App Town ナビゲーション:
ゼンリンデータコム、iPhone/iPad向け向けアプリ「観光マップ」をリリース
多彩なジャンルの観光情報を提供するアプリ「観光マップ」が登場。ゼンリンデータコムが提供するiPhone/iPad向け地図・ナビゲーションサービス「いつもNAVI」と連動させて、観光情報を表示することも可能だ。(2012/3/1)
「Siri」とは何が違う?:
ドコモの音声エージェント「しゃべってコンシェル」、開発の狙いとは
ドコモがスマホ向けの音声エージェントサービス「しゃべってコンシェル」を発表した。音声認識機能はAndroidの基本機能にも含まれているが、ドコモではコンテンツへの導線確保を目的に提供する。(2012/2/28)
スマホに話しかけて検索・操作 ドコモが「しゃべってコンシェル」開始
iPhone 4SのSiriのように、スマホに話しかけることで情報検索や各種操作をしてくれる音声エージェント機能「しゃべってコンシェル」をドコモが開発し、同社スマホ向けに無料提供。(2012/2/27)
ゼンリンデータコム、ソフトバンクのAndroid向け「いつもNAVI」を機能拡張
詳細な地図表示と、カーナビのような音声案内に対応した「いつもNAVI」の機能が拡張。オービス設置場所手前の音声案内や駅構内地図の表示、ルート検索の移動手段に「自転車ルート」が追加された。(2011/12/9)
全国の道路地図を丸ごとダウンロード 容量5GのAndroid向けナビアプリ「いつもNAVI ドライブ」
ゼンリンデータコムは、カーナビ利用に必要な地図データや情報を丸ごとAndroid端末にダウンロードするナビアプリ「いつもNAVI ドライブ」の配信を開始した。スマホが圏外でも、地図が参照でき、ルート検索や行える。(2011/11/24)
Media JUMPの新サービス「キタコレ!」発表会をニコ生で
博報堂DYホールディングス傘下のAD plus VENTUREがゼンリンデータコムと共同で今年4月に設立したMedia JUMPが新サービス「キタコレ!」の発表会をライブ配信する。キタコレは、ユーザーにマッチしたイベント情報をレコメンドするというもの。発表会では事業説明やデモのほか、Media JUMP代表取締役共同責任者である小林パウロ篤史さんと糸永洋三さんらによる座談会も。夏野剛さんもぴあ取締役として出席する。配信は8月15日15時0分〜。(2011/8/9)
チケットぴあ、APIを法人向けに公開 チケット購入機能を他社サイトで
「チケットぴあ」がWeb APIを法人向けに公開。ぴあのチケット購入機能や公演情報を他社サイトが利用できる。(2011/5/9)
博報堂DYグループとゼンリンデータコムがネット新会社 「明日何しよう」を解決する新サービス
博報堂DYとゼンリンデータコムがネット新会社。「『あした、何しよう?』を解決する画期的なWeb情報提供サービス」を展開するという。(2011/4/7)
ドコモがspモードを拡充、基地局データを使った位置情報サービスを提供
ドコモのspモード対応スマートフォンで、基地局データを活用した位置情報サービスを利用できるようになった。(2011/3/29)
PR:“新鮮な地図”が魅力――「いつもNAVI」無料トライアルでその実力を知る
ゼンリンデータコムが、Androidスマートフォン向けのナビアプリ「いつもNAVI」の無料トライアルを期間限定で実施している。頻繁にアップデートされる新鮮な地図とケータイで培った使いやすいユーザーインタフェース、そしてこれらの要素を融合して生まれた精細なナビゲーションを体験してみるいいチャンスだ。(2011/3/10)
ドコモ、Android向けサービスを拡充 Androidマーケットのキャリア決済にも対応
ドコモが3月から順次Android端末向けサービスを拡充する。Androidマーケットでのキャリア決済による購入、電話帳バックアップ、基地局データを活用した位置情報提供などが可能に。さらに、データプランでのspモード利用にも対応する。(2011/2/24)
期間限定のトライアル版――「いつもNAVI」がauのAndroid端末に対応
