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「温泉」最新記事一覧

復活計画を業界9社が後押し:
東武鉄道が半世紀ぶりにSLを復活 鬼怒川温泉−今市間、12.4キロ
東武鉄道が来夏、蒸気機関車の運行を半世紀ぶりに復活させる。東武鬼怒川線の鬼怒川温泉駅−下今市駅間の12.4キロを観光列車として年間140日程度走らせる計画。(2016/7/28)

司書メイドの同人誌レビューノート:
温泉街にベストマッチ! ガイドブック代わりになる「手ぬぐい」で草津温泉を満喫できそう
同人誌ならぬ同人「布」ですが、紙の本も紹介しますのでここは一つ。(2016/7/10)

自然エネルギー:
東北最大の地熱資源を生かせるか、福島県の温泉跡地で掘削調査へ
山形・福島・新潟の東北3県にまたがる磐梯地域は、東北最大級の地熱資源があると推定されている。現在、福島地熱プロジェクトチームが「磐梯朝日国立公園」で資源量の調査を進めている。2016年度からは、これまでの調査結果を踏まえ、有望な開発地域として特定した磐梯山東部のエリアで実際に掘削調査を実施する計画だ。(2016/6/22)

宿泊中ずっと読書にひたれる「泊まれる図書館」 佐賀の温泉地で実現へ
クラウドファンディングの成功で実現の運びに。(2016/6/21)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(7)福島
東日本大震災から5年が経過して、福島県の被災地では復興に向けたメガソーラーが相次いで運転を開始した。太陽光発電の規模は全国でトップになり、県内のエネルギー自給率は30%に迫る。洋上には浮体式による風力発電プロジェクトが拡大中で、温泉地では地熱発電も始まった。(2016/6/7)

エネルギー列島2016年版(7)福島:
太陽光発電で被災地が生まれ変わる、洋上風力や地熱発電も復興を後押し
東日本大震災から5年が経過して、福島県の被災地では復興に向けたメガソーラーが相次いで運転を開始した。太陽光発電の規模は全国でトップになり、県内のエネルギー自給率は30%に迫る。洋上には浮体式による風力発電プロジェクトが拡大中で、温泉地では地熱発電も始まった。(2016/5/24)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(3)岩手
岩手県で地熱発電の開発が活発に進んでいる。スキー場と温泉が広がる高原地帯に地熱発電所を建設する計画が拡大中だ。太平洋沿岸の漁港では波力発電の実証実験が始まろうとしている。県内の各地で太陽光や風力発電の導入量も増やしながら、2020年に電力の自給率を35%まで高めていく。(2016/5/10)

自然エネルギー:
雪国の農業用水路から83世帯分の電力、設備利用率90%以上で安定供給
スキー場と温泉で知られる岩手県の八幡平市に新しい小水力発電所が誕生した。市内を流れる農業用水路を利用した発電方法で、年間を通じて安定した電力を供給できる点が特徴だ。発電量は一般家庭の83世帯分に相当する。民間の発電事業者が農業用水路の運営主体と連携して実施した。(2016/5/6)

公式動画が完全に某スマートウォッチじゃねーか! 温泉施設のロッカーキー風な腕時計がスマートに登場
そう、温泉WATCHならね。(2016/4/28)

温泉の混み具合、IoTで可視化 ニフティが実証実験
温浴施設内の人の動きをリアルタイムで可視化し、混み具合をチェック――。ニフティがIoTを活用した実証実験に乗り出した。(2016/4/20)

由布院温泉「営業を開始しております」 あくまでも安全確保最優先
余震がおさまりますように。(2016/4/19)

エネルギー列島2016年版(3)岩手:
地熱発電を雪深い山の中で、海岸では波力発電に挑む
岩手県で地熱発電の開発が活発に進んでいる。スキー場と温泉が広がる高原地帯に地熱発電所を建設する計画が拡大中だ。太平洋沿岸の漁港では波力発電の実証実験が始まろうとしている。県内の各地で太陽光や風力発電の導入量も増やしながら、2020年に電力の自給率を35%まで高めていく。(2016/4/19)

「SPAJAM2016」東京A予選が開催――最優秀賞は活躍したい人と案件を結ぶマッチングアプリ
「スマートフォンアプリジャム2016」最初の予選が東京A会場で行われた。最優秀賞チームは「おおさき温泉同好会」で、活躍したい人と案件をマッチングさせる「ニアエル」が選ばれた。(2016/4/12)

温泉に入るカピバラを見ながら入浴できる施設 那須どうぶつ王国に4月23日オープン!
全国初。(2016/3/25)

温泉ハッカソンの「SPAJAM2016」、応募受付開始――学生枠も設定
「スマートフォンアプリジャム2016」の応募受付がスタート。札幌、仙台、東京、東海、大阪、福岡の6地域9会場で実施し、今回は学生枠も設けている。(2016/3/1)

温泉クラスタ「おおおおおおお」 ひとっ風呂あびたい日帰り温泉&スパ1位は「たまて箱温泉」
ここ目的でも立ち寄りたい。(2016/2/21)

エネルギー列島2015年版(43)熊本:
地熱発電所が湯煙を立ち上げ、県民発電所は太陽光で動き出す
熊本県では隣の大分県と同様に地熱発電が盛んだ。温泉地の住民が主導するプロジェクトに続いて有力企業の参入が始まっている。再生可能エネルギーの地産地消を推進する県民発電所も太陽光を中心に拡大してきた。小水力やバイオマスを加えて、地域の豊富な資源の有効活用に取り組む。(2016/2/16)

リラックマが温泉にちゃぷん! ごゆるりかわいいフェリシモのお皿は、底が斜めのスグレものだった!
水辺でつくろぐリラックマの姿も。(2016/2/9)

エネルギー列島2015年版(42)長崎:
島の海洋エネルギーで燃料電池船も走る、温泉地には地熱バイナリー発電
長崎県の五島列島で海洋エネルギーの開発が活発だ。浮体式による日本初の洋上風力発電設備が運転中で、余った電力から水素を製造して燃料電池を搭載した船に供給する。県内のテーマパークでも太陽光発電と組み合わせた水素エネルギーの導入が始まり、温泉地では地熱発電の実用化が進む。(2016/2/9)

温泉地で行うアプリクリエイター向けハッカソン「SPAJAM2016」開催――2月下旬から募集開始
スマートフォンアプリのネクストクリエイターを対象とした「スマートフォンアプリジャム2016」が開催される。募集は2月下旬から行い、第3回目は本選出場に学生枠も設ける。(2016/1/28)

電子ブックレット/自然エネルギー:
地熱発電プロジェクト最前線 −Part 4−
いよいよ地熱発電の開発が全国に広がり始めた。日本海に面した鳥取県の温泉街の一角では、温泉水を利用した地熱発電所が運転を開始した。岩手県でも温泉とスキー場で有名な地域で建設工事の準備が進んでいる。運転開始から48年を経過した大分県の地熱発電所は設備を更新して出力を増強する。(2016/1/25)

のれんから猫が顔を出す「温泉風ねこトイレカバー」発売! トイレ中の猫が温泉からあがってきたみたい
クラウドファンディングでの資金調達に成功し、製品化しました。(2016/1/20)

リクルート、 19〜21歳対象「お湯マジ!」会員向け「箱根フリーパス」プレゼントキャンペーンを実施
温泉施設の入浴料が無料になる19〜21歳が対象の「お湯マジ!」会員へ、さまざまな特典が付いた「箱根フリーパス」をプレゼントするキャンペーンがスタートした。(2016/1/19)

自然エネルギー:
エネルギー自給率51%へ、「おんせん県」の新9年計画
地熱発電を中心に再生可能エネルギーの導入が進む大分県では新たに2016年度から9年間の拡大計画を実施する。最終年の2024年度にはエネルギーの自給率を51%まで高めることが目標だ。発電規模が大きい太陽光のほか、地域の資源を生かした温泉熱発電やバイオマス発電を大幅に伸ばす。(2016/1/14)

水を入れてレンジで温めるだけ! 1分でできる温泉卵の作り方
くれぐれも爆発にはご注意を……。(2015/12/15)

自然エネルギー:
福島県の温泉で地熱発電を開始、139度の温泉水から500世帯分の電力
東日本大震災の被害を受けた福島県の温泉が再生可能エネルギーによる町づくりを進めている。豊富に湧き出る温泉水を利用して地熱発電を開始した。国の支援を受けて導入したバイナリー発電設備で500世帯分の電力を供給することができる。近くの川では小水力発電所も動き始めている。(2015/11/25)

エネルギー列島2015年版(31)鳥取:
水力とバイオマスで電力の27%を供給、地熱発電も始まる
鳥取県では太陽光からバイオマスまで5種類の再生可能エネルギーの導入が活発だ。農業用のダムを中心に県営の小水力発電所が続々と運転を開始する一方、民間企業は木質バイオマス発電に取り組む。温泉水を利用した地熱発電所も稼働して、災害に強い分散型の電力源が県内に広がっていく。(2015/11/17)

伊豆急行とじゃらんがコラボ! 下田〜熱海間に「リゾート21 にゃらん号」が運行
寒い冬は温泉にゃ。(2015/11/10)

自然エネルギー:
温泉とスキーの高原に地熱発電所、2020年にも15MW級で運転開始へ
地熱資源が豊富な岩手県の八幡平市で発電所の開発プロジェクトが動き出した。温泉とスキー場で有名な安比地域に、発電能力が15MW級の設備を建設する計画だ。すでに環境影響評価の手続きに着手した。順調に進めば2018年に建設工事に入って、2020〜21年に運転を開始できる。(2015/11/2)

自然エネルギー:
湖畔の温泉で地熱発電を開始、発電後の温泉水は保養施設や農園へ
地熱資源が豊富な鳥取県の日本海沿岸部で、温泉水を利用した発電事業が始まった。100度以下の地熱でも発電できるバイナリー方式の装置を導入して、最大20kWの電力を作ることができる。さらに発電後の温泉水を近隣の保養施設や農園に供給して地熱を無駄なく利用する予定だ。(2015/10/28)

演技はオリンピックメダリスト率いるプロチームだと……? 大分県が温泉でシンクロナイズドスイミングする謎動画公開
気持ち良さそう。(2015/10/5)

ねこのトイレが温泉に! ねこが温泉からあがったように見える「温泉風ねこトイレカバー」
温泉(猫砂)。(2015/9/29)

京王、高尾山口駅の隣に日帰り温浴施設 10月下旬オープン
京王電鉄は、高尾山口駅の隣に日帰り温浴施設「京王高尾山温泉/極楽湯」を10月下旬にオープンする。(2015/9/4)

自然エネルギー:
温泉発電で町おこし、「湯の花」を抑えて年間3000万円の収入に
長崎県の雲仙岳のふもとにある小浜温泉は地熱バイナリー発電の導入で知られる。3年間にわたる実証実験で明らかになった課題をもとに、発電設備を改造して商用化にこぎつけた。温泉から発生する「湯の花」の付着対策などを実施して9月2日に売電を開始することができた。(2015/9/4)

エネルギー列島2015年版(18)富山:
水の王国に小水力発電が広がる、地熱やバイオマスも導入開始
富山県は3000メートル級の山々を水源にして豊富な水量に恵まれている。古くから稼働を続ける大規模な水力発電所に加えて、農業用水路などを活用した小水力発電の取り組みが活発に進む。温泉の地熱を利用した植物工場や、地域の森林資源を生かしたバイオマス発電所も動き始めた。(2015/8/18)

人の心理を利用して妄想を具現化 “リアル”なバーチャルアイドルとの温泉旅行「ゆかり温泉」の仕掛け人に聞いた
「AR(拡張現実)やVR(仮想現実)には頼らずに、バーチャルアイドルを召喚」――その仕掛けについて聞きました。(2015/8/15)

自然エネルギー:
地熱開発の補助金が37地域に広がる、温泉井戸の掘削も対象に
28億円の国家予算を投入する地熱資源開発の補助金の交付対象に新たに9つの地域が決まった。すでに第1次の公募で確定している28地域と合わせて、全国37カ所で開発プロジェクトが進む。第3次の公募も8月3日に始まり、地熱発電所の影響を調査するための温泉井戸の掘削が対象に加わった。(2015/8/7)

湯河原の老舗温泉旅館が「開発合宿プラン」提供 コード書きがはかどりそうだ
ブログ書いてるエンジニアは、なんと50%オフ!(歓喜)(2015/7/6)

箱根いいとこ 「温泉幼精ハコネちゃん」がアニメ化
箱根の温泉精霊によるほっこり温泉コメディ。(2015/7/1)

自然エネルギー:
住民26人が立ち上げた地熱発電所、熊本の温泉郷で商用運転を開始
地熱資源が豊富な熊本県の「わいた温泉郷」に、高温の蒸気を利用した本格的な地熱発電所が運転を開始した。発電能力は2MWで、年間に3400世帯分の電力を供給できる見込みだ。地元の住民26人が地域の活性化を目指して取り組む。国の補助金を受けて、周辺地域に熱も供給する。(2015/6/26)

完全に巨人だコレ 「スパワールド世界の大温泉」が篠原信一さんを起用して実写映画「進撃の巨人」とタイアップ
違和感ゼロのタイアップ、始まる。(2015/6/25)

自然エネルギー:
1万2000人の雇用創出へ、再生可能エネルギーの産業化を加速する「九州モデル」開始
再生可能エネルギー産業を九州地域の新たな経済発展の原動力にしようという動きが進んでいる。九州地域戦略会議が具体的なアクションプランを固めた。産業化に向け「地熱・温泉熱」「海洋」「水素」の3つ分野に分かれて取り組みを進め、2030年時点(単年)で5400億円の経済効果と1万2000人の新規雇用の創出を目指す。(2015/6/11)

温泉で極楽中のニャンコはスマホスタンド 旅行×ネコがテーマの雑貨「旅猫」に癒やされよう
ネコ「一緒に逃避行しようニャ」(2015/6/2)

塩原温泉「不動の湯」閉鎖 公序良俗乱す団体の出没受け
公序良俗に触れる行為を行う集団が定期的に訪れることなどが問題になっていた。(2015/6/1)

自然エネルギー:
地熱の宝庫・指宿で発電プロジェクト、市有地で調査開始
九州で最も南にある温泉地として有名な鹿児島県の指宿市で「地熱の恵み活用プロジェクト」が始まる。市有地に地熱発電所を建設するほか、発電後の熱水を温泉施設や老人福祉センターで利用できるようにする。2016年度までに調査を完了して、2018年度に発電を開始する計画だ。(2015/5/29)

約70年の歴史をもつ東横線・綱島駅の「綱島ラジウム温泉 東京園」、5月19日をもって閉館
。゚・(ノД`)。゚(2015/5/15)

スマートアグリ:
温泉熱とLED照明で「熱帯植物工場」、雪国でもバナナやコーヒーを栽培できる
岐阜県の北部にある奥飛騨温泉郷で、バナナやコーヒーを生産する植物工場が3月中旬から稼働している。温泉熱とLED照明を組み合わせて、室内の温度を一定に保ちながら光合成を促進する仕組みだ。温泉旅館の和室を改造した植物工場では、栽培に必要な電気代が月に1万3000円で済む。(2015/4/20)

銀さんたちが帰ってくるぞー!! 「大江戸温泉物語」×「銀魂」コラボが4月下旬より開催
限定グッズやコラボフードなど今回も盛りだくさん!(2015/3/31)

PR:東京から5時間かけて、幻の「アローズ温泉」を探しに行ってきた【PR】
気持ちよかった(小並感)。(2015/3/26)

PR:熊本・わいた温泉郷の地熱発電、狙いは地方と都市を直につなぐ地方創生システム
熊本県阿蘇郡に、日本で16年ぶりとなる地熱発電所が誕生する。この発電所を足掛かりとして、都市部にエネルギーだけでなく、農産物や特産品をダイレクトに届ける仕組みを地元で築こうとしている。新しい地方創生のプロジェクトについて、発電所の建設・運営の業務委託を請け負った中央電力ふるさと熱電に話を聞いた。(2015/3/31)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。