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「ビジネスプリンタ2010 Autumn」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ビジネスプリンタ2010 Autumn」に関する情報が集まったページです。

エプソン、産業向け大判インクジェットプリンタに複合機モデルなど2製品を追加
エプソン販売は、産業向け大判インクジェットプリンタ「SureColor」に省スペース設計の複合機モデル「SC-T3150M」など2製品を追加した。(2020/9/17)

キヤノン、在宅勤務にも向くコンパクトなビジネスインクジェット複合機
キヤノンは、ADFを標準搭載した省スペース設計のビジネスインクジェット複合機「TR8630」を発売する。(2020/8/25)

サプライチェーン改革:
複合機オプション品の需要予測にAIを活用、コニカミノルタが考える成功のカギ
NECは2020年7月13〜17日、バーチャルイベント「NEC iEXPO Digital 2020」を開催。本稿では、テーマセッションAIの業務適用に向けたポイント〜コニカミノルタが推進する需要予測へのAI活用〜」として登壇した、コニカミノルタ SCM部 部長の神田烈氏の講演内容を紹介する。(2020/8/6)

キヤノン、「PIXUS」プリンタに新モデル “おうちプリント”を的確にサポート
キヤノンは7月30日、家庭向けインクジェットプリンタ「PIXUS」シリーズの新製品として、プリント、スキャン、コピーに対応する多機能モデル計3機種を発表、8月6日より順次発売する。(2020/7/30)

CAD:
大判IJPでスキャンした図面をCAD変換、テレワーク支援のキヤノンクラウドサービス
キヤノンマーケティングジャパンは、大判プリンタのMFPモデルと、クラウドストレージをリンクさせ、スキャンした紙図面をCADデータに専用ソフトで変換して、クラウドに保存することで自宅からも閲覧できる「図面変換シェアソリューション」を新たに展開する。(2020/7/24)

エプソン、エコタンクを採用したビジネス向けA3カラー複合機など4製品を投入
エプソンは、低ランニングコストでの印刷を実現するエコタンク搭載ビジネスカラー複合機計4製品を発表した。(2020/6/24)

HP、在宅勤務にも向く個人向けA4インクジェット複合機2製品
日本HPは、個人向けA4インクジェット複合機計2製品を発表した。(2020/6/18)

リモートワーク自由自在:
プリンタもスキャナーもない自宅で、ExcelシートやPDFファイルにハンコを押す
いまだに「ハンコを押した書類を送ってください」といわれることがある。在宅勤務中なのに、そのためだけに出社するのは効率が悪い。仮の書類ならば、印影データを作成し、それを使って処理してもらおう。そのための印影データの作成から文書ファイルに押印するまでの方法を紹介する。(2020/6/18)

CAD:
エプソンCAD向けプリンタのスタンダード機、大容量770mlカートリッジでインクコスト減
エプソンは、CAD向けに、A1/A0幅の大判インクジェットプリンタを発売する。ニューモデルは、110mlと350mlだった2種類のインクカートリッジに、大容量の770mlが加わり、インク容量の異なるカートリッジを併用することで、ランニングコストを抑えられるのがウリとなっている。(2020/6/2)

家庭用プリンターでオタク応援 キヤノンの「おうちでつくる同人誌」が好評
新型コロナウイルス感染症の影響で同人誌即売会が中止になる中、キヤノンやセイコーエプソンが同人作家を支援する動きを見せている。デジタル化が進む中、出荷台数が減るプリンタ市場だが、外出自粛の影響で販売が伸びる可能性もあり、同人市場には各社が関心を寄せている。(2020/5/7)

ブラザー、ビジネス複合機キャッシュバックキャンペーンを開始 4月30日まで
ブラザー販売は、同社製ビジネスプリンタ/複合機の購入者を対象とした「ビジネス応援フェア」を開始する。(2020/2/17)

塩田流失敗しない製品選び術:
今どきプリンタ複合機はこう選べ!(前編)
オンラインショップの口コミや価格比較サイトなど、情報は多くなったものの、それゆえに製品選びが悩ましくなっていないだろうか。どうしたら大きな失敗をしない製品選びができるのか、ITライター歴35年の筆者がそのノウハウを伝授する。(2020/2/10)

