ドコモ販売ランキング:「Galaxy Z Fold8」シリーズはトップ10入りならず、「Galaxy S26」が2位に浮上【2026年8月】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年8月は、8月7日発売の「Galaxy Z Fold8」シリーズなど折りたたみスマホ3機種がいずれもトップ10に入らなかった。「Galaxy S26 SC-51G(256GB)」が4位から2位に上がり、「iPhone 17(256GB)」は首位をキープした。(2026/9/28)
ベルキン、折りたたみ式LEDモーションセンサーライト搭載モバイルバッテリー発売 周囲の動きを感知して自動点灯
ベルキンは、容量1万mAhで折りたたみ式のLEDモーションセンサーライトを搭載したモバイルバッテリーを発売。周囲の動きを感知して自動点灯/消灯し、暗い場所でも手元を照らしやすい。Amazonでの価格は9082円。(2026/9/25)
真っ白なOmikamoの日本語配列折りたたみキーボードが20%オフの4784円に
折りたたんでコンパクトに持ち運べるJIS配列のBluetoothキーボード「Omikamo キーボード」がAmazonでセール中。最大3台のマルチペアリングに対応し、スタンドも付属する。(2026/9/23)
大画面と携帯性を両立したい人に 折りたたみAndroidスマホ「OPPO Find N6」がタイムセールで18%オフの25万9800円に
Amazon.co.jpのタイムセールで、OPPOの折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」が18%オフの25万9800円で販売されている。高性能カメラや大容量バッテリーを備えたモデルだ。(2026/9/20)
Ewinの折りたたみキーボード(日本語JIS配列)がセールで15%オフの5080円に
Amazon.co.jpで「Ewin 折りたたみキーボード」が15%オフの5080円で販売中。日本語JIS配列やタッチパッドを備え、最大3台のマルチペアリングに対応。薄型軽量設計で外出先の作業に適している。(2026/9/17)
実機に触れて「iPhone Duo」を買うと決めた理由 “コンテンツに没頭できる”創意工夫は試す価値あり
Apple Parkの発表会で新CEO就任とともに折りたたみスマホ「iPhone Duo」が発表された。白銀比を採用した画面や画期的なUIを備える一方、Proモデルより抑えられたカメラ性能などの懸念もある。完成度の高い本機は、洗練されたデザインと技術革新が詰まったAppleの新たな意欲作だ。(2026/9/16)
ついに登場した「iPhone Duo」と新CEOが掲げるAI時代の新構想「Intelligent Personal Hub」――Appleが描くAI時代のプライバシーと未来
Appleが発表した初の折りたたみスマホ「iPhone Duo」。しかし今回のイベントの核心は、新CEOのジョン・ターナス氏が掲げた「Intelligent Personal Hub」というAI時代の新たな構想にある。同社が描く未来の「正体」に迫ってみよう。(2026/9/16)
折りたたみスマホの弱点を克服? Samsung「Galaxy Z Fold8」に見る携帯性、8世代にわたる構造改革
Samsungは「Galaxy Z Fold8」でわずか201gの世界最軽量を実現した。従来モデルから52g軽量化しながらも、バッテリー容量やカメラ性能を大幅に進化させている。0.001g単位に及ぶ部品の再設計と新素材の採用が、この妥協のない変化を支えている。(2026/9/15)
Apple Pencilが使える「iPhone Duo」は、iPad miniの代わりになるか? 必ず知っておきたい注意点
折りたたみスマホ「iPhone Duo」が2026年内に「Apple Pencil(USB-C)」に対応予定だ。ビジネスメモには適しているが、筆圧検知非対応のためクリエイティブ用途には不向きかもしれない。(2026/9/15)
折りたたみ「iPhone Duo」に、iPhone Proシリーズから乗り換えたら“失う”5つのこと
