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「コア・ルータ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「コア・ルータ」に関する情報が集まったページです。

ネットワークサービスの必修キーワード【前編】
いまさら聞けない、ネットワークサービスを手掛ける「NSP」「ISP」は何が違う?
初級者、上級者を含め、ネットワークサービスを理解するために役立つ用語を解説する。まずは基礎となる「NSP」と「ISP」を紹介する。(2019/6/27)

Interop Tokyo 2019直前特集(1):
セグメントルーティング、あらためてどのようなメリットを持つ技術なのか
コアネットワークの関係者に知られるようになってきた技術として、「セグメントルーティング」がある。標準化および製品の対応が進み、通信事業者やクラウド事業者、Webデータセンターの間で、導入が広がりつつある。本記事では、2018年11月に東陽テクニカが開催した「Core Router Summit in TOKYO 2018」における講演をダイジェストする形で、この技術の仕組みやメリットについてお届けする。(2019/5/30)

光伝送技術を知る(6):
データセンターを支える光伝送技術 〜データセンター間を相互接続する技術
近年、地理的に分散した複数個のデータセンターを接続するデータセンター間相互接続通信(DCI:Data Center Interconnect)が注目されている。今回は、そうした技術の幾つかを解説する。(2019/5/21)

サービス、ソリューション指向を強める:
シスコの2018年度における国内事業の前提が、これまでと異なる理由
Cisco Systemsの日本法人、シスコシステムズは2017年10月18日、同社の2018会計年度における国内事業戦略を説明した。同社の新年度はこれまでと前提が異なる。本社が過去1年にわたり、発表してきた製品群により、従来とは異なる展開が可能になるからだ。(2017/10/23)

Interop Tokyo 2017の歩き方(2):
Interop Tokyo 2017、IoTとクラウドで進化するITインフラ、そしてネットワーク
Interop Tokyo 2017の見どころを3回に分けて紹介する連載の第2回として、IoT、クラウド、そしてこれらをきっかけとしたネットワーキングの新たな役割を象徴する展示を紹介する。(2017/6/6)

多くの業界が抱えるリスク
企業の信用に関わる大問題「ネットワーク障害」を防止する9つの鉄則
エンドユーザーの要求が高まる昨今、企業にとって大規模なネットワーク障害のリスクは高まる一方だ。大多数のビジネスがオンラインで展開される中、ネットワーク障害を防止するに何をすべきか。(2017/4/20)

Interop見どころ案内:
PR:シスコだから実現できる「セキュリティソリューション」とは?
2016年6月8日〜10日に東京の幕張メッセで「Interop Tokyo 2016」が開催される。シスコシステムズが展示する最新製品、ソリューションの中から見どころを紹介する。(2016/5/24)

大原雄介の「最新ネットワークキーワード」【第3回】
「SDN」編──“ネットワーク管理に向いていない人類”を助けるはずだった
この連載は「いきなりIT部門に転属したら用語が全然分からん!」という担当者を救済するネットワーク入門企画だ。今回は、この一連の連載で主役となる「SDN」の登場経緯から派生技術までを解説する。(2016/5/10)

アイティメディア エグゼクティブエディター 三木が探る:
PR:巨大ネットサービスのネットワークから考える、データセンターネットワーク運用課題の克服
データセンターのネットワークは、課題が山積している。その解決のために、巨大ネットワークサービスのネットワーク運用から学べることはないのか。アイティメディア ITインダストリー事業本部 エグゼクティブエディターの三木泉が探る。(2015/6/1)

新CEOラミ・ラヒム氏が戦略を説明:
ネットワークが成長し続ける限り、米ジュニパーは自社開発チップを投入し続ける
米ジュニパーネットワークスは、2015年3月11、12日(米国時間)の2日間、米国でイベントを開催し、同社の戦略を説明。自社設計チップによるデータセンタースイッチ「QFX10000」シリーズ、コアルータ「PTX」シリーズにおける新ラインカード、そして同社のセキュリティ製品「SRX5000」シリーズにおける機能強化を発表した。(2015/3/16)

「ネットワークセキュリティ製品」を使い倒すには【第7回】
セキュリティ製品不要? 仮想化データセンターを賢く守る方法
データセンターでの活用が進む仮想化技術は、インフラの柔軟性確保だけがメリットではない。仮想環境の特性をうまく生かせば、効率的なセキュリティ対策が可能になる。その方法を示す。(2015/1/8)

IoT観測所(2):
「IoT」団体はなぜ乱立するのか
「IoT(Internet of Things)」をうたう業界団体がここ数年で複数現れて、さまざまなプロモーションや標準化を始めているがそれはなぜか。Freescale Semiconductorの製品ラインアップと「Open Interconnect Consortium(OIC)」参加企業の顔ぶれから考察する。(2014/10/20)

日本HPがルータ市場に参入、企業向けに6シリーズを展開
エンタープライズ向けルータ「HP HSR Routerシリーズ」「HP MSR Routerシリーズ」を投入し、LANからWANまでを含めたトータルネットワークソリューションを提供するという。(2013/10/17)

