コンピュータ・メモリーズ

子供の頃、欲しかったのに買ってもらえなかったもの。あれほど熱中していたのに、今は世の中から消えてしまったもの。1982年生まれの筆者が、人生を通じて出会ってきたガジェットの超個人的な思い出をマンガで振り返ります。

そして見つけたインターネット。連載「コンピュータ・メモリーズ」、最終回。

[斎藤充博, ITmedia] ()

初めて触れたWindowsパソコン。文字や画像をクリックしていただけでワクワクしていた頃のこと。

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ゼルダの新作になぜか感じる懐かしさ。思い出を掘り返してみると……?

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話題のNintendo Switchを難なくゲット。喜びのあまり筆者は――。

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コンビニでゲームが買える。そのこと自体に興奮していた頃のお話。 

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進化し続けるコントローラー。なんだかゲーム機本体よりも気になります。

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自分の才能+ワープロ=小説家誕生。そう信じていた時期がありました。

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ポケベル。Twitterの10分の1、たった「14文字」であの頃何を伝えあっていたのでしょうか。

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「最近の若者ってヘンなことしているな」……違うのです。若者はいつの世もヘンなことをするのです。

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新たな格闘ゲームの登場に歓喜した90年代。思春期の衝動がまさかの方向に。

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コンピュータとの思い出を振り返る連載も第10回。記念すべき回に、コンピュータと全然関係ない話(!)が出てきました。

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社会現象にまでなった「たまごっちブーム」も、もう20年前のこと。品薄で手に入れられなかった子どもたちは、あの頃……。

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ゲームの話とは言え、死ぬとか殺すとか言うたびに怒られていました。

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「学校へはおもちゃの持ち込み禁止」「でもキーホルダーならセーフ」……この謎ルール、何だったんでしょう。

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「ファミコンソフトの貸し借り」は社会の縮図。トラブル対応も人間関係の構築も、みんなファミコンで学んだものです。

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それまでの音楽の聴き方を一変させてしまった「ウォークマン」。自分だけのオリジナルカセットテープ作りも、また楽しみな時間でした。

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安価で、簡単な操作で写真が撮れることで大流行したレンズ付きカメラ「写ルンです」。最近新たなブームが来ているようですが、当時の使い方はこんな風でした。

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ファミコンがやりたくてやりたくて仕方なかった子供時代。行動はすべて「ファミコン中心」に組み立てられていました。

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世はファミコン全盛期。「十字キー」に興奮した斎藤少年でしたが、お父さんが買ってきてくれたのは――。

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子供の頃、欲しかったのに買ってもらえなかったもの。あれほど熱中していたのに、今は世の中から消えてしまったもの。1982年生まれの筆者が、人生を通じて出会ってきたガジェットの超個人的な思い出をマンガで振り返ります。

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