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「通帳」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「通帳」に関する情報が集まったページです。

現金プレゼントで、ネット通帳切り替え目指す三菱UFJ銀行 前回は初日に2万人応募
三菱UFJ銀行が、紙の通帳の代わりに使うインターネット通帳への切り替えを促進している。1月24日から3月15日にかけて実施したキャンペーンでは、初日から2万人を超える申し込みがあった。今回、11月26日から2021年3月15日まで、2回目となるキャンペーンを実施。先着10万人に、1000円をプレゼントする。(2020/11/26)

半沢直樹は東京中央銀行にAIを導入できるか? 技術導入の責任論を考える
スマホなどを使う描写もありつつ、昭和的な仕事スタイルだった半沢直樹。もし半沢直樹が銀行にAIを導入していたらどうなった? 銀行の経営はAIに任せられる? マスクド・アナライズが解説します。(2020/11/13)

11月20日に販売開始:
「鬼滅の刃」年賀はがきに注文殺到で日本郵便が緊急対処 関連グッズの新たな販売方法を発表
日本郵便は「鬼滅の刃」関連商品の一部を、追加でカタログ販売すると決めた。ネットショップで予約を受け付けていた年賀はがきの注文数が想定を超えたため、発売日に買えないお客が出る可能性があると判断した。(2020/11/12)

特別定額給付金の詐欺メール、また出回る 今度は「申請手続き代行始めました」
特別定額給付金の通知を装う新たな詐欺メールを確認したとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。10月15日に「二回目特別定額給付金の特設サイトを開設しました」という件名の偽メールを確認していたが、別の文面を使ったメールが出回っているという。(2020/10/19)

マネーフォワード決算発表 12月に株式分割、個人投資家取り込み狙う
マネーフォワードは10月15日に2020年6〜8月期(第3四半期)の決算を発表した。株主のうち10%を占める個人投資家の増加を目的に、12月1日に1:2の株式分割を実施する。分割後は50万円未満で投資可能な水準となる。(2020/10/15)

特別定額給付金のフィッシングメールに注意 申請サイト装い個人情報を窃取
特別定額給付金の通知を装ったフィッシングメールが増えているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2020/10/15)

三井住友銀行が「ネットバンキングを利用しない人」に新たな手数料
ネットバンキングの利用者に向けた手数料無料キャンペーンも開始予定です。(2020/10/7)

三井住友銀、ネットバンキング未利用者に手数料 紙通帳にも年550円 来年4月の新規口座から
三井住友銀行がペーパーレス化で新手数料。来年4月以降に新たに口座を開設する顧客が、ネットバンキング未設定かつ2年以上取引がなく、残高が1万円未満の場合、年1100円を貯金残高から差し引く。同月以降に新規口座で紙の通帳を利用する場合、年550円の手数料を取る。(2020/10/7)

三井住友銀行が通帳有料化、ネットバンキング未利用者に手数料 2021年4月新規開設口座から
三井住友銀行は10月7日、2021年4月1日以降に新規開設する普通預金口座について、通帳利用やネットバンキングを利用していない口座について有料化すると発表した。通帳については個人法人ともに年額550円(税込)、ネットバンキング不使用の場合、口座維持手数料として年額1100円(税込)を課す。(2020/10/7)

「今の収入で満足?」「儲かる話、聞く?」 友人からマルチ商法に勧誘された体験漫画に心が痛む
その後、友人はどうなったのだろう……。(2020/9/30)

郵便局に「スヌーピー」グッズがやってくる! チャーリーブラウンの貯金箱がキュートです
第1弾のスヌーピー貯金箱と一緒に並べたいやつ。(2020/9/29)

リモートワーク推進にも有効:
日本の経理、効率化のカギはBPO 「多すぎる勘定項目」「紙の請求書」を乗り越えるには
リモートワークが難しいとされる経理業務。経理業務に関するソリューションを提供しているファーストアカウンティングの森社長は、課題として「多すぎる勘定項目」と「紙の請求書」を挙げる。リモートワークやBPOを進めるにはどうすればいいのだろうか。(2020/9/18)

