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「MEDIA SKIN」最新記事一覧

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吉岡徳仁氏デザインのiida「X-RAY」 価格は4万円台前半
iidaブランドの最新モデル「X-RAY」の販売が11月5日から始まった。「MEDIA SKIN」に続いての吉岡徳仁氏デザイン端末ということで注目を集めているが、販売価格はハイエンドモデルほど高くない。(2010/11/5)

ふぉーんなハナシ:
「MEDIA SKIN」の吉岡徳仁氏とKDDIのコラボ再び! 年内にiida端末で
auのデザイン端末「MEDIA SKIN」を手掛けたデザイナー吉岡徳仁氏が、年内にiida端末でKDDIと再びコラボすることが分かりました! なぜって? 公式サイトに書いてありましたよ。びっくり。(2010/9/15)

KDDI、「MEDIA SKIN」「INFOBAR2」をミラノサローネ2008に出品
KDDIは3月24日、4月16日からイタリア・ミラノで開催される「ミラノサローネ2008」にau design project端末「MEDIA SKIN」と「INFOBAR 2」を出品することを明らかにした。(2008/3/24)

「MEDIA SKIN」がグッドデザイン賞金賞
au design projectモデル「MEDIA SKIN」が2007年グッドデザイン賞ベスト15に選出、金賞を受賞した。(2007/10/17)

「auケータイフィギュア」第4弾登場──MEDIA SKINもミニチュアに
au携帯のミニチュア「auケータイフィギュアセレクション パート4」が登場する。今回はMEDIA SKIN、W52T、ジュニアケータイ、Sweets cuteなど、2007年春モデルから6機種18種類を用意。“auショッピングモール”で、特別カラーのMEDIA SKINおよびセットで購入できる独占先行予約販売を21日から実施する。(2007/6/21)

KDDI、「MEDIA SKIN」スペシャルカラー“PASTEL BLUE”を3000台限定で発売
デザイナーズケータイ「MEDIA SKIN」のスペシャルカラー“PASTEL BLUE”が3000台限定で発売。価格は2万6250円で、特設サイトにて5月22日から予約を受け付ける。(2007/5/14)

Mobile Weekly Top10:
「MEDIA SKIN」のワンセグアンテナを考えた
スタイリッシュで薄くて、ちょっと人に自慢できるくらい注目度の高い「MEDIA SKIN」。ただ、1ユーザーとして、なんとかしてほしいものが1つある。それはワンセグ用のアンテナだ。(2007/4/16)

「MEDIA SKIN」の“ここ”が知りたい(5):
有機ELディスプレイの視認性は?──「MEDIA SKIN」
携帯電話としては初めて26万色表示に対応したQVGAサイズの有機ELディスプレイを採用したMEDIA SKIN。自発光タイプの有機ELの視認性は、液晶ディスプレイと比べてどう違うのだろうか。(2007/4/12)

「MEDIA SKIN」のEZニュースフラッシュアプリに不具合──新バージョンを提供
KDDIは4月12日、「MEDIA SKIN」のEZニュースフラッシュアプリに不具合があることを明らかにした。ユーザーにはアプリを一旦削除し、新バージョンをダウンロードするよう呼びかけている。(2007/4/12)

携帯販売ランキング(3月19日〜3月25日):
“注目モデル”が必ずしも売れるわけではない
携帯各社による春商戦向けモデル発売ラッシュも終わり、ランキングは穏やかになっている。今回の見どころはau春モデルのラストを飾る「MEDIA SKIN」は何位か、最強携帯「911T」は首位を奪えるか。さて、今回のランキングはどのような結果になっただろうか。(2007/3/30)

Mobile Weekly Top10:
「MEDIA SKIN」を落としました
3月23日、ついにau design project第6弾の「MEDIA SKIN」が発売された。編集部でも早速実機を入手したが、なんと早くも落下テストを敢行してしまうことに……。(2007/3/30)

「MEDIA SKIN」の“ここ”が知りたい(4):
ケーブルなしでもワンセグは見られるか?──「MEDIA SKIN」
au design projectの端末で、厚さ13.1ミリを実現しながら、ワンセグも標準搭載する「MEDIA SKIN」。はたしてそのワンセグ機能はどの程度“使える”のか。(2007/3/28)

「MEDIA SKIN」の“ここ”が知りたい(3):
フリップを閉じたままでも操作できるか?──「MEDIA SKIN」
完売店も出るほど人気のau design project端末「MEDIA SKIN」。ストレートでもスライドでもないフリップ型の端末ということで、操作性に関する質問が集まっている。(2007/3/23)

