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「性暴力」最新記事一覧

関連キーワード

Uber、アプリの緊急ボタンやドライバーの年次適格審査など、多数の安全対策
Uberが、乗客の安全強化のために、アプリからの911(米国の110番)通報や信頼できる人への自動通知機能の追加や、ドライバーの年次適格審査の実施などを発表した。(2018/4/13)

「下着、制服、画像売ります」 一度出回ると無限に拡散……それでも自画撮りしてしまう心理
元手がかからないし、なんぼでも稼げる――自画撮りは、撮影者が自発的に発信したり、SNSで無防備に相手に送ったりと、その類型は多岐にわたる。(2018/3/28)

ミステリ好きが早口で語る! ドラマ「アンナチュラル」の面白さ(5〜7話)
ここからがクライマックス。(2018/3/2)

タランティーノ「時速64キロで走れ。できなかったら撮り直しだ」 「キル・ビル」主演女優、パワハラによる交通事故を告白
「やっちまいな!」流行に潜んでいた闇。※追記あり(2018/2/5)

「作中で動物が死ぬかどうか」を教えてくれる検索サイトがパワーアップ 虫やピエロ、びっくり演出の有無まで検索可能に
作中にストレスになりうる要素があるかどうか総合的にチェックできる仕様に。(2018/2/5)

「嫌がらせする自由」を主張するカトリーヌ・ドヌーヴらの寄稿記事、フランス国内で批判相次ぐ
トラウマのある人にはつらい内容だったかも。(2018/1/16)

世界を読み解くニュース・サロン:
「ガキ使」を批判する人が増えれば、トンデモ権力者が生まれる論理
大晦日に放送された「ガキ使」が炎上している。ダウンタウンの浜田氏が黒人俳優エディ・マーフィの真似をして顔を黒くメークしたことに対し、批判が集まっているのだ。黒人メークを否応なしに批判することで、筆者の山田氏は「トンデモ権力者が生まれるかもしれない」という。どういうことかというと……。(2018/1/11)

セクハラ告発「#MeToo」日本でも広がる 加害認め謝罪する著名人も
SNSなどを通じてセクハラ被害を告発する海外発の動き「#MeToo」が日本でも広がっている。はあちゅうさんによる告発がきっかけだ。加害者と名指しされた著名人が謝罪する動きも出ている。(2017/12/20)

電通時代のセクハラを告発された広告クリエイター・岸勇希さん 刻キタルの代表を辞任・退職
ライター・作家のはあちゅうさんからセクハラ・パワハラ行為を告発されていました。(2017/12/19)

異世界転生「JKハル」:
早川書房が「ネット発の官能小説」を書籍化したワケ
早川書房が12月に刊行した『JKハルは異世界で娼婦になった』。ネット発、異世界転生、官能小説という一風変わった小説だ。なぜあの早川書房が『JKハル』を書籍化したのか? 直撃した。(2017/12/12)

集団痴漢の合言葉は「1902」……埼京線の先頭車両に集まった卑劣な男たち
痴漢情報を交換するネット掲示板を見て集まった男4人が、JR埼京線の電車内で集団で女性に痴漢したとして逮捕された。掲示板ではあくまで「妄想」という体で、痴漢のしやすい車両や、女性の容姿などの情報を交換していた。(2017/12/5)

“体験告白”掲示板:
埼京線 集団痴漢の合言葉は「1902」 先頭車両に集まった卑劣な男たち
ネット上で痴漢情報を交換する掲示板を見て集まった男4人が、JR埼京線の電車内で集団で女性に痴漢したとして、警視庁板橋署に強制わいせつ容疑で逮捕された。(2017/12/5)

世界を読み解くニュース・サロン:
サンフランシスコ「慰安婦像」の背景に、何があったのか
サンフランシスコで「慰安婦像」が設置された。この事態を受け、大阪市はサンフランシスコとの姉妹都市を解消すると発表したが、設置した関係者と議論することはできなかったのか。(2017/11/30)

SNSで「死にたい」は、「寄り添って」の裏返し
神奈川県座間市のアパートで男女9人が遺体で見つかった事件の発端は、被害者がTwitterなどに書き込んだ「自殺願望」だった。なぜ「死にたい」と書くのか。(2017/11/16)

手記「Black Box」刊行:
「レイプ被害者の救済システムが必要」伊藤詩織さん会見
10月18日に手記「Black Box」を刊行した伊藤詩織さんが、日本外国特派員協会で記者会見を行った。「特定の誰かやシステムを非難するだけでは何も変わらない」と語る詩織さんの会見を、一部書き起こしで掲載する。(2017/10/24)