Apple初の折りたたみスマホ「iPhone Duo」が登場。7.6型大画面が魅力の一方で、Proシリーズからの乗り換えではカメラ性能やFace ID廃止など失うものも。購入前に確認すべき5つの注意点を解説する。(2026/9/15)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iPhone Duoだけじゃない! 折りたたみの陰に隠れたApple新製品の「本当のすごさ」
9月9日(米国太平洋夏時間)に行われたAppleのスペシャルイベントでは、初の折りたたみiPhoneが注目された……のだが、Apple Watch Series 12を中心に他の新製品にも注目すべきポイントがあった。それをまとめて紹介しよう。(2026/9/15)
サステナブル設計:
「iPhone Duo」は再生素材を35%使用 ヒンジカバーは100%再生チタン
Apple初の折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」では、再生素材の活用や製造工程の脱炭素化など、環境配慮設計の取り組みが進められている。本稿ではiPhone Duoの製品環境報告書や公式情報を基に、その具体的な内容を紹介する。(2026/9/14)
Galaxy Z Fold8の「折り目ゼロ」という誤解で物議 実機で検証しつつ、サムスンに公式見解を聞いた
サムスン電子が発売した「Galaxy Z Fold8」のディスプレイの折り目を巡り、SNS上で議論が巻き起こっている。新技術「Flex Titanium」によるシワ低減がアピールされる一方で、数回の開閉でくぼみが目立つとの声も上がる。サムスン電子ジャパン広報への取材と実機検証から、折りたたみスマホが抱える技術的限界を探った。(2026/9/12)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
まるで“狂気の沙汰”──ジョブズ時代のAppleを感じさせる「iPhone Duo」のヒンジと製造工程
Apple初の折りたたみスマホ「iPhone Duo」。1台ごとにヒンジの個体差を測り、樹脂を印刷して折り目を消す“狂気”の量産工程に迫る。ハードとソフトが融合した唯一無二の端末は、今後のAppleの試金石となるか。(2026/9/11)
折りたたみ「iPhone Duo」を触って実感した“Appleらしさ” 現地からファーストインプレッション
iPhone DuoとiPhone 18 Proの現地レポートをお届けする。iPhone Duoは画面の折り目が目立たずスムーズなUI連携を実現している。iPhone 18 Proは可変絞りカメラを搭載しクリエイター向けに進化を遂げた。(2026/9/11)
「iPhone Duo」を守る純正アクセサリー2種発表 1万円超えと高価だが、Amazonで買える粗悪品よりマシか
Appleは折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」の専用純正アクセサリー2種を発表した。独自のキックスタンドを備えたフォリオと薄型軽量な2パーツ構造ケースをそろえる。10月16日に予約受付を始め10月23日に発売する。(2026/9/10)
Apple折りたたみiPhone「Duo」発表 新CEO「使い勝手が悪い」と批判するSamsung、Huaweiの牙城を崩せるか
米Appleは9日、1999ドル(約30万7000円)の折りたたみ式iPhone「Duo」を発表した。デザインとデータプライバシーへの取り組みを武器に、何年も前から折りたたみ式スマートフォンを販売してきた競合他社を一気に追い抜くことを狙う。(2026/9/10)
Apple初折りたたみ「iPhone Duo」ついに登場――耐久性から価格まで、気になる疑問FAQで解説
Appleが発表した初の折りたたみスマートフォンであるiPhone Duoについて、購入を検討するユーザーが抱く疑問をFAQ形式で解説する。グレード5チタンや新設計ヒンジによる高い耐久性、折り目を抑える特殊ディスプレイ構造、2画面表示に対応したiOS 27の操作性、国内でのストレージ別価格や発売日まで要点を網羅する。(2026/9/10)
折りたたみiPhone、登場なるか? 9月10日2時からの「Appleスペシャルイベント」の視聴方法をチェック!
