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「検索」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「検索」に関する情報が集まったページです。

インフルエンザ急拡大 ビッグデータによると「大流行した昨年のピーク並み、最警戒を」
インフルエンザに関連するワードの「Yahoo! JAPAN」での検索数を分析した結果、20日までの数値が過去の値と比べて非常に高くなっているという。「今が最も警戒しなければならない状況」とし、うがいや手洗いなどによる予防を呼び掛けている。(2019/1/21)

Googleマップの佐賀駅がなぜかインド北部に 「ニューデリーから車で4時間」「インドランド佐賀」
おかげで経路検索ができません。【追記】(2019/1/20)

7億7300万件の流出情報、闇フォーラムで流通 平文パスワードも出回る
「Have I Been Pwned」では、今回の流出情報に含まれていたメールアドレス約7億7300万件と、パスワード約2122万件を、同サービスで検索できるようにした。(2019/1/18)

「Windows 10」、次期アップデートでタスクバーのCortanaと検索を分離
Microsoftが4月ごろにリリースするとみられる「Windows 10」の次期大型アップデート(コードネーム:19H1)で、タスクバーに検索ボックスがつき、Cortanaとは別になる見込みだ。(2019/1/17)

Appleの「マップ」をプライバシー重視の検索サービスDuckDuckGoが採用
「あなたを追跡しない検索エンジン」を謳うDuckDuckGoが、モバイルアプリとWeb検索の検索結果で表示する地図としてAppleの「マップ」を採用した。Appleの「MapKit JS」(β)で地図を表示している。(2019/1/16)

CES2019:
音声認識に視線や感情、眠気検知を組み合わせ、より柔軟なエージェントに
Nuance Communications(ニュアンス)は、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、カメラによる視線検知と音声認識技術を組み合わせた開発中の新機能を披露した。開発技術は、POI(Point of Interest)検索やストリーミングサービス、リアルタイムな情報を得る場合にはクラウド連携が必要だが、それ以外については車載情報機器側で処理が終えられるという。(2019/1/15)

Google検索のナレッジグラフ、偽情報の拡散に悪用も 研究者が指摘
ユーザーはGoogleの検索結果をうのみにする傾向があることから、ナレッジグラフは偽情報を拡散させたり、政治目的で悪用されたりする恐れもあると研究者は指摘している。(2019/1/11)

「忘れられる権利」はEU域内限定 ネット情報で司法裁法務官が見解
EUの最高裁にあたるEU司法裁判所の法務官は10日、個人が望まない情報などをインターネット上の検索結果から削除するよう要請できる「忘れられる権利」について、適用は原則としてEU域内に限られるとの見解を示した。(2019/1/11)

Google検索に「検索の続き」や「後で読む」が可能な新機能「activity card」
Googleが、ログインした状態でのGoogle検索で、過去に検索したことのある検索クエリを入力すると検索履歴に基づいた「activity card」を表示する機能を発表した。編集も可能で、よく検索するサイトをテーマ別にまとめておくこともできる。(2019/1/10)

CES 2019:
Googleアシスタント搭載キッチン専用スマートディスプレイ「KitchenAid Smart Display」
米家電メーカーのKitchenAidが「Googleアシスタント」搭載のスマートディスプレイを発表した。キッチンでの利用を前提とした防水レベルIPX5の10インチディスプレイだ。レシピ検索もキッチンタイマーも音声で使える。(2019/1/7)

車載情報機器:
コンテンツサービスと統合した車載情報機器基盤、駐車場検索や支払いにも対応
ACCESSは、車載インフォテインメントプラットフォームとコンテンツストリーミングサービスを組み合わせた、OEM企業向けWhite Label(ホワイトレーベル)ソリューション「ACCESS Twine for Car」の最新版を発表した。音声、動画OTTストリーミング機能をはじめ、駐車場検索や料金支払いなど、統合型の車載向けインフォテインメントを提供する。(2019/1/4)

子どものころに読んだ本を、図書館の司書さんが人力で探し当ててくれた話 Twitter投稿の実録漫画に「すごい!!」「司書さんは偉大」
検索に引っかからなくても人の記憶に引っかかることがある(2018/12/30)

