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「SH-02B」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ドコモ「SH-02B」「SH-03B」「REGZA Phone T-01C」に不具合
NTTドコモの「SH-02B」「SH-03B」と「REGZA Phone T-01C」に不具合が確認された。同社はソフトウェア更新を開始した。(2011/3/8)

「SH-01B」「SH-02B」のiモードとメール機能に不具合
ドコモの「SH-01B」と「SH-02B」に不具合があることが判明。同社はソフトウェア更新を開始した。(2010/6/24)

UNIKKOデザインの「SH-02B marimekko」、7月2日発売
フィンランドのブランド、marimekkoとコラボレートした「SH-02B marimekko」が、7月2日に発売される。(2010/6/23)

STYLEシリーズ:
ケシの花柄が鮮やかなmarimekkoケータイ――「SH-02B marimekko」
ドコモのシャープ製端末「SH-02B marimekko」は、フィンランドの生活雑貨ブランド「marimekko」とのコラボ端末。背面にUNIKKO(ケシの花)をあしらい、プリセットコンテンツもUNIKKOのモチーフで統一した。(2010/5/18)

「SH-01B」「SH-02B」のiモード機能などに不具合
ドコモのシャープ製端末「SH-01B」と「SH-02B」に不具合があることが判明。ドコモはソフトウェア更新を開始する。(2010/1/7)

PR:手の中に収まる、コンパクトな高機能モデル――「SH-02B」の素顔
これまでのシャープ製端末から大きく雰囲気が変わった「SH-02B」は、ついそのデザインにばかり目が行ってしまうかもしれない。しかし、中身はシャープ製端末らしい高機能なモデルでもある。(2009/12/7)

PR:持つ人も、見る人も魅了する 「SH-02B」のラウンドクリスタルデザイン
誰もが目を引かれる存在感を放ち、持つ人にも見る楽しみを与える。独自のラウンドクリスタルデザインを採用したシャープの「SH-02B」は、多くの人を魅了する、不思議な輝きを持った端末だ。(2009/11/30)

AQUOS SHOTのサクサク感が試せる――「SH-01B」「SH-02B」デビューイベント開催
シャープが渋谷の渋谷のパルコ PART1 スペイン坂広場で、AQUOS SHOT「SH-01B」と「SH-02B」のデビューイベントを開催した。11月28日と29日の2日間、実機に自由に触れ、新機能を体験できる。(2009/11/28)

「SH-01B」「SH-02B」 デビューイベント、11月28日・29日に渋谷で開催
シャープが11月28日と29日の2日間、渋谷で「SH-01B」と「SH-02B」のデビューイベントを開催する。購入前に実機に触れ、気になる機能を試したり、納得がいくまで担当者に質問したりできる。(2009/11/20)

ドコモ、「P-01B」「SH-02B」の発売日を発表
ドコモがPRIMEシリーズ端末「P-01B」とSTYLEシリーズ端末「SH-02B」の発売日を発表した。(2009/11/20)

写真で解説する「SH-02B」
「SH-02B」は、見る角度によって色味が変わる背面パネルと、手になじんで持ちやすいラウンドフォルムを組み合わせた「ラウンドクリスタルデザイン」が特徴。星空のようなイルミネーションや800万画素CCDカメラなど、女性に嬉しい機能が充実している。(2009/11/17)

STYLEシリーズ:
光が彩るラウンドクリスタルデザイン――「SH-02B」
角度によって表情を変えるクリスタルのような背面パネルを搭載した「SH-02B」。背面いっぱいに広がるイルミのパターンはきせかえツールで自分好みにカスタマイズできる。(2009/11/10)

「940P」「N-01B」「SH-02B」などがJATE通過――冬モデル登場も間近?
NTTドコモ、ソフトバンクモバイルの新機種と思われるモデルがJATE(電気通信端末機器審査協会)を通過。冬モデルの足音が近づいてきた。(2009/10/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。