ゼンリンデータコムは、地図・ナビゲーションサービス「いつもNAVI」(トライアル版)をauのAndroid端末向けに提供開始した。(2011/2/14)
期間限定、ルートナビや渋滞情報を無料で SBM端末向け「いつもNAVI」
乗換情報やルートナビ、VICSによるリアルタイムの渋滞情報などの機能が期間限定で無料に――。ゼンリンデータコムがソフトバンクのAndroid端末向けに、期間限定の無料トライアルアプリを提供する。(2011/1/31)
ソフトバンクのAndroid端末向け「いつもNAVI」 期間限定トライアル版を無料提供
ゼンリンデータコムが、地図・ナビゲーションアプリ「いつもNAVI」Android版のすべての機能が6月30日までの期間無料で利用できるトライアル版の提供を開始した。ソフトバンクモバイルのスマートフォンでダウンロードできる。(2011/1/31)
ドコモ、iモード向け「地図アプリ」をスマートフォン向けに提供
NTTドコモは、iモード向けナビゲーションサービス「地図アプリ」の機能の一部を、ドコモスマートフォン向けトライアル版アプリとして期間限定で情報料無料で提供する。(2011/1/20)
3分LifeHacking:
思い出せない住所を地図から探す
「いつもNAVI ラボ」の実験機能「地図から住所検索」を使えば、「住所を入力して地図を表示する」のとは逆向きの「地図から住所を調べる」が可能になる。(2011/1/6)
ナビサービスにAR活用――ゼンリンとドコモ、Androidアプリ「直感ナビ」を提供
カメラ越しの風景に、スポット情報やナビゲーションのルートを表示――。ゼンリンデータコムが、ドコモと共同開発したAndroid端末向けARアプリ「直感ナビ」をリリースした。(2010/12/22)
KDDIとコロプラが提携 日本初の“位置ゲー”プラットフォームに
KDDIとコロプラが提携し、日本初の“位置ゲー”プラットフォーム「au one コロプラ+」を11日にオープン。外部企業からアプリを募り、位置情報と連動したサービスを集約させる。(2010/11/10)
渋滞情報も無料で――ドコモのGALAXY Sに「いつもNAVI(地図)」搭載
ゼンリンデータコムの無料サービス「いつもNAVI(地図)」が、ドコモのGALAXY Sにプリセットされた。VICSによるリアルタイムの渋滞情報も無料で提供される。(2010/10/29)
ドコモ、地図アプリを強化し、総合ナビサービス「ドコモ地図ナビ」を開始
NTTドコモがゼンリンデータコムの「ゼンリン いつもNAVI」のサービスをキャリアサービスとして取り込み、「ドコモ地図ナビ powered by いつもNAVI」として提供する。(2010/9/29)
通信ナビアプリ「いつもNAVI」がiPadに対応
ケータイやスマートフォン向けにナビゲーションサービスを提供するゼンリンデータコムの「いつもNAVI」がiPadに対応した。価格は2800円で、iPadに最適化された画面でナビサービスが利用できる。(2010/8/30)
ワイヤレスジャパン2010:
ドコモが感じたARの「3つの課題」と新たな取り組み
Android向けARサービス「直感ナビ」「ゴルフ版直感ナビ」や、通常のケータイ向けARなど、複数のAR技術をワイヤレスジャパンで紹介したNTTドコモ。商用化に向けてモバイルARが抱える「3つの課題」の解消に取り組んでいくという。(2010/7/21)
地図情報×スマートフォン、サービスの未来は――ゼンリンデータコムがセミナー開催
ゼンリンデータコムが、地図情報を活用したスマートフォン/iPad向けサービスの現状と今後を解説する無料セミナーを開催する。(2010/7/6)
Windows phone向け「いつもNAVI」に電子コンパス機能
ゼンリンデータコムが、Windows phone向けの「いつもNAVI」に電子コンパス機能を追加。端末の向きに合わせて地図が回転し、目的地の方向を確認しやすくなった。(2010/6/21)
「Webコンテンツを現実空間に拡張」 セカイカメラのAPI公開
