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「宅配ボックス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「宅配ボックス」に関する情報が集まったページです。

プロジェクト:
実質再生可能エネルギーを100%利用する延べ1.6万m2の分譲マンションを開発、東急ら
東急と伊藤忠都市開発は、神奈川県川崎市で計画を進める分譲タワーマンション「ドレッセタワー武蔵小杉」のモデルルームを2022年1月にオープンし、同年2月に専有部の販売を開始する予定だ。(2021/11/30)

PR:ECシフトが中小企業の小売成長のカギ Amazonとヤマト運輸が中小企業の支援でタッグ
(2021/11/19)

ヤフーがヤマト運輸と「梱包せずに商品を発送できる」実証実験 「ヤフネコ!パック」で
ヤフーが提供する「ヤフオク!」や「PayPayフリマ」で利用できるヤマト運輸の匿名配送サービス「ヤフネコ!パック」で、ヤマト運輸が梱包を代行する実験を始めた。東京の6拠点が対象で、ユーザーは商品をそのままPUDOステーションや宅急便センターに持ち込んで発送できる。(2021/10/1)

不動産市況:
首都圏の賃貸契約者「約2割がオンライン内見を利用」、SUUMOリサーチセンター調べ
SUUMOリサーチセンターがコロナ禍で首都圏の賃貸物件契約者に独自アンケートを行った結果、オンライン内見の認知が進み、利用が普及していることが判明した。(2021/9/14)

ドア開けて0分のリモートワーク 50万円台で一帖ほどの“離れ”が一般販売
収納スペースとしても利用可能。(2021/9/11)

産業動向:
NEXCO中日本が賃貸住宅市場に初参入、新ブランド「NC STYLE」を展開
NEXCO中日本は、賃貸住宅事業を新たに立ち上げ、第一弾で愛知県豊川市に新ブランド「「NC STYLE」の名を冠し、社宅跡地を活用した賃貸住宅を新設した。(2021/8/30)

Googleさん:
置き配も訪問も即座にスマホに知らせてくれる Googleのインターホン「Doorbell」の実力
Googleが発売したスマートインターホン「Nest Doorbell」を玄関ドアの横に設置してみました。ピンポンするとスマホやNest Hubに通知が来て、外出先からも応答できます。(2021/8/29)

22年1月から:
ヤフオク!とPayPayフリマの商品を“宅配ロッカー”から配送 ヤフー、ヤマトなどが連携
フルタイムロッカー設置マンション居住者は、商品を24時間365日好きな時間に発送可能となる。(2021/8/27)

ヤフオク!とPayPayフリマ、マンションの宅配ロッカーから発送可能に 22年1月から
ヤフーが、「ヤフオク!」と「PayPayフリマ」で、出品者の商品発送をマンションの宅配ロッカーから受け付けるサービスを2022年1月に始める。23年3月までに全国3000棟のマンションへの導入を目指す。(2021/8/26)

コロナの影響を大きく受ける結果に:
21年上半期に「賃貸居住用物件で問い合わせが多かった条件・設備」1位は?
アットホームは、全国の加盟店を対象に「21年上半期 問い合わせが多かった条件・設備」の調査を実施しランキングを発表。賃貸居住用物件を探している人の中で多かった問い合わせ条件や設備について尋ねた。条件、設備で1位を獲得したのは?(2021/8/20)

分譲マンションへの設置を検討:
冷凍品も“宅配ボックスへ” 東急不動産とパナソニックが実証実験
東急不動産とパナソニックは8月6日、分譲マンションへの設置に向け、冷凍・冷蔵宅配ボックスの実証実験を開始すると発表した。(2021/8/6)

インテージ調べ:
住まい選びで「買い物が便利」を重視する人が増加 その理由は?
コロナ禍で「住まい選び」の基準はどう変わったのか。リモートワーク経験者とそうでない層で大きな違いが見られた。住まいに求める設備や条件にも変化が。(2021/7/15)

プロジェクト:
全住戸に「デジタルドアロック」を採用する新築分譲マンションを発売、穴吹工務店
穴吹工務店は、広島県広島市で、2022年9月中旬の竣工に向け、新築分譲マンション「サーパス緑井ミッドフォート」の開発を進めている。(2021/7/9)