Appleが9月10日2時からスペシャルイベントを開催する。その視聴方法をチェックしてみよう。(2026/9/9)
薄型化とカメラ強化が光る「Pixel 11 Pro Fold」徹底レビュー! Galaxy Z Foldとの比較で見えた“正統進化”の真価
Googleから、同社としては第4世代となる折りたたみスマートフォン「Pixel 11 Pro Fold」が発売された。本記事では、従来モデルや、ライバル機であるサムスン電子の「Galaxy Z Fold 7/8」とも比較しながら、その実力と進化のポイントを検証していこう。(2026/9/9)
サムスン、「Galaxy Z Fold8/Fold8 Ultra」を1万円〜1万5000円割引 9月29日までの期間限定
サムスン電子は、折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」が期間限定で最大1万5000円オフになるキャンペーンを実施。対象販路はSamsungオンラインショップ、Galaxy Harajukuなど。(2026/9/8)
「Xiaomi 18 Fold」中国発表 閉じても開いても同じアスペクト比、ライカ3眼カメラ搭載で約25.6万円から
Xiaomiが9月7日、中国市場で投入する新型の折りたたみスマートフォン「Xiaomi 18 Fold」を正式発表した。開くと横長のディスプレイが展開されるパスポート型の形状を特徴とし、閉じても開いても√2:1のアスペクト比を採用。ディスプレイの耐久性やカメラの性能にもこだわった。(2026/9/8)
ソニー、ヘッドフォン2種発表 最大75時間のスタミナ実現、耳を守る「音量制限」を搭載
ソニーは、ミドルクラスのワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-CH730N」と、エントリークラスの「WH-CH530」を9月18日に発売する。両機種はBluetooth Ver.6.0や次世代規格のLE Audioに対応したほか、最上位モデル直系の10バンドイコライザーやAI技術による高度な通話ノイズ低減機能を新たに備えた。WH-CH730Nにおける折りたたみ構造の採用や、最大75時間のスタミナバッテリーなど、モビリティと日常の使い勝手を高める基本設計も徹底的に磨き上げている。(2026/9/8)
折りたたみiPhoneは30万〜40万円超に? ダミー画像から見えたスペックと品薄の懸念
Appleが初の折りたたみiPhoneを発表するとうわさされており、ダミーモデルやケースの画像が出回っている。開くと7.8型で4:3の画面になり書類閲覧に向く一方で、動画視聴には上下に帯が出る仕様とされる。メモリ価格の高騰もあり、30万から40万円台という高額化が予想される。(2026/9/7)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
“横ワイド”が折りたたみの標準になる? コンテンツ視聴に便利な4:3画面の是非
開くと4:3の横ワイド型になる折りたたみスマホが話題だ。SamsungやHuaweiに続きAppleも参入するとみられる中、軽量化や画面の見やすさ、新たな使い方により、一般的な選択肢として定着するかもしれない(2026/9/6)
「Galaxy Z Fold8」の極薄ボディーを実現した新技術「Flex Titanium」開発秘話 一方でトレードオフの機能も
サムスン電子は最新の折りたたみスマホ「Galaxy Z8」シリーズを発表し、開発背景に関するインタビューを実施した。ディスプレイに導入した「Flex Titanium」や新バッテリー技術により、圧倒的な薄型軽量化と耐久性の両立を実現している。一方で携帯性を最優先した結果、Sペン非対応やパンチホール型カメラの採用など機能のトレードオフも生じた。(2026/9/4)
きれいな水色が魅力的なOmikamoの日本語配列「Omikamo 折り畳み式Bluetoothキーボード」がセールで21%オフの5480円に
Amazon.co.jpの「スマイル Sale」で「Omikamo 折り畳み式Bluetoothキーボード」がセール中だ。参考価格6980円から21%オフの5480円で販売されている。折りたたんでコンパクトに持ち運べる。(2026/9/3)
「IIJmio meeting37」9月5日開催 折りたたみスマホメーカーの討論会、「すみっコぐらし」アンバサダー就任式も
IIJは、9月5日に「IIJmio meeting37」を開催。また人気キャラクター「すみっコぐらし」がIIJmioアンバサダーに就任し、これを記念して「とかげ」との撮影会も行う。(2026/8/31)
ポケットに入れて気軽に持ち運べる「Ewin 財布型 折りたたみキーボード」がセールで18%オフの4680円に
