占有率93.8%を実現した。この端末で欧州市場に進出し、ランボルギーニモデルを1699ユーロ(約21万7000円)で発売する。(2018/6/21)

スライドボディーに世界初のカラー液晶を搭載 シーメンスの「SL10」(懐かしの海外ケータイ)
海外メーカーの携帯電話を1500台以上所有する筆者のコレクションから、過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回はシーメンスが1999年に発売した「SL10」を紹介します。スライド式のボディーにカラーディスプレイを搭載しています。(2018/2/27)

Mobile World Congress 2018:
Nokiaブランドの「Android One」、「Android GO」とスライド携帯「8110」登場
Nokiaブランドを保有するフィンランドHMD Globalが新機種5モデルを発表した。「Android One」と「Android Go」に加え、スライド式携帯「8110」の“リロード”版も。8110は映画「マトリックス」に登場したモデルだ。(2018/2/26)

3〜6台のスマホやタブレットをすっきり収納 レザー調の充電ステーション
サンワサプライは、スマートフォンやタブレットを3〜6台設置できるレザー調の充電ステーションを発売。スタンド下部にはAC充電器やケーブルを収納できる空間を設け、マグネットで簡単に取り外しできる。手前にはペンなどの小物置として使えるスライド式の棚板を備え、ディスプレイが触れる接地面はクッション素材で機器を保護する。(2018/2/14)

振る操作やなぞる操作にも対応 全画面ケータイ「FULLFACE 2 921SH」(懐かしのケータイ)
ディスプレイ面に物理キーを搭載しない「FULLFACEスタイル」のスライド式ケータイ「921SH」は、モーションセンサーやタッチセンサーを新たに搭載。初代よりも操作性を向上しました。(2017/11/11)

カールツァイスレンズ搭載 見た目もデジカメな「705NK」(懐かしのケータイ)
ノキアらしいストレートボディの「SoftBank 705NK」。カールツァイスレンズを採用し、スライド式レンズカバーやISO感度設定など、見た目も機能もデジカメに近いケータイでした。(2017/9/16)

懐かしのケータイギャラリー:
なぞって操作できるコントロールパッドを搭載 「V401D」
感圧式タッチパッドを本体側面に備え、指でなぞってメニューなどのスクロールや、設定した機能の起動ができる「V401D」。開閉に連動してカメラのオン・オフができるスライド式のレンズカバーを採用するなど、カメラ機能にもこだわったケータイでした。(2017/8/11)

ROOX、クリア素材にカードスロットを組み合わせたiPhone 7ケース「S2B Alex」
ROOXは、iPhone 7対応ケース「S2B Alex」を発売。クリア素材のボディーにメタル塗装のポリカーボネートを組み合わせた2層構造で端末を守り、ICカードをスマートに収納できるスライド式のカードスロットを搭載している。(2017/7/25)

富士通、“手のひら静脈認証”機能を備えた10.1型タブレットなど法人向けPC計6機種を投入
富士通は、同社製法人向けPCの新モデル計6シリーズを発表。新たに、手のひら静脈を使ったスライド式静脈認証機能を備える10.1型タブレットモデルも追加される。(2017/4/17)

富士通、法人向けPCやスライド式静脈センサー搭載タブレットなど新モデルを投入
富士通が、法人向けのノートPCやデスクトップPC、タブレットなどの新モデルを4月中旬から順次発売する。(2017/4/17)

組み込み開発ニュース:
幅8mmの光学ユニットによるスライド式静脈認証技術を開発
富士通研究所は、幅8mmの光学ユニットによるスライド式静脈認証技術を世界で初めて開発した。小型化しながら従来の認証精度を維持しており、狭額縁化が進む小型モバイル端末のフレーム部に搭載できるようになった。(2017/1/27)

富士通研究所、スライド式手のひら静脈認証技術を開発 小型モバイル端末に搭載も
手をスライドさせながら手のひらの静脈パターンを読み取る“スライド式”の静脈認証技術を開発。静脈認証の適用範囲と安全性の高いモバイルサービスの拡大が期待されるという。(2017/1/11)

タッチパネルをなぞるだけ:
“スライド式”の手のひら静脈認証技術 「世界初」
富士通研究所は2017年1月10日、「世界初」となる手のひら静脈を用いたスライド式の認証技術を開発したと発表した。タッチパネルをさっとなぞるだけで認証が行えるという。(2017/1/10)

Google、iOS向け検索ボタン付きキーボード「GBoard」(まずは英語版)
Googleが、iPhoneおよびiPad向けのキーボードアプリ「GBoard」を米国のApp Storeで公開した。キーボードから1タップでGoogle検索し、カード状で表示される検索結果をアプリ内にペーストできるのが特徴。レストラン情報カードや絵文字、GIF、動画などをペーストできる。また、Swypeのようなスライド式入力をサポートする。(2016/5/13)

BlackBerry、スライドQWERTYキー付きAndroid端末を開発中か──画像がリーク
BlackBerryがAndroid端末を開発中といううわさを裏付けるような画像を、フリージャーナリストのエバン・ブラス氏がツイートした。端末にはスライド式のQWERTYキーボードが搭載されているという。(2015/7/6)