日本HPの2020事業戦略:
Windows MR「HP Reverb」とワークステーション×5Gで、建築/土木のデジタルツイン構想
日本HPは2019年のトピックスと2020年の事業戦略を発表する説明会で、PC/産業用プリンタ/3Dプリンタのそれぞれの方針を示した。このうちPC部門では、セキュリティ強化と攻めのVR/AIを目標としている。とくにVRとワークステーションに5Gを組み合わせ、建設業界の業務改善を目標にしたNTTドコモと共同で検証を行うデジタルツイン構想は、今までに無い新規事業の創出にもつながるとも期待されている。(2020/2/6)

イノベーションのレシピ:
京セラグループの強みを結集、商業用インクジェットプリンタに本格参入
京セラドキュメントソリューションズは、商業用高速インクジェット事業への本格参入を発表した。第1弾として、2020年3月にインクジェットプリンタ「TASKalfa Pro 15000c」を発売する。(2020/1/30)

Pro1050/Pro1040開発秘話:
苦節8年、ラベル印刷市場で勝負をかけるOKIデータのカラーLEDラベルプリンタ
ビジネスプリンタ市場に続く、次なる成長のステージとして、ラベル印刷市場向けにカラーLEDラベルプリンタ「Pro1050」「Pro1040」を投入したOKIデータ。同社はなぜ未知の領域であるラベル業界に進出するのか。その狙い、そして苦節8年を費やして完成させたPro1050/Pro1040の特長を製品担当者に聞いた。(2020/1/20)

Amazonで消耗品の自動注文、京セラの複合機が対応 トナー切れを防止
京セラのIoT対応複合機・プリンタが、消耗品の自動注文サービス「Amazon Dash Replenishment」に対応した。トナーの残量が減ると、交換用トナーを自動で注文してくれる。(2019/11/26)

キヤノンMJ、大量給紙にも対応したオフィス向けA3モノクロレーザー複合機
キヤノンは、ビジネス向けA3モノクロレーザー複合機「Satera MF7525F」を発表した。(2019/11/13)

CAD/GIS:
30mのスキャンを可能にするCAD/GIS向けエプソン初の大判複合機
エプソンは、CAD/GIS向けで、これまでラインアップに無かったスキャナーとの一体型プリンタ「SC-T5450M」を2019年10月末に発売した。低価格と省スペース設計の提案で、現在3位に位置する国内コーポレート市場のシェア獲得に乗り出す。スキャナーは独自に開発し、道路や橋梁などの長尺図面であっても、最大30.48メートルまでの読み取りが可能になる。(2019/11/6)

CAD/GIS:
「図面のカラー印刷はもはや常識!?」、A1を“2秒”で印刷するHPの高速プリンタがもたらす働き方改革
日本HPは、建設・製造分野のCAD/GIS向けに、モノクロ/カラーの図面を1台で高速印刷できる大判プリンタ「HP PageWide XLシリーズ」を訴求している。図面印刷にカラープリントがなぜ必要なのか?図面革命と銘打ったシークレットセミナーから、HP PageWide XL プリンタが現場の働き方改革をも実現する理由を探った。(2019/10/25)

エプソン、カラー複合機の購入で最大6000円分のVisaギフトカードがもらえるキャッシュバックキャンペーン
エプソン販売は、対象製品の購入で最大6000円のVisaギフトカードを進呈するキャッシュバックキャンペーンを発表した。(2019/10/21)

キヤノン、窓口業務などに向くA4モノクロレーザープリンタなど6製品
キヤノンは、特定業種のニーズにも対応するA4モノクロレーザープリンタなど計6製品を発表した。(2019/10/10)

キヤノン、特大タンク「GIGA TANK」採用のインクジェット複合機2製品
キヤノンは、特大容量タンクを標準搭載したインクジェット複合機計2製品の販売を開始する。(2019/8/29)

新デザインのモデルも登場:
キヤノン、「PIXUS」プリンタを一新、2019年はスマホ連携強化にアイロンプリントシートも
キヤノンは8月29日、家庭向けインクジェットプリンタ「PIXUS」シリーズの新製品として、プリント、スキャン、コピーに対応する多機能モデル計5機種を発表、いずれも9月5日に発売する。(2019/8/29)

