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「埼玉」最新記事一覧

携帯の数だけ受信料を払うのか? NHKのワンセグ受信料敗訴受け、“誤解”氾濫
ワンセグ携帯にNHK受信契約の「義務はない」とするさいたま地裁の判断が大きな反響を呼んだ。「ワンセグ携帯電話の数だけ、追加で受信料が取られるようになる」と認識は誤解だ。(2016/9/23)

携帯の数だけ受信料を払うのか? NHKのワンセグ受信料敗訴受け
「ワンセグ機能」を搭載した携帯電話によるNHK受信契約の義務の有無が争われた民事訴訟で、さいたま地裁が「義務はない」との判断を下した。ネット上では「ワンセグ携帯電話の数だけ、追加で受信料が取られるようになる」という誤解に基づいた批判も相次いだ。(2016/9/23)

埼玉県熊谷市、キャッチフレーズ「あついぞ!熊谷」を今年からやめていた 市民から疑問の声受けて
日本有数の暑い街・熊谷……行政として「あついぞ!」推しは今後やらないそうです。(2016/9/14)

石川温のスマホ業界新聞:
高市総務相「ワンセグでもNHK受信料は支払うべき」――もはや「設置」か「携帯」で区分するには限界も
ワンセグ付き携帯電話のNHK受信契約義務を巡る確認訴訟で、さいたま地裁が契約義務はないとする判断を示した。それに対し、高市総務大臣は「ワンセグ携帯も契約義務の対象」という旨の発言をして話題となっている。受信機の多様化で、現行の放送法を見直す時が来ているのかもしれない。(2016/9/9)

省エネビル:
地震火災を防ぐ「感震ブレーカー」、埼玉県川口市に280台を設置
住友商事と埼玉県川口市は防災に関するモデル事業に合意し、同市内に280台の「感震ブレーカー」を設置すると発表した。政府は地震の二次災害として懸念されるを防ぐため、想定値以上の揺れを感知した際に自動で電力供給を遮断する感震ブレーカーの普及を目指している。しかし現時点での普及率は数%にとどまっている状況だ。(2016/9/6)

ワンセグ携帯、NHK受信料「契約義務なし」 判決で透けてみえた制度疲労とは
ワンセグ携帯を所持しただけでは、NHKと受信契約を結ぶ義務はないとさいたま地裁が判断。判決によって、時代の変化で生じた放送法と受信料制度の“穴”が改めて浮き彫りになった。(2016/9/5)

アニソンユニット・fripSide、さいたまスーパーアリーナでの単独公演決定 結成15周年プロジェクト第1弾として
「fripSideの歴史に、新たな1ページを共に記しましょう」(2016/9/2)

ローソンとスリーエフが業務提携 千葉・埼玉に「ローソン・スリーエフ」5店舗が9月オープン
今後、千葉県・埼玉県の90店舗のスリーエフが新業態に変わります。(2016/8/24)

℃-ute、2017年6月での解散を発表 「最後までハロー! プロジェクトの℃-uteでありたい、というメンバーの思いを尊重」
「さいたまスーパーアリーナ公演を終えたら、もう、未練はない! 精一杯℃-uteを全うした! と、自信を持って言える」(2016/8/20)

カピバラさんのオリンピックはスイカの早食い! 伊豆・長崎・埼玉・那須の精鋭4頭で8月13日に開催!
負けないよー。(2016/8/11)

エネルギー管理:
蓄電池制御によるネガワット取引の実証を開始、埼玉県東松山市で
NTTファシリティーズは、埼玉県東松山市の公共施設などに設置した蓄電池を高度に制御するネガワット取引のサービス実証事業を開始した。(2016/8/10)

それはないだろっ! 埼玉県のよく分からない方言まとめ3選
埼玉県民であれば、全部分かるはず?(2016/8/6)

自然エネルギー:
埼玉で広がる消化ガス発電、下水汚泥から500世帯分の電力を生む
埼玉県は県内にある下水処理場で、汚泥処理の過程で発生する消化ガスなどを活用したバイオガス発電事業を展開する計画を掲げている。その1つである「元荒川水循環センター」でのバイオガス発電事業の内容が固まった。大原鉄工所が発電事業者となり、2019年4月から発電を開始する計画だ。年間の発電量は270万kWhを見込んでいる。(2016/7/27)

エネルギー管理:
列車の運行状況や天候に合わせて電力を制御、駅のCO2を40%削減
JR東日本は省エネ機器や再生可能エネルギーを活用した「エコステ」の新しいモデルを埼玉県の駅に整備する計画だ。天気予報をもとに太陽光発電量を予測しながら、駅構内の照明・空調を最適に制御できるシステムを導入する。列車の接近に合わせてホームの照明を明るくする機能も取り入れる。(2016/7/22)

親子対決、再び:
かぐや姫VS. 翁は創業の地・春日部でにらみ合い 翁は「今のやり方じゃダメだ」と怪気炎
経営権を巡る争いが話題となった大塚家具の“親子対決”が同社創業の地・埼玉県春日部市で再燃している。(2016/7/20)

夏休みの工作に! 親子で参加できるイヤフォン組み立て体験
finalブランドのイヤフォンを展開するJは、7月30日に「自作イヤフォンで音のチューニングを楽しもう!〜イヤフォン組立体験〜」を「ヨドバシカメラ マルチメディアさいたま新都心駅前店」で開催する。(2016/7/19)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(11)埼玉
日射量が豊富な埼玉県で太陽光発電の効率を向上させる取り組みが進んでいる。水上式で日本最大のメガソーラーが運転を開始する一方、駅前や公園には追尾式の太陽光発電システムが広がる。浄水場では太陽光発電に加えて、下水を利用したバイオガス発電が始まり、水素の製造にも乗り出す。(2016/7/19)

赤い水風船を“トマトに見立てて”投げ合うスポーツが埼玉で誕生 なお、トマトは一切投げないもよう……!
本物のトマトは賞品で出てきます。(2016/7/11)

エネルギー列島2016年版(11)埼玉:
水上式と追尾式で太陽光発電の効率アップ、下水からCO2フリーの水素も
日射量が豊富な埼玉県で太陽光発電の効率を向上させる取り組みが進んでいる。水上式で日本最大のメガソーラーが運転を開始する一方、駅前や公園には追尾式の太陽光発電システムが広がる。浄水場では太陽光発電に加えて、下水を利用したバイオガス発電が始まり、水素の製造にも乗り出す。(2016/7/5)

埼玉県民が選ぶ「埼玉あれこれランキング」発表 「ダサい」「おすすめスポットなし」など自虐的すぎる結果に
でも皆そんな埼玉のことが好きなんです。(2016/7/4)

都心周辺に雨雲接近中 急な雨に注意
東京都と埼玉県の山間部に雨雲が発生中。都心周辺は7月4日の夜にかけて急な雨にご注意ください。(2016/7/4)

西武や東急、17年春に座席指定列車導入 埼玉〜横浜を結ぶ直通運転
西武と東京メトロ、東急、横浜高速鉄道が2017年春に有料の座席指定列車を導入。埼玉と横浜を結ぶ直通運転を行う。(2016/6/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
寝台特急「北斗星」の食堂車が授かった新たな使命
2015年3月に運行を終了した寝台特急「北斗星」。その食堂車が埼玉県川口市に移設され、レストランとして開業した。鉄道ファンのオーナー社長が趣味で始めた……と思ったら違った。その背景には高齢化社会と地域貢献に対する真摯(しんし)な思いが込められている。(2016/6/3)

埼玉県所沢市のふるさと納税に「実際に使われた西武鉄道の部品」 激レアの車掌スイッチや釣り手など
鉄道ファン歓喜の激レアアイテム。(2016/5/27)

カナルワークスのカスタムIEM、埼玉県所沢市のふるさと納税お礼品になる
カナルワークスのカスタムインイヤーモニター(カスタムIEM)が、同社の地元である埼玉県所沢市のふるさと納税お礼品に採用された。シングルドライバーモデルから3Way6ドライバーモデルまで3機種をラインアップ。(2016/5/19)

蜷川幸雄さん演出の「ハムレット」「近松心中物語〜それは恋〜」 逝去受け公演中止に
上演を予定していた彩の国さいたま芸術劇場で、蜷川さんは芸術監督を務めていました。(2016/5/17)

自然エネルギー:
浄水場を水車後付けで水力発電所に、落差25メートルで150世帯分の電力
東京発電と埼玉県朝霞市が上水道施設における未利用エネルギーの活用を目的に、共同事業方式で「泉水(せんずい)浄水場」に建設したマイクロ水力発電「泉水発電所」がこのほど営業運転を始めた。約25メートルの落差を利用して、150世帯分の電力を発電する。(2016/5/17)

太陽光:
屋根で発電できるカーポート、駐車中の電気自動車を太陽光で充電
太陽光発電システムの設置・施工を行うプラン(埼玉県児玉郡上里町)のグループ会社であるHTM-Japan(同)は、このほどオリジナル製品である太陽光パネルを搭載したソーラーカーポート「こむぎっちカーポート」を発売した。(2016/4/26)

これには家族全員にっこり 「さいたま市祖父母手帳」が子育ての世代差を埋めてくれると話題に
電子書籍版なら誰でも見られます。(2016/4/25)

東京都民のパルコが新所沢にあるわけないだろ! 埼玉いじり漫画「翔んで埼玉」とパルコ新所沢店がまさかのコラボ
※パルコは埼玉県内に2店舗あります。(2016/4/25)

さいたま市役所に爆破予告 不要不急の来庁を控えるよう呼びかけ
今のところ爆発物などは見つかっていない。(2016/4/25)

デーモン閣下が「アニサマ」に初光臨! 北宇治カルテット、Pile、petit miladyら追加アーティストも発表
さいたまスーパーアリーナに悪魔の歌声が響き渡る。(2016/4/15)

クックロビン音頭の準備はいいか! 「パタリロ!」が7枚組DVD-BOXで登場
80年代の名作が再び! これは「翔んで埼玉」アニメ化機運の高まりっ……!(2016/4/11)

電子ブックレット/自然エネルギー:
全国に広がる木質バイオマス発電 最新動向 −Part 5−
森林から大量に発生する間伐材などを燃料に使って、木質バイオマス発電所が全国各地で続々と運転を開始している。エネルギーの地産地消を推進するのと同時に、地域の林業を活性化する効果も期待できる。最新動向の第5部では鹿児島・秋田・埼玉・長野の4県の事例を紹介する。(2016/4/6)

埼玉県民「うらに停めて」は裏じゃない?
(2016/4/4)

埼玉の埼玉による埼玉のためのアニメ「浦和の調ちゃん」のかわいいスマホケース なぜか全102種で発売決定!
埼玉県民じゃなくてもネット通販で購入可能!(2016/4/1)

出席確認で健康状態を報告するのは“埼玉県”が発祥?
(2016/4/1)

「パタリロ!」「翔んで埼玉」でおなじみ! 魔夜峰央、若さゆえのあやまち自選集「う〜ん、マンダム。」発売
デビューから30年以上たつ今も色あせない、読者の心を揺り動かす作品ばかりです。(2016/3/29)

製品評価・試験サービス:
信頼性問題をどうつぶす? 法規制や環境対応に対し試験受託の外部委託が増加
OKIグループにおいて、信頼性評価と環境保全の技術サービスを提供するOKIエンジニアリングは、試験委託の増加により、埼玉県本庄市に「第二EMCセンター」を開設した。(2016/3/25)

蓄電・発電機器:
災害時に役立つ太陽光と蓄電池装備の駐車場、さいたま市で開設
三井不動産リアルティは、環境配慮・非常時対応型駐車場の整備・拡大に向けてさいたま市と協定を締結し、レジリエンス対応型駐車場を開設した。(2016/3/23)

R25スマホ情報局:
さいたま舞台のRPGアプリ、地元民も期待
さいたま市の活性化を目指す「地方創生RPG」と銘打っている、ファンタジーの世界に作られた「さいたま市」を冒険するRPGアプリ『ローカルディア・クロニクル』が、iOS/Android対応アプリとして4月にリリースされる。(2016/3/11)

自然エネルギー:
板紙の生産工場で木質バイオマス発電、電力の2割をCO2フリーに
100年以上前に日本で初めて段ボールを生産したレンゴーが全国各地の工場に再生可能エネルギーを拡大している。新たに埼玉県の板紙生産工場に木質バイオマス発電設備を導入して運転を開始した。発電能力が9MWの大規模な設備で、工場内で使用する電力の2割を供給できる。(2016/3/10)

埼玉県民「一の川、二の川……」一体何を数えているの?
(2016/3/10)

さいたま市がファンタジー世界に “地方創生RPG”「ローカルディア・クロニクル」
さいたま市をモデルにしたファンタジーの世界を冒険するRPG「ローカルディア・クロニクル」が4月にリリースされる。(2016/3/7)

架空のさいたま市を冒険するRPG「ローカルディア・クロニクル」誕生 さいたま市10区がファンタジー全開な世界観に
さいたま市北区が「ノースノース王国」になるなど市に関係する名所や史跡をRPGにアレンジ。(2016/3/7)

カピバラの長風呂対決! 4つの動物園で一番のんびりお風呂に入ったカピバラさんを発表するよー
伊豆・長崎・埼玉・那須のカピバラさんが参加。(2016/3/1)

お風呂大好きカピバラさん 伊豆・長崎・埼玉・那須の4つの動物園で長風呂対決しちゃうよー
のんびりさんの勝ちー。(2016/2/17)

蓄電・発電機器:
埼玉から東京へ水素を融通、水素供給拠点となる併設型ステーション
東京ガスが埼玉県さいたま市に建設した「浦和水素ステーション」が2016年2月8日より営業を開始した。施設内で都市ガスから水素を製造する「オンサイト式」のステーションで、同社が東京都内に開設している水素ステーションへの水素供給拠点としての役割も担う。(2016/2/12)

埼玉を否定しまくる伝説の漫画「翔んで埼玉」が30万部突破! 版元が埼玉県各市長にコメントを依頼する暴挙に
そして「所沢市」「行田市」「飯能市」の市長から激励コメントが届く。(2016/2/10)

電子ブックレット/自然エネルギー:
太陽光発電所は池やダムの水上にも建設できる
国土が狭い日本では水の上でも太陽光発電の対象になる。全国に数多くある農業用ため池やダムに、水上式のメガソーラーが広がり始めた。すでに埼玉県と兵庫県の池で発電を開始したほか、千葉県ではダムの水面を利用した世界最大の水上式メガソーラーの建設が進んでいる。(2016/2/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。