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» 2013年06月04日 09時24分 UPDATE

ドスパラ、オフィス向きPC「Magnate」シリーズに第4世代Coreプロセッサ搭載モデル3タイプを追加

サードウェーブデジノスは、最新の第4世代Coreプロセッサを搭載したオフィス導入向きデスクトップPC計3シリーズを発表した。

[ITmedia]

 サードウェーブデジノスはこのほど、最新の第4世代Coreプロセッサを搭載したオフィス導入向きデスクトップPC「Magnate IM pro slim」「Magnate HB pro」「Magnate SX pro」の販売を開始した。いずれもBTOカスタマイズに対応、OSはWindows 7 Professional 64ビット版を導入している(Windows 8 Proモデルも用意)。標準構成価格はそれぞれ7万4980円/8万4980円/10万4970円(税込み)。

photophoto Magnate IM pro slim(左)、Magnate HB pro/同 SX pro(右)

 Magnate IM pro slimは、スリム筐体を採用したスタンダードモデルで、CPUとしてCore i5-4570(3.2GHz)を搭載。メモリは8Gバイト、HDDは500Gバイトを内蔵した。

 Magnate HB proおよび同 SX proは、ともにミニタワー型筐体を採用したモデル。Magnate HB proはCore i5-4570/GeForce GT 640を、Magnate SX proはCore i7-4770(3.4GHz)/GeForce GTX 650を搭載する。メモリはともに8Gバイト、HDDは1Tバイトを備えた。

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