セカイカメラのAPI「OpenAir for Publishers」が法人向けに提供される。企業のWebコンテンツをセカイカメラと連携させ、「現実空間に拡張できる」とし、グルメ情報や不動産情報を扱うパートナー企業などとの先行事例が公開された。(2010/3/5)
ゼンリンデータコム、セカイカメラと連携した地図サービスを販売開始
ゼンリンデータコムが、法人向け地図活用ソリューション「e-map」の拠点情報をセカイカメラと連携させるサービスを販売開始。店舗、物件、観光スポットなどの情報を提供している法人を中心に、受注の拡大を目指す。(2010/3/2)
「セカイカメラ」のAPI公開へ――頓智ドットが3月にイベント
3月4日に頓智ドットが開催するイベント「Bootstrap 1.0」で、セカイカメラと外部コンテンツとの連携を実現するAPI「OpenAir for Publishers」が公開される。(2010/2/12)
新春インタビュー:
2010年以降、スマートフォンとケータイは近づいていく──NTTドコモ 辻村氏に聞く(前編)
スマートフォン市場の拡大やおサイフケータイの普及に伴う“ケータイとリアルとの連携”が進むなど、大きな変化が起こっているモバイルIT業界。2010年、NTTドコモはどのようなビジョンを持って市場を牽引するのか。NTTドコモの辻村清行副社長に聞いた。(2010/1/1)
神尾寿のMobile+Views:
キーワードは「停滞と変化」――2009年のモバイル業界を振り返る(前編)
NTTドコモ、KDDI、そしてソフトバンクモバイルの3キャリアがしのぎを削り、激しいシェア争いを繰り広げた2009年もまもなく終わりを告げる。この3キャリアの2009年を振り返り、2010年にはどのような展開が予想されるかを考える。(2009/12/30)
2009年の注目iPhoneアプリを一挙紹介――「iTunes リワインド2009」公開
アップルがiTunesで2009年の注目楽曲やアプリを公開している。「iTunes リワインド2009」と名打たれたこの企画、iTunesスタッフのお勧めアプリともっとも売れたアプリが紹介されているので、ぜひ一度のぞいてみてほしい。(2009/12/9)
神尾寿のMobile+Views:
「位置情報」を軸に動き出す、新時代のモバイルビジネス
ここ最近、新たな取り組みが相次いでいる“位置情報とモバイル”の連携サービス。課題となっていた「常時測位」と「屋内測位」の課題が解消しつつあることから、サービスが立ち上がり始めたのだ。利用者が常に身につけている“ケータイ”に“今”“どこで”という情報が加わることで、新しいビジネスが生まれようとしている。(2009/12/7)
Androidは「必ずやる」――セカイカメラの今後を探る
バージョン2.0の登場以降、セカイカメラは、“公式エアタグ”のさらなる充実や、API公開による派生サービス、さらに対応デバイスの拡大によって、ユーザーの拡大を目指す。「本質的な部分を提供できていない」という現状から、どんな進化を遂げていくのだろうか?(2009/12/4)
セカイカメラ、外部連携サービスに本腰――OpenAir APIを公開
拡張現実プラットフォーム「セカイカメラ」の開発を手がける頓智・がOpenAir APIを公開。各種サービスとの連携を促進し、これまでにない新たな体験やサービスの創出を目指す。(2009/12/3)
セカイカメラ2.0はモバイルARのスキヤキになれるか
Twitterなど他社サービスと連携した「セカイカメラ2.0」が発表された。セカイカメラのセカイ戦略は――海外のARアプリと比較しながら探る。(2009/12/2)
ゼンリン、「e-map」と「セカイカメラ」の連携サービスを発表
ゼンリンデータコムが、法人向けソリューション「e-map」と「セカイカメラ」の連携サービスを発表。ユーザーは、企業や店舗の拠点情報を絞り込んで閲覧できるようになる。(2009/12/2)
神尾寿のMobile+Views:
“安かろう”では済まない――Google本格参入でカーナビ市場はどうなる?
携帯電話向けカーナビサービスが成長を続ける中、Android対応の“無料”ナビゲーションサービス「Google Maps Navigation」が登場。情報量や検索性において圧倒的に優位なこの“クラウド型カーナビサービス”が、市場に与えるインパクトを考える。(2009/10/30)
5分で分かる、先週のモバイル事情――8月22日〜8月28日
NEC、日立、カシオが携帯電話事業を統合すると一部メディアが報道。NokiaはミニノートPCとLinuxスマートフォンを投入すると発表した。日本通信は050電話番号のIP電話サービスの提供を開始する。(2009/9/1)
ドコモとゼンリンデータコムが業務・資本提携を強化
2007年に業務・資本提携したNTTドコモとゼンリンデータコムが、携帯向け地図サービスの拡充を目的に、協業体制をさらに強化する。(2009/8/24)
無償版とどう違う? 企業向け「Google Maps API」提供開始
「Google Maps API Premier」の国内サービスがスタートした。「Google Maps API」に、企業向けの機能やサービスを追加。クローズドサイト内の表示や広告の表示/非表示の選択が行える。(2009/5/18)
リリースダイジェスト(3月26日)
来日する外国人向けのiPhoneアプリ「いつもナビ JAPAN MAP」、新作Flashゲーム「いちろー野球」、デコレーションアニメ公式サイト、「パコと魔法の絵本」に登場する“ガマ王子”のマチキャラなど。(2009/3/26)
「EM・ONEα」を本格ナビに──ゼンリンデータコムがGPS付きキット発売
地図情報サービス大手のゼンリンデータコムは、通信機能付きモバイル端末「EM・ONEα」用の本格ナビゲーションアプリをBluetooth GPSユニットとセットで発売。価格は2万9800円。(2009/3/6)
今すぐ使えるケータイレシピ:
第18回 集合場所は“地図メール”で通知する
ケータイの「何となく知っていたけど使っていない」機能や、「実はこんな使い方もある」という活用法を取り上げる本コーナー。第18回では、集合場所や現在地を教えるのに便利な「地図メール」の活用方法を説明する。(2009/3/3)
リリースダイジェスト(2月25日)
ドコモ「SH-04A」のリモートメール対応や日本デジコムの衛星電話サービス、ウェザーニューズの花粉症調査、モバゲータウンが開催する「ミスモバゲー」など。(2009/2/25)
ITSの実証実験に「EM・ONE α」――安全運転支援の車載ナビ端末として
ITS技術を安全運転の支援に役立てようという東京都の取り組みに、ゼンリンデータコムとイー・モバイルが協力。「EM・ONE α」をナビ端末として使った実証実験を行う。(2009/2/23)
神尾寿のMobile+Views:
屋内でも“GPSケータイナビ”を実現──神戸自律移動支援プロジェクトの今(前編)
兵庫県神戸市三宮周辺地区と神戸空港を中心とした2地点約2キロ四方では、2月26日まで「神戸地区自律移動支援プロジェクト」を実施中だ。そこではナビタイムジャパンやKDDIなどが、地下街でのGPSナビゲーションを可能にするための実験を行っている。新たに開発したIMESの威力を体験してきた。(2009/2/12)
カーウイングスに対応したポータブルSSDナビ──“ゴリラ”「NV-BD600DT」
三洋コンシューマエレクトロニクスは9月19日、ポータブルナビゲーションデバイス“ゴリラ”の新モデル「NV-BD600DT」を発表した。Bluetooth経由で携帯電話と接続し、日産の「カーウイングス」から情報が取得できる。(2008/9/19)
声で文章作成──らくらくホンプレミアムの「音声入力メール」を試す
国内の携帯として初めて、音声で文字を入力できる「音声入力メール」機能を搭載するらくらくホン プレミアム。「意外に使えるぞ──」と思える、この機能のコツを富士通のらくらくホン プレミアム担当者に聞きながら試してみた。(2008/4/12)
神尾寿のMobile+Views:
iPhoneからPNDまで──「NAVITIME」の拡大戦略
今や携帯電話の重要な機能の1つとなったGPS。そのGPSを活用するナビサービスを、古くから手がけてきたのがナビタイムジャパンだ。競合サービスも登場し、競争環境が厳しくなった2008年、同社はどのような成長戦略を描くのか。ナビタイムジャパン大西社長に聞いた。(2008/4/7)
ローマ字表記の地図ASP「英字日本地図」 ゼンリンデータコムが販売
ゼンリンデータコムは、ローマ字表記の地図ASPサービス「e-map 英字日本地図」の販売を始めた。(2008/4/1)
「Googleのあらゆるサービスが提携対象」──ドコモが強調する“他社との違い”
「Googleからはどんどんいいサービスが出てくる。それをiモードユーザーに使ってもらう」──ドコモとGoogleが提携。検索などに限定せず、「Googleのあらゆるサービス」がiモードに載ってくるという。(2008/1/24)