Amazon、セクハラ発覚のAmazon Studiosトップを解任
Amazon Studioのトップ、ロイ・プライス氏が突然解任された。Amazonのオリジナルコンテンツの製作総指揮を担う女性がプライス氏にセクハラを受けたと語ったインタビューが公開され、女優のローズ・マッゴーワン氏も同氏の問題を訴えるツイートをジェフ・ベゾスCEO宛に投稿した後のことだ。(2017/10/13)

TwitterのドーシーCEO、アカウント規制について「透明性強化の必要がある」とツイート
Twitterが、大物プロデューサーからのセクハラをカミングアウトした女優のアカウントを一時制限したことが物議を醸した。同社は制限の理由を説明して制限を撤廃し、ジャック・ドーシーCEOはこの件について「行動をもっと透明にする必要がある」とツイートした。(2017/10/13)

インターネットを守る翼竜:
もし「ミニセガサターン」が発売したら収録されていて欲しい名作美少女ゲー10選
今回はセガサターンの名作美少女ゲームたちの話です。(2017/10/5)

スー・チー氏に批判:
ノーベル平和賞の受賞者、世界の「失望」招く理由
祝福してくれた支持者の多くを落胆に導いたノーベル平和賞受賞者の長いリストに、ミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家顧問が新たにその名を連ねた。(2017/10/4)

対立深刻化:
拡大するロヒンギャ武装勢力、ミャンマー混沌の裏側
アナン前国連事務総長が、イスラム系少数民族ロヒンギャ武装勢力の暴動に対するミャンマー治安部隊による過剰な軍事報復は、対立をいっそう悪化させるだけだと警告。その数時間後、ロヒンギャ武装勢力が警察などを襲撃した。(2017/9/14)

世界を読み解くニュース・サロン:
Uberのセクハラ騒動が、私たちに教えてくれたこと
世界的なIT企業が集まるカリフォルニア州のシリコンバレーがざわついている。「セクハラ問題」だ。騒動の発端は……。(2017/8/3)

あれから10年、「ケータイ小説」が急速に廃れた理由とは? 現役女子高生に『恋空』を読んでもらった
何がケータイ小説を“終わらせた”のか。(2017/7/18)

江川達也「大事なことは、子どもに自分で考えさせること」 ジャンプ掲載の作品批判めぐり苛評
「いろんなモノを読むことで人は大人になるのだ」。(2017/7/8)

マストドンつまみ食い日記:
「Twitter後の世界」はあります!
「Twitterに居づらくなった」と考えたら、マストドンへの転居を考えよう。米国に住む女性ポッドキャスターが行動に移して2カ月が経過した。(2017/7/4)

Uber、愛する人のためにリモート配車できる機能スタート
企業イメージ回復に注力するUberが、ユーザーが自分以外の、例えば1人暮らしの母親の通院のためなどに遠隔から配車できる機能を公式アプリに追加した。(2017/6/28)

VRで人道支援を行うハッカソン「Japan XR Hackathon 2017」
パノラプロとNoitomは、VR/AR/MRをテーマとしたハッカソン「Japan XR Hackathon 2017」の開催を発表した。(2017/6/13)

110年ぶり大幅改正:
性犯罪厳罰化の刑法改正案が衆院で可決
性犯罪を厳罰化する刑法改正案が衆院本会議で可決された。(2017/6/8)

Uber、ドライバーによるレイプ被害者の診断書保持幹部をメディアに発覚後解雇
Uberが弁護士事務所に依頼した社内調査の過程で、2014年にインドで起きたレイプ事件の被害者の診断書をアジア担当責任者が保持していたことが明らかになり、この幹部は退社した。(2017/6/8)

Facebookで差別発言 ハーバード大が10人の入学取り消し
ハーバード大学に入学予定の学生が集まるFacebookグループで、差別発言や性的な画像のやりとりがあったとして、同大が該当学生の入学許可を取り消した。(2017/6/7)

インターネットを守る翼竜:
「カードキャプターさくら」の新シリーズと知世ちゃんの感情について
新鋭・にゃるらの連載。第3回はCCさくら!!(2017/5/14)

Facebook、問題コンテンツ対策強化で3000人増員へ
虚偽ニュース拡散や殺人動画配信が問題となっているFacebookが、報告のあったコンテンツをレビューするチームを向う1年間で3000人増員すると発表した。(2017/5/4)

ニコニコ超会議2017:
アニメヒロインの制服、セーラー服からブレザーが主流になったのは○○○の影響? ニコニコユーザーが研究
そうだったのか!!!(2017/4/29)

後に自殺:
タイの男が生後11カ月の娘殺害の動画をFacebookに投稿
タイの男が生後11カ月の娘を殺害する動画をFacebookに投稿し、自殺した。(2017/4/26)

