ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

SourceForge に関する記事 SourceForge に関する質問

「SourceForge」最新記事一覧

FTPクライアント「FFFTP」開発継続へ 有志が引き継ぎ、新バージョン登場
定番FTPクライアント「FFFTP」の新バージョンが1年ぶりに登場。作者が開発終了を表明したものの、有志が開発を引き継ぐことになった。(2011/10/12)

3分LifeHacking:
忘れてしまったWindowsマシンのパスワードを解析する
パスワードを忘れてログインできなくなってしまったWindowsマシンを解析し、ユーザー名とパスワードを取り出すことのできるツールを紹介しよう。(2011/8/8)

米SourceForge.netに対する攻撃が発覚――パスワードの変更を促す
米SourceForge.netが攻撃を受け、サービスを停止してユーザーにパスワードの変更を促している。(2011/2/1)

salesforce.com、Web会議サービスのDimDimを買収――Chatter強化へ
salesforce.comがビジネス向けコラボレーションツール「Chatter」強化のため、リアルタイムWeb会議サービスのDimDimを3100万ドルで買収した。(2011/1/11)

Adobe、SourceForge上にオープンソースプロジェクトポータルを開設
Adobeは、自社のオープンソースプロジェクトポータル「Open@Adobe」をSourceForge.net上に移管した。移管の理由について、現在のレポジトリはプロジェクトが複数の方向性に同時に進化するのに必要な要素を満たしていないためと説明している。(2010/7/16)

NEWS
オリエンタルアーツ、Google App Engineに対応したWebフレームワーク「pirka」の新版を公開
オープンソースWebアプリケーションフレームワークの最新版「pirka framework Ver 1.05」は、Google App Engine(GAE)に対応した。従来版で作成したアプリも多少の修正でGAE環境へ移行できる。(2010/2/24)

オープンソースソフトウェアの育て方:
開発プロジェクトを支える名脇役たち
多くの開発プロジェクトでは、IRCやRSSフィード、Wikiといったツールを駆使して開発が進められています。本稿では、そんな名脇役たちにスポットを当てていきます。(2009/9/15)

オープンソースソフトウェアの育て方:
新しいフリーソフトウェアプロジェクトをスタートさせる方法――概論
新しいフリーソフトウェアプロジェクトをスタートさせる方法は、保健機関が薬を配布するときの方法と似ています。フリーソフトウェアプロジェクトの立ち上げ時の注意点を解説します。(2009/8/18)

オープンソースソフトウェアの育て方:
フリーソフトウェアプロジェクトはなぜ失敗するのか
これからオープンソースプロジェクトを始めようと思っている、あるいは始めてはみたもののどうすればいいのか分からないソフトウェア開発者や管理者必読の本連載。オープンソースそしてフリーソフトウェアプロジェクトについて余すところなく解説します。(2009/8/17)

Beginner's Guide:
分散バージョン管理システムGit入門
バージョン管理システムというとSubversionやCVSが有名だが、近年急速にユーザーを増やしている「Git」は、分散型のバージョン管理システムとして支持を集めている。本稿では、はじめてGitに触れる方のために、その導入方法や基本的な使い方を解説する。(2009/2/9)

SourceForge.JP、Google AdSenseを全面開放
SourceForge.JPでは、ホスティングされている各プロジェクトのWebスペースにもGoogle AdSenseの無料開放を発表した。Adsense APIを使用して、ホスティングの運用者がユーザーにAdsenseを開放する日本ではじめての事例となる。(2009/1/22)

組み込み分野に浸透進むオープンソースソフトウエア
複雑化/大規模化が進む組み込みシステム向けのソフトウエア。これを限られた予算や期間で開発するために、オープンソースのソフトウエアの存在が大きくクローズアップされている。しかしながら、これを有効に活用するためには、注意すべき事柄が数多く存在する。本稿では、組み込み機器分野でオープンソースのソフトウエアの利用を考えるに当たって知っておくべきことをまとめる。(2009/1/1)

Programing Bible:
バグ管理システム「Mantis」
Tracなどの著名なバグ管理システムが国内でも人気だが、Mantisもこれらと同様の機能を期待通りに完備しており、しかも無駄がない。一般的なユーザーでも利用可能なバグ管理ソフトウェアを探している開発者には最適といえる。(2008/12/3)

SourceForge.JP、Tracライクなバグ課題追跡システムをβ公開
SourceForge.JPでは、バグおよび課題追跡システムをオープンソースのプロジェクト管理ツール「Trac」とほぼ同等のユーザーインタフェースを持ったものにしようとしている。(2008/11/27)

オープンソースのデータウェアハウスシステム「CloudBase」
米Business.comが公開したオープンソースのデータウェアハウスシステムは、HadoopのMap-Reduceを実装することで、ANSI SQLを利用してフラットログファイルに直接クエリを実行できる。(2008/11/26)

SourceForge.JP、Gitのサポートを開始
つい先日はOpenID対応を発表するなど、開発のプラットフォームとして進化するSourceForge.JPが、今度は分散レポジトリ型のバージョン管理システム「Git」のサポートを発表した。(2008/11/14)