宮古・石垣への経路検索:
沖縄県、グーグルにデータを提供
沖縄県は路線バスや離島向けフェリーなど公共交通機関の路線情報を集約し、統一規格で提供する「オープンデータ」整備事業で、宮古・石垣島のオープンデータを大手検索サイト「グーグル」に提供。早ければ19年3月にも同サイトで経路検索ができるようにする。(2018/12/27)

メルカリ、ARグラス使い「ジェスチャーで検索」 CES2019でプロトタイプ公開
メルカリが米VuzixのARスマートグラスを使った実証実験を開始。ジェスチャー動作だけで商品検索や購入をできるようにする。(2018/12/20)

Google、中国向け検閲可能検索サービス「Dragonfly」を断念か──The Intercept報道
Googleの中国向け検閲可能検索サービスプロジェクト「Dragonfly」が実質的に終了したとThe Interceptが報じた。社内外からの批判の高まりや社内のセキュリティ&プライバシーチームによる幹部への抗議が奏功したとしている。(2018/12/18)

モバイル版「Googleマップ」の「経路」にシェアサイクルLimeも表示
GoogleがシェアサイクルのLimeと提携し、AndroidおよびiOS版の「Googleマップ」の経路検索結果に、シェアサイクルのスクーターあるいは自転車が表示されるようにした。米国とオーストラリアの一部都市で利用可能だ。(2018/12/14)

タクシー配車アプリ「JapanTaxi」と「Yahoo!乗換案内」が連携 タクシー運賃割引キャンペーンも
タクシー配車アプリ「JapanTaxi」と「Yahoo!乗換案内」が連携。ルート検索で表示されたタクシー運賃・時間の目安の下に「アプリで配車」ボタンが表示され、スムーズにタクシーを呼ぶことができる。(2018/12/13)

インフルエンザ、あす「流行入り宣言」か ヤフーがビッグデータ解析で予想
インフルエンザの患者数が増えており、14日にも「流行入り宣言」が出そうだ――ヤフーが、インフルエンザに関連するワードの「Yahoo! JAPAN」での検索数と、厚生労働省が公開している情報を解析した結果を発表した。(2018/12/13)

Google検索の2018年まとめ、日本の「急上昇」は「ワールドカップ」や「漫画村」
Googleが毎年恒例「Year in Search:検索で振り返る」の2018年版を公開した。日本で急上昇した検索語として「漫画村」や「仮想通貨とは」、「バーチャル ユーチューバーの仕組み」などがランクインした。(2018/12/13)

スマホ検索サービス「Lookout for au」が2019年9月30日でサービス終了 「My au」に統合
auのお客さまセンターによる位置検索代行サービスなどが利用できる「Lookout for au」が、2019年9月30日をもってサービスを終了する。「My au」アプリの「位置検索サポート」が事実上の代替サービスとなる。(2018/12/12)

Googleが2018年の検索ランキングを発表 5位「漫画村」、2位「オリンピック」、1位は……?
ドラマ部門では「今日から俺は」、映画部門では「カメラを止めるな」が首位に。(2018/12/12)

PR:検索データを分析すると未来が見える? ヤフーが開発した「Yahoo!検索トレンドマップ」とは何か
TwitterとInstagram関心者の検索ワードってこんなに違うの……?(2018/12/10)

Oculus Go! Go! Go!:
Oculus Goのブラウザで日本語音声検索ついに Firefox Realityで
これで自由自在にブラウザで検索ができる。(2018/12/4)

Googler、「Project Dragonfly」抗議のための「スト基金」立ち上げ 数時間で20万ドル超
Googleが内外に秘密裏に進めていた中国政府公認検閲付き検索サービスプロジェクト「Project Dragonfly」に抗議する従業員が「スト基金」を立ち上げたところ、数時間で20万ドルを超えた。(2018/11/30)

Microsoft、Android版キーボード「Swiftkey」に検索結果入力機能
MicrosoftのAndroid版キーボードアプリ「Swiftkey」に検索機能が追加された。開いているアプリを離れずにキーボード上でBing検索し、検索結果をスクリーンショットとして“入力”できる。日本語にも対応する。(2018/11/30)

