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「Webサーバ」最新記事一覧

質問!ハードウェア(サーバー)→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でハードウェア(サーバー)関連の質問をチェック

Tech Basics/Keyword:
リバースプロキシ(Reverse Proxy)
Webシステムにしばしば登場する「リバースプロキシ」。セキュリティ対策や性能向上、Webサーバの負荷分散、Webアクセス要求の振り分けなどに利用されるという。その仕組みや実際の用途、メリットとは?(2016/8/25)

とにかく速いWordPress(8):
「WordPress“1000倍”高速化」チューニング 第四弾──Webサーバを「Nginx」に切り替える
エンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化チューニングテクニックを解説する本連載。今回は、「1000倍高速化」を目指すチューニングテクニックの第四弾「WebサーバをNginxに切り替えて高速化する」方法を紹介します。(2016/5/2)

Docker、HTTP/2、マイクロサービス対応も見据えて:
容易にWebサービスを高速化できるNginxを使いこなすための秘訣とは
高速で軽量なOSSのWebサーバとして注目されている「Nginx」。使いこなすための課題や有効なアーキテクチャ構成などをサイボウズでの導入事例と共に明かす。(2016/3/17)

FAニュース:
制御盤のIoT/M2Mシステム構築に役立つ小型スマートリレー
DECは、制御盤や小型制御システムのIoT/M2Mシステム構築を支援する、スマートリレー「FL1F形」を発売した。Webサーバ機能を搭載し、PCやスマートフォンからの遠隔監視・遠隔操作・データロギングを可能にした。(2015/11/18)

OSSを活用したロードバランサ専用機、商用ミドルウェアからの脱却
アクセス急増に立ち向かう 大規模Webアプリケーションサーバの新たなアプローチ
ネットが社会に根付き、モバイル機器の利用が広まるに伴い、アクセスの急増によるWebサーバへの負荷が増し、対応のための追加コストや手間に悩む企業は多い。この現状を抜本的に解決する新たな対応策が登場した。(2015/9/30)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第7回 Dockerに触れ、マルチOSを体験してみよう(後編)
“攻めのIT”を考える情シスリーダーが今後知っておくべき注目の技術「Docker」を基本から応用まで解説します。今回のテーマは「Webサーバ入りDockerイメージの再利用」です(2015/9/2)

タミヤのサイトに不正アクセス 個人情報10万件以上流出の可能性
タミヤのWebサーバが外部から不正アクセスを受け、「タミヤショップオンライン」登録ユーザーの情報など最大10万件以上の個人情報が流出した可能性。(2015/7/22)

KDDI、国内初のFirefox OSスマートフォン「Fx0」発売 Webサーバ機能搭載、デバイス連携が可能に
KDDIがFirefox OSを搭載する国内初のスマートフォン「Fx0」を12月25日に発売。Webサーバ機能を搭載することでさまざまなデバイスと連携可能な点などが特徴。(2014/12/23)

無線通信技術 IoT:
無線センサーをWebサーバ並みに接続しやすくするための取り組み
モノのインターネット(IoT)の重要な要素であるワイヤレスセンサーネットワーク。IPプロトコルを使用して低消費電力メッシュネットワーク機器をインターネットに接続できるようにする取り組みが進んでいる。(2014/8/26)

ホワイトペーパー:
公開Webサーバのセキュリティ:多層防御の視点から企業セキュリティを再考する
従来十分な対策が取られてきたはずの公開Webサーバが、なぜ今攻撃対象となっているのか。従来の対策と今求められる対策のギャップを示すとともに、「多重防御」の視点で企業セキュリティを再考する。(2014/7/9)

Netgearのスイッチにパスワード埋め込みの脆弱性
ユーザー名とパスワードがハードコードされていて、同スイッチで運営されているWebサーバへのログインに使われる恐れがある。(2014/7/8)

セガのWebサーバに不正アクセス 40サイト以上停止
セガのWebサーバが不正アクセスを受け、「SEGA feat. HATSUNE MIKU Project 公式サイト」など40サイト以上を一時停止した。(2014/5/13)