メガバンクでも:
みずほ銀でも、過去に不正出金 「速やかに対応済み」
みずほ銀行でも、過去に複数の決済サービスを介して、みずほ銀行の預金口座から不正に出金される被害が発生していたことが明らかに。具体的な決済サービス名、時期、被害額などは明かしていない。(2020/9/17)

被害総額は約1811万円:
なぜゆうちょ銀行から不正出金が? 田中副社長「2要素認証をもっと強くお願いすべきだった」
ゆうちょ銀行が9月16日に記者会見を開き、決済サービスを通じた不正出金の被害状況を公表した。9月15日時点の不正出金は1811万1000円に上る。中でもドコモ口座の1546万円が特に多い。ゆうちょ銀行は、多くのサービスで口座登録時に2要素認証を導入していなかったことを原因に挙げる。(2020/9/16)

ゆうちょ銀行、ずさんな本人確認 なぜ二要素認証の導入が遅れたのか 田中副社長「決済事業者と合意に至らず」
複数の決済サービスを使った不正出金の被害が相次いでいることを受け、ゆうちょ銀行が9月16日に記者会見を開き、被害件数は109件で被害総額は1811万1000円(同日午後時点)と発表した。本人確認で二要素認証を導入していないサービスでは、新規口座の連携と各口座へのチャージを停止している。(2020/9/16)

ゆうちょ銀行の不正引き出し、記者会見の一問一答まとめ
ゆうちょ銀行の口座から不正に預金が引き出された問題を受け、ゆうちょ銀行は9月15日、被害者やサービスの利用者に謝罪した。同社が同日に開催した記者会見の内容を一問一答でまとめた。(2020/9/16)

ドコモ口座問題で誰もが知っておきたいこと
「ドコモ口座」を経由した不正送金問題はドコモのスマホを使っていようが、いまいが、提携銀行の利用者は被害に遭う可能性があった。問題のポイントと注意点、現在の状況をまとめた。(2020/9/16)

ドコモ口座事件、「3つの違和感」 ドコモが土下座すればいいの?
ドコモによる「ドコモ口座事件」説明会と、その後のマスコミの反応は異様だ。どこがおかしいのか、西田宗千佳さんが解説する。(2020/9/15)

ゆうちょ銀行で決済サービスを使った不正出金 「ドコモ口座」を含む6サービスで確認される 高市総務大臣が明らかに
NTTドコモの「ドコモ口座」を使った銀行預金の不正出金が話題となっている中、ゆうちょ銀行において同サービスを含む6つの決済サービスを使った貯金の不正出金が確認された。高市早苗総務大臣が記者会見で明らかにした。【追記】(2020/9/15)

ドコモ口座不正 銀行側のセキュリティ対策の不備も、対応急ぐ
「ドコモ口座」を利用して不正な預金引き出しが行われた問題では、銀行側のセキュリティ対策の甘さも被害の要因となったと指摘されている。被害のあった銀行は2段階認証などの本人確認強化のための対策が抜けていた。(2020/9/15)

「ドコモ口座」不正利用の問い合わせ窓口設置 心当たりのない引き落としがあった人は連絡を
NTTドコモは、「ドコモ口座」を利用して銀行口座から不正に出金する事件に関する問い合わせ窓口を設置した。9月12日午前9時から、専用フリーダイヤルで問い合わせを受け付ける。電話番号は0120-885-360。(2020/9/11)

「ドコモ口座」を使った預金の不正出金 ドコモだけでは解決できない?
「ドコモ口座」を使った預金不正出金を受けて、NTTドコモが報道関係者向けの説明会を開催した。「自分達が悪い」という姿勢を示したドコモだが、金融機関側にも対策が必要となる。(2020/9/10)

