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「OSS」最新記事一覧

質問!オープンソース開発→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオープンソース開発関連の質問をチェック
質問!オープンソースソフトウェア→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオープンソースソフトウェア関連の質問をチェック

デジタル時代、「OSSをいかに使いこなせるか」が勝負を分かつ:
PR:PostgreSQLを企業システムで安心・手軽に導入、活用する秘訣
市場変化が速い近年、ICTシステムにはイノベーティブな機能と変化対応力が強く求められている。これを実現する上では、ベンダーの事情に縛られず「本当にやりたいこと」ができるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)の活用が欠かせない。だがとりわけ高度な信頼性・安定性が求められる企業システムのデータベースの場合、導入のハードルはひときわ高くなる。無理なく導入・活用するアプローチをPostgreSQLコミュニティの理事企業である富士通に聞いた。(2016/5/30)

RHELを標準構成に採用:
AzureへのOSS環境構築サービス、サイオステクノロジーが提供開始
サイオステクノロジーは、クラウド環境に特化した「OSS on CLOUD インテグレーションサービス」の基盤となる「Red Hat Enterprise Linux on Azure導入サービス」の提供を開始した。(2016/5/24)

Azureの監視環境を容易にデプロイ可能に:
ミラクル・リナックス、HatoholとZabbixでAzureを監視できるOSSベースの仮想マシンテンプレートを無償提供
ミラクル・リナックスは、Microsoft Azureを監視する仮想マシンテンプレートの無償提供を開始した。似た構成の仮想マシンを複数台デプロイするシーンで、Hatoholによる統合監視を踏まえた環境構築の作業を自動化/簡略化できる。(2016/5/18)

ホワイトペーパー:
エンタープライズオープンソース製品導入戦略ガイド
「Windows」や「UNIX」「Oracle Database」のスキルは今や「レガシー」化したという認識が、IT業界で広がっている。新興企業から大手電子商取引サイトまで、オープンソースソフトウェア(OSS)の利用が拡大し、OSS関連スキルの需要が高まっている。(2016/5/16)

特集:クラウド/OSS時代の「業務を止めない」運用ノウハウ(3):
混在環境の運用管理、絶対に外せない「5つの機能」とは
混在環境の運用管理上の課題をどう解決するか? クラウド/OSS時代の運用効率化に必要な機能とアプローチを徹底解説する。(2016/4/20)

実際に検証済み!OSS徹底比較(1)運用監視編:
OSS運用監視ソフト 注目の10製品徹底比較 2016年版
運用監視をはじめ、多くの企業が取り入れているOSS(オープンソースソフトウェア)。目的に応じて最適なものを選択し、うまく使いこなせば強力な武器となるが、それができなければかえって手間や混乱の原因にもなりかねない。本連載では注目のOSSをピックアップして実際に検証し、基本的な優位性、劣位性を明確化した。ぜひOSSを選ぶ際の参考にしてほしい。(2016/4/25)

ぜひ、Hatoholコミュニティーにご参加を!:
PR:運用管理のハブとなる「Hatohol」で、“OSSでの”統合運用管理を実現する
複数のOSS運用管理ツールのハブとなり、システム全体を一元的に管理・運用できる総合管理OSS「Hatohol(はとほる)」。プロジェクトの開始から3年で、既に著名なクラウドサービス事業者やWebサービス事業者に選ばれているという。その理由とは何か。(2016/4/12)

Docker、HTTP/2、マイクロサービス対応も見据えて:
容易にWebサービスを高速化できるNginxを使いこなすための秘訣とは
高速で軽量なOSSのWebサーバとして注目されている「Nginx」。使いこなすための課題や有効なアーキテクチャ構成などをサイボウズでの導入事例と共に明かす。(2016/3/17)

Kafka、Spark、Stormとの組み合わせも想定:
IBMがエッジコンピューティングのためのOSSランタイム「Quarks」をASFに提案
IBMは、IoTデータストリームをゲートウェイなどのエッジデバイスで分析できるようにするオープンソース技術「Quarks」を発表した。Apacheインキュベータープロジェクトとして提案している。(2016/2/22)