ブラックが人気の「MEDIA SKIN」──都内量販店では完売の店舗も
3月23日に発売されたau design project第6弾となる「MEDIA SKIN」の売れ行きが好調なようだ。都内の量販店では、ブラックの初回ロットは軒並み完売となっている模様。(2007/3/23)

「肌の一部みたいでいい感触ダワ♪」──“美のカリスマ”IKKOもベタ惚れの「MEDIA SKIN」
表参道ヒルズで、au design project第6弾「MEDIA SKIN」に合うコーディネートなどを紹介するファッションイベント「OMOTESANDO HILLS COLLECTION supported by KDDI」が開催された。(2007/3/22)

新感触ケータイ「MEDIA SKIN」、新規価格は3万円弱
シリコン粒子やソフトフィール素材を採用し、これまでにない触感を実現したau design project 6番目の端末「MEDIA SKIN」がいよいよ発売される。量販店での新規契約価格は3万円弱になるようだ。(2007/3/22)

KDDI、「MEDIA SKIN」新色を決めるネット投票を実施
KDDIは、デザイナーズケータイ「MEDIA SKIN」の発売を記念して、ネット投票で最も人気が高いカラーを製品化する「MEDIA SKINスペシャルカラー投票」を実施。吉岡徳仁氏とイタリアの「Valextra」とのコラボレーションによるキャリングケースも発売する。(2007/3/20)

au design project第6弾、「MEDIA SKIN」が発売──3月23日から
KDDIは3月23日から、au design projectのコンセプトモデルを製品化した京セラ製の「MEDIA SKIN」を、全国一斉に発売する。(2007/3/20)

吉岡徳仁氏インタビュー:
“感じる”携帯を目指して──「MEDIA SKIN」へ注がれた愛情
au design projectのコンセプトモデルとして公開後、約1年半の時を経て誕生した「MEDIA SKIN」。ワンセグやEZ FeliCaなどの最新の機能を詰め込みながら、コンセプトモデルそのままの華麗なデザインで登場した本機は、どんな考えで、どんな経緯で、どんな苦労とともに生み出されたのか。デザイナーの吉岡徳仁氏にその真相を聞いた。(2007/3/20)

auの「MEDIA SKIN」とソフトバンクの「813SH」、モバイルSuica対応機器に認定
JR東日本は3月13日、モバイルSuica対応機種にauの「MEDIA SKIN」とソフトバンクモバイルの「813SH」を追加した。(2007/3/15)

「MEDIA SKIN」の“ここ”が知りたい(2):
テレビ音声、外部スピーカーから出せる?──「MEDIA SKIN」
「MEDIA SKIN」はそのデザインのほか、ワンセグや音楽機能など、昨今、携帯に望まれる機能をバランスよく搭載するのも特徴。音声出力や録画系などワンセグに関する質問が多く寄せられた。(2007/2/1)

「MEDIA SKIN」の“ここ”が知りたい(1):
“スキン”や“フリップ”は外せる? 耐久性は?──「MEDIA SKIN」
“メディアの皮膚”という名を持つ、デザイナーズケータイ「MEDIA SKIN」。そのインパクトのあるデザインからか、外観や塗装、ギミックに関する質問が多く寄せられた。(2007/1/24)

写真で解説する「MEDIA SKIN」
「メディアの皮膚」という名の携帯──INFOBARやtalbyなどを生み出したau design projectのコンセプトモデルが製品化されたデザイン携帯、それが「MEDIA SKIN」だ。(2007/1/16)

有機ELモデルも登場:
au新モデル、「映像のキレイさ」はどれほどか
「映像にこだわる」と明言されたよう、auの春モデルには、ディスプレイに特徴を持つ製品がいくつか用意されている。MEDIA SKINの有機EL、3モデルに搭載されたIPS液晶のクオリティをチェックした。(2007/1/16)

ワンセグ7機種、デザインコンセプトモデルなど10機種──auの春モデル
KDDIは春商戦向けモデルとなるauの2007年春モデル10機種を発表。ワンセグ端末は7機種、FeliCa対応端末は8機種。au design projectのコンセプトモデルを製品化した「MEDIA SKIN」、シャープの“アクオスケータイ”、初のパナソニック モバイル製WIN端末も登場する。【スペック表追加】(2007/1/16)

これまでにない新感触。au design projectモデルが製品化──「MEDIA SKIN」
ドロドロの液体から引き上げられたような携帯──au design projectのコンセプトモデルから製品化された注目機種が「MEDIA SKIN」。厚さ13.1ミリの薄型フリップ形状のボディにワンセグとFeliCa機能を搭載する。(2007/1/16)

第2の皮膚──MEDIA SKIN現る
au design projectの新コンセプトモデル3機種の最後の1つ。吉岡徳仁氏デザインのMEDIA SKINが、聖徳記念絵画館内で公開された。(2005/11/2)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。