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「シリアスゲーム」最新記事一覧

「Java言語」がそのまま魔法呪文になる教育ゲーム「Codespell」が面白そう
フィールド上で「Java言語」を呪文として使って魔法を起こし、クエストを進めていく教育ゲーム「Codespell」が面白そうです。(2013/4/12)

日々是遊戯:
月曜日なんてなくなってしまえ―― 遊ぶほどに目が濁っていく「社畜クエスト」がリアルすぎて辛い
うわああああああああ。(2013/2/9)

ロボットとCGを合成:
拡張現実で“萌えキャラ”に変身するロボットが間もなく登場!? ベンチャーを通じて販売も
科学技術振興機構は、横浜国立大学に委託していた研究開発課題「ロボットへの仮想キャラクタ映像合成システムの開発」において、拡張現実を利用した変身ロボットの試作開発に成功。ベンチャー企業「異次元」を通じて個人向け開発キットの試験販売を計画している。(2013/2/7)

日々是遊戯:
首相官邸サイトにゲームが登場だと? よろしい、ならば遊んでみよう
リニューアルされた首相官邸のホームページに、子供向けのミニゲームが新しく追加されている。これが流行りのシリアスゲームというやつか!(2012/4/5)

インタラクション2012:
ホッケーゲームで協調性は養えるか!? タッチパネルで遊ぶ「Line Ho!ckey」が難しい
Line Ho!ckeyは、大きなタッチパネルのテーブルを使い2人1組で遊ぶホッケーゲーム。仲間同士の息をぴったり合わせないとホッケーを打ち返すどころか、ラケット代わりの線すらも表示されない難しい作りだ。(2012/3/19)

日々是遊戯:
ソーシャルゲームで飢餓撲滅――KONAMIのFacebookアプリ「Food Force」がすばらしい
KONAMIが11月30日にリリースした「Food Force」というFacebookアプリをご存じですか? 遊べば遊ぶほど国連の食糧支援活動に貢献できる、ユニークなシリアスゲームです。(2011/12/2)

日々是遊戯:
チュニジア、エジプト、リビアの政治移行にシリアスゲーム活用の試み
昨年末から今年にかけ、大規模な革命が起こり話題となったアラブ地域。その政治移行を補助するために、シリアスゲームが活用されつつあるそうです。(2011/12/1)

日々是遊戯:
遊べば遊ぶほど節電になる!? 話題のゲーム「#denkimeter」にあなたも参加しませんか?
「遊べば遊ぶほど節電に協力できるゲーム」の紹介です。ど、どういうこと!?(2011/3/18)

ねとらぼ:
俺の嫁をマッサージ「ラブプレス++」 神奈川工大がゲームショウ出展
「ラブプレス++」という謎のゲームが、東京ゲームショウで展示されている。バランスWiiボードを上から押し、画面の中の“嫁”をマッサージするという奉仕精神あふれる内容だ。(2010/9/17)

日々是遊戯:
18人の論客がゲーム業界を鋭く分析! 「デジタルゲームの教科書」本日発売です
ゲーム業界は今、一体どこへ向かおうとしているのか――。ゲーム業界の過去から現在、未来までを俯瞰した入門書が、ソフトバンククリエイティブより発売されました。(2010/5/12)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その37):
ゆる〜い北米取材報告 -GDCもね♪-
寒過ぎて冬眠から覚めなかった(?)くねくねハニィがお送りする季節外れのGDCリポートをお送りしまぁす。大胆なご無沙汰っぷりでびっくりだよねぇ。おもしろい角度でまとめてみたのでご一読をばっ!(2010/4/20)

日々是遊戯:
シリアスゲーム売上の一部が、先日のイタリア中部地震の義援金に
先日のイタリア中部地震を受け、シリアスゲームの開発を専門に行うPCゲームメーカー・SGラボは、地震災害を題材としたシリアスゲーム「D-Moment巨大地震編」の売上の一部を、義援金として寄付すると発表した。(2009/4/15)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その30):
GDCに行って来た! キーワードはトライアル&エラー?
記念すべき第30回目を迎える「最近どうよ?」。ずいぶんサボってたくねくねハニィが、3月23日〜27日に北米サンフランシスコで開催されたGame Developer Conferenceのリポートをするよん。このテイスト、ちょっと久々だから新鮮だったりしない?(2009/4/7)

