Google、“選択と集中”のためのサービス終了予告第五弾 APIの非推奨ポリシーの変更も
Googleは、“春の大掃除”として、幾つかの古いAPIの非推奨化や特許検索サービスのGoogle検索への統合などを発表した。(2012/4/23)
コンタクトセンターを変える先進ユニファイドコミュニケーション【第2回】
顧客への“折り返し電話”減らすプレゼンス連携の即応力
インスタントメッセンジャーなどで個人ユーザーにもなじみ深い「プレゼンス」。連絡したい相手が今、どういう状態なのかを伝えるプレゼンスは、実はコンタクトセンターにおいて大きな武器になる。(2011/1/13)
Web会議システム紹介:シスコシステムズ
強固なセキュリティとモビリティを両立させるWeb会議システムの雄「WebEx」
全方位型でHDビデオ会議システムを提供するシスコは、一方で世界市場トップシェアを握る「WebEx」という強力なWeb会議システムを150カ国で展開している。WebExが世界中で評価されている理由はどこにあるのか。(2010/11/19)
テレワークを支えるユニファイドコミュニケーション
テレワークで始める業務革新、鍵はユニファイドコミュニケーションにあり
在宅勤務をはじめとするテレワーク(社外で働く労働形態)が国内でも広がりを見せている。UCを活用すれば、オフィス外でも職場と同等の環境を手に入れられる。テレワークで具体的に必要なUC製品を検討してみよう。(2010/9/22)
対顧客の暗号化は慎重に
多過ぎる暗号化規格がセキュアな通信を妨げる
セキュアな通信を実現する暗号化サービスだが、いざ検討をし始めると予想以上に多くの導入問題に直面する。(2010/5/11)
Google、Webブラウザ「Chrome 4.0 β」リリース
FirefoxのWeaveのように、複数のPC上のChromeでブックマークを同期する機能が追加されたほか、性能は現行安定版より30%向上した。(2009/11/4)
まずはブックマークの同期:
Google、WebブラウザGoogle Chromeにユーザーデータ同期機能を追加へ
GoogleがMozillaの「Weave」のようなデータ同期機能を発表した。まずはブックマークをGoogleアカウントで同期できるようにする。(2009/8/4)
9月30日にプレビュー公開:
Google Waveの2つのコンポーネントがオープンソースに
Google Waveの要となる「Operational Transform」がApache 2.0に基づいてライセンスされた。(2009/7/27)
CrowdEyeとCollecta:
リアルタイム検索サービス、相次いで立ち上げ
Twitter関連情報を検索する「CrowdEye」、XMPPに基づいて広範なソーシャルサービスを対象とする「Collecta」がそれぞれβ版としてスタートした。(2009/6/19)
マルチベンダーのユニファイドコミュニケーション:
アバイア、複数ベンダーの「在席情報」を収集するUC新製品
日本アバイアは、IBMやMicrosoftのコラボレーションソフトやAOLなどのインスタントメッセンジャーソフトと連携するユニファイドコミュニケーションの新製品を発表した。(2008/6/12)
Jive、ビジネス向けコラボレーションソフト「Clearspace 2.0」をリリース
最新版はプロジェクト管理ツールを搭載、Microsoft SharePoint Serverのファイルの読み書きが可能。(2008/4/8)
Leverage OSS:
Spicebird――ThunderbirdとLightningをベースに誕生した統合クライアント
Thunderbirdをベースに、カレンダー、インスタントメッセージ、RSSフィードリーダという3種類の機能が追加されたSpicebirdは、標準ビルドにプラスアルファの機能を求めているというユーザーにうってつけだ。(2008/3/11)
Focus on People:
Mozilla Labsのトップが語る次世代ブラウザの姿
「ユーザー体験」「Webプラットフォームの拡張」――この2つのテーマに注力するMozilla Labs。Mozilla Labsのクリストファー・ビアード氏とamachangがMozilla Labsが見据える新時代のブラウザについて言葉を交わした。(2008/3/5)
鍵はポリシー強化
IM禁止から活用への転換を進める金融機関
IMは個人ユースからビジネスユースへと用途が広がる一方で、「成長の痛み」を抱えてきた。だが、安全なコミュニケーションを実現するアプローチが登場してきている。(2008/3/3)
Leopard延期は深刻な問題じゃない
「iPhoneのためにLeopardのリリースを延期する」というAppleの決定に、Macユーザーはあまり失望していないようだ。彼らはLeopardを楽しみにしているが、Tigerで十分間に合っている。(2007/4/24)
IBMの企業向けIM「Sametime」、MS以外の主要IMとの相互接続が可能に
IBMのLotus Sametimeと、AIM、Google Talkとの相互接続が可能になった。数週間以内には、Yahoo! Messengerとも相互接続可能になる。(2006/12/8)
「Googleトーク」日本語版βが公開に
IMソフト「Googleトーク」日本語版のβ版が公開された。(2006/5/16)
サン、多機能とセキュリティを両立したプレゼンス管理ソフトをリリース
サン・マイクロシステムズは、ニュース配信や電子会議室に対応したプレゼンス管理ソフト「Sun Java System Instant Messaging 7.1」日本語版の販売を開始した。(2006/3/22)
Google Talk、XMPP対応IMとの相互運用実現
Google Talkが、サーバ対サーバのXMPPプロトコルに対応した通信サービスとの完全な相互運用性を実現。別のサービスとの間で相互に通信できるようになった。(2006/1/19)
Google TalkのAPIとソースコードのリリース
Google Talkソフトウェアの心臓部であるlibjingleライブラリがBSDスタイルのライセンスの下にリリースされた。この動きがオープンソースのインスタント・メッセージング・クライアントにとって追い風となることは間違いない。(2006/1/18)
Google、IMのマルチメディア標準を支持
オープンIMプロトコルのマルチメディア拡張セット「Jingle」にGoogleが貢献している。JingleがGoogle Talkのプロトコルと似ていることから技術が融合されることになった。(IDG)(2005/12/17)
Skypeにクローンが登場
フォーラムやBlogを見ると、Skypeに対する物珍しさは失われつつあり、最初に飛びついた人たちも飽きてきたようだ。Skypeは標準ベースの代替製品に取って代わられてしまうのだろうか。(2005/10/4)
AOL、IM相互運用のパートナープログラム発表
AOLは企業向けIMの相互運用のためのプログラムを立ち上げ、新たに4社と提携した。(2005/4/15)
エージーテック、インターネットアプリケーション開発支援向けコンポーネントを販売
エージーテックは、米/n softwareが開発したインターネットアプリケーション開発支援コンポーネント「IP*Works! Version 6」を販売開始する。(2004/7/12)
外為電子取引大手が「Jabber」を採用
(2004/4/27)