Amazon.co.jpでワイヤレスキーボード「Ewin 財布型 折りたたみキーボード」が18%オフの4680円で販売中だ。ポケットに入るコンパクトサイズながらJIS配列とタッチパッドを備え、外出先での文字入力を強力にサポートする。(2026/8/18)
Ewinの縦に折りたためるJIS配列ワイヤレスキーボードがセールで15%オフの4820円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて「Ewin 折りたたみキーボード」が15%オフで販売中だ。JIS配列やタッチパッドを備え、最大3台のマルチペアリングに対応。外出先でのPC作業やスマホ入力の効率化に貢献する。(2026/8/17)
折りたたみGalaxyスマホを疑似体験できるWebアプリ「Try Galaxy」に日本語版が登場 Galaxy AIなどをその場で試せる
サムスン電子が手持ちのスマホで折りたたみGalaxyスマホを疑似体験できるWebアプリ「Try Galaxy」の日本語版をリリースした。(2026/8/14)
Made by Google 2026:
Googleの折りたたみスマホ「Pixel 11 Pro Fold」は何が変わった!? 最大14万7600円お得になるキャンペーンも
Googleは8月12日、折りたたみスマートフォンの最新モデル「Google Pixel 11 Pro Fold」を発表した。従来モデル「Pixel 10 Pro Fold」からさらなる薄型・軽量化を果たしつつ、本体強度は3倍に向上した新モデルをチェックする。(2026/8/12)
タッチパッドを手前に引き出して使える「Ewin ワイヤレス折りたたみキーボード」がセールで24%オフの5319円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、タッチパッドやテンキーを搭載した「Ewin ワイヤレス折りたたみキーボード」が24%オフの5319円で販売中。外出先での作業効率を高めたい人に適したアイテムだ。(2026/8/12)
折りたたみiPhoneの登場で国内折りたたみ市場は2.3倍に MM総研が予測
MM総研は「折りたたみスマートフォンの認知・利用実態と購入意向」の調査結果を発表。2025年度の折りたたみスマートフォンは33.4万台と出荷全体の1.1%に留まったが、2026年にAppleの折りたたみiPhone登場で100万台規模を見込む。(2026/8/12)
折りたたみ「Pixel 11 Pro Fold」発表 Google史上最高の耐久性とAI体験を、27万9900円から
Googleは最新の折りたたみスマートフォン「Pixel 11 Pro Fold」を国内で発表。最新のTensor G6チップによる高速なAI処理に加え、背面のLEDが光る新機能を搭載。アプリを吹き出し表示するなどの新機能が大画面の利便性を高めている。(2026/8/12)
Y!mobileの折りたたみスマホ「nubia Fold」、約20万円が2年2.6万円 機種変更も対象【スマホお得情報】
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「nubia Fold」を安価に販売中。通常19万8000円のところ新規、MNP、機種変更で「新トクするサポート(A)」を適用すると2年間2万6040円となる。(2026/8/7)
男性でも使いやすい晴雨兼用のコンパクトな「UPEB 折りたたみ日傘」がセールで45%オフの2183円に
Amazonのタイムセールにて、UPEBの折りたたみ日傘が定価から45%オフの2183円で販売中だ。100%のUVカット率と遮光遮熱性能を備え、自動開閉機能や高い耐風・撥水性を持つ晴雨兼用モデルとなっている。(2026/8/7)
材料技術:
薄さは毛の3分の1、次世代「Galaxy」向けチタン新技術
Samsungは、次世代の「Samsung Galaxy」折りたたみ製品向けの技術「Flex Titanium」を発表した。2つのチタン部品を組み合わせることで、薄さと柔軟性、強度のバランスを高次元で達成している。(2026/8/5)
31.8万円の折りたたみスマホ「OPPO Find N6」がAmazonで15%オフ【スマホお得情報】
Amazonで販売中の「OPPO Find N6」を紹介。折り目が非常に目立ちにくいフラットな画面を実現し、開くと約8.1型、閉じた状態では約6.6型ディスプレイを利用できる。価格は通常31万8000円のところ15%オフの26万9800円で販売中だ。(2026/8/4)
