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「ゲーム開発」最新記事一覧

心拍数などを計測できるゲーミングマウス「Naos QG」 事前予約を開始
生体情報を利用したゲームの開発も期待。(2016/9/25)

カプコン、「Suica」乗車履歴と連携するゲームを開発 ニンテンドー3DS向けに
カプコンがニンテンドー3DS向けに「Suica」などと連携するゲームを開発。乗車履歴に応じてポイントがたまる仕組みで、地方のイベントとのコラボも予定する。(2016/8/24)

ゲーム開発者に大卒者増加、平均年収は前年比28.3万円減の524.6万円 CEDEC運営委がアンケートの速報を発表
開発に携わるプロデューサーやディレクター、プログラマーなどを対象に、1978件の有効回答を集めた。(2016/8/23)

特選ブックレットガイド:
3Dゲーム開発の第一人者が「沖縄」で目指すもの
「観光業」は「ゲーム開発」に似ている。(2016/8/16)

CADニュース:
高性能GPU搭載ワークステーションの組み込みモデルを発売
GDEPソリューションズは、レノボ・ジャパンのワークステーション「ThinkStation」シリーズに、グラフィックスボード「ELSA GeForce」シリーズを搭載した、ゲーム開発およびVRアプリケーション向けの組み込みモデルを発表した。(2016/7/15)

個人でも3DS/Wii Uゲーム開発・販売が可能に 任天堂、開発者サイトを刷新
任天堂が開発者向けサイトを刷新。個人が「ニンテンドー3DS」「Wii U」向けゲームを開発し、世界に配信できるようになった。(2016/7/8)

沖縄モノづくり新時代(4):
3Dゲーム開発の第一人者が地方都市「沖縄」で今考えていること
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第4回では、日本の3Dゲーム開発の第一人者で、現在沖縄に拠点を構える武田政樹氏に焦点を当てる。長年ゲーム開発に携わってきた同氏が、なぜ沖縄観光に興味を持ったのか?(2016/7/8)

バービーがゲーム開発者に?
かつて「コンピュータエンジニアになりたくない」と公言していたバービーだが、いつのまにかActionScriptも身につけていた。(2016/7/2)

更新止まって1年……任天堂の「社長が訊く」今後どうなる? 「マンネリ化していた」と宮本専務
任天堂の故・岩田前社長が現場のゲーム開発者にインタビューする「社長が訊く」。昨年6月で更新が止まったままだが、今後どうなるのか――任天堂幹部が語った。(2016/7/1)

現場でJIRAやBitbucketはどう活用されているのか?:
PR:gloopsやgumiのソーシャルゲーム開発を支えるアトラシアンのツール群
アトラシアンがコミュニティーカンファレンス「Atlassian For Teams − Team-1 ゲーム開発現場でのチーム開発」を開催。現場でアトラシアンのツールを活用しているゲーム開発企業gloopsやgumiの担当者が登壇し、ツールの利用事例や、利用している中で見えてきた課題、ツールへの要望などをセッション形式で発表した。(2016/6/30)

ゲーム感覚でプログラミングを学べるWebサービス「MOZER」 「進撃の巨人」とコラボも
ゲーム開発でプログラミングを学べるオンライン学習ツール「MOZER」がリリースされた。外部コンテンツともコラボし、第1弾として「進撃の巨人」イベントを開催予定。(2016/6/15)

ユーザー向けキャンペーンをマーケティング担当者がセルフサービスで運用:
ドリコム、ゲームアプリに特化した無料マーケティングプラットフォーム「アソビフェス」を提供
ドリコムは、ゲーム開発企業に向けて、利用料無料のマーケティングプラットフォーム「アソビフェス」を提供開始した。(2016/6/7)

女子中高生が3Dゲーム開発に挑戦 「Unity × Code Girls」6月末開催
女子中高生向けに、ゲームエンジン「Unity」を使って3Dゲームを制作できるイベント「Unity × Code Girls」が6月26日に開催される。(2016/6/6)

VRやゲーム開発に 小型モーションキャプチャー「PERCEPTION NEURON」発売
最大32個のセンサーで体の動きを取得する小型・安価なモーションキャプチャー製品「PERCEPTION NEURON」が発売した。(2016/5/20)

iOS SDKとSwiftで始めるゲーム作成入門(6):
FactoryMethodパターンでリファクタリングすると、ゲーム開発がどう便利になるのかをSwiftコードで学ぶ
iPhoneゲームをSwift言語で作成してみたいという初心者向けにiOSのゲームフレームワークを使った作り方を一から解説する入門連載。今回は、GoFデザインパターンの1つであるFactoryMethodパターンを使って、Swiftのコードをリファクタリングする方法について。 (2016/5/17)