Compass-EOSがネットワンと代理店契約:
日本上陸、「バックプレーンがないコアルータ」のインパクト
ネットワンシステムズが9月末、シリコンフォトニクス技術を活用したCompass-EOSのコアルータを、国内で本格提供開始すると発表した。この製品は、既存のコアルータの限界を打破することを目的に設計されている(2013/10/4)

1000台以上のスイッチを100台に:
PR:楽天、日本初の最先端ネットワーク技術採用でIT運用が根本的に変わる
世界市場を相手に事業を拡大する、インターネット総合サービスを提供している楽天。同社はシスコのネットワークファブリック技術「FabricPath」を日本で初めて本格採用。新しいデータセンターの基盤とすることで、ITインフラを機動的なビジネス展開のためのエンジンに変身させようとしている。(2013/6/26)

“Cisco抜き”になったHPのデータセンター
HPが自社の全データセンターからCicso製品を排除したと発表した狙いの1つは、3COM買収で獲得したネットワーク製品が大規模データセンターの運用で使えることを示すことにあったようだ。(2010/9/28)

「100GbEを現実の選択肢に」――ブロケードがコアルータなどを発表
ブロケードは、高いポート密度ながら低価格化を図ったNetIron MLXeシリーズや100GbE対応モジュールなどを発表した。(2010/9/28)

トラフィックの増加に対応する高密度ポートのブレード、ブロケードが発表
ブロケードは、通信事業者などがトラフィックの増加に容易に対応することを支援する高密度ポートのブレード製品を発表した。(2010/6/9)

ネットワーク仮想化のノードの実証実験、産学官で着手
NICTや東大、国内IT企業はネットワーク仮想化に必要な「仮想ノード」の実証実験を共同で実施する。柔軟なネットワーク利用の実現を目指すとしている。(2010/3/30)

3種類のラインカードを新開発、搭載新製品も2010年にリリース:
1秒間にBlu-rayを10枚ダウンロード、新ASIC「Junos Trio」
(2009/10/30)

ジュニパーが100GbEカードを発表、2010年に本格出荷へ
ジュニパーネットワークスは、100ギガビットイーサネットに対応した通信事業者向けのインタフェースカードを開発した。(2009/6/9)

NEWS
富士通・シスコがユニファイドコミュニケーションで戦略提携、「シェア40%を獲る」
富士通は、ルータ/スイッチに続いてUC分野でもシスコと戦略的提携を結んだ。既存のレガシーPBXのIP移行を図りつつ、CRMや業種別アプリケーションなどとIP-PBXを連携させる製品を順次投入する。(2009/4/17)

アルカテル・ルーセント、LTE向けのフルIP化対応コアネットワークを発表
アルカテル・ルーセントは、LTEを導入する通信事業者向けのフルIP化対応コアネットワークを発表した。LTEだけでなく2Gや3Gなどの無線通信と固定通信を、1台のハードウェアで管理できる。(2009/4/6)

エンタープライズスイッチ「EXシリーズ」の最新動向を説明:
iPhoneと同等の革新性で後進でも大丈夫〜ジュニパー
(2009/3/13)

ネットワークにも仮想化の波【第2回】
基幹ルータからUTMまで 仮想化を推し進めるネットワーク機器たち
サーバやストレージのみならず、ネットワーク機器にも仮想化の波が訪れ、ネットワークの構築・運用面で大きなメリットをもたらしている。今回は、仮想化機能を備えたネットワーク機器の具体像に迫る。(2009/3/12)

ジュニパー新CEOのケビン・ジョンソン氏に聞く:
研究開発費は不景気でも何としても維持する〜ジュニパー新CEO
(2009/3/5)

新構想「The Stratus Project」を発表:
ジュニパー、同社の高信頼性をデータセンター全体に
(2009/3/4)

ネットワークにも仮想化の波【第1回】
「ネットワークの仮想化」で何ができるか
サーバやストレージに続き、最近はネットワーク機器でも仮想化の技術が採用され始めている。ネットワーク機器を仮想化すると、構築・運用などでどのようなメリットがあるのだろうか。(2009/2/5)

コアネットワークの仮想化にも貢献:
ジュニパー、11ラックで最大25Tbpsを実現したコアルータシステム
(2009/2/3)

伴大作の木漏れ日:
オフィスの通信費削減でリーダーシップを発揮せよ
友人から電話が掛かってきた。「ちょっと、相談があるんだけど時間作れないか」という内容。用件は、経費削減の妙手がないかというものだった。(2008/12/9)

NEWS
シスコが容量6.4Tbpsのキャリアエッジルータ発表、ソフトバンクがFMCで導入検証へ
シスコシステムズはNGN時代の急速なトラフィック増に応えるキャリア向けエッジルータ「Cisco ASR 9000」を2009年に投入する。(2008/11/12)

ジュニパーがJUNOSを搭載した最速FWをリリース:
これからのファイアウォールはセッション処理能力がポイントに
(2008/9/16)

NEWS
ファウンドリー、PBBに対応する広域イーサネット向けスイッチを年内リリース
広域イーサネットを拡張するPBB(Provider Backbone Bridge)技術を採用したコンパクトスイッチを2008年第4四半期中にリリースする。(2008/9/9)

組み込みシステムって何?【前編】
意外と知らない組み込みシステムの種類
「組み込みシステム」という言葉が指し示す範囲は幅広い。では、どのようなものが組み込みシステムに分類できるのだろうか。今回は、ハードウェア構成から考察する。(2008/8/4)

ネットワークに芽生えたエコ意識
Interopに集まるグリーンなネットワーク製品群
ネットワークの祭典「Interop Tokyo 2008」が6月9〜13日に開催された。展示会ではさまざまなネットワーク製品が一堂に会したが、ここでは企業での取り組みが活発化してきたグリーンIT関連製品を中心に紹介する。(2008/6/16)

放送局にもキャリアクラスのネットワーク:
シスコ、朝日放送にルーティングシステムを納入
朝日放送はシスコシステムズのキャリアルーティングシステムを導入した。多様なデジタルコンテンツ配信を可能にしている。(2008/6/9)

ねとらぼ:
2chサーバ提供元「社員の多くが2chねらー」 DDoS攻撃に関する英語問答に“2ちゃん語”
「2chは多くの人が楽しく『中の人』になれる場所です」「社員の多くが2ちゃんねらーです」――2chサーバを管理している米国企業の担当者による英語の一問一答に、2ちゃん語が登場した。(2008/4/21)

2007年の国内ルーター市場、前年比10.8%減
IDC Japanは、国内ルーター市場の2007年の分析結果と2008年〜2012年の市場規模の予測を発表した。(2008/4/16)

AT&T、今年10億ドルの投資を計画――日本への海底光ケーブル新設なども
国際的な通信トラフィック急増に対応するため、AT&Tが、前年比33%増、2006年比で倍増という大規模な投資計画を発表した。(2008/3/6)

キャリアレベルの信頼性やセキュリティを企業向け製品にも:
ジュニパー、エンタープライズ向けスイッチ市場に参入
(2008/1/30)

基本のpingから有償ツールまで
ネットワーク監視システムで最適パフォーマンスを得るためには
ネットワーク監視システムは大量の帯域幅を使用する可能性がある。最適なパフォーマンスを得るためには、どう設定すればいいのか考えてみよう。(2007/10/10)

ジュニパー、高密度/エコ志向の小型イーサネットサービスルータ
ジュニパーネットワークスは、省スペース化、省電力化を図った広域イーサネット対応ルータ2機種を発表した。(2007/9/26)

省電力、RoHS……ネットワーク機器にもエコ志向
今年のInterop Tokyoにおいて、各企業がネットワーク機器の開発などで地球の環境問題に取り組む姿勢が明確に打ち出された。(2007/6/19)

「YouTubeも大丈夫」、ジュニパーが伝送能力1.6Tbpsの大容量ルータを発表
ジュニパーネットワークスは1.6Tbpsの高速ルーティングを実現するコアルータを投入し、サービスプロバイダーでの新規需要の掘り起こしを狙う。(2007/6/12)

ジュニパー、高密度ルータでキャリアイーサネット市場に参入
ジュニパーネットワークスは、10ギガビットイーサネットを最大48ポート収容可能なアグリゲーション用途のミッドレンジルータを発表した。(2006/10/19)

特集:MPLS技術は何ができて何ができないか(3):
異なるISPを統合するGMPLSを通信事業者が導入するのはいつか?
「特集:MPLSは何ができて何ができないのか」の第1回「通信事業者間の接続を担う、MPLSの可能性と限界とは?」、第2回「進化のしかたも機能も異なる MPLSとイーサネットのそれぞれの道」に続く最終回は、異なるISPのインフラ同士を統合する「次世代ネットワークNGN」の基盤技術として注目を浴びるGMPLSにスポットを当てる。最新技術「GMPLS」が、日本の通信事業者のネットワークの基盤に導入されるのはいつか?(2006/3/21)

ジュニパー、インセンティブ付きパートナープログラム開始
ジュニパーネットワークスは、インセンティブ制度も含んだ広範なパートナー支援プログラム「J-Partner プログラム」を発表した。(2005/7/26)

イスラエルのECI Telecom、エッジルータのLaurelを買収
ネットワークベンダーのECI TelecomがエッジルータのLaurelを買収し、自社の製品ラインアップを強化する。(IDG)(2005/5/17)

Ciscoの特許侵害は「110製品、損害88億ドル」――原告企業が明らかに
ConnecTelは、110種のCisco製品が同社特許を侵害していると主張している。(IDG)(2005/5/9)

Interview
「日本は技術を自ら生み出す市場、もはや米国追随ではない」、Ciscoのマイク・ボルピ氏
ブロードバンド大国日本におけるCiscoの戦略は、はたまた富士通との提携の真意は――Worldwide Analyst Conference 2004会場で2人のキーマンにインタビューした。(2004/12/14)


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