SourceForge.JP、OpenID対応を開始
SourceForge.JPがOpenID対応を発表した。OpenID Authentication 2.0に対応するRelying Partyとして振る舞うほか、Delegateの機能もサポートしている。(2008/10/3)

Beginner's Guide:
WindowsでSubversionを使う:TortoiseSVNでバージョン管理
GUIでリポジトリにアクセスできるTortoiseSVNを用いれば、WindowsユーザーでもSubversionによるバージョン管理が簡単に行える。本稿では、TortoiseSVNの導入から基本的な使用方法までを解説する。(2008/9/5)

Programing Bible:
AJAXを活用したWebインタフェースの作成ツール ZK
Webブラウザ上で動作するユーザーインタフェースも、デスクトップアプリケーションでイベント駆動インタフェースを作るときと同じように開発したい――もしそれがJavaでの開発であるならば、AJAXツールキット「ZK」は非常に便利なツールとなるだろう。(2008/8/31)

Trend Insight:
FOSSにとってWebアプリケーションは次の戦いの場か?
Webアプリケーションは少なくとも2つの理由でFOSSに重大な挑戦状をつきつけている。10年もすれば、ソフトウェアの90%はサービスとして実行され、オープンソースは消滅してしまうのだろうか? 今起きつつある変化をまとめてみよう。(2008/7/25)

HP、DEC開発のUNIXファイルシステムをオープンソース化
HPが、Tru64 UNIXファイルシステム「AdvFS」のソースコードをオープンソースコミュニティーに公開した。(2008/6/25)

Beginner's Guide:
仮想アプライアンス入門
仮想マシンにOSやアプリケーションといったソフトウェアを組み合わせた仮想アプライアンスがソフトウェア配布の実質的な手段になりつつあり、仮想アプライアンスベンダーという新たな業種が生まれている。ここでは、さまざまな仮想アプライアンスを一挙に紹介する。(2008/6/21)

ホワイトペーパー:
ソフトウェア開発でツールをうまく使いこなせない理由
ソフトウェア開発に必要となる各種ツールの機能はさまざまだ。世界中のオープンソース開発者のノウハウが集約された「企業向け共同開発支援ツール」を紹介する(提供:VA Linux Systems Japan)。(2008/6/6)

アイルネットとOSJ、企業向けSNSとOSSの活用で業務提携
アイルネットとOSJは、企業向けSNSの販売とオープンソースコミュニティーを活用したプロモーションで業務提携する。(2008/6/2)

SourceForge.JP、ビジネスをにらんだ機能拡張とサービスを発表
SourceForge.JPで2つの機能拡張と技術コンテンツの作成支援サービスが開始された。国内企業によるオープンソース開発を促進するのが狙いだが、メディアとしての次の戦略も見え隠れする。(2008/5/29)

Linux Foundationの新ボードにラリー・オーガスチンなどが選出
The Linux Foundationは、新しいボードメンバーを発表した。VA Linuxの創始者で個人投資家のラリー・オーガスチン氏など新任のメンバーも数名選出されている。(2008/3/6)

AMD、APLライブラリを「Framewave」としてオープンソース化
AMDが3200種以上のソフトウェアルーチンが含まれるアプリケーション性能最適化ライブラリをSourceForgeで公開した。(2008/2/21)

コミュニティーとの相利共生を図るSF.JP、Google Adsenseなどを開放
SourceForge.JPは、各プロジェクトWiki内におけるGoogle AdsenseとAmazon.co.jpアフィリエイトリンク設置を無償で開放した。(2008/2/20)

MS、Officeフォーマットの仕様を公開
Microsoftがオープンソースのフォーマット変換ツールプロジェクトを開始し、.doc、.xls、.pptなどのフォーマットの仕様を公開した。(2008/2/19)

NTTデータ、OSS情報発信サイトを開設――他社の追随はあるか?
NTTデータは、NTTデータグループが提供するOSSの情報を集約したポータルを開設した。併せて、コミュニティーに近い場所で開発していく姿勢を明確に示すなど、ほかのシステムインテグレーターに先行する動きを示した。(2008/1/30)

HP、オープンソースガバナンス計画を発表
オープンソースソフトを分析して、どのライセンスが使われているかを特定できるツールなどを提供する。(2008/1/25)

Programing Bible:
プログラマーの生産性を高める新たな言語「D」
CやC++が持つ性能の高さとRubyやPythonのような最近のプログラミング言語が持つプログラマーの生産性の高さを併せ持った言語「Digital Mars D」が登場した。(2008/1/22)

MS、オープンソースのOpen XML変換ツール提供へ
Microsoftは、OfficeをインストールしなくてもバイナリデータをOpen XMLに変換できるツールを計画、BSDライセンスの下で提供する。(2008/1/18)