ゲームとアカデミーの素敵なカンケイ(第3回):
4月から大学での講義もスタートする「シリアスゲーム」って知ってますか?
ゲームを学術的に捉えて研究を行うさまざまな人たちをフォーカスして、その内容や将来についてお話を伺う当連載。今回は「社会の諸領域の問題を解決するゲーム」について研究を行うシリアスゲームジャパンの藤本徹氏をフォーカス。(2009/3/4)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
小浜良いとこ「アメリカ大統領選挙」
今回はヘクトの「アメリカ大統領選挙」。現実の選挙から1カ月近く経って、やや旬を逃したような気もしますけど、ここで取り上げなかったら次は4年後なので。もちろん今回行ったのは、あの町です。(2008/12/3)

ゲームとアカデミーの素敵なカンケイ(第1回)――東京大学 大学院情報学環 馬場章教授
「ゲームとアカデミーの素敵なカンケイ」は、ゲームを学術的に研究するさまざまな人たちにフォーカスして、その研究内容や将来の構想についてうかがっていく。第1回目は、日本デジタルゲーム学会会長でありCESAの理事をつとめる、東京大学 大学院情報学環教授の馬場章先生。日本の最高学府では、どんな研究が行われているのか……?(2008/10/1)

月刊エンジニアライフ(1):
ニッポンのITエンジニアが語る本音33本
(2008/9/10)

環境問題を学ぶ“切り札”はカードゲーム
地球環境をテーマとしたカードゲーム「マイアース(My Earth)」が8月8日に発売された。製作したのは現役大学院生の岡崎雄太氏。マイアースの製作過程や目的について話してもらった。(2008/8/11)

大学入学、起業、健康ソフト開発――「ビーマニ」開発者の今
南雲玲生さんは26歳でコナミを辞め、大学に入った。「子どもの将来のために」と起業を決意。ゲームを音楽や健康分野で役立てたいという。(2008/7/2)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
出世指南のシリアスゲーム「太閤立志伝」
この連載ではたいがい昔のことばかり書いてますが、今回は一気に戦国時代まで飛んでみます。連載第60回は「太閤立志伝」(コーエー)。個人的に思い入れのあったゲームなんで、ゆかりの場所もあちこち回ってみました。(2008/5/19)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その21):
デモクラタイズなゲーム業界へ!――2008年のGDCを総括
北米サンフランシスコで開催されたGame Developer Conferenceから1カ月。ようやくハニィが帰って参りました〜。とりあえず総括してみましたのでよろしこ〜。というか、なんで翻訳されているの?(2008/3/14)

IBM、学生のビジネススキル向上のためのゲーム「Innov8」
IBMが、大学生や新入社員のITスキル向上を目的としたゲームを開発した。(2007/11/7)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その8):
くねくねハニィ視点のGDCはどうだったんよ?
海外のゲーム動向で日本の市場が見えてくる。今回は、実はくねくねハニィも参加していた北米サンフランシスコで開催されていたGDCについてのリポート。ハニィの「最近どうよ?」8回目は、特別版としてくねくねハニィGDC漫遊記ってことでよろしこ。(2007/3/15)

ヴァーチャルプレスカンファレンスってなに?――「Preview of AOGC in Second Life」開催
ブロードバンド推進協議会は、本日講演会場となるデジタルハリウッド東京本校とインターネット上に設けたSecond Life内の仮想会場を結んだヴァーチャルプレスカンファレンスを開催した。(2007/2/2)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その5):
2006年はどうだったんよ――そして、2007年はどうなんよ?
海外のゲーム動向で日本の市場が見えてくる。クリスマスも正月も返上でゲーム業界を憂うハニィの「最近どうよ?」5回目は、なんとなく今年を総括してみました。いろいろあった今年を振り返り、未来をしっかり見据えてみたのでよろしこ。(2006/12/27)

CEDEC 2006:
CEDEC 2006開幕――スクエニ和田氏「ゲーム産業は第2の成長段階へ移行し質的変化を求める」
8月30日〜9月1日の期間中、東京世田谷区の昭和女子大学において「CEDEC 2006」が開幕。スクウェア・エニックス代表取締役社長の和田洋一氏の基調講演を皮切りに、ゲーム業界の“知”の共有が行われる。(2006/8/30)