丸めた紙幣を正しく判定できる:
布製品など変形する物体の画像認識が容易に、NTTが技術開発
NTTは、ビニールなどの軟包装製品や布製品といった不定形の商品を、少数の参照画像で認識できる「変形対応アングルフリー物体検索技術」を開発した。視点を変えても認識できる同社の「アングルフリー物体検索技術」を改良したもの。物体の複数の部分領域ごとに幾何学的拘束条件を適用することで、物体の変形に対応した。(2018/11/29)

人工知能ニュース:
商品がくしゃくしゃに変形しても画像認識できる技術、「数枚の画像登録でもOK」
日本電信電話(以下、NTT)は「NTT R&Dフォーラム2018(秋)」において、AI(人工知能)技術である「corevo」の1つとなる「変形対応アングルフリー物体検索技術」を披露した。(2018/11/29)

ジョルダンの「乗換案内」、2週間無料体験キャンペーンを実施
ジョルダンは、経路検索アプリ「乗換案内」の2週間無料体験キャンペーンを実施。地図機能を生かした「徒歩ナビ機能」、「乗車位置表示」、「前後列車・行き方」を体験できる。キャンペーン期間は11月28日から2019年1月14日までとなり、開始から14日間機能を利用可能となる。(2018/11/28)

メルカリの“急上昇ワード”、1位は「アルミ玉」 なぜ伸びた?
フリマアプリ「メルカリ」内で、前年と比べて検索数が急上昇したワードの1位は「アルミ玉」だった。(2018/11/28)

Google従業員、「Project Dragonfly」中止を求めるアムネスティの署名に参加 各国オフィス前で反対デモ発生
Googleの一部の従業員が、Googleが「Project Dragonfly」のコードネームで進めている政府による検閲やフィルタリングを可能にする検索サービスの中止を求める書簡を公開し、Twitterアカウント「@DropDragonfly」でキャンペーンを展開している。(2018/11/28)

アムネスティ、Googleに中国向け検索サービス「Project Dragonfly」中止を求める署名運動開始
Googleが開発中とみられる中国政府によるフィルタリングや検閲を可能にする検索サービス「Project Dragonfly」に反対する署名運動を、国際人権団体アムネスティ・インターナショナルが開始した。(2018/11/27)

エンジニア、コンサル、BPOが人気:
人手不足で「RPA人材」の需要拡大 求人数は前年比6倍、年収3000万円の案件も
RPA人材の需要が急拡大していることが、ビズリーチの調査で判明。同社の求人検索エンジンを調べたところ、「RPA」の単語を含む求人は前年同月比6.4倍の1961件、最高提示年収は3000万円だった。(2018/11/20)

Oculus Go! Go! Go!:
GoogleがOculus Goで日本語入力実現 YouTube VRで音声入力も
FacebookもOculus VRもできなかった、「日本語音声検索、日本語キーボード入力」をGoogleが実現してくれた。(2018/11/13)

Google、New York Timesの数百万枚の報道写真をデジタルライブラリ化
GoogleとNew York Timesは、同メディアが1896年からキャビネットに保管している500万〜700万点の写真やニュースクリップをデジタル化し、検索可能なライブラリにするプロジェクトを立ち上げた。印画紙裏の手描きメモもCloud Vision APIで読み取り、情報化する。(2018/11/12)

米国のGoogleロゴが「Go Vote」に 中間選挙への投票呼び掛け
米国の中間選挙投票日、Googleの米国の検索ページトップのロゴが「Go Vote」に変わり、クリックすると投票所や方法をまとめたページが開く。(2018/11/7)

Google Chrome完全ガイド:
Google Chromeで不正なプログラムを検索して削除する
Windows OS版Google Chromeにはウイルスやマルウェアなどの不正なプログラムを検索・削除する機能が標準で備わっています。その使い方や位置付けを説明します。(2018/10/31)