GfKジャパンが2019年上半期の家電/IT機器販売動向を発表、PCの買い替え需要増す
GfKジャパンが8月14日に2019年上半期の家電とIT市場の国内販売動向に関する調査結果を発表した。PCは消費税増税やWindows 7サポート終了を控えていることもあり、買い替え需要がさらに増している。プリンタは、インクタンクを搭載した高単価な製品が伸長した。(2019/8/14)

従来の不満点を徹底解消:
エプソン、プリンタを再デザインしたエコタンク2モデルを投入 手差しA4スキャナーも
エプソン販売が、大容量インクタンクを採用したエコタンクシリーズの新モデルとして、染料/顔料の2種類のブラックを含む5色のインクを搭載したA4インクジェット複合機「EW-M752T」と、4色染料の「EP-M552T」を発表した。(2019/7/25)

シャープ、受付業務にも向く省スペース設計のA3カラー複合機
シャープは、業界最小クラスの設置面積を実現したとするA3カラー複合機計2モデルを発売する。(2019/7/1)

HPスペインの開発環境とは?:
日本HPが満を持して上市したCADプリンタの新標準、“ドライバーなし”でスマホから図面印刷
日本HPは、CAD/GIS向け大判プリンタ「HP DesignJet T」シリーズをリニューアルした。新機種には、設置スペースを大幅に削減し、20万円を切る価格帯を実現した次世代主力機などが追加された。2019年版テクニカルモデルの最大のウリは、アプリ「HP Click」が無償で提供されること。スマートデバイスから1クリックで大判プリントが実現するなど、図面のA1/A0大判印刷がこれまでよりもずっと手軽になる。(2019/6/21)

日本HP、作業フローを簡略化できる「スマートタスク」搭載のビジネスインクジェット複合機
日本HPは、小規模オフィス向けのビジネスインクジェット複合機「HP OfficeJet Pro 8000」「同 9000」シリーズを発売する。(2019/6/6)

キヤノン、特大タンク「GIGA TANK」搭載のインクジェットプリンタ3製品
キヤノンは、特大容量タンクを標準装備したインクジェットプリンタ/複合機計3製品を発表した。(2019/5/29)

キヤノン、クラス最小サイズの筐体を実現したA3カラーレーザープリンタなど計15機種を投入
キヤノンは、A3判出力対応のカラーレーザープリンタ「Satera LBP853Ci」など計15機種を発表した。(2019/5/9)

第4次産業革命の現在地:
ITのタッチポイントとしての複合機、ビジネス変革進めるコニカミノルタの挑戦
コニカミノルタは2019年4月25日、複合機の新製品を発表するとともに国内での複合機事業の戦略を発表。合わせて、同社が推進するIoT基盤「Workplace Hub」の進捗状況について複数メディアによるグループインタビューを実施した。(2019/4/26)

エプソン、エコタンク搭載で使い勝手を重視したA4モノクロ複合機
エプソンは、大容量インクタンクを標準装備したA4モノクロ複合機/A4モノクロプリンタ計3機種を発表した。(2019/4/18)

リコー、音声で複合機を操作できる「RICOH Intelligent Voice Control」を開発 米国で提供予定
リコーは、アマゾン ウェブ サービスが提供する「Alexa for Business」を中核にした複合機の音声操作サービスを発表した。(2019/4/8)

リコー、大型タッチパネルを装備したA4モノクロ複合機「RICOH IP 500SF」など3機種
リコーは、10.1型タッチパネルを標準装備したA4モノクロ複合機「RICOH IP 500SF」など計3機種を発表した。(2019/4/3)

3Dプリンタニュース:
金属3Dプリンタ製部品の市場は2兆円、日本が強みを発揮するには
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2019年2月8日、金属積層造形プロセスや機能性化学品製造プロセスについて、最新動向や課題をまとめたレポート「TSC Foresight」を発表した。(2019/2/13)

キヤノン、クラウド機能とセキュリティ機能を大幅強化したオフィス向け複合機
キヤノンは、オフィス向け複合機最新モデル「imageRUNNER ADVANCE Gen3 3rd Edition」計7シリーズの投入を発表した。(2019/1/11)

MONOist 2019年展望:
金属3Dプリンタ活用3つのハードルと日本のモノづくりの今後
金属3Dプリンタ関連の技術開発が急速に進み、海外を中心に製造事例も聞こえてくるようになった今日、その動きに取り残されないよう、従来の考え方や経験にとらわれない仕事をしていくことが、今後はより重要になっていきそうだ。(2019/1/8)