きれいな水色が魅力的なOmikamoの日本語配列「ワイヤレス 折りたたみ式キーボード(ブルー)」がセールで21%オフの4714円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、Omikamoの「ワイヤレス 折りたたみ式キーボード(ブルー)」が21%オフとなる4714円で販売中だ。JIS配列を採用し、3台のマルチペアリングに対応する(2026/8/4)
組み込み開発ニュース:
強度20倍のフィルム採用で折り目が目立ちにくい折りたたみスマホの新技術
サムスン電子は、折りたたみスマートフォン向けに、耐久性の向上と折り目の目立ちにくさを両立した新技術「Flex Titanium」を発表した。チタン部品の組み合わせにより薄さと柔軟性、強度を両立する。(2026/8/3)
4キャリアで買うべきおすすめスマホ【2026年8月版】「一括1円」「月1円」からお得なiPhone/Pixel/Galaxyまで
端末価格が高騰する中でも、各キャリアでは一括1円や月々1円などの格安スマホを購入できる。サブブランドや格安プランでは返却時の特典利用料がかからない端末購入プログラムも魅力的だ。プログラム条件を比較し、上位機種や折りたたみスマホなど、用途に合わせた最適な1台を選ぼう。(2026/8/2)
シンズ・ストア、6.5mm厚の薄型筐体を採用した折りたたみ式マウス
シンズ・ストアを経営するRTは、折りたたみ機構を備えた薄型ワイヤレスマウス「GoFold」の先行販売を開始する。(2026/7/29)
ソフトバンクの「Galaxy Z Fold8/Z Flip8」は2年7万円台から Ultraは最大4万5000ポイント還元のチャンスも
ソフトバンクが、サムスン電子の最新折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Flip7」を8月7日に発売する。新トクするサポート+の対象で、2年後の返却でお得に利用できる。Galaxy Z Fold8とGalaxy Z Flip8はMNPだと2年7万円台に抑えられる。(2026/7/23)
Galaxyの新折りたたみが4キャリアそろい踏み 各社が語る「価格」「ネットワーク」「サポート」の差別化戦略
Galaxy Z8シリーズが全4キャリアから同時発売され、全社での取り扱いが実現した。各社は端末価格や通信ネットワーク品質、専任スタッフの育成で独自性を打ち出す。修理体制の拡充など購入後のサポート力強化でも差別化を図る。(2026/7/23)
折りたたみスマホ「OPPO Find N6」を3カ月使って実感した“真価” 仕事とプライベートで大活躍
折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」を約3カ月使用し、仕事とプライベートでの実用性を検証した。高輝度画面と目立たない折り目、強力なマルチタスク機能により屋外取材やビジネス作業が大幅に効率化された。4:3比率の映像鑑賞にも適しており、実売価格の値下げも含め価格以上の価値を実感できる1台だ。(2026/7/26)
パスポート型の折りたたみ「Galaxy Z Fold8」を速攻チェック 使い方を変える形状だが“なくなった機能”も
サムスン電子が発表した新たな折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold8」は、画面比率が大きく変わった。従来よりも横長になっており、閉じたときの縦横比率は16:10、開くと3:4の横長になる。コンテンツ視聴時の作法が変わるが、置いたまま使用する「フレックスモード」には非対応となった。(2026/7/22)
折りたたみスマホ「Galaxy Z Flip8」のSIMフリー版は8月7日発売 より薄く軽くなって直販価格19万2000円から
縦折りタイプの折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Flip」の第8世代のSIMフリー版が、8月7日に発売される。先代のデザインを踏襲しつつ、より薄型化を進めたことが特徴だ。(2026/7/22)
省スペースで画面拡張できる「InnoView デュアル モバイルモニター」がセールで23%オフの3万999円に
15.6型の画面を2つ備えたデュアルモバイルディスプレイがAmazonでセール中。折りたたみ構造と自立スタンドにより省スペースでマルチ画面環境を構築できる。通常3万9999円のところ23%オフの3万999円だ。(2026/7/22)
「そっちに曲がるの?」 タッチスクロール搭載で超小型の折りたたみマウス「Mobi Fold MF900」を試す
ロジクールから、同社初となる折りたたみ式ワイヤレスマウス「Mobi Fold MF900」が登場した。物理ホイールを廃してタッチスクロールを採用し、折りたたむとポケットにすっぽり収まる約79gの超コンパクトなボディーが最大の特徴だ。実機を徹底検証する。(2026/7/22)