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「ゼンリンデータコム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ゼンリンデータコム」に関する情報が集まったページです。

汎用的処理にAWSのGPUを採用、コストと性能のバランスは
ナビタイムが全サービスをAWS移行 アンチパターンてんこ盛りでGPUは生かせるか
AWS採用に早くから取り組んできたナビタイムジャパンが、全サービスをAWSへ移行。同プロジェクトで得た効果と、同社サービスには不向きだと考えられる「GPUインスタンス」の活用で目指す効果について詳しく語った。(2018/7/31)

【ホワイトペーパー/事例】 デル株式会社:
PR:PC調達は社内ヘルプデスクに任せない――それでも現場が納得した高コスパPCとは
社内PCに複数メーカーの機種が混在すると、保守・運用業務の複雑化を招きがちだ。コスト重視の調達によって同様の課題を抱えていたゼンリンデータコムは、その解消を図るべく社内PCの標準化に取り組んだ。重視したポイントは何だったのか。(2018/7/13)

「Google Maps」仕様変更、一部サイトで非表示に? APIキーの取得忘れに注意
「Google Maps API」が「Google Maps Platform」にアップデートされることで、一部のWebサイトに埋め込まれたGoogle Mapsが非表示になる可能性があると、ゼンリンデータコムが注意喚起。開発者がAPIキーを取得しておく必要があるという。(2018/6/11)

市バスでデジタルサイネージの広告効果を測定、神戸市
神戸市は、運営する市バスの車内にデジタルサイネージ(DS)を設置し、広告効果などを測る実証実験を開始した。DSの筐体は、WillSmart(ウィルスマート)がバス車内での運用を想定した特別仕様で開発した。(2018/5/16)

毎日の情報映す「未来ドア」 AIと大型ディスプレイ搭載、YKK APが2020年商品化
玄関ドアが“AI執事”になる――窓やアルミサッシなどを手掛けるYKK APは4月25日、大型ディスプレイや人工知能(AI)を搭載した“未来ドア”「UPDATE GATE」のプロトタイプを発表した。2020年発売予定で、価格は搭載する機能の数によって130万〜200万円程度となる見込み。(2018/4/25)

三菱UFJ銀行が目指す“デジタル通貨”の形とは:
「プログラミングできるお金」でお金の在り方はどう変わる――「Fintech Challenge 2018」レポート
2018年3月4日に三菱UFJ銀行が開催したハッカソン「Fintech Challenge 2018」の発表会で、ブロックチェーンやスマートコントラクトを使った新たなアイデアが9つ発表された。どのようなアイデアがあったのかを紹介する。(2018/4/13)

自動運転技術:
Tom Tomがゼンリンと日本で交通情報サービスを提供、製品化は2018年度
ゼンリンとゼンリンデータコム、位置情報サービスを手掛けるTom Tom Internationalは、日本向けの交通情報サービスを共同開発する。(2017/10/31)

NTTドコモ&ゼンリン、AI搭載のカーナビ向け音声対話システムを共同開発 使い込むほどユーザー好みに成長
NTTドコモのAI技術とゼンリンの地図データおよび検索エンジンを組み合わせたシステムを、カーナビメーカーに提供。(2017/4/15)

カーナビにAI技術を活用:
AIが「対話」で道案内 ドコモとゼンリンが新サービス
NTTドコモなど3社が、人工知能を活用したカーナビ用音声サービスを発表。(2017/4/14)

ドコモとゼンリン、自動車向けのAIサービスを開発 自然対話・先読み技術を活用
NTTドコモ、ゼンリン、ゼンリンデータコムは、AI技術を活用した自動車向けの音声エージェントサービス「AIインフォテイメントサービス」を共同開発。4月17日から法人向けに提供を開始する。(2017/4/13)

製造マネジメントニュース:
スタートアップ事業育成支援プログラムを自動車・ヘルスケア業界にも拡大
日本IBMは、スタートアップの事業育成を支援するインキュベーションプログラム「IBM BlueHub」の活動を、2016年10月から新たに自動車業界とヘルスケア業界でも実施することを発表した。(2016/10/26)

「Data Lake Analytics」「HDInsight」など
「Microsoft Azure」、知っておくべき7つのビッグデータサービス
Microsoftは「Microsoft Azure」のビッグデータサービスポートフォリオを拡大している。ビッグデータで大躍進を遂げたいユーザー企業が知っておくべきAzureのサービスを説明する。(2016/10/17)

登場し出したユースケース
AWSが誰でも使える「機械学習」を実現? 有望市場への取り組みを見る
機械学習モデルを構築するのは複雑で、数学者に委ねるのがベストだった時代もある。だが、Amazon Web Serviceなどの数社が、企業が機械学習を利用しやすくなるよう取り組んでいる。(2016/6/6)

メガネ型デバイスにAR矢印表示して案内 ゼンリンがナビアプリを開発
おれには位置がテレパシーでわかるのさ。(2016/4/26)

ウェアラブル:
メガネスーパーのメガネ型ウェアラブルはオンリーワン、両眼視&ノンシースルー
メガネスーパーはメガネ型ウェアラブル端末を開発中だ。2015年12月末に商品プロトタイプの実機を発表し、2016年1月13〜15日に開催される「第2回ウェアラブルEXPO」で展示する。「両眼視&ノンシースルーは現段階でオンリーワン」(同社)だという。(2015/12/16)

データ分析専門家が注目する「Apache Spark」
あなたにしか見えないテレビCMも可能? ビッグデータ分析が変える広告配信
有料テレビ広告の最適化を手掛ける米BlackArrow。同社CTO(最高技術責任者)のジョー・マタレス氏は、ビッグデータ分析技術の「Apache Spark」が同社のITシステムの要だと語る。(2015/12/8)

ユーザー企業/組織の読者が選んだ、2015年上半期記事ランキング(データ分析編)
次のトレンドは「セルフサービスBI」? 2015年上半期、データ分析で最も読まれた記事は
ビジネスユーザーがデータを分析・可視化する「セルフサービスBI」が次のトレンド? 2015年上半期に公開した、データ分析の記事ランキングを紹介します。(2015/8/13)

「一日中セミの気持ちになり、泣いた」 “せつない夏の思い出メーカー by いつもNAVI”がせつなくて、そりゃ泣けるよねと納得する【PR】
せっかくの夏、せつない夏で終わらせたくない。(2015/8/3)

Android版「ゼンリンいつもNAVI[マルチ]」がバージョンアップ、ブランドロゴアイコンを大幅追加
ゼンリンデータコムは、Android版「ゼンリンいつもNAVI[マルチ]」のバージョンアップを実施。ブランドロゴアイコンの追加で地図の視認性を向上させたほか、無料お試し期間を延長した。(2015/7/13)

ゼンリン、Android Wear向け無料ナビアプリ「いつも NAVI for Android Wear β」リリース
ゼンリンデータコムは、Android Wear向けのナビゲーションアプリ「いつも NAVI for Android Wearβ」をリリースした。周辺施設の検索や徒歩ナビゲーション機能を利用できる。(2015/7/2)

「AWS Summit Tokyo 2015」リポート:ゼンリンデータコム
ゼンリンデータコムのビッグデータチームが指南、AWSマネージドHadoopの勘所とは?
ゼンリンデータコムは、位置情報に基づく高度な行動分析にAWSのマネージドHadoopサービスを使っている。その道のりは険しく、自前システムから4世代目で現在の姿にたどり着いた。試行錯誤の末に導き出したAWS活用方針とは。(2015/6/26)

Googleマップにも採用:
歩行者ナビ/カーナビを支える膨大な地図データ――その制作現場をゼンリン本社で見てきた
スマートフォンユーザーの多くはナビサービスを使っているだろうが、これらのサービスを支えている地図データがどのように作られているのかはご存じだろうか? 今回、ゼンリンの本社にお邪魔して、地図データの制作現場を見てきた。(2015/3/9)

ドコモとゼンリン、モーションセンサーと地図情報を活用した屋内ナビゲーション技術を開発
NTTドコモとゼンリンデータコムは、スマートフォンの動きと地図情報を活用した屋内ナビゲーション技術を開発した。(2015/2/19)

「階段昇降」も検知、階数に応じて地図切り替えも ドコモとゼンリン、スマホ用新屋内ナビ
スマホのモーションセンサーを利用した歩行者自律航法技術と地図情報を組み合わせた新たな屋内ナビをドコモとゼンリンが開発した。(2015/2/19)

App Town ナビゲーション:
全国のオービス設置情報&取締実施エリアを知らせる「オービス&取締通知」のiOS版が登場
ゼンリンデータコムは、全国のオービス設置情報と警察の取り締まり実施エリアを知らせるドライブアプリ「オービス&取締通知」のiOS版をリリースした。(2015/1/9)

ゼンリン、オービス設置情報&取締実施エリアを知らせるAndroidアプリ「オービス&取締通知」をリリース
ゼンリンデータコムは、全国のオービス設置情報と警察の取り締まり実施エリアを知らせるAndroidアプリ「オービス&取締通知」をリリースした。(2014/12/10)

ゼンリン、検索ルート沿いの施設だけを表示する無料ドライブアプリ「ルート沿い検索」リリース
目的地の検索ルート沿いで、表示したい施設を選べるシンプルな無料ドライブアプリ「ルート沿い検索」が登場。駐車場の有無など詳細情報の確認や、「いつもNAVI[ドライブ]」との連携も可能だ。(2014/11/20)

ゼンリン、食通メンバーが飲食店を提案してくれる無料グルメアプリ「東京 DELICIOUS CLUB」リリース
7人の個性豊かなメンバーが、ユーザーのニーズに合わせた飲食店情報をリアルタイムに教えてくれる無料グルメアプリ「東京 DELICIOUS CLUB」が登場。(2014/11/19)

ソニーがスマホと連携するメガネ型端末「SmartEyeglass」を開発
ユーザーの状況に応じて、ナビなどさまざまな情報を表示できる。(2014/9/19)

ソニー、眼鏡型デバイス「SmartEyeglass」公開 年度内には開発者向けに発売
ソニーが眼鏡型ウェアラブル端末「SmartEyeglass」を公開した。開発者向けの実機は年度内に発売する予定。SDKの配布でアプリ開発を促す。(2014/9/19)

組み込み開発ニュース:
ソニーがスマホ連動メガネ型端末「SmartEyeglass」のSDKを先行公開
ソニーが各種センサーを搭載し、Androidスマホと連携するメガネ型端末「SmartEyeglass」を開発。アプリケーション開発促進のため、SDKを先行公開する。(2014/9/19)

App Town ナビゲーション:
ゼンリンデータコム、ARドライブアプリ「漫画ドライブ」をバージョンアップ
iOS向けARドライブアプリ「漫画ドライブ」がバージョンアップ。ゲームの進行によってBGMや効果音を変化させる機能や、運転技術診断機能が加わった。(2014/9/2)

“楽しい”危険マップ ホンダの「SAFETY MAP」がATTTアワード最優秀賞
第5回 国際自動車通信技術展の開催に合わせ、「ATTTアワード」の表彰式が開催された。2014年は、モバイルとIT、モビリティの融合による技術革新によって開発された7つの商品やサービス、ソリューションが受賞した。(2014/3/13)

密度の濃いメンバーが集う場として:
インテル、日本企業との連携拠点「インテルコラボレーションセンター」開設
日本企業の技術をインテルと連携して世界に発信する拠点がオープン。そこでは、Ultrabook、タブレット、スマートフォンを進化させる「日本の技術」を体験できる。(2014/3/12)

地図にハートのチャームが揺れる♪ ゼンリン本気の女子向けアプリ「恋するマップ」
地図にピンクのフレームが付いています。えっ邪魔? 良いんです、かわいいから!!!(2014/3/3)

安全運転で高得点を狙え! 現実の運転がドライブゲームになるARアプリ「漫画ドライブ」
ゼンリンデータコムとクロスフェーダーは、現実の運転操作がスコアに反映されるiOS向けARゲーム「漫画ドライブ」をリリースした。(2013/11/28)

App Town スポーツ:
ゼンリン、自転車コースを登録できるiPhoneアプリ「CycleTT」
ゼンリンデータコムは、自分が自転車で走ったコースを登録したり、他のユーザーが作成したコースに挑戦したりできる無料iPhoneアプリ「CycleTT(サイクル・ティティ)」をリリースした。(2013/11/27)

電通ら3社が共同開発:
顧客動態データ分析サービス「draffic」が「グッドデザイン賞」を受賞
電通は10月1日、地図情報サービスのゼンリンデータコムおよび事業コンサルティングのシンクエージェントと共同で開発した顧客動態データ分析サービス「draffic」が「2013年度グッドデザイン賞」を受賞したことを発表した。(2013/10/2)

ゼンリン、「いつもNAVI[ドライブ]」の2013年度版をリリース
ゼンリンは、Android用のカーナビアプリ「いつもNAVI[ドライブ]2013年度版」の配信を開始した。地図の描画を高速にしたほか、ピンチアウト/インによる拡大縮小などタッチパネル向けの操作方法を取り入れた。(2013/6/28)

ゼンリン「いつもNAVI[海外]」がリニューアル ドコモ地図ナビの「海外地図」に
ゼンリンの「いつもNAVI[海外]」が7月11日、「ドコモ地図ナビ powered by いつもNAVI」向けの「海外地図」アプリとしてリニューアルする。(2013/6/28)

外国人向けの日本観光アプリ「Photo Japan Guide」
ゼンリンデータコムは、日本の観光地を英語で紹介するAndroidアプリ「Photo Japan Guide」の配信を開始した。ドコモ地図ナビ「ご当地ガイド」のコンテンツがベースになっている。(2013/3/11)

地図で位置を指定できるiPhone向け気象情報アプリ「ピンポイント★天気 for iPhone」
ゼンリンデータコムが、詳細で豊富な地図情報・位置情報と検索機能を組み合せたiPhone向け気象情報アプリ「ピンポイント★天気 for iPhone」をリリース。天気・降水量・風向風速・紫外線指数・雷の発生状況などの予報が、プッシュ通知で受け取れる。(2013/2/14)

きゃりーぱみゅぱみゅの成人式イベント、都内3カ所のラッキーポイントを「いつもNAVI」で案内
きゃりーぱみゅぱみゅさんの成人式記念イベント「TAKENOKO!!!〜成人式スペシャル〜」に設定される“ラッキーポイント”が、ゼンリンデータコムが運営する地図・ナビゲーションサービス「いつもNAVI」で発表される。(2013/1/8)

【連載】「変わる」広告会社:
第1回 エージェンシーのビッグデータ“ドリブン”マーケティング(後編)
ビッグデータは「推測型マーケティング」から「実証型マーケティング」への進化を促す。ビッグデータを活用することで、今までのアプローチ手法では見えてこなかった新しい発見や価値創造が期待できる、ということだ。試行錯誤の段階ではあるが、「実証型マーケティング」が次世代マーケティングの大きな柱になるのではないだろうか。(2012/11/15)

スマホ版「ゼンリン住宅地図」、auとソフトバンクの端末でも利用可能に――iPhone 5も対応
スマートフォン版「ゼンリン住宅地図」が、auとソフトバンク向けにもサービスを開始する。iPhone 5でも利用可能になるという。(2012/10/30)

ゼンリン、スマートフォン版「ゼンリン住宅地図」を配信開始
スマートフォン版「ゼンリン住宅地図」の配信がスタートした。第1弾は「ゼンリン住宅地図 配送パック」「ゼンリン住宅地図 建設パック」の2つで、今後も用途別に順次配信する。(2012/10/1)

モバイルワーク温故知新:
高速3Gが牽引したモバイル大衆化時代の到来
モバイルワークは、かつて多くのユーザーにとって夢だった。そんな状況は3G通信の高速規格「HSPA」の登場で一変した。今回はようやくモバイル通信が実用期に入った時代にフォーカスし、当時の状況を振り返ってみよう。(2012/9/25)

App Town 旅行:
ゼンリン、NEXCO東日本との共同開発アプリ「ドラぷらアプリ」を提供
NEXCO東日本のデータを基に共同開発したiPhone向けドライブサポートアプリ「ドラぷらアプリ」が登場。ゼンリンのiPhone向け地図・ナビゲーションサービス「いつもNAVI」との連携も可能だ。(2012/8/15)

ゼンリン「いつもNAVI」にドラレコアプリ「Safety Rec」との連携機能を追加
Android版の「いつもNAVI」に、端末のカメラを利用して運転記録を残すドライブレコーダーアプリ「Safety Rec」との連携機能が追加された。(2012/5/24)

App Town ナビゲーション:
ゼンリンデータコム、iPhone/iPad向け向けアプリ「観光マップ」をリリース
多彩なジャンルの観光情報を提供するアプリ「観光マップ」が登場。ゼンリンデータコムが提供するiPhone/iPad向け地図・ナビゲーションサービス「いつもNAVI」と連動させて、観光情報を表示することも可能だ。(2012/3/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。