セキュリティ速報:
徳丸 浩氏に聞いた「ドコモ口座」問題 今起きていること、今できること
2020年9月7日から全国の地方銀行を中心に「ドコモ口座」からの不正な預金引き出し被害の報告が相次いでいる。ドコモユーザーでなくとも被害にあう可能性があり、被害規模も現時点では不明だ。セキュリティ専門家の徳丸 浩氏に、今起きていること、今できることを聞いた。(2020/9/10)

「ドコモ口座」を使った不正出金が発生 中国銀行、七十七銀行、東邦銀行で確認される
NTTドコモの資金移動サービスを悪用した不正出金が、少なくとも3つの金融機関で確認された。【追記】(2020/9/8)

台風10号 早めの対策を 今やるべき台風への備え
(2020/9/4)

auじぶん銀行がローソン銀行と提携 スマホだけで現金引き出し可能に
auじぶん銀行は8月24日から、ローソン銀行と提携し、キャッシュカードなしで現金の引き出しを可能にする。キャッシュカードの代わりにauじぶん銀行のアプリを使い、ローソン店頭にあるATMに表示されるQRコードを読み取ることで現金の入金や出金が行える。(2020/8/24)

みずほ銀行、来年から新規口座の通帳発行に1100円の手数料 ペーパレスとオンラインへの移行をすすめる
今後は、オンラインの「みずほダイレクト通帳」の利用を促していきます。(2020/8/21)

みずほ銀行が通帳有料化 70歳未満は1冊1100円
みずほ銀行は8月21日、2021年1月18日から通帳の発行を有料化すると発表した。新規発行および繰越時の手数料は1100円(税込み)。法人・個人ともに対象だ。ただし、70歳以上の場合無料とする。(2020/8/21)

みずほ銀、21年から新規口座の通帳発行に1100円 ネットバンキング推進を本格化
みずほ銀行が、紙の通帳を発行しないオンライン口座の取り扱いを2021年1月18日に始める。新規開設口座で紙の通帳を発行する場合は、1100円(税込)の手数料が発生する。(2020/8/21)

PR:「記帳に行く時間が……」「通帳を落としそう」の悩みとサラバ! 家計簿管理にも便利な「Web通帳」のススメ
じわじわと利用者数が増えています。(2020/8/3)

【実物レビュー】「オトナミューズ」9月号ふろくはピカチュウの刺繍ポーチセット ふわふわモコモコのピカチュウに癒やされます
立体的なさわり心地のポーチセットです。(2020/7/30)

ドローンやスマホで被害情報把握 損保各社が九州の豪雨で対応迅速化
九州で起きた豪雨災害に伴い、保険会社や銀行などの金融機関が被災者への対応を急いでいる。対応を迅速化するため、ドローンやスマートフォン、LINE、AI、ATM搭載の移動店舗車などさまざまな技術を活用する。(2020/7/10)

東大発AIベンチャーで約33億円着服 元役員を逮捕 「FX取引に使った」
医療画像の診断AIなどを手掛けるエルピクセルは6月10日、同社の元取締役が業務上横領の容疑で警視庁に逮捕されたと発表した。被害額は約33億5000万円で、容疑者は主にFX取引に使ったとしている。(2020/6/10)

「手間がめちゃくちゃ減った」 郵送とオンラインのハイブリッド給付金申請、非エンジニアの市職員が開発 経緯を聞いた
政府が一律10万円を支給する「特別給付金」を巡り、オンライン方式よりシンプルで、郵送方式より素早く給付金を支給できるという兵庫県加古川市の申請方式「郵送ハイブリッド方式」が注目を集めている。(2020/6/1)

マイナンバーカードで給付金10万円をスマホから申請、さらに5000円還元もゲットする方法
特別定額給付金の申請と受け取りが始まっています。マイナンバーカードがあれば、申請はスマホで済みます。オンラインでの申請方法について解説しましょう。(2020/5/31)

10万円給付金をオンライン申請してみた 失敗しないために注意すべきポイントまとめ
特別定額給付金のオンライン申請が5月1日から順次始まった。PCやスマートフォンの操作に不慣れな人にとっては注意すべきポイントも多いが、ネットを使った行政サービスとして評価できる面もあり、今後の進歩を期待したい。(2020/5/7)

三井住友銀の顧客情報、保守委託先のOKIが紛失 最大7万件
三井住友銀行は、保守委託先のOKIクロステックが、同行の顧客情報が保存されたHDDを紛失したと発表した。情報が不正利用されたとする連絡はないとしている。(2020/5/1)

10万円給付金、オンライン申請受付スタート 679の自治体で
政府が国民に一律10万円支給する「特別定額給付金」のオンライン申請受付を一部の自治体で始めた。マイナポータルから手続きできる。(2020/5/1)

1人10万円「特別定額給付金」まとめ画像を総務省が公開 基準日に生まれた人はもらえる?
詳細なQ&A集も公開されています。(2020/5/1)

1人10万円の現金給付、どうやってもらう? 申請方法などのまとめ
郵送かオンラインですが、オンラインには「マイナンバーカード」が必要。(2020/4/21)

「銀行API開放は、21世紀のATMである」 目処ついた参照系、不透明な更新系
「銀行APIは21世紀のATMである」といわれる銀行API。「6月まで」と政府がKPIを掲げた参照系APIは、ほぼ目処がついてきた。一方で、フィンテックの基盤として期待される更新系APIについては、温度差も大きく、不透明な状況だ。(2020/4/16)

ゆうちょ銀行で進むDX、あえて機能制限したアプリをリリースする意図とは
ゆうちょ銀行は、デジタルトランスフォーメーションを進めている。アプリ開発やAI-OCRやRPAなどを駆使しているというが、どのような取り組みを実施しているのだろうか。(2020/4/1)

キングジムのシニア向けブランド「arema」始動 商品第1弾は通帳や印鑑など貴重品がまとまるファイル
ポータブルプレイヤー風の集音器もラインアップ。(2020/3/27)

キングジムがシニア市場に参入 集音器など2製品を発売
キングジムは、シニア向け新ブランド「arema」を発表、第一弾製品の販売を4月から開始する。(2020/3/26)

キングジム、シニア向けブランド「arema」立ち上げ 一工夫した「自分まとめファイル」、イヤフォンに見える集音器など 「暮らしに“あれま”の驚きを」
キングジムがシニア向けブランド「arema」を立ち上げた。重要な書類などをまとめて保管できる「自分まとめファイル」とイヤフォンにしか見えない集音器を4月から順次発売する。(2020/3/26)

フィンテックの今:
過疎化、高齢化……地方金融の課題をどう解決するか Fintech協会理事の神田潤一氏インタビュー
人口減少や少子高齢化など多くの課題を抱える日本の地方社会。金融に目を向けて見ても、地域を支えてきた地方銀行の経営は厳しさを増している。こうした地方の課題をフィンテックはどう解決していくことができるのか。(2020/3/25)

「世界」から取り残されないために:
PR:新時代のリーダーの役割 「大企業のイノベーター」に必要なマインドセットとは
(2020/3/18)

5月に期限が迫る銀行API 現状と課題をマネーツリーに聞く
家計簿アプリの裏側を支えるスクレイピング。これが銀行APIに置き換わる期限が5月末に迫っている。しかし、その進捗は思わしくない。銀行APIの背景から課題まで、アカウントアグリゲーションサービスを提供するマネーツリーに聞いた。(2020/2/25)

あなたの今週の運勢は? ねとらぼ12星座占い【2月17日〜2月23日】
(2020/2/17)

国会中継を見て「デジタル遺品」の専門家が身構えてしまったワケ 国には期待できず……私たちができること
国会でデジタル遺品に関する質疑が初めて行われた。10分間のやりとりを通しで見た率直な感想は、「デジタル遺品はまだちょっと普通の遺品より面倒な存在だな」だった。死生とデジタルを追うライター・古田雄介氏がこの質疑の本質を解く。(2020/1/30)


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