キヤノン、安定した高速印刷を実現するオフィス向けA3複合機 月額1万3000円からの定額モデルも
キヤノンは、新開発のラインヘッドを採用したオフィス向けA3インクジェット複合機「WG7350F」「WG7350FM」を発表した。(2018/12/6)

エプソン、エコタンク搭載モデル購入で「チームラボ ボーダレス」チケットなどがもらえる全員プレゼントキャンペーン
エプソン販売は、エコタンク搭載インクジェット複合機の購入者を対象とした「選べる!プレゼントキャンペーン」を開始する。(2018/11/13)

金属3Dプリンタ:
TRAFAMが砂型3Dプリンタのプロジェクト完了、金属3Dプリンタは引き続き技術開発へ
技術研究組合次世代3D積層造形技術総合開発機構(TRAFAM)は、Additive Manufacturing(付加製造)の国家プロジェクトを新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託研究として進めている。(2018/11/13)

PR:初めての大容量インクなら「ファーストタンク」で決まり! ブラザー「DCP-J988N」徹底レビュー
最新プリンタのトレンドになりつつある大容量インク搭載モデル。印刷コストやインク切れを気にすることなく、これまで以上にプリンタを活用できる点が好評だが、ブラザーの「ファーストタンク」はこのメリットをカートリッジ式のインクで実現。使い慣れたカートリッジ式で安心して使える仕様は、まさに「初めての大容量インク」を求める人にぴったりだ。(2018/11/5)

エプソン、CAD図面や商用POP出力に向く大判インクジェットプリンタ「SureColor」3シリーズを投入
エプソンは、同社製の大判インクジェットプリンタ「SureColor」シリーズのラインアップを拡充、A1対応省スペースモデルなど3シリーズを投入する。(2018/8/28)

ブラザー、省スペース設計のA4レーザー複合機「MFC-L3770CDW」など2機種を発売
ブラザー販売は、A4対応のカラーレーザー複合機「MFC-L3770CDW」など2製品を発売する。(2018/8/7)

キヤノン、A3対応のビジネスインクジェット複合機「TR9530」など2製品
キヤノンは、ビジネス向けのA3対応インクジェット複合機「TR9530」など計2製品を発表した。(2018/8/2)

富士ゼロックス、クラウド連携機能も利用できる中小オフィス向けA3カラー複合機
富士ゼロックスは、中小事業所向けのA3カラー複合機「DocuCentre-VI C2264」の販売を開始する。(2018/8/1)

IGAS 2018:
板材に直接印刷できる「HP Latex R2000 Plus プリンタ」日本初上陸、全容を探る
日本HPは、「紙、復活」をコンセプトに、ペーパーレス時代にある中、印刷のデジタル化により、必要な時に必要な分だけプリントできる「オンデマンド印刷」をPRするブース展開を行った。2018年はHP Latexプリンタが市場に登場して10年目、水性のHP DesignJetグラフィックモデルは20周年の節目の年。この機に両シリーズとも、国内初出展となる新機種を披露した。(2018/7/31)

DMS2018:
金属3Dプリンタは量産対応とともに「誰でも使える」を目指す、ソフトウェアも続々
東京ビッグサイトで「第29回 設計・製造ソリューション展(DMS2018)」が開催された。その中で金属3Dプリンタは海外を中心に10社以上の製品が並んだ。(2018/7/13)

ブラザー、NFC認証も使えるA4モノクロレーザー複合機「MFC-L2750DW」など8機種を投入
ブラザー販売は、同社製レーザープリンタ・複合機「JUSTIO」に高速プリント対応のA4モノクロ出力モデル計8製品を追加した。(2018/5/15)

キヤノン、43枚/分の高速出力が可能なビジネスA4モノクロレーザー複合機
キヤノンは、ビジネス向けA4モノクロレーザー複合機「Satera MF521dw」を発売する。(2018/4/19)

省エネ機器:
10年間で消費電力量の8割を削減した複合機、その技術の秘密とは
10年間で、消費電力量の業界平均値を8割も押し下げた複合機。その取り組みに関してビジネス機械・情報システム産業協会(JBMIA)の「プリンター・複合機部会」に聞いた。(2018/4/16)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。