オンラインゲームの教育利用は着実に進んでいる――共同研究説明会
オンラインゲームを実際の学校の授業に導入し、その教育活用の可能性を科学的に解明する研究、CREST「オンラインゲームの教育目的利用のための研究」についての記者説明会が開催された。(2006/8/29)

“国策”としてのゲーム産業 政府が初の報告書
国内では市場縮小で苦戦しているゲーム産業だが、コンテンツ立国を目指す政府にとっては重要な“資源”だ。「ゲーム脳」などマイナスイメージと産学官連携で向き合いながら、輸出産業として育てていく。(2006/8/29)

「学び」をゲームに──「シリアスゲーム」市場開拓へスクエニと学研が提携
学習を目的としたゲーム「シリアスゲーム」でスクエニと学研が提携した。企業や学校、官公庁などの受注に応じてゲームを開発。新市場を開拓する。(2006/3/22)

CEDEC 2005リポート:
“ゲームのテクノロジーを使ってゲーム以外のことをやる”それが成功への近道
開催中のCEDEC 2005において、ラウンドテーブル形式のセッション「いでよ、ゲームベンチャー! 〜ゲーム業界の地平線を切り拓く〜」が行われた。5人の講師陣たちが語る、独立するうえでの利点、問題点、そして今後狙うべき部分とは?(2005/8/30)

CEDEC 2005リポート:
“ゲームは有害だ”と言うだけでは社会的にも停滞感が生まれてしまう
開催中の「CEDEC 2005」にて、シリアスゲームジャパンコーディネーターの藤本徹氏によるセッション「シリアスゲーム研究・開発の最新動向」が行われた。「ゲームと犯罪」の関係性が深く追求される昨今、“社会利用できるゲームだってある”ということを声を大にして叫びたい。(2005/8/29)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
石段と百ます計算と「ドンキーコングJR.の算数遊び」
「脳を鍛える大人のドリル」「百ます計算」……。今、空前の脳ブーム。テレビゲームでも「脳を鍛える大人のDSトレーニング」が大ヒットしてますが、計算で脳を鍛えるゲームの元祖といえる作品を、百ます計算の聖地からご紹介しましょう。(2005/8/24)

Weekly Access Top10
「対象」のままでいいんでしょうか?
先週のトップはゲーム脳記事。E3締めくくり座談会も2本がランクインしており、まだまだE3熱も冷めやらぬといった感じ。だが、ここで注目したいのはアニメの記事。アニメもITmedia Gamesの管轄となっているのだが、今回は何と2本がランクイン。そのうち、ゲームとアニメの比重が逆になったりして……。(2005/6/15)

東京大学大学院情報学環教授 馬場章氏インタビュー 後編
ゲーム脳、言われているのは日本だけ
前編において、医療的効果や教育的効果はもちろん、人格形成にも利用できることが判明した「シリアスゲーム」。とは言え、「ネット中毒」や「ゲーム脳」など、ゲームのマイナス面があるのも確かだ。これらの問題は、どのように捉えていくべきなのだろうか?(2005/6/1)

東京大学大学院情報学環教授 馬場章氏インタビュー 前編
ボクらは「桃鉄」で日本地理を、「信長の野望」や「三国志」で歴史を学んだ
エンターテインメント以外の目的で作られたゲームは「シリアスゲーム」と呼ばれている。だが、日本でこの概念はあまり根付いていない。そこで「GDC 2005」においてシリアスゲームのセッションを行った東京大学の馬場教授に、シリアスゲームとは何か? 話を聞いた。(2005/5/31)

IGDA日本が「Game Developers Conference 2005 レポート」を開催――GDC参加者による貴重な情報あり
GDC 2005の参加者が、それぞれの立場から感じ取った情報を披露。次世代機や、日米のクリエイターの違いにつていも言及された、その中身とは?参加できなかった開発者は必見!(2005/3/27)

米国で研究進む「シリアスゲーム」、応用範囲広がる――東大ゲーム研究プロジェクト
シリアスゲームジャパンの藤本徹氏は、東京大学ゲーム研究プロジェクトの研究会で、『北米におけるシリアスゲームの展開』と題した発表の中で、ゲームのエンタテインメント以外への活用が、教育やマーケティングなどの分野で進んでいる状況を紹介した。(2004/12/20)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。