長期的な視点に基づく組織的なWebサイト管理を:
XPよりも難問? IPAがサポート切れのWebサーバー関連ソフトに警鐘
IPAは2014年4月25日、Webサーバーの適切な運用を呼び掛ける文書「サーバソフトウェアが最新版に更新されにくい現状および対策」を公開した。少なからぬ割合のWebサーバーで、サポートが終了したバージョンのサーバーソフトウェアやミドルウェアが使われているという。(2014/4/25)

実はAPIが公開されている!:
PR:FlashAirはSDカードサイズの超小型Webサーバだ
無線LAN機能を搭載したSDメモリカード「FlashAir」。写真の共有に便利なSDカードというイメージが強いが、実はAPIが公開され、さまざまなカスタマイズが可能だ。既にFlashAirが持つ「SDHCカード」「無線LANアクセスポイント」「Webサーバ」という3つの機能を生かした機器が市販されている。ここでは、さまざまなFlashAirの使い方や応用例を紹介していく。(2014/4/24)

銀行Webサイトの17%にセキュリティホールあり ICT総研調べ
ICT総研の調査で、銀行の公式Webサイトなどで利用されているWebサーバのうち、17%にセキュリティ上の課題が見つかったという。(2014/2/13)

「ECカレント」などでカード情報流出か 3サイトで最大9万4359件
「ECカレント」「イーベスト」「特価COM」を管理するWebサーバが外部からの不正アクセスを受け、最大9万4359件のクレジットカード情報が流出した可能性があると運営元が発表した。(2014/1/31)

ネットインフラを狙う攻撃が横行、Webサーバなどが標的に
攻撃側は、Webホスティングサーバやネームサーバ、データセンターなどを狙った方がはるかに大きなメリットがあることに着目している。(2014/1/20)

導入事例:
アステラス製薬、AWSで稼働するWebサーバに統合セキュリティ対策を採用
企業サイトのセキュリティ対策として、アンチウイルスや不正侵入対策、改ざん検知などを導入している。(2013/12/11)

“正面突破”だからたちが悪い
不正ログイン対策はなぜ難しいのか? “効く”対策は?
Webサイトを狙った不正ログインが目立つようになった。攻撃者は“正々堂々”と正面突破を狙うため、Webサーバでの対策は難しい。効果的な防御策とは何か?(2013/9/17)

Windows環境でちょっとした定型業務を自動化する:
Wgetとメールを使ったお手軽サーバ死活監視
管理下のWebサーバが止まったら、速やかに管理者の携帯端末へメールで通知する。そんな死活監視システムを、無償のソフトウェア・ツールとバッチ・ファイルを組み合わせて簡単かつ手軽に実現しよう。(2013/7/17)

パブリック/プライベートを問わずマルチクラウドを統合管理:
OSSのクラウド管理ツール「Scalr」、運用に掛かる手間を省力化
Scalrは、WebベースのGUIインターフェイスを提供しており、WebサーバのオートスケールやDBサーバのフェイルオーバを容易に行えるOSSのクラウド管理ツールだ。(2013/6/11)

導入事例:
企業情報サイト運営のディレクターズ、新暗号方式のSSLサーバ証明書でサーバ負荷を軽減
上場企業の情報サイトなどを運営するディレクターズは、新暗号方式に対応したベリサインのSSLサーバ証明書を導入。Webサーバでの負荷の軽減を確認したという。(2013/6/7)

トレンドマイクロは「ハクティビズム」目的の改ざんを警告:
国内Webサイトで相次ぐ改ざん
5月末から、国内組織のWebサーバが改ざんされ、アクセスしたユーザーを不正なサイトに誘導してマルウェアをダウンロードさせた可能性がある事件が連続して発生している。(2013/6/4)

脆弱性放置のRuby on Railsが標的に、Webサーバを狙うボット攻撃が横行
1月に発覚したRuby on Railsの脆弱性を突いて、Webサーバをボットに感染させる攻撃が横行しているという。(2013/5/30)

「GLOBALDATA」「Global Cellular」に不正アクセス――10万9112件のユーザー情報が流出
エクスコムグローバルの運営するレンタルサービス「GLOBALDATA」「Global Cellular」のWebサーバに不正アクセスがあり、10万9112件のクレジットカード情報が流出したことが判明。2011年3月7日から2013年4月23日までに申し込んだユーザーが対象となる。(2013/5/27)