Microsoft、“ゲーム開発ゲーム”「Project Spark」を8月に終了へ
Microsoftが2014年10月にXbox OneとWindowsで立ち上げたゲーム「Project Spark」を終了し、8月12日には完全に閉鎖する。ゲーム内で開発したゲームやアイテムはそれ以降ダウンロードできなくなる。(2016/5/15)

シリコンバレーのプログラミング講座「Make School」日本上陸 中高生向け、3週間でiPhoneゲーム開発
米シリコンバレーのプログラミングスクール「Make School」が日本上陸。中学1年〜高校3年生向けプログラミング講座を夏休み期間中に都内で開講する。(2016/5/13)

これハン・ソロが遊んでたやつみたい! SWのモンスターチェスを手掛けた巨匠・フィル・ティペットがARカードゲームを開発
クラウドファンディングの成功次第で、Playstation VRやOculusへの移植も。(2016/5/5)

書籍転載:
ゲーム開発が変わる!Google Cloud Platform実践インフラ構築 第2章
あらゆる書籍の中から、Windows Server Insider読者に有用だと考えられる情報をピックアップして転載する本連載。今回は、ゲームインフラエンジニア向けのGoogleのクラウドサービス「Google Cloud Platform」の中からGoogle Cloud Platformの概要ならびに料金に関する章を転載する。(2016/4/20)

ゲーム開発が変わる! Google Cloud Platform実践インフラ構築 第1章
あらゆる書籍の中から、Windows Server Insider読者に有用だと考えられる情報をピックアップして転載する本連載。今回は、ゲームインフラエンジニア向けのGoogleのクラウドサービス「Google Cloud Platform」の中からGoogle Cloud Platformの全体的な紹介部分を転載する。(2016/4/7)

Xbox責任者、イベントパーティーでの制服ダンサーは「容認できない」
Microsoftがゲーム開発者会議「GDC 2016」で開催したパーティーで、女子校の制服をアレンジしたような露出の多い衣装のダンサーを登場させ、物議を醸した。これを受けて同社は、Xbox責任者がチームに宛てたダイバーシティーに関する書簡を公開した。(2016/3/20)

任天堂の故・岩田聡社長をたたえるトリビュートアニメ、ゲーム開発者イベントで公開される
涙が出そう。(2016/3/18)

XboxとPS4でのゲーム対戦が可能に(ソニーと開発者次第で)
Microsoftが、Xboxゲームのクロスネットワークプレイを可能にすると発表した。ゲーム開発者およびコンソールやネットワーク提供者が対応すれば、例えば「Xbox One」と「Windows 10」とソニーの「PlayStation 4」(PS4)のユーザーが対戦できるようになる。(2016/3/15)

3Dゲームエンジンとマルチプレーヤーゲーム向けマネージドサービス:
AWSがゲーム開発者向けのバックエンドサービスと開発環境を発表
AWSは無料の3Dゲームエンジン兼開発環境と、マルチプレーヤーゲーム向けマネージドサービスを提供開始した。(2016/2/10)

モニター企画で仕事コストのダイエットを体験:
PR:社内の無駄とストレスを削減! A3カラーLED複合機「COREFIDO MC883dnwv」モニターインタビュー(管理部門編)
5年間無償保証とメンテナンス品5年間無償提供という手厚いサポートに加え、シンプルな構造のLED方式であることを生かした「メンテナンスバリアフリー設計」と「クラウドメンテナンスプラットフォーム」により、高いメンテナンス性を誇るOKIデータの「COREFIDO3」シリーズ。スマートフォン向けゲームを開発する先進IT企業で、A3カラーLED複合機「COREFIDO MC883dnwv」を実際に導入していただき、その感想を聞いた。(2016/1/14)

2016年はどうなる?:
ロボット、人工知能、Deep Learning、IoT、ドローン、ゲーム開発、Windows 10――2015年注目だった開発者/プログラマー向け記事まとめ
2015年も、開発者/プログラマー向けの話題がたくさんありました。本稿では、今年の大きなトピックを振り返りつつ、参考にしていただきたい記事をピックアップしますので、年末年始にでも読んでみてください。(2015/12/28)

UnityユーザーのためのUnreal Engine入門(終):
Unreal Engine 4のブループリントの使い方と3Dキャラクターの動かし方
本連載では、ゲーム開発環境「Unity」になじんだ筆者が、Unreal Engineの基本的な使い方を解説していく。最終回は、ゲームプレーに関する動作やイベントなどをGUIで設定できるブループリントの概要や基本的な使い方、アニメーションアセットを使った3Dキャラクターの動かし方などについて。(2015/12/25)