オシャレでかっこいい! 粘着テープ「X tape」で段ボ―ルの梱包が楽しくなるかも
レザーのベルト柄やスライド式ドアロック柄など全4種類。(2014/10/13)

「BEAMS」デザインで視線を独占 iPhone 5s/5を“おサイフ”にするケース
「UNiCASE」と人気セレクトショップ「BEAMS」がコラボしたiPhone 5s/5用ケースの「都市シリーズ」「アルファベットシリーズ」は、スライドボディにICカードを収納できるデザインケースだ。(2014/8/6)

サンワ、3.5インチHDDを5台収納できる保管ケース
サンワサプライは、3.5インチHDD用の保管ケース「800-TK027」の取り扱いを発表。個別に格納できるスライド式ドアを備えている。(2014/6/6)

固定撮影で手ブレも安心:
外での撮影でも持ち運びラクラク――「カメラ用ハンディスタンド」
上海問屋が、スライド式フレームを搭載したグリップ付きカメラスタンドを発売した。価格は1万2999円。(2014/6/4)

エレコム、スライド格納式デザインのUSB 3.0対応USBメモリ
エレコムは、スライド式のキャップレス筐体を採用したUSB 3.0対応USBメモリ「MF-LSU3A」シリーズを発表。カラバリは4色を用意した。(2014/5/13)

Fantastick、10カラーのiPhone 5/5s用スライド式カード収納ケース「DESIGNSKIN SLIDER CASE」
厚手のラバー素材で端末を守るiPhone 5/5s向け保護ケース「DESIGNSKIN SLIDER CASE」が発売。スライド式のカードストレージを搭載し、カラフルな全10色を用意した。(2014/3/3)

iPhone 5sがおサイフケータイに変身――カラバリが豊富なICカード収納型iPhone 5s/5ケースが登場
iPhoneをおサイフケータイのように使えるスライド式カード収納型ケース「Slider for iPhone5s/5」が登場。8色という豊富なカラーバリエーションを用意した。(2014/3/3)

LG、Windows 8.1搭載11インチタブレット「Tab-Book 2」を発表
LG Electronicsがスライド式キーボードが特徴のWindows 8.1搭載11.6インチタブレット「Tab-Book 2」を発表した。(2014/1/6)

なんか強そう:
Wカメラで作業効率も2倍……になるはず――「マクロスライダー」
上海問屋が、カメラ用三脚に2台の機器を設置できるスライド式フレームを発売した。価格は2499円から。(2013/12/20)

ワタシ、収納上手:
普通の机がPCデスクに変身――「デスク取付型 スライド式キーボードトレー」
上海問屋が、取り付け型のキーボードトレーを発売した。価格は1999円。(2013/12/20)

ICカードを収納できる、スライド式カバーのiPhone 5/5s向け薄型ケース
シェリーは、ICカードを収納できるiPhone 5/5s向けカバーケースを発売。厚さは約3ミリで、カードの取り外しをスムーズに行えるスライド式を採用。(2013/12/13)

フォーカル、3枚までカードを収納できるスライド付き&二重構造のiPhone 5s/5用耐衝撃ケースを発売
フォーカルポイントより、インナー&アウターの二重構造で端末を守るiPhone 5s/5用耐衝撃ケースが登場。最大3枚のカードを収納できるスライド式のカバーを備える。(2013/11/7)

文具クリエイターとの出会いからISOT出展へ――スライド手帳は、こうして生まれた(後編)
システム手帳を基本としながらも、2週間を一望できる独自のスライド機構が注目を集めるスライド手帳。ISOT 2013出展の裏には、ある文具クリエイターとの出会いがあった。(2013/10/7)

VAIO完全分解&開発秘話(前編):
「VAIO Duo 13」の“最先端スライドボディ”を丸裸にする
洗練された新設計のスライドボディに、最新技術をこれでもかと詰め込んだ「VAIO Duo 13」。開発者自ら実機を分解し、ボディの外側と内側から、その魅力に迫る。(2013/9/19)

常に最新の2週間を一望できる――スライド手帳は、こうして生まれた(前編)
システム手帳を基本としながらも、2週間を一望できる独自のスライド機構が注目を集めるスライド手帳。そのアイデアはどうやって生まれ、どんなプロセスで製品化されたのか。開発者の佐川氏に聞いた。(2013/9/11)

スライド式のマクロ撮影レンズを搭載したiPhone 5用ケース
スライド操作だけで18倍のマクロ撮影を可能とするレンズ内蔵のiPhone 5用ケース「shutter for iPhone5」が登場。8月上旬の出荷を予定している。(2013/7/18)

紙のノートを卒業できる?:
「VAIO Duo 13」徹底検証(中編)――新スライダーPCの画質、音質、ペン入力、キーボード、タッチパッドはいかに進化したか
2013年VAIO夏モデルのフラッグシップ機「VAIO Duo 13」は、独特のスライドボディに目を奪われがちだが、液晶、音質、ペン入力、キーボードまわりもキチッと仕上げてきた。VAIO Duo 11と比較しながら、その完成度に迫る。(2013/7/5)

