ヘアアクセサリーやキッチン用品など、さまざまな雑貨が300円から手に入る「3COINS」(スリーコインズ)。生活雑貨のイメージが強いが、イヤフォンやモバイルバッテリーをはじめとしたガジェットも販売しているのはご存じだろうか。
通信販売カタログ「通販生活」を手掛けるカタログハウスが、楽天グループのECモール「楽天市場」への出店を取りやめたと発表した。楽天グループが迎撃用ドローンを手掛ける独Helsingと提携するとの報道を受け、「企業理念に抵触する」(カタログハウス)として撤退に至った。
防衛省が、委託先のリチェルカセキュリティ(東京都千代田区)に不正行為があったとして、9カ月間の指名停止措置を取ったと発表した。
小学館の漫画配信サイト「週刊コロコロコミック」に掲載されている新作漫画「まだサ終しないんですか?」が、IT関係者を中心にXで話題だ。ソーシャルゲーム開発の現場をテーマにした作品だが、バージョン管理ツールの履歴を見て不具合の犯人探しをする描写などが「修羅場すぎる」と注目を浴びている。
ウイルス対策ソフト「ノートン」を展開する米Genとその日本法人ノートンライフロックが、4〜6月に確認した日本の政府機関をかたるフィッシング詐欺が1418件に上り、1〜3月比で991%増加していると発表した。
バンダイがトレーディングカードゲームブランド「BANDAI TCG+」において、マイナンバーカードを使った本人確認システムの導入を検討していると発表した。
カプコンがゲーム「モンスターハンターワイルズ」の価格を改定した。これまでゲーム本体を税込9900円で提供していたところ、今後は同4990円で販売する。
キオクシアホールディングス(HD)が7月31日に公開した2027年3月期第1四半期(26年4月1日〜6月30日)連結決算は、売上収益が1兆7671億1700万円(前年同期比415.5%増)、営業利益が1兆2700億1700万円(同2728.6%増)、純利益が8421億6500万円(同4506.6%増)と大幅な増収増益だった。AIサーバを巡るNAND需要の拡大が業績をけん引した。
イオンモール熊本の内部映像を撮影した国産ドローン企業Liberaware。現場を統括したキーマンに捜索活動について聞いた。
7月28日に発生した「令和8年熊本地震」に伴うイオンモール熊本での爆発事故を巡り、陸上自衛隊が救助活動の一環として実施した建物内部のドローン撮影で、国産ドローンが使われていることが分かった。
7月28日午後4時27分ごろに発生した「令和8年熊本地震」を受け、警察庁や自衛隊などが救助活動を進めている。XなどのSNSでも活動の様子を積極的に発信しており、画像や映像を通して動向を確認できる。
7月28日午後4時27分ごろに発生した「令和8年熊本地震」を受け、NHKのインターネットサービス「NHK ONE」が、誰でも閲覧できるようになっている。通常は受信契約者のみアクセス可能だが、緊急対応として防災情報などを公開している。
若者によるサイバー攻撃への関与が相次いで報じられている。よく聞く「腕があるならホワイトハッカーにすればいい」という論調は正しいのか。
国際関係が緊張するいま、日本はドローンの特徴をどう把握し、どう対策する必要があるのか。ウクライナ軍防空副司令官のオレクサンドル・ジャン・ヴォロビヨフ氏らの見解を聞いた。
新たにオープンした「ヨドバシカメラ マルチメディア池袋」。すでにSNSなどでも大いに話題だが、元地元民から見ると……
AWS Summit Japan 2026:
Anthropicの社員自身はどのようにAIエージェントを業務に役立てているのか──「AWS Summit Japan 2026」のAnthropicブースで、日本法人で営業担当を務めるイブラギモブ・シャボズさんが「自身の業務で使うAIエージェント」をテーマに講演した。
AWS Summit Japan 2026:
カインズが画像生成AIを活用し、部屋のインテリアを疑似的に置き換えられる店頭サイネージ「CAINZ Fitting Room」を開発。その効果や利便性を検証している。
アナログゲーム事業を手掛けるアークライトが5月23〜24日にかけて開催したボードゲームの展示即売会「ゲームマーケット2026春」でIT系アナログゲームを探してきた。
自分が作ったシチュエーションで“推し”と会話できるAIチャットアプリ「Zeta」(ゼタ)が人気だ。App StoreやGoogle Playのエンターテインメントランキングでも連日上位にランクインしており、各ストアページによればダウンロード数は130万回を突破。1月には月間の売り上げが1億2000万円を超えたという。
Sakana AIがAI調査エージェント「Sakana Marlin」の提供を開始した。4月からβ版を提供していたものを商用化する。公開に先んじてメディア向けにサービスのハンズオンを実施。事前に集めたテーマを基に、AIに作成させたレポートを報道陣に公開した。
SNSも“動画隆盛”な昨今。AIを動画制作に活用する例も多いが、最新AI「Fable 5」だとどんなものができるだろうか。早速試してみた。
三菱UFJ銀行がメールでパスワード付きZIPファイルを送り、パスワードを別送する“PPAP”を原則取りやめると発表した。ただ、セキュリティ上の問題から中央省庁がPPAPを廃止し、国内IT各社が続いたのは2020年末から22年ごろ。三菱UFJ銀行がいま“脱PPAP”を発表した経緯は……。
インドの工科大学生の間で最も知名度がある日本企業は?──中小企業のブランディング支援などを手掛けるZenkenが、人材育成をサポートするインドの工科系大学26校で実施したアンケート結果を明らかにした。1位は……。