Unity 5で無料になった機能の使い方(終):
Unity 4.6以前はPro版でしか使えなかった無料のアセットでクジラを泳がせる
ゲーム開発環境Unity 5の「Personal Edition」では、Unity 4.6以前では有料だった機能が無料で使えるようになった。本連載では、Unity 5で無料になった機能の使い方について解説していく。今回は、Unity 4.6以前は有料のPro版でしか使えなかったアセットを試してみよう。(2015/12/2)

「まどマギ」「青エク」「ビビオペ」のソーシャルゲーム開発会社が破産 近年ヒット作なく負債は約4億
人気作品の版権を生かしたソーシャルゲームを開発してきたネクストリーと関連2社が、破産開始決定を受けました。(2015/11/12)

UnityユーザーのためのUnreal Engine入門(5):
Unreal Engine 4のパーティクル、メッシュの作り方とエミッターの使い方
本連載では、ゲーム開発環境「Unity」になじんだ筆者が、Unreal Engineの基本的な使い方を解説していく。今回は、パーティクルシステムを新規作成する方法やスタティックメッシュエディター、エミッターの使い方などについて。(2015/10/28)

「CEDEC AWARDS 2015」の最優秀賞を受賞したVisual Studio:
PR:マイクロソフトがゲーム開発者に「CEDEC 2015」で伝えたかった思い
ゲーム開発者を対象としたカンファレンスイベント「CEDEC 2015」において日本マイクロソフトが多数のセッションを通じて伝えたかったメッセージは何なのか。@ITで行ったゲーム開発者向けアンケートの結果から分かるゲーム開発者が抱える課題や、「CEDEC AWARDS 2015」の最優秀賞を受賞したVisual Studioの役割、Windows 10のゲーム向け機能とともにお伝えする。(2015/9/30)

CEDEC 2015まとめ:
バンナム、スクエニ、東ロボ、MS――人工知能や機械学習はゲーム開発者に何をもたらすのか
8月26日に開催されたゲーム開発者向けイベントの中から、バンナム、スクエニ、東ロボ、MSなどによる人工知能や機械学習、データ解析における取り組みについての講演内容をまとめてお伝えする。(2015/9/29)

CEDEC 2015まとめ:
ゲームバー、Cortana、Edge、HoloLens、Bridge、DirectX 12、ANGLE――Windows 10はゲーム開発者に何をもたらすのか
8月26日に開催されたゲーム開発者向けイベントの中から、ゲームバー、Cortana、Edge、HoloLens、UWP、Bridge、DirectX 12、Cocos2d-x、ANGLE、Visual Studio Tools for Unity、Xbox LiveなどWindows 10関連の講演模様をお届けする。(2015/9/28)

UnityユーザーのためのUnreal Engine入門(4):
Unreal Engine 4でテクスチャを使ったマテリアルを作る基本
本連載では、ゲーム開発環境「Unity」になじんだ筆者が、Unreal Engineの基本的な使い方を解説していく。今回は、無料のテクスチャをマーケットから入手し、それを使ってマテリアルを作る方法や二つのテクスチャを合成する方法などについて。(2015/9/24)

スマホゲーム開発のアプリカが事業停止 「唯一性ミリオンアーサー」「バイオハザード アウトブレイクサバイヴ」など手がける
「唯一性ミリオンアーサー」「バイオハザード アウトブレイクサバイヴ」などを手がけたゲーム開発会社・アプリカが9月1日までに事業を停止した。(2015/9/3)

Unity 5で無料になった機能の使い方(5):
Unity 5における地形の作り方&画面にさまざまな特殊効果を与えるImage Effectの使い方
ゲーム開発環境Unity 5の「Personal Edition」では、Unity 4.6以前では有料だった機能が無料で使えるようになった。本連載では、Unity 5で無料になった機能の使い方について解説していく。今回は、画面をゆがめる「Vortex」や画面にノイズを入れる「NoiseAndGrain」を例にImage Effectの使い方などについて解説する。スクリプトを追加すると効果を高めることも可能だ。(2015/8/17)

UnityユーザーのためのUnreal Engine入門(3):
Unreal EngineのSky SphereやAtmopsheric Fogを使った空の背景の設定&Light Sourceを使った光の当て方
本連載では、ゲーム開発環境「Unity」になじんだ筆者が、Unreal Engineの基本的な使い方を解説していく。今回は、Sky SphereやAtmopsheric Fogを使った空の背景の設定や、Light Sourceを使った光の当て方などについて。(2015/8/4)