リブセンスも採用:
トレジャーデータ、OSS機械学習ライブラリHivemallを追加サービスとして提供開始
トレジャーデータは2016年2月18日、「トレジャーデータサービス」に、オープンソースの機械学習ライブラリ「Hivemall」の機能を追加したことを発表した。トレジャーデータサービスに格納されたデータに対して、直接、機械学習処理を効率的に扱うことができ、機械学習の導入・運用のハードルが低いという。(2016/2/19)

JPXはIBMとHyperledgerで、みずほはISIDらとAzure上で:
JPX、みずほがブロックチェーン技術の実証実験を開始
証券、金融取引でブロックチェーン技術適用の可能性を探る動きが日本国内でも。JPXはOSSの分散台帳フレームワークで、みずほフィナンシャルグループはAzure BaaSで検証を行う。(2016/2/16)

創設メンバー30社も発表:
OSSのブロックチェーン技術「Hyperledger Project」が間もなくソースコードを公開
ブロックチェーン技術のオープンソースソフトウェア実装が間もなく公開される。ソースコードにはリップルなどから提供された技術が含まれているという。(2016/2/10)

重要なコード変更の確実な実行を支援:
BBAの弱点を補うリファクタリングツール「Scientist 1.0」
GitHubが、自社プロジェクトで利用してきたRubyコードのリファクタリングツールをOSSで公開した。(2016/2/9)

OSSの真価を最大限引き出すには、商用サポートの併用も
サーバの応答速度が落ちる前に検討したい、オープンソース製品の魅力
大規模Webサービスの安定稼働には、いかに負荷を分散し単一障害点をなくすかが重要だ。サーバのシステム構成を見直す場合、適正価格で高機能のオープンソースソフトウェア(OSS)製品も選択肢に入れたい。(2016/2/4)

米ウォルマート発、どのクラウドでも単一のオペレーションを実現:
クロスクラウド対応の”PaaS 2.0”「OneOps」がOSSで公開される
米ウォルマートが、AWS、Azure、OpenStackなどクロスクラウド対応の新しいPaaS「OneOps」を公開しました。継続的デリバリ、オートスケール、自動復旧などを実現します。(2016/1/28)

NewsInsight 2016年1月の注目記事:
OSSでも攻めるマイクロソフト、変態的js職人の力作、大きいお友達も注目した「WeDo 2.0」
2016年1月で最も@IT読者の心に刺さったニュースは……?(2016/1/28)

900万米ドルの資金調達も:
MariaDBが新CEOにオラクル出身のマイケル・ハワード氏を指名
MySQLから派生したOSSのリレーショナルデータベース「MariaDB」を商用展開するMariaDB CorporationのCEOに、米オラクル出身のマイケル・ハワード氏が就任。追加資金調達も行ったという。(2016/1/25)

データ分析のロジックをオープンでプラガブルに:
グーグルらがDataflowのOSS化をASFに提案
米グーグルがCloudera、Data Artisans、Talend、Cask、ペイパルらと共同でDataflowをApache Software Foundation(ASF)のインキュベータープロジェクトに提案。さまざまな実装アイデアが登場するデータ分析実行エンジンに対応した仕組みをオープンエコシステムで構築するという。(2016/1/25)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ベンダーロックインからの脱出
顧客に不要な製品を勧めるベンダーへの対処法、OSS導入を推進してベンダー依存を断ち切るイタリアの事例を紹介。一方、特定ベンダーに一元化するコンバージドインフラへの投資が増えている現状をリポート。ヤクルトのデータアナリティクス事例も紹介する。(2016/1/22)

特集:クラウド/OSS時代の「業務を止めない」運用ノウハウ(1):
「複雑な混在環境を使いこなす」クラウド/OSS時代の運用管理、4つの視点
近年の「先が見えない」市場環境の中、ビジネス要請へのスピーディな対応が求められるシステム運用管理にも新しいアプローチが求められている。本特集『クラウド/OSS時代の「業務を止めない」運用ノウハウ』では、そのアプローチを一つ一つ掘り下げていく。(2016/1/13)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Microsoft OfficeがOSSのOfficeスイートに駆逐される(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/11)

IT大手も参加するOpen Ledger Project:
Linux FoundationがOSS分散台帳フレームワークの開発を発表――ブロックチェーン技術の企業への展開を視野に
ブロックチェーン技術ベンチャーが注目を集める中、IT大手らも共同で技術開発プロジェクトを立ち上げる。TLinux Foundationが発表した「Open Ledger Project」ではブロックチェーン技術を基に、分散型台帳フレームワークをオープンソースで開発する。(2015/12/18)

サーバーの初期設定を自動化:
米EMC、新OSSプロジェクト「RackHD」と2プロジェクトの進化を発表
米EMCは2015年12月8日(米国時間)、新たなオープンソースプロジェクト「RackHD」を立ち上げた。また、同社の主導する既存オープンソースプロジェクトの「CoperHD」および「REX-Ray」の進化を発表した。(2015/12/11)

比較のポイントを紹介
どちらを選ぶ? OSSクラウドの双璧「OpenStack」 vs. 「CloudStack」
オープンソースのクラウドプラットフォームには多くの選択肢がある。その代表格が「OpenStack」と「CloudStack」だ。両者の大きな違いは何か。(2015/11/19)

ストレージエンジンの改良も:
アップルやNetflixが採用するデータベース「Cassandra」の最新版が登場
アップルやNetflixなどが採用することでも知られるOSSのNoSQL「Cassandra」がメジャーバージョンアップした。サーバーサイドでマテリアライズドビューの更新が行われるなどの新機能が盛り込まれている。(2015/11/17)

ただし、ライセンスコスト以外も考慮
自社でもやってみたくなるオープンソース活用事例
著名なオープンソースプロダクトはそれなりに普及しているが、イノベーションを起こすOSSはまだまだある。英William HillはOSSをどのように活用しているのか? この事例から学べることは多い。(2015/11/5)

レスポンス待ちの時間をカイゼン:
Redmineのガントチャートプラグインがメジャーバージョンアップ
OSSプロジェクト管理ツールの定番「Redmine」の人気プラグインがメジャーバージョンアップ。より使いやすいWebアプリケーションになった。(2015/10/26)

Docker運用管理製品/サービス大全(3):
Docker管理ツール、Kubernetes、etcd、flannel、cAdvisorの概要とインストール、基本的な使い方
数多く台頭しているDockerの運用管理に関する製品/サービスの特長、使い方を徹底解説する特集。今回は、グーグルが主導で開発しているOSSであるKubernetes、flannel、cAdvisorの概要や主な機能、環境構築方法、使い方について。(2015/10/23)

セミオーダー方式を採用:
NECがOSS/マルチベンダーのOpenStack導入・運用支援サービス発表
NECは2015年10月20日、OpenStackをベースとしたクラウド基盤の構築・運用支援サービス、「NEC Cloud System(OSS構築モデル)」を発表した。オープンソース、マルチベンダーを活用し、セミオーダー方式で、OpenStackを使ったプライベートクラウド基盤を迅速に構築できるという。(2015/10/21)

データセンターのネットワークをベンダーロックインから解放する:
HP、インテル、ヴイエムウェアらが「OpenSwitch」プロジェクトを発足
データセンターのネットワーク機器のOSをOSSで提供し、柔軟で迅速なインフラ運用を実現しようというプロジェクトがスタートした。(2015/10/9)

Docker運用管理製品/サービス大全(2):
OSSの管理ツールDocker Machine、Swarm、Compose、Kitematicの概要とインストール、基本的な使い方
数多く台頭しているDockerの運用管理に関する製品/サービスの特長、使い方を徹底解説する特集。今回は、Docker社が開発しているDocker Machine、Docker Swarm、Docker Compose、Docker Kitematicの概要と使い方を解説する。(2015/10/9)

Elasticsearch+Hadoopベースの大規模検索基盤大解剖(終):
Zabbix+Pacemaker+Fluentd+Norikra+Jenkinsで監視、クラスタリング、ログ収集/解析、バックアップ
リクルートの事例を基に、大規模BtoCサービスに求められる検索基盤はどう構築されるものなのか、どんな技術が採用されているのか、運用はどうなっているのかなどについて解説する連載。最終回は、監視、クラスタリング、ログ収集/解析、バックアップに使っているOSS技術と、その使いどころを紹介する。(2015/10/7)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :フラッシュストレージ セカンドシーズン
特集は、オールフラッシュとハイブリッドフラッシュの徹底比較。今、どちらを選ぶべきか? 他に、HDD並の低価格を実現したSSDの解説、商用製品とOSSのコード品質を比較した結果のリポート、10種類のスマートウォッチの解析結果、名門F1チームWilliamsの高速ネットワーク導入事例をお届けする。(2015/9/28)

コード品質はOSSの方が高い
コード分析で分かった「商用ソフトはOSSよりセキュリティが強固」な理由とは?
5400件以上のOSSプロジェクトを解析し、24万件の欠陥を検出してきたCoverityが、約100億行のオープンソースコードと商用プロジェクトのコードを比較。OSSのコードがセキュリティに問題を抱える理由とは?(2015/9/17)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
GEにみるIoTとビッグデータ連携でのOSS利用と国際協調
モノのインターネット(IoT)の普及拡大とともに、企業の産業システムがオープンソースソフトウェアとデータを連携する場面が増えてくる。ビッグデータ/IoT連携を推進するグローバル企業は、どのように対応しているのだろうか。(2015/9/9)

基幹業務システムのコスト削減と運用効率化を支援:
PR:オープンな構成でハイエンド基幹業務システムを支えるデータベースシステムが備えるべきものとは?
従来、高価な構成でしか実現し得なかったミッションクリティカル系基幹業務システムも、OSS技術の発展やシステムパフォーマンスを最適化する仕掛けにより、より少ないコストで求められる要件を満たせるようになってきた。そのカギは運用の容易化/自動化機能を標準装備し、変化への対応能力を備えた最適統合されたデータベース基盤にある。本稿で取材した富士通は、一般に運用に高い技術力が必要とされるOSSを使いながら、各種自動化や高性能なハードウエアによる統合データベース基盤を提供している。編集部では、社会インフラや企業のハイエンド基幹業務システムに採用され始めた同製品を取材した。(2015/9/4)

大きな期待が寄せられる「Ceph」の最新動向
クラウド時代に最適なストレージは? 注目を集めるオープンソースのSDS
IaaS構築・運用環境として注目を集める「OpenStack」。そのストレージ環境として利用可能なOSSの分散ストレージ「Ceph」が新たな進化を遂げた。その最新動向を探る。(2015/9/3)

CTOに問う(7)Elastic編:
OSS製品ベンダーの開発手法の神髄はここにあり──コミュニティ活動を通じて世界中から優秀な技術者の獲得に成功したElastic
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第7回は人気のオープンソース検索エンジン「Elasticsearch」のクリエイターであり、Elasticの創設者でCTOを務めるシャイ・バノン氏に話を伺った。(2015/8/31)

ヘルスケアだけで終わらせない医療IT(6):
勉強会で明らかになった医療向けOSSの多様な活用法──電子カルテ、臨床試験データ解析、日本語医学用語プラットフォーム、画像DB
2015年7月4日に東京で開催された「第10回 医療オープンソースソフトウェア協議会セミナー」の講演を基に、医療分野でOSSがどのように重要な役割を担いつつあるのかをリポートする。(2015/8/28)

BluemixにdashDBが登場 既存データ資産の行方は?:
データ分析基盤としてのPaaS利用は進むか
OSSを含むアプリケーション実行環境をPaaSとして提供する「Bluemix」に蓄積データの分析・加工を得意とする「dashDB」とPaaS版「InfoSphere Streams」(β版)が加わった。データ分析基盤でのPaaS利用は進むか。(2015/8/24)