IT企業デスクツアー:
IT関連企業で働く人のデスク環境を写真や本人のコメント付きで紹介。社員がどんな環境で働いているかチェックする。今回は、Webセキュリティサービスを展開するサイバーセキュリティクラウドで働く人たちのデスク環境を探る。
「JCB社員が社員証や他社の社内資料と思しき写真をInstagramに投稿している」──5月29日、Xでこんな投稿が拡散した。添付のスクリーンショットには、同社やその関連会社のものと思しきシステム構成図や個人情報の取り扱いをまとめた資料が。
データセンター事業を手掛ける企業の幹部による「自分だけのDCを作れるゲーム」のプレイを見学できることに。
「転職サービスのdodaで、休職歴の開示が必須化された」──とあるユーザーの投稿をきっかけに、Xでこんな情報が広がっている。ITmedia NEWS編集部がdodaを提供するパーソルキャリアに聞いたところ……
「スマホの充電が切れたのでレンタルモバイルバッテリーを借りたい」と自分の代わりに借りさせ、そのままバッテリーを持ち逃げする──そんな寸借詐欺を見かけたり、実際に被害に遭ったりしたという報告が5月19日ごろからSNSで相次いでいる。詳しい手口や、ユーザーが取るべき対策は。レンタルバッテリー事業者たちに規約上の扱いや対応の状況を聞いた。
プレスリリース(報道発表)に交じって少し目を引く詐欺メールが送られてきた。注意喚起も兼ねて紹介しよう。
IT大喜利:
今回のお題は「エンタープライズ版BeReal.にありそうなこと」。本記事では読者の皆さまから集めた回答のうち、担当者が独断と偏見で選んだ名回答を紹介します。
漫画「15日後、データセンター業務のリアルを知るヤマダくん」:
データセンターで働く人々の様子を4コマ漫画で紹介するコンテンツ「15日後、データセンター業務のリアルを知るヤマダくん」。連載時点では1日に1記事ずつ公開していましたが、本記事ではその全エピソードをまとめて掲載します。
漫画「1週間後に生成AIで恥をかく新入社員」:
とある企業に入社した新入社員「ニイジマ」が、AI活用の“地雷”を踏みまくっていく様子を通して、会社におけるAIの使い方、その初歩を紹介します。
漫画「1週間後に生成AIで恥をかく新入社員」:
とある企業に入社した新入社員「ニイジマ」が、AI活用の“地雷”を踏みまくっていく様子を通して、会社におけるAIの使い方、その初歩を紹介します。
漫画「1週間後に生成AIで恥をかく新入社員」:
とある企業に入社した新入社員「ニイジマ」が、AI活用の“地雷”を踏みまくっていく様子を通して、会社におけるAIの使い方、その初歩を紹介します。
漫画「1週間後に生成AIで恥をかく新入社員」:
とある企業に入社した新入社員「ニイジマ」が、AI活用の“地雷”を踏みまくっていく様子を通して、会社におけるAIの使い方、その初歩を紹介します。
漫画「1週間後に生成AIで恥をかく新入社員」:
とある企業に入社した新入社員「ニイジマ」が、AI活用の“地雷”を踏みまくっていく様子を通して、会社におけるAIの使い方、その初歩を紹介します。
漫画「1週間後に生成AIで恥をかく新入社員」:
とある企業に入社した新入社員「ニイジマ」が、AI活用の“地雷”を踏みまくっていく様子を通して、会社におけるAIの使い方、その初歩を紹介します。
明日から使えるITトリビア:
米Anthropicが4月7日に発表し、そのセキュリティ性能などから世間をにぎわす次世代大規模言語モデル「Claude Mythos」。日本では「(クロード)ミトス」「ミソス」「ミュトス」などと書かれ、日本政府や大手報道機関でも読みや表記が揺れている。正しい読み方はどれか。
漫画「1週間後に生成AIで恥をかく新入社員」:
とある企業に入社した新入社員「ニイジマ」が、AI活用の“地雷”を踏みまくっていく様子を通して、会社におけるAIの使い方、その初歩を紹介します。
すでに“AI界隈”では注目の的になっている「Claude Mythos Preview」。性能や安全性に関する情報をまとめた「システムカード」には、開発初期のテスト過程も記載されており、その内容はまるでSF小説さながらだ。
「○○だけど質問ある?」「○○したやつが優勝」といったスレタイ(見出し)と、最初のコメント(1コメ)を入力すると、AIが2ちゃんねる風のUIでレスを生成してくれる──こんなシミュレーターが登場した。東京都内在住の会社員が生成AIを活用して開発したといい、Xでは4月1日午前2時点で約50万インプレッションを集めるなど話題になり始めている。
「ビッグローブ及びジー・プランにおける広告代理事業の売上のうちおおむね99.7%が架空循環取引だった」──KDDI子会社と孫会社の不祥事を巡り、特別調査委員会が事実関係の調査結果を発表した。主導したのはジー・プランからビッグローブに出向していた人物で、協力者も1人いた。調査結果を受け、KDDIは2026年3月期第3四半期までの連結売上高計2461億円を遡及して修正する。
漫画「15日後、データセンター業務のリアルを知るヤマダくん」:
データセンターで働く人々の様子を4コマ漫画で紹介。データセンター事業を手掛けるブロードバンドタワー協力のもと、業務のリアルな空気感をお伝えします。今回が最終話。
漫画「15日後、データセンター業務のリアルを知るヤマダくん」:
データセンターで働く人々の様子を4コマ漫画で紹介。データセンター事業を手掛けるブロードバンドタワー協力のもと、業務のリアルな空気感をお伝えします。更新は毎営業日。