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「HONEY BEE 5」最新記事一覧

WX07K

ウィルコム、「HONEY BEE 5」「SOCIUS」「ENERUS」のソフト更新を開始
ウィルコムのPHS端末「HONEY BEE 5 WX07K」「SOCIUS WX01S」「ENERUS WX03S」のソフトウェア更新が開始された。(2013/6/25)

学生または22歳未満が対象:
指定機種の購入で、月額基本料を最大3年間無料に――「ウィルコム学割」
指定機種の購入で、新ウィルコム定額プランSの基本料1450円を1〜3年間無料にする。もう1台無料キャンペーンとの併用も可能。(2013/4/1)

Mobile World Congress 2013:
「HONEY BEE」の世界デビューはいつ? MWCで聞いた京セラの海外ビジネス(後編)
Sprint向けにタフネス仕様のAndroidスマホを開発した京セラ。国内ではPHSやDIGNOシリーズでおなじみのメーカーだが、海外ではどんなビジネスを展開しているのか、詳しい話を聞いた。(2013/3/19)

開発陣に聞く「HONEY BEE 201K」:
“イケメン”に進化した2代目HONEY BEEスマホ 機能もアップ
ソフトバンクから“スマホのHONEY BEE”が登場して早1年。4Gやおサイフケータイに対応した新モデルが間もなく発売される。ただカワイイだけでなくスマホらしくイケメンに進化したという。(2013/1/18)

ソフトバンクグループ:
ウィルコムとイー・アクセス、製品の相互販売を開始
ソフトバンクグループのウィルコムとイー・アクセスは、各社のキャリアショップでお互いの製品を取り扱うと発表した。(2013/1/17)

開発陣に聞く「HONEY BEE 5」:
新型HONEY BEEが追求した2台目端末としての“最適解”
女子高生を中心に根強い人気を集めるPHSの「HONEY BEE」シリーズ。2012年11月に発売された最新モデルは、HONEY BEEというブランドを見直すことから開発がスタートしたという。(2013/1/16)

ドコモのMNP転出超過、過去最大の約19万に――2012年10月契約数
iPhone 5の快進撃がNTTドコモを直撃している。ドコモは10月の転出超過が過去最大の約19万に達し、iPhone 5の販売が好調なKDDIは約15万の転入超過となった。(2012/11/7)

石野純也のMobile Eye(10月20日〜11月2日):
市場拡大に期待の「iPad mini」/IGZOで勝負に出るシャープ/スマホに寄り添うウィルコム
冬モデルが発売され始めた中、7インチクラスのタブレットも続々と登場している。11月2日に発売されたばかりの「iPad mini」は、タブレット市場拡大の起爆剤になるか、注目を集めている。今回はほかに、シャープとウィルコムの冬商戦における戦略を取り上げる。(2012/11/2)

HONEY BEE初の防水対応――ウィルコム、「HONEY BEE 5」を11月15日発売
ウィルコムが京セラのストレート型PHS端末「HONEY BEE 5」を発表。8色のカラーバリエーションをそろえ、IPX5/IPX7の防水やBluetoothなどもサポートする。(2012/11/1)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。