悩めるCTOの行く年来る年:
オープンソースに恩返し――グリーCTO
2007年はSNSの利用者が急増した。グリーは2006年12月にKDDIと提携し、携帯向けサイトがauの公式コンテンツになったことで会員数を伸ばした。グリーで最高技術責任者を務める藤本真樹氏に話を聞いた。(2007/12/25)

企業のセキュリティ対策概論
セキュリティの確保は、現状、そして将来の脅威を認識している優秀な人材がいてはじめて実現できる。たとえ優れたツールを導入しても、その効果を引き出す術を知っていないとあまり役には立たないことを企業は忘れてはならない。(2007/12/20)

オープンソース普及の障害は相互運用性問題
Open Solutions Allianceによると、優れた相互運用性を実現するオープンソースプロジェクトをもっと増やす必要があるという。(2007/12/13)

Leverage OSS:
phpPgAdmin:Web開発者向けのPostgresクライアントツール
phpPgAdminは使い勝手に優れ、簡単にプロダクション環境に組み込めるPostgreSQLクライアントだ。Postgresをチームで共同利用するならうってつけのツールとなる。(2007/11/26)

MS、Open XML形式の文書を障害者向け文書に変換するツールを提供へ
Microsoft Officeの文書を障害者が読めるフォーマットに変換するための「Open XML to DAISY XML」プラグインを開発。2008年初めに無料提供する。(2007/11/14)

SourceForge Enterprise Edition 4.4日本語版リリース
VA Linux Systems Japanは、Webベースの開発コラボレーションウェア「SourceForge Enterprise Edition 4.4」の日本版を発売した。(2007/11/7)

Magi's View:
Xaraのオープンソース化の失敗から得られた教訓
オープンソースコミュニティーと協働するということは、適応して自らを変えようとすることである。アゴで使おうなどと考えれば、賛同など得られるわけがない。(2007/10/23)

Beginner's Guide:
SOAについて知るべきことはすべてLinuxから学んだ
SOAがよく分からないとお考えのあなた、心配することはない。SOAについて知るべきことはすべて、Linuxおよびオープンソースソフトウェアの運動から学べるのだ。(2007/10/12)

Undocumented savvy:
オープンソースに関する一般ユーザーの常識【導入編】
オープンソースに関する疑問点などをFAQ形式でお届けする本連載。今回は、オープンソースソフトウェアの使い方などを調べる際の常識を取り上げる。(2007/10/4)

Programing Bible:
petardfsでアプリケーションをテストする
petardファイルシステムは、エラーだけを生成するように設計されたファイルシステムである。システムテストと単体テストを行うのに役立つ。(2007/9/27)

SourceForge.jpではじめるオープンソースプロジェクト:
最終回 SourceForge.jpを使いこなそう
オープンソースソフトウェア開発に付随する作業を支援するためのシステムであるSourceForge.jpを徹底解剖する同連載もいよいよ今回で最終回となる。今回は、開発メンバーの追加やその権限設定など、プロジェクト管理の機能を紹介する。(2007/9/7)

Slashdot Japanはどうなる? OSDN事業部がサンブリッジの100%子会社に
VA Linux Systems Japanは、Slashdot Japan、SourceForge.jp、Open Tech Pressの3サイトを運営する同社のOSDN事業を分離、サンブリッジの100%子会社であるOSDN株式会社に譲渡したことを明らかにした。代表取締役社長は佐渡秀治氏。(2007/9/3)

SourceForge.jpではじめるオープンソースプロジェクト:
第9回 プロジェクトのWebページを作ろう
優れたソフトウェアであっても、宣伝しないことには利用者がなかなか増えませんし、利用者が増えないと、オープンソースの利点もなかなか生かせません。今回は、プロジェクトのWebページを作成してみます。(2007/8/27)

SourceForge.jpではじめるオープンソースプロジェクト:
第8回 ソフトウェアをリリースしよう
ソースコード管理ツールを設定したことで、SourceForge.jpを使ってソフトウェア開発を本格的に進められるようになりました。今回は、ソフトウェアのリリース作業を見ていくことにしましょう。(2007/7/27)

SourceForge.jpではじめるオープンソースプロジェクト:
第7回 ソースコードの管理をしよう(Subversion編)
今回は前回に引き続きソース管理の設定を行います。前回はCVSを利用してソースコード管理を行いましたが、今回はSubversionを利用してみましょう。(2007/7/20)

SourceForge.jpではじめるオープンソースプロジェクト:
第6回 ソースコードの管理をしよう(CVS編)
プロジェクトを立ち上げ、その初期タスクもすべて片付きました。では、実際の開発作業を始めるためのソース管理の設定を行いましょう。今回は、CVSの設定方法を説明します。(2007/7/13)

SourceForge.jpではじめるオープンソースプロジェクト:
第5回 プロジェクトの初期タスクを片付けよう
本連載も折り返しとなる5回目を迎えました。プロジェクトの開始時には、実際の開発を始める前にやっておくべきことがいろいろと発生します。今回は、前回登録したタスクを片付けていくことにします。(2007/7/2)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン