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「ターミネーター」最新記事一覧

ねとらぼ生物部:
今日の編集長:茶々丸(犬)
皆さんのペットが“編集長”になる企画。5月最後の水曜日はわんわん。(2016/5/25)

ヒャッハー悪最高! 月刊MdN6月号は「惚れる悪の造形」特集
テンションが上がってきたぜー!(2016/5/6)

光のドレスをまとって登場! クレア・デインズがMet Galaで神秘的に輝く
呪文とかはね返しそう。(2016/5/5)

バズワードになってしまった「AI」
「AlphaGo」は“真の人工知能”からは程遠い、それでも考えたい機械学習のビジネス価値
人工知能(AI)は50年近くにわたりアプリケーション開発の究極目標となってきた。だが現在進められている各種のプロジェクトがAIという看板を掲げているからといって、それらが真のAIであるとは限らない。(2016/4/15)

「人類を滅亡させるわ」 人工知能ロボットがインタビューで宣言
米企業のAI搭載ロボット・Sophiaが「人類を滅亡させるわ」と発言して注目を集めている。(2016/3/30)

ロボットキーマンを訪ねて:
スケルトニクス 白久レイエス樹氏に聞く、パワードスーツの現在と未来
3mの巨大な身体を手に入れる、そんな夢を現実のものとした「スケルトニクス」。このスケルトニクスで実現したことは何だったのか? そして「エグゾネクス」プロジェクトの終了を発表した今、彼らが次に目指すのはどこなのだろうか。(2016/3/11)

“なつかしのウイルス”博物館オープン 安全に感染体験
往年のコンピュータウイルスを集めた「マルウェア博物館」(The Malware Museum)がInternet Archive上にオープンした。(2016/2/9)

俺は○○使いだ! の人も、これから習得したい人も:
もし、プログラミング言語が「武器」だったら
今、ITエンジニアの皆さんはどの言語を習得したいですか? どれを選べばよさそうか、ソフトウェアエンジニアのティプリンさんがプログラミング言語の特徴を「武器」に例えて説明してくれています。(2016/2/5)

「ターミネーター」カーネル、襲来
「シュワちゃんのターミネーター」ことアンドロイドT-800のOSは、Linuxカーネル4.1.15。そしてLinuxカーネル最新版のバージョンは――。(2016/1/2)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(前編)
年末恒例、AV評論家・麻倉怜士氏が注目したデジタル製品や映像/音楽タイトルを総ざらいする「麻倉怜士のデジタルトップ10」。今年は豪華拡大版として3回にわたって掲載します。(2015/12/25)

これは美しい……! 好きな写真や画像がまるで水に浸かっているかのようにゆらゆら揺らめく「水面gif」が話題に
工夫次第でネタ画像も作れそう。(2015/11/24)

デバイスのアナログ特性を活用
人工知能が人の脳を超える? 究極技術「メモリスタ」とは
人間の脳のアナログ処理能力は想像以上に高く、人工知能関連技術がそれに太刀打ちするにはさまざまなハードルがある。一方、現状を打破すべく、デバイスのアナログ特性を生かした技術開発が進みつつある。(2015/10/20)

年間600軒食べ歩いても、身体は絶好調!――グルメブロガー・フォーリンデブはっしーさん
各界で活躍し「周りが放っておかない」あの人に生活習慣や健康のコツを聞く本連載。今回お話を伺ったのは、超人気グルメブログ「イエス!フォーリンデブ★」を運営するフォーリンデブはっしー(橋本陽)さんです。(2015/8/13)

「ターミネーター」のシュワちゃん、「マツコロイド」と対面 生まれて初めての「アンドロイドからのインタビュー」に興奮
シュールすぎるインタビューが実現しました。(2015/7/9)

産業用ロボット:
ロボットによる“殺人”は、工場の“自律化”に危機をもたらすか
ドイツの自動車メーカー フォルクスワーゲンの工場で、産業用ロボットによる事故が発生した。インダストリー4.0などで、工場やロボットの自律化への動きが注目されているが、製造現場ではこの事故をどう受け止めるべきだろうか。(2015/7/7)

人工知能(AI)の“ターミネーター化”防止目的の37の研究にFLIが総額700万ドル提供
AIの安全性を研究する非営利団体Future of Life Instituteが、選抜した37の研究チームに総額700万ドルを提供する。例えばAIに態度から相手の好みを推測する人間のような能力を与える研究などが選ばれた。(2015/7/6)

なんだこのスタイリッシュ人形浄瑠璃! 「ターミネーター」最新作と古典芸能「文楽」の謎コラボが実現
人形浄瑠璃でシュワちゃんのポスターを完全コピーしちゃいました。(2015/6/25)

実写版「進撃の巨人」大特集の『Cinema☆Cinema』、6月30日発売
エレン役・三浦春馬さんや、監督・樋口真嗣さんらへのインタビューのほか、未公開のビジュアルショットなどを掲載する。(2015/6/22)

リアルなターミネーターの等身大フィギュア……と思ったらシュワちゃんだああああ! ドッキリ動画が大人気
そりゃビックリするよね。(2015/6/19)

吹替音声は4パターン! 「ターミネーター 吹替版」日本公開30周年記念ボックス発売
大友龍三郎さんのシュワちゃんも玄田哲章さんのシュワちゃんも聞ける!(2015/6/8)

製造業のためのサービスビジネス入門(4):
IoTのビジネスチャンスをどう見つけるか?
IoT(モノのインターネット)の進展により製造業においてもサービスビジネス拡大が期待されています。本連載ではサービスビジネスの基本的な話を分かりやすく解説しています。4回目となる今回はサービスビジネスにおけるマーケティング戦略について解説してきます。(2015/6/5)

これにはシュワちゃんもニコニコ 5月25日が「ターミネーターの日」に認定
7月11日にはシリーズ最新作「ターミネーター:新起動/ジェニシス」が日本公開されます。(2015/5/8)

シュワちゃん、ターミネーターでアイルビーバック! 映画「ターミネーター」最新作は7月11日公開
アーノルド・シュワルツェネッガーがターミネーター(T-800)として登場。(2015/2/24)

人工知能の“ターミネーター化”を防ぐ研究にイーロン・マスク氏が1000万ドル寄付
TeslaやSpaceXの創業者、イーロン・マスク氏が、人工知能(AI)を人間にとって安全で役立つものにするための研究を行っている非営利組織FLIに1000万ドル(約12億円)寄付した。(2015/1/16)

ITエンジニアの未来ラボ(3)〜年末特別企画:
2015年から手を付けておきたいテクノロジをSF映画から考える
「年末年始に、何か本を読んでみようか」と思っている、SF好きのエンジニアにお勧めしたい一冊『SF映画で学ぶインターフェースデザイン』監訳者の安藤幸央氏に今後のUIやシステムはどうなっていくのかを伺った。(2014/12/26)

シュワちゃん&液体金属野郎、復活! 「ターミネーター:新起動/ジェニシス」予告編公開
デデンデンデデン! デデンデンデデン!(2014/12/5)

シュワルツェネッガー12年ぶりに復帰! 「ターミネーター」シリーズ最新作「ターミネーター:新起動/ジェニシス」2015年7月公開決定
デデンデンデデン、デデンデンデデン、パララーパーパーパー↓(デデンデンデデン)、パララーパーパーパー↑(デデンデンデデン)(2014/12/2)

医療機器 メルマガ 編集後記:
盛り上がるロボット、それじゃサイボーグは?
バイオニックジェミーか、009か、ターミネーターか、攻殻機動隊か。サイボーグと言われて思い起こすものって世代で分かれますよね。(2014/11/17)

「玄田哲章だけど何か質問ある?」 映画「サボタージュ」の公開を記念してニコ生で11月6日放送
ゲストとして映画コメンテーターの有村昆さんなども登場。(2014/11/2)

夏休みの読書に最適? 『村上海賊の娘』誕生秘話
出版界の最重要人物にフォーカスする『ベストセラーズインタビュー』。今回は、著書『村上海賊の娘』が2014年本屋大賞に選ばれた和田竜さんにお話を伺いました。(2014/8/19)

転がるロボット「スフィロ」と「宇宙」の意外な関係
東京ドームシティにオープンする宇宙ミュージアム「TeNQ」には、球形ロボット「sphero」(スフィロ)で遊ぶ、来場者参加型ゲームが設けられる。そのお披露目に、スフィロのソフトウェア開発を担当したアダム・ウィルソン氏が登場した。(2014/7/4)

【連載】海外事例に学ぶマーケティングイノベーション:
第20回 An evolving species ――ウェアラブルで身体を拡張する
ウェアラブル・デバイスは、今後大きなシェアを占めてくるであろう。言い換えると、当面のデジタルトレンドの主流は、スマートフォンとBluetoothを介して接続されるウェアラブルデバイスだということだ。今回はこのウェアラブル・デバイスについて考察する。(2014/6/19)

ビジネスニュース オピニオン:
グーグルが変える? 自動運転車の役割
グーグル(Google)が披露した新しい自動運転車は、大いに注目を集めた。グーグルは、この自動運転車を、「個人所有のクルマ」というよりも、乗客をA地点からB地点へ送り届ける“ロボタクシー”のような、「より便利な社会を築くためのツール」として強くアピールしている。自動車メーカーが開発している自動運転車とは、少し異なる役割を強調しているようだ。(2014/6/3)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第20回:
ロボットに心を持たせるべきか――“機械と心”の近未来描くマンガ「ミガワリメーカー」
「失敗作」として廃棄された過去を持つロボットと、バグで「自我」を持ってしまったロボットが織りなす“身代わり”の物語。「かわいいロボットマンガ」以上のメッセージを持つ作品です。(2014/5/2)

現地リポート、「やねうら王」問題も:
電王戦、将棋ソフトがまず1勝 無観客の有明コロシアムにロボットアーム……シュールさも見どころ
習甦が菅井竜也五段を破った第1局、「やねうら王」をめぐる衝撃のラスト……。当日の現地模様やニコニコ生放送の雰囲気を写真を中心にリポートしよう。(2014/3/17)

何それ怖いの? アメリカのハッカーが「スカイネット」を構築中
「ターミネーター」のあの人工知能を作るわけではないようです。(2014/3/4)

目標は完全再現 「ターミネーターT-800」生産を目指す野生の技術者をワンフェスで発見
「T-800」を作るのが夢という技術者が、動体検知・自動追跡も可能なヘッドスタチューを展示していました。(2014/2/12)

過去30年で最もレンタルされたSF映画は? TSUTAYAが歴代ランキング発表
あなたが借りたSF映画はありますか?(2013/12/27)

野生の研究者、出てこいやー!:
メカ彼女に遠隔操作ロボ ニコニコ学会β「研究してみたマッドネス」が激アツだった
「SIREN」の視界ジャック、隠れ萌えオタをあぶり出す方法……野生の研究者が繰り出す斜め上の研究に会場は大盛り上がりでした。(2013/12/24)

即行で溶鉱炉! 1分で分かる「ターミネーター2」
超高速。(2013/12/5)

私設図書館シャッツキステ25冊目:
ダブルのパロディで楽しめる――『キネコミカ』
本大好き司書メイドの好感度を上げ、年に一度のデート権を得るべく繰り広げられるメイドたちのラブアタック。25回目は、あの、特撮大好きなメイドがやってきました。(2013/10/18)

“AI”はどこへ行った?(3):
「スカイネット」が現実に? AIの未来像は“自我”がキーワード
10年前は、「最も革新的なAIは、自己学習すること」と言われていた。実際、自己学習するAIの開発は進んでいて、実用化が可能なレベルまで達しているものもある。“自己学習”がもう一歩進めば、AIに“自我”が芽生える可能性も否定できない。映画「ターミネーター」に登場する「スカイネット」のような、自我を持つ人工知能がAIの未来像になるのだろうか。(2013/10/7)

“AI”はどこへ行った?(2):
映画の世界から読み解くAIの“ココロ”
SF映画には、“コンピュータそのもの”という機械から人間と見分けがつかないようなロボットまで、さまざまな人工知能(AI)が登場する。これらのAIは、まったく意思を持たず、プログラム通りにしか動かないものや、感情を持って涙を流すもの、暴走して人間を襲うものまで、“性格”もさまざまだ。“ココロ”を持つようなAIの研究は進んでいるのだろうか。(2013/9/12)

“AI”はどこへ行った?(1):
“AI”は死語!? 検索すると、歌手がずらり……
人工知能(AI)の歴史は古い。今は、「AI」という言葉こそ聞かれなくなったが、Appleの「iPhone」に搭載されている音声認識機能「Siri」や、IBMのスーパーコンピュータ「Watson」などの登場により、人工知能自体は再び注目を集めている。では、いったい何をもってして“人工知能”というのだろうか……。(2013/8/1)

テクノロジは人の考え方も変える:
「ウェアラブル」の先にあるのは「トランスペアレント・コンピューティング」
Google Glassは、短期間のうちに、ウェアラブル・コンピューティング・デバイスの代表格のように語られるようになった。しかし、Google Glassが目指すのは、「ウェアラブル」を超えた世界であるはずだ。(2013/6/4)

「親指を立てながら溶鉱炉に沈んでいくシーンに感動」 ドラマ「ビブリア古書堂」感想ツイートが大喜利状態に
そういうドラマじゃねえからこれ!(2013/1/15)

「大空魔竜ガイキング」ハリウッドで実写映画化決定
あの「胴体ドクロ」も健在です。(2012/12/19)

UXClip(14):
Maker達のお祭りがやってきた! Maker Faire Tokyo 2012
Maker Faire Tokyo 2012は、テクノロジーを自由な発想で楽しむ「Maker」のお祭りだ。約240組が出展し、大いに盛り上がったMaker Faireをレポートする。(2012/12/17)

アニメビジネスの今:
“アニメ”化するハリウッド映画
かつてはスター俳優が軸となって制作されていたハリウッド映画。しかし、収益手法の多様化によって、“アニメ”と似たようなビジネスモデル、作り方になっているのである。(2012/11/20)

アニメビジネスの今:
庵野秀明館長「特撮博物館」から考える特撮とアニメの関係
毎年好例となった東京都現代美術館におけるスタジオジブリ制作の企画展。今年は『新世紀エヴァンゲリオン』の庵野秀明監督が館長となり、特撮展示が行われることとなった。今回は特撮とアニメの関係性や、それを通じて見えてくる世界的な映像のトレンドを分析する。(2012/7/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。