Webサーバを狙うマルウェア、NginxやLighttpdにも感染
マルウェア「Linux/Cdorked.A」はApacheだけでなくNginxやLighttpdのWebサーバにも感染を広げ、これまでに400を超すWebサーバで感染が確認されているという。(2013/5/9)

数カ月以内に日本語でも提供開始:
Amazonクラウド、設計・開発・運用技術の認定試験を開始
AWSは同社初となる認定プログラムを発表した。ネットワーク、ストレージ、セキュリティとデータベースに関する専門技術および、Webサーバやアプリケーションサーバに関する知識を問い、スキルを認定する。(2013/5/7)

Apacheを狙う新たなマルウェア出現、悪質サイトにリダイレクト
攻撃に使われているマルウェア「Linux/Cdorked.A」は高度なバックドア機能を持ち、既に何百ものWebサーバに感染している模様だという。(2013/5/1)

古いバージョンのままの「Parallels Plesk Panel」に注意:
国内のWebサーバ改ざん、古いコンパネソフトに一因? JPCERT/CCが警告
JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月8日、改ざんされたWebサイトの多くで、古いバージョンの管理コントロールパネルソフトウェア、「Parallels Plesk Panel」が稼働していると指摘し、注意を呼び掛けた。(2013/4/8)

Apache狙いの攻撃横行、48カ国で2万超のWebサイトが感染か
攻撃ツールキットの「Darkleech」はApacheを使ったWebサーバに感染し、Webサイトを見たユーザーをマルウェアに感染させるという。(2013/4/3)

「ゆかしメディア」や「琴浦さん」などでも被害:
おさまらぬWeb改ざん被害、Apacheモジュールの確認を
3月中旬以降、複数のWebサイトで、Webサーバ「Apache」に不正なモジュール「Darkleech Apache Module」が仕込まれ、アクセスしてきたユーザーのPCをマルウェアに感染させる被害が相次いで報告されている。(2013/3/25)

入力フォームに改ざん、外部に情報送信の可能性:
JINSに不正アクセス、約1万2000件のクレジットカード情報流出の可能性
メガネブランド「JINS」を展開しているジェイアイエヌは、オンラインショッピングサイト、「JINS ONLINE SHOP」のWebサーバに不正アクセスがあったことを発表。顧客のクレジットカード情報、1万2000件あまりが流出した可能性がある。(2013/3/15)

米政府機関の脆弱性データベースがマルウェア感染でダウン
米国国立標準技術研究所(NIST)のWebサーバでマルウェア感染が見つかり、脆弱性情報データベースのページにアクセスできなくなっている。(2013/3/15)

WindowsのIIS Webサーバに証明書をインストールする:
実践! SSL証明書の買い方・選び方
インターネット上のWebサーバへのSSL導入には、SSL証明書の選択と購入が必須だ。実際にSSL証明書の発行申し込みやWebサーバ(IIS)へのインストールを行い、その手順を詳しく解説する。(2013/1/23)

Webサーバに感染する悪質なApacheモジュールが横行、不正データをサイトに埋め込む
不正なApacheモジュール「Linux/Chapro.A」は、感染したWebサーバから、コンテンツ供給先のWebページに不正なiframeを挿入する目的で使われているという。(2012/12/21)

A10ネットワークスのADCアプライアンス「AXシリーズ」
常時SSLの落とし穴、Webサーバ負荷増大を回避するには?
全てのWebページにSSL暗号化を施す「常時SSL」の普及、SSL暗号化の強度向上――。安全性向上に向けたこうした動きは、サーバ処理負荷の急激な増大を招く。有力な解決策を示す。(2012/12/18)

CEATEC JAPAN 2012:
ブラウザ経由でコンテンツを共有――KDDIが進めるHTML5のマルチデバイス連携
スマートフォンをWebサーバとして活用し、他のスマホやタブレットでコンテンツを共有する――HTML5を用いたマルチデバイス連携にKDDIが着目し、プラットフォーム作りを進めていく。(2012/10/4)

Tech TIPS:
WebサーバーにSSLの証明書が正しくインストールされているか確認する
WebサーバでSSLを利用するには、適切なサーバ証明書をインストールする必要がある。しかしサーバ証明書の取得やインストールには複雑な手順と設定が必要なため、インストールに失敗する可能性は否定できない。サーバ証明書のエラーの原因を調べたり、あるいは正常なインストールがなされたことを確認したりするには、証明書の発行元が提供しているSSLチェック・ツールを利用するのが手軽で便利である。(2012/2/10)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(7):
ソフトウェア完全自作のWebサーバを動かしてみよう
本連載もついに最終回。今回はTCP/IPを実装し、最終目標である「ソフトウェア完全自作のWebサーバ」を動作させる。その手順を詳しく紹介する。(2012/2/9)

政府のセキュリティ対策状況は? 内閣官房が中間報告
標的型不審メール攻撃に対する訓練や公開Webサーバの脆弱性検査に関する中間報告を行った。(2012/1/19)

仕事で使える魔法のLAMP(22):
1つのサーバに複数の仮想サーバ?
Apacheは1つの物理的サーバに複数の仮想的なWebサーバを作ることを可能にする「バーチャルホスト」という機能を備えています。この機能の概要と、設定方法を解説します。(編集部)(2011/9/16)

GlobalSignのWebサーバに不正アクセスの痕跡、業務は順次再開へ
認証局に対する一連の不正アクセスに関連して、GlobalSignは調査の結果、Webサーバに不正アクセスの痕跡が見つかったが、それ以外のサーバが不正アクセスされた痕跡はないと報告した。(2011/9/13)

Webアクセスをクラウドで自動分散:
PR:止まらないWebサイトを手軽で、安価に実現する方法とは?
Webサイトの可用性向上を図る企業において活用を見込めるのが、IIJが今年5月から提供を開始した「IIJ広域負荷分散サービス」だ。Webサーバの稼働状況に応じてアクセス先を自動的に振り分ける機能を、安価に、しかも短期間で利用できる点が特徴だという。(2011/7/19)

「WAF」製品紹介【第10回】NEC
Webサーバ上で直接守るソフトウェア型WAF「NEC InfoCage SiteShell」
InfoCage SiteShellは、Webサーバ上に追加ソフトウェアをインストールすることでWebアプリケーションを保護するWAFだ。ネットワークの構成変更などは一切必要なく迅速に導入できる。(2011/7/12)

サーバへのモジュール導入が不要なモバイルサイト効果測定ツール「WebCUBE Mobile」
コミクスは、Webサーバへのモジュール導入などが不要のモバイルサイト効果測定ツール「WebCUBE Mobile」の提供を開始した。(2011/4/25)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(1):
フルスクラッチの“Hello World”を動かしてみよう
学習用、ホビー用の組み込みOSとして「KOZOS」があります。本連載では「KOZOS」を使ってH8/3069Fマイコンボード上でいろいろと実験をしつつ、フルスクラッチで組み込みOSを自作していく過程を体験してみます。最終的にはソフトウェア完全自作のWebサーバを動かします。(2011/3/31)

ホワイトペーパー:
STOP! その過剰なロボットアクセス! 大切なお客様を守る企業は密かに採用しています。
Webサーバの処理に影響を与える特定ユーザの過剰なアクセス(自動巡回ツール、ダウンロードツール、クローラー、ロボット、買い占め)から一般ユーザのアクセスを守り、システムを安定稼働させ、運用も容易な機能がWebアクセスシェイパから新登場(提供:NTTアドバンステクノロジ)。(2011/3/4)

フリービット、サーバになるSDカード「ServersMan@SD」
フリービットなど3社は、CPUやWiFiモジュール、Webサーバプラットフォームを組み込んだSDカード「ServersMan@SD」を発表した。(2011/1/7)

Google、Webサーバ向けWebサイト高速化モジュールを公開
“Web高速化”を目指すGoogleが、ホスティングサービス向けWebサイト高速化モジュール「mod_pagespeed」を公開した。(2010/11/4)

いまさら聞けない!? Web系開発者のためのサーバ知識(4):
ApacheとWebアプリケーションの連携
ブラウザから渡されたURLの解釈は、Webサーバで行うべきか、Webアプリ(フレームワーク)側で行うべきか。設計上の選択に幅があることをWeb開発者としても理解しておきたいものです(編集部)(2010/6/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。