プロならゲーム開発で品質保持/CIは当たり前:
PR:C#/C++の本格的なゲーム開発において品質を高めるために知っておきたい静的解析とは
ゲーム開発現場に長らく存在する課題を解決し、スピードと品質担保を両立させる手段として多くのゲーム開発者が導入を始めているのが、コード解析ツールだ。日本シノプシス 営業本部 ソフトウェアインテグリティグループ シニアプロダクトマーケティングマネージャー 津村直史氏にコード解析ツールについてお話をうかがった。(2015/7/14)

UnityユーザーのためのUnreal Engine入門(2):
マテリアル、アクター、カメラ操作で分かるUnreal Engineの基本的な使い方
本連載では、ゲーム開発環境「Unity」になじんだ筆者が、Unreal Engineの基本的な使い方を解説していく。今回は、マテリアル、アクター、BSP、カメラの概要、マテリアルの作り方、アクターの配置、保存、複製、グループ化などについて。(2015/7/3)

Unity 5で無料になった機能の使い方(4):
UnityでテクスチャにレンダリングできるRender Textureとオブジェクトに反射光を当てるGlobal Illumination、Light Probe
ゲーム開発環境Unity 5の「Personal Edition」では、Unity 4.6以前では有料だった機能が無料で使えるようになった。本連載では、Unity 5で無料になった機能の使い方について解説していく。今回は、テクスチャにレンダリングできるRender Textureとオブジェクトに反射光を当てるGlobal Illumination、Light Probeの使い方について解説する。(2015/6/24)

UnityユーザーのためのUnreal Engine入門(1):
無料になったUE4の基礎知識&インストールのチュートリアル
本連載では、ゲーム開発環境「Unity」になじんだ筆者が、Unreal Engineの基本的な使い方を解説していく。初回は、Unreal Engineの概要と開発環境の構築法について。(2015/5/28)

Facebook、メッセンジャーでプレイするゲームを準備中──米報道
メッセンジャーのプラットフォーム化を進めるFacebookが、メッセンジャー向けゲーム開発で複数のゲームメーカーと交渉中であるとThe Informationが報じた。(2015/5/19)

Unity 5で無料になった機能の使い方(3):
Unityで回転、追従、ズームなどカメラの視点の切り替え方や表現を多彩にする4つのプレハブ
ゲーム開発環境Unity 5の「Personal Edition」では、Unity 4.6以前では有料だった機能が無料で使えるようになった。本連載では、Unity 5で無料になった機能の使い方について解説していく。今回は、回転、追従、ズーム、手ぶれなどカメラの視点の切り替え方や表現を多彩にするプレハブを紹介し、いくつか使い方も解説する。(2015/5/18)

「セブンスドラゴン」など手がけたゲーム会社・イメージエポックが破産
帝国データバンクによると、ゲーム開発会社のイメージエポックが、東京地裁から5月7日に破産手続き開始決定を受けた。(2015/5/13)

ゲーム開発のイメージエポックが破産
1カ月前、アイディアファクトリーが「イメージエポック御影社長と連絡が取れない」と公式Twitterで呼びかけていた。(2015/5/13)

Unity 5で無料になった機能の使い方(2):
UnityのAudio Mixerの再生やボリュームを制御するには
ゲーム開発環境Unity 5の「Personal Edition」では、Unity 4.6以前では有料だった機能が無料で使えるようになった。本連載では、Unity 5で無料になった機能の使い方について解説していく。今回は、音楽ファイルの音量を上げ下げしたり、音を消したり、さまざまな音声エフェクトを追加して音色を変えたりするミキサーをゲームから使う方法について。(2015/5/8)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(8):
初めてUnityを触る人が無料で使い方を学べる日本語チュートリアルを全317ページ、59のサンプル動画で電子書籍本としてまとめました
人気過去連載を一冊に再編集して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。Vol.8は、『ゲーム開発初心者のためのUnity入門』だ。(2015/4/22)

Unity 5で無料になった機能の使い方(1):
UnityでWebカメラの画像をリアルタイムで複数テクスチャとして表示する&Kinectセンサーと連動させる
ゲーム開発環境Unity 5の「Personal Edition」では、Unity 4.6以前では有料だった機能が無料で使えるようになった。本連載では、Unity 5で無料になった機能の使い方について解説していく。初回はWebカメラと、「Kinect for Windows v2」を使ったサンプルを紹介する。(2015/4/17)

サードウェーブデジノス、ゲーミングPC「GALLERIA」に“Unreal Engine 4”動作確認済みモデル4製品を追加
サードウェーブデジノスは、同社製ゲーミングPC「GALLERIA」シリーズに統合型ゲーム開発環境「Unreal Engine 4」の動作確認済みモデルを追加した。(2015/4/15)

Unity、「Newニンテンドー3DS」に対応
ゲーム開発プラットフォーム「Unity」が「Newニンテンドー3DS」に対応する。(2015/4/13)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。