Elasticsearch+Hadoopベースの大規模検索基盤大解剖(3):
Hadoop+Embulk+Kibanaのデータ集計基盤によるデータ可視化と集計データを活用したキーワードサジェストの仕組み
リクルートの事例を基に、大規模BtoCサービスに求められる検索基盤はどう構築されるものなのか、どんな技術が採用されているのか、運用はどうなっているのかなどについて解説する連載。今回は、ログデータの分析および可視化の基盤を構成する5つの主なOSSや集計データを活用したキーワードサジェストの事例を紹介します。(2015/8/21)

ソフト無償で見落としがちな隠れコスト
OSSクラウド「OpenStack」は本当に安い? 商用“ビッグ3”との比較は意外な結果に
オープンソースクラウドはプロプライエタリなクラウドよりも安価だと考える企業が多いが、それは常に事実というわけではない。多くの場合、さまざまなコストが見落とされている。(2015/7/14)

ソニー、中望遠マクロGレンズ「FE 90mm F2.8 Macro G OSS」など新レンズ3本を発表
ソニーから、α7シリーズなど35ミリフルサイズのセンサーを搭載するEマウントカメラ向けの中望遠マクロGレンズが登場。Aマウント向けの大口径広角ズームもリニューアル版が発表された。(2015/6/16)

NEC、DB暗号化ソフトをOSS化
PostgreSQLのデータベースを暗号化するソフトウェアをGitHubで無償公開した。(2015/6/5)

ガートナーサミット 2015 リポート
自動車業界の大競争時代、デンソーが生き残りを懸けて挑むOSS&クラウド化
自動車業界は大競争時代に突中し、それを支えるITもまた変革を求められている。ホストからいち早くオープン化に踏み切ったデンソーのIT子会社が、プライベートクラウドの取り組みを語った。(2015/5/29)

Zabbix+JobSchedulerで効果的な運用監視とジョブ管理:
初めての運用管理者が知っておきたい監視・ジョブ管理向けOSS構成例4つの比較まとめ
システム運用の上で重要な「監視」と「ジョブ管理」について、効率的な実現方法を解説。(2015/5/21)

山市良のうぃんどうず日記(34):
Linux/OSSに不慣れでも大丈夫! WindowsでDockerを扱う際のポイント
本連載第31回は「Azureで始めるDocker入門」を掲載しました。掲載後、すぐに「Docker 1.6」がリリースされたので、意図したわけではありませんが、タイムリーな記事になったと思います。今回は、その記事でも紹介した「Docker Client for Windows」をフォローアップします。(2015/5/7)

交換レンズ百景:
どんなシーンもオールマイティにこなせる安心感――ソニー「FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS」
「α7 II」はもちろんだが、他のα7シリーズのカメラにもぜひ付けておきたい、オールマイティな10倍ズームレンズが登場した。少々重さはあるが、明るい単焦点レンズと組み合わせてシステムを作りたいレンズだ。(2015/5/6)

VMware NSXとの関係は?:
【詳報】ヴイエムウェアが軽量コンテナホストなどのOSSプロジェクト、様々な「なぜ」を紐解く
米ヴイエムウェアが2015年4月20日(米国時間)に発表した2つのオープンソースプロジェクト、「Project Photon」「Project Lightwave」。ヴイエムウェアはなぜこれらの機能を自ら提供しようとしているのか。なぜオープンソースプロジェクトなのか。VMware NSXとはどのような関係にあるのか。詳しくお伝えする。(2015/4/24)

iOS以外でも使えるか?日本ではどうだ?:
アップルがGitHubに公開した医療の研究調査用OSSフレームワーク「ResearchKit」の基礎知識
米アップルが2015年4月14日にGitHubに公開した医療の研究調査用OSSフレームワーク「ResearchKit」について、概要や機能、現時点でできないこと、どのようなアプリが作れるかについて紹介する。(2015/4/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。