大容量動画のインタラクティブ処理に向く:
動画処理を低コストで超高速化するフレームワークを開発、カリフォルニア大
カリフォルニア大学サンディエゴ校のコンピュータサイエンスの研究チームが、動画の検索やエンコード、変換、編集を現行技術より桁違いに高速化する新フレームワーク「Sprocket」を開発した。動画の長さにかかわらず、検索に要する時間がほぼ変わらないことが特徴だ。(2018/10/29)

Google画像検索で「Google Lens」利用可能に
Googleが画像内情報検索AIツール「Google Lens」をGoogle画像検索で利用できるようにした。まずは米国のモバイルブラウザで製品検索に使えるようになった。PinterestやInstagramのショッピング機能の競合になりそうだ。(2018/10/26)

Google、検索など各サービス内でアクティビティの確認・削除を可能に
Googleがユーザーによる個人情報管理方法の改善の一環として、Google検索での履歴をその場で確認・削除できるようにした。今後Googleマップなど他のサービスでも可能にしていく計画だ。(2018/10/25)

医師や看護師は何に満足したか
ボストン小児病院で「Alexa」が活躍、ハンズフリー操作や、治療手順の検索に貢献
ボストン小児病院では、音声認識技術を臨床現場で利用した3つのパイロットスタディーを実施し、一定の成果が得られたという。現場で使われたのは「Echo Dot」をはじめとするさまざまなAmazonデバイスだった。(2018/10/25)

今日のリサーチ:
訪日韓国人は「NAVER」で何を検索しているのか?――ブルームストリート調べ
日本で休暇を過ごす訪日韓国人が「NAVER」で検索するキーワードとは?(2018/10/23)

「Googleマップ」で電気自動車の最寄り充電ステーション検索が可能に
Googleマップで電気自動車の充電ステーションを検索できるようになった。まずはモバイル版で、数週間後にはデスクトップ版でも使えるようになる。充電ポートの種類なども確認できるようになる見込み。(2018/10/17)

Facebookの情報流出、被害は3000万人 プロフィールの詳細情報に不正アクセス
約1400万人については、居住地や生年月日、検索内容などを含む詳細なプロフィール情報に不正アクセスされていたことも判明した。(2018/10/15)

ジョルダンの「乗換案内」に地図&徒歩ナビゲーション機能が搭載
ジョルダンは、スマートフォン向け経路検索アプリ「乗換案内」に地図と「徒歩ナビゲーション」の機能を搭載。駅やバス停・飲食店などの周辺検索が可能となるほか、分かりやすい目印表示や音声ガイドでユーザーをサポートする。(2018/10/10)

LINEが電子チケットサービス「LINEチケット」を提供開始
LINE TICKETは、10月10日に電子チケットサービス「LINEチケット」をスタート。音楽ライブやスポーツなどのチケットを検索・購入・発券から入場までLINE上で完結でき、公式リセール機能も提供する。(2018/10/10)

セガ公式を装うフィッシングサイトにご用心 「PSO2」関連で検索した人を誘導する手口
現在は検索で出なくなっていますが、一時は検索サイトの最上位に出ていたとの報告も。(2018/10/5)

「Amazonで検索できない」報告相次ぐ
「Amazon.co.jpで商品をキーワード検索しても、エラーが出て検索できない」――10月3日昼ごろからこんな報告が相次いでいた。【更新】(2018/10/3)

旅行業界だけではない:
サービスは変動価格が当たり前に? フォルシアと京都大学が共同研究
さまざまな分野にダイナミックプライシングを広げるべく、検索エンジン事業のフォルシアと京都大学が共同研究を開始した。具体的な取り組みとは?(2018/10/3)

今日のリサーチ:
北海道胆振東部地震における調理ニーズを検索ワードで分析――クックパッド調べ
クックパッドは、検索ワードから被災地域における食生活の変化を分析しました。(2018/10/2)

約70億件のソースコードと比較:
流用したOSSコードのライセンスや脆弱性を高速検索、テクマトリックスが管理ツール発売
テクマトリックスは、自社開発のソースコードに流用されているオープンソースソフトウェアを検出し、そのライセンスポリシーやセキュリティ脆弱(ぜいじゃく)性などを確認できるツール「FOSSID」の販売を開始した。(2018/10/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。