水曜インタビュー劇場(ステーキ公演):
どん底に落ちた「ペッパーランチ」が、快進撃を続けているワケ
ペッパーフードサービスの業績が好調である。「『いきなり!ステーキ』の売り上げが伸びているからでしょ」と思われたかもしれないが、それだけではない。同じステーキチェーンの「ペッパーランチ」が絶好調なのだ。2007年の「強盗強姦事件」、2009年の「O157事故」で業績が悪化したはずなのに、なぜ復活したのか。(2017/3/22)

原作レイプとは言わせない──日本IBMの“オタクマーケター”が倍率500倍のSAOコラボを実施できた理由
コラボイベントの応募者数は10万件。ファンの心をつかんだ理由は「原作リスペクト」。(2017/3/7)

東京都が未成年の「自画撮り」対策に本腰 SNSなどでの裸体画像の要求を取り締まり対象に
しかし具体的な取り締まり方法についてはまだまだこれから。(2017/2/17)

韓国デマサイト「大韓民国民間報道」が閉鎖に 管理人による書籍もAmazon.co.jpから消滅
BuzzFeedの取材に対し、偽ニュースだったことを認めていました。(2017/1/27)

生きづらさを感じたら迷わずに マイノリティーのための相談窓口を置いておきますね
特に他意はありませんが、星井七億の連載「ネットは1日25時間」。(2016/11/23)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
“トランプショック”で大リーグが氷河期を迎える危険性
ドナルド・トランプが大統領選を制したことで、思わぬところにも影響が及ぶかもしれない。米メジャーリーグ(MLB)だ。どういうことかというと……。(2016/11/11)

世界を読み解くニュース・サロン:
素顔は意外に優しい? 暴走するフィリピンの「暴言大統領」
10月25日、フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領が来日する。彼の「暴言」がニュースになることが増えているが、一体どんな人物なのか。破天荒な言動の一方で、国民からは……。(2016/10/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
京都府警の「犯罪予測システム」が使えない、これだけの理由
京都府警が10月1日に、日本で初めて「犯罪予測システム」の運用を開始した。運用開始したばかりの京都府警には申し訳ないが、米国では今、犯罪予測システムそのものに批判的な見方が噴出している。なぜかというと……。(2016/10/6)

あのキャラに花束を:
倒すのはゴブリンだけだ ストイックな冒険者「ゴブリンスレイヤー」の残虐な生き方に惚れる
「手をかえ、品をかえろ。同じ戦術を使うな。死ぬぞ」(2016/9/12)

日刊SPA!「最強のヤレる酒は日本酒」で炎上 番組で取り上げたTOKYO MXも批判の的に
日本酒への風評被害含めて非難轟々(ごうごう)です。(2016/9/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
データで見る、「トランプ大統領」が誕生する可能性
米国大統領選挙に向けた共和党大会で、ドナルド・トランプが正式候補に指名された。「このままの勢いで大統領になるかも」と思われたかもしれないが、さまざまな調査をみると、トランプが大統領になる可能性はかなり低いようだ。(2016/7/22)

ゲーム「Overwatch」の二次創作ポルノが大盛況 → Blizzard公式が対応に乗り出し、次々と動画を削除する事態に
「特定のジャンルだけを恣意的に削除している」として、一部のファンから批判も。(2016/6/3)

世界を読み解くニュース・サロン:
乙武氏に負けていない? 米国でも「5人と不倫」が大騒動に
ベストセラー『五体不満足』の著者である乙武洋匡氏の不倫報道がメディアで大きく取り上げられている。国際ニュースに目を向けると、いま偶然にも「5人と不倫」というキーワードで話題になっている大物政治家がいる。その人物とは……。(2016/3/31)

小池一夫さんのツイートが「セカンドレイプだ」と炎上 ブログで謝罪
最後まで変わらなかった意見も。(2016/2/23)

世界を読み解くニュース・サロン:
スターウォーズ・ボイコット運動から見える米国の現実(ネタバレなし)
映画『スターウォーズ/フォースの覚醒』が大ヒットしている。米国では公開初日だけで約5700万ドルの興行収入を記録しているが、ちょっと気になる話題が盛り上がっている。それは「映画をボイコットしよう」という動きだ。(2015/12/24)

弁護士事務所サイト掲載の「漫画でわかる!強姦事件解決までの流れ」が削除 「人権意識に欠ける」批判受け
他事例からセリフを入れ替えただけの使い回しでした。(2015/12/18)

あのキャラに花束を:
人はこれを、監禁と呼びます 幼女と暮らす女子高生「ハッピーシュガーライフ」松坂さとうの純愛
愛のためだったら、なんだってできるよ?(2015/11/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。