「auウェルネス」でオンライン服薬指導を開始 健康管理から医療体験までが可能に
KDDIが、トータルヘルスケアアプリ「auウェルネス」の機能を拡張し、9月からオンライン服薬指導サービスを提供する。より医療に近い体験の支援をする環境を、ホワイトヘルスケア、MICINとともに整備していく。定期的に薬を受け取る必要がある患者が、自分の都合に合わせてオンラインで診療から薬の受け取りまで可能になる。(2021/6/30)

プロジェクト:
白鶴酒造の社宅が賃貸マンションに建て替え、専有部にはコロナ対策
東京都新宿区市谷仲之町にあった白鶴酒造の社宅兼倉庫は、高松建設の設計・施工による建て替えにより、賃貸マンション「市ヶ谷仲之町ヒルズ Wing・Crest」に生まれ変わった。(2021/5/26)

製品動向:
パナソニックが大型郵便物を投函可能な小包ポストを発売、盗難に配慮した独自の設計
パナソニックは、小包ポスト「Pakemo(パケモ)」とPakemo専用のエントランスポール「Archi FrameJタイプ」を2021年6月1日に発売する。(2021/5/14)

withコロナ:
ニューノーマルに対応したバーチャルモデルハウスを公開、三菱地所ホーム
三菱地所ホームは、コロナ禍によって変化した暮らし方と住まいへのニーズに応えるバーチャルモデルハウス「風通しの良い家」を2021年4月27日に同社のホームページ上で公開した。風通しの良い家は、働き方改革で注目されるフリーアドレスの考え方を取り入れた戸建て住宅で、ゾーニングの工夫により、快適に仕事や家事が行いやすい居室空間だ。(2021/5/6)

スマートシティー:
ダッソー2021年事業戦略「都市・インフラ領域のデジタルツインを支援」、京都・けいはんな地区の事例
ダッソー・システムズは、2021年の注力点として「3D Experience プラットフォーム」を核とした事業展開を表明。バーチャルなプラットフォームを活用し、製造業、ライフサイエンス、インフラ&シティーの3分野へ進出する方針を示した。そのなかでインフラ&シティーでは、京都のけいはんな学研都市でのデジタルツイン構築例を紹介し、NTT西日本、関西電力と関西電力送配電、シェアサイクルのスタートアップ企業オーシャンブルースマートとの実証実験を紹介した。(2021/4/30)

横浜駅・崎陽軒「おうちで駅弁シリーズ チャーハン弁当」(630円)
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは横浜駅・崎陽軒「おうちで駅弁シリーズ チャーハン弁当」(630円)です。(2021/4/14)

プロジェクト:
共有部の混雑確認や照明・空調の遠隔操作に応じたオフィスビルが神田で開業
野村不動産は、新型コロナウイルス感染症対策として、在宅勤務やローテーション勤務、サテライトオフィスの活用などが普及している影響で、オフィスの縮小移転、分散化、集約化などが進み、小規模オフィスへの需要が高まっていることを受けて、こういったニーズに応えられるオフィスビル「H1O 神田」を開業した。(2021/3/31)

IoTセキュリティ:
スマートフォンで家や自動車の施錠/解錠ができるデジタルキープラットフォーム
大日本印刷と東海理化は、スマートフォンでさまざまな鍵を施錠、解錠できるデジタルキープラットフォームの提供を開始した。同プラットフォームを用いることで、スマートフォンを介して家や自動車のドア、宅配ロッカーなどを開閉できる。(2021/3/19)

コロナ禍で新築マンションの購入条件が変化 ワークスペースや徒歩圏内の環境を重視
リクルート住まいカンパニー(東京都港区)は、新築分譲マンションの購入検討者994人を対象に意識調査を実施した。その結果、ワークスペースのあるタイプの間取りを購入検討したい人が4割以上を占めたことが分かった。(2021/3/3)

スマホで自動車や家のドアを解錠:
DNPと東海理化、デジタルキープラットフォーム提供
大日本印刷(DNP)と東海理化は、スマートフォン1台で自動車や家のドアなどを施錠/解錠できるデジタルキープラットフォームの提供を始めた。(2021/2/25)