2013年PC夏モデル:
ソニーのハイブリッドUltrabookは基本性能をさらに強化――「VAIO Duo 11」
独特なスライドボディでタブレット形状とノートPC形状を切り替えられるUltrabook「VAIO Duo 11」。夏モデルでは、基本的な仕様を従来モデルから引き継ぎつつ、メモリ容量を強化した。(2013/5/7)

スライドするとタブレットになるノートPC「Endeavor NY10S」
タブレットとしても使用可能なスライド式のノートPC「Endeavor NY10S」をエプソンダイレクトが発売。(2013/4/23)

“Richland”に“8970”も出るそうだ:
MSI、スライド式コンバーチブル「S20」などノートPC新モデルを公開
エムエスアイコンピュータージャパンは、3月29日にコンバーチブルタイプの「S20」をはじめとする新モデルを公開した。S20は3月30日から出荷を開始する。(2013/3/29)

VAIO Duo 11ロードテスト(3):
「VAIO Duo 11」を静かな場所で快適に使うテクニック
タブレットとモバイルノートの魅力をスライドボディにギュッと凝縮した「VAIO Duo 11」。薄型の本体に高性能を詰め込んだため、高負荷時はファンの回転音もそれなりに大きくなるが、静かな場所でスマートに使うための設定も用意されている。(2013/3/12)

グリーンハウス、ネジ止め不要のスライド式iPhone 5用アルミバンパーを発売
グリーンハウスがiPhone 5用アルミバンパー「GH-CA-IP5AFシリーズ」を発売。ストラップホールも付いた軽量タイプで、高級感のあるブラック/アッシュシルバー/ブロンズの3種類を用意した。(2013/2/19)

2013年PC春モデル:
標準8Gバイトメモリ+Adobeソフト付きに強化した“変形”タッチUltrabook──「dynabook R822」
ノートPC/タブレット、独自スライド機構で変形するタッチUltrabook「dynabook R822」は、CPU、メモリ容量、付属ソフトを強化してリニューアルした。(2013/2/12)

0.19秒高速AF、“女子フォト”も使いやすく「FinePix Z2000EXR」
スライド式レンズカバーを備えたスリムなFinePixに、新製品「FinePix Z2000EXR」が登場した。AF速度を始めとした動作はより機敏となり、“女子フォト”機能も使いやすくなった。(2013/1/30)

2013年PC春モデル:
シルバーボディや512GバイトSSDを選べるようになった11.6型ハイブリッドPC――「VAIO Duo 11」
タブレット形状とノートPC形状を素早く切り替えて利用できるスライドボディが特徴の「VAIO Duo 11」。春モデルでは、新色のシルバーやより高速なCPU、大容量のSSDを選択できる。(2013/1/29)

2013年PC春モデル:
新色のDuo 11、15.5型フルHD液晶のUltrabook、Office 2013も――ソニー「VAIO」春モデル
ソニーは「VAIO」の2013年春モデルを2月9日に発売する。スライドボディのハイブリッドPC「VAIO Duo 11」は基本スペックを強化しつつ、新色を追加。Ultrabookの「VAIO T」には15.5型フルHD液晶搭載モデルが登場した。オフィススイートはOffice 2013に移行している。(2013/1/29)

完全分解×開発秘話(後編):
「VAIO Duo 11」を“徹底解剖”して語り尽くす
独自のスライド機構を採用した11.6型モバイルノートPC「VAIO Duo 11」には、ソニー初の挑戦が凝縮されていた。後編も開発者が自ら実機を分解し、その秘密を明らかにしていく。(2012/12/21)

完全分解×開発秘話(前編):
「VAIO Duo 11」の“上質なスライドボディ”を丸裸にする
Windows 8とともにソニーが投入した新スタイルのモバイルPC「VAIO Duo 11」。開発者が自ら実機を分解し、こだわり抜いた複雑な変形機構の秘密を明らかにする。(2012/12/19)

ハードウェアキーボード搭載:
日本HP、スキャン速度に注力したオフィス向けA4レーザー複合機2モデル
日本HPは、ビジネス向けのA4レーザー複合機2機種を発表した。毎分50ページというスキャン速度を実現し、スライド式のハードウェアキーボードを搭載した。(2012/12/4)

いよいよエントリー販売開始:
「VAIO Duo 11」徹底検証(後編)――変形ボディに秘められた真の実力とは?
直販モデルのエントリー販売が始まり、一般先行予約の販売開始を明日に控えた「VAIO Duo 11」。独特のスライド式ボディに注目が集まるが、やはりUltrabookとしての基礎体力も気になるところ。レビュー後編は各種テストでその実体に迫る。(2012/10/18)

Ultrabookが筆圧感知タブレットに変身 ソニー、スライド式キーボード搭載「VAIO Duo 11」
Windows 8搭載Ultrabook「VAIO Duo」はスライド式キーボードとデジタイザ搭載タッチパネルディスプレイを備え、Ultrabookスタイルとタブレットスタイルを切り替えて利用できる。(2012/8/30)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。