デザインの力:
ドアに取り付ける宅配ボックス、後付け簡単設置で置き配ニーズに応える
LIXILは、簡単に後付けできるコンパクトな宅配ボックス「ATMO(アトモ)」を発表し、クラウドファンディングサイト「Makuake」でのプロジェクトをスタートさせた。Yperが展開する置き配バッグ「OKIPPA」と組み合わせて利用する。Makuakeでのテストマーケティングの後、正式販売を予定している。(2021/2/17)

玄関ドアに後付けできる宅配ボックス、LIXILが発表 ワイヤー付きの置き配バッグを収納
LIXILは工事なしで玄関ドアに取り付けられる宅配ボックス「ATMO」を発表した。宅配バッグの「OKIPPA」と連携。配達員がボックスに収納している置き配バッグを取り出して荷物を入れるという。(2021/2/16)

パナ、冷凍・冷蔵機能付き宅配ロッカーの受注販売スタート
パナソニック産機システムズが、冷蔵・冷凍機能付きの宅配ロッカー「受け取り用冷凍・冷蔵ロッカー」の受注販売を始めた。(2021/1/12)

「玄関前」をプラットフォームに:
置き配バッグ「OKIPPA」 顧客と社会の課題解決、そして新たな価値創造へサブスクリプションという選択
ネット通販利用の拡大と共に注目されるようになったのが宅配便の再配達による社会的損失という課題。解決策の一つである「置き配」に注目して事業を営む物流系ITスタートアップ企業の市場創造戦略を探った。(2020/12/24)

「クルマの概念変わりそう」「未来のハイエース?」 トヨタ、自律走行EV「e-Palette」進化型車両を公開
東京五輪に導入、2020年代前半に商用化。ちょっと楽しそうな未来が見えてきますよ。(2020/12/23)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
「6年前のM&A」でアリババに罰金、企業分割もちらつかせる中国当局の真意
アリババなど中国大手IT企業3社が12月14日、独占禁止法違反で50万元(約800元)の罰金を課せられた。いずれも過去のM&Aを当局へ申請しなかった点が問題視されている。世界ではGAFAへの規制が強まっているが、中国をデジタル大国に押し上げた立役者であるメガIT企業に対しても、同様に当局の姿勢が締め付けへと変化している。(2020/12/17)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
仕事とプライベートを切り替え可能な“間”を設けた戸建て住宅、パナソニック
パナソニックは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、テレワークを行う労働者が増えたことを踏まえて、居住者が、建物の中心に配置したスペース「間」で、気持ちを整理して、プライベートと仕事の時間を切り替えられる「間のある家」を開発した。(2020/11/24)

メルカリ、「らくらくメルカリ便」も置き配に対応 非対面での配送を強化
メルカリとヤマト運輸が提供する「らくらくメルカリ便」が置き配に対応。11月19日の午後1時にスタートする。ユーザーや配達員が新型コロナウイルスに感染するリスクを抑える。(2020/11/18)

運転免許不要の利点も:
ヤマトHD、新たな電動自転車で配送実験――荷物BOX着脱可能、輸送効率化も
ヤマトHDが電動自転車を使った配送実験を開始。荷物BOX着脱可能などの特徴が。ゆくゆくは集配工程の効率化も。(2020/11/13)

メルカリ、置き配に対応 「ゆうゆうメルカリ便」で非対面配送の利便性を強化
メルカリが置き配の対応を始めた。日本郵便と提供する配送サービス「ゆうゆうメルカリ便」で発送される商品が対象。ユーザーがメルカリアプリで購入した商品を非対面で受け取れるようになる。(2020/11/11)

女性客に好評だった:
ファミマ、クックパッドの商品を受け取る宅配ボックスを70店舗に設置 相乗効果見込む
ファミリーマートはクックパッドが展開する生鮮食品EC「クックパッドマート」の商品を受け取る宅配ボックスを東京都と神奈川県の70店舗に設置する。先行導入した店舗で、女性客を中心に好評だった。(2020/10/28)

クックパッドの生鮮食品EC、ファミマで受け取り可能に 東京・神奈川の70店舗で
ファミリーマートが、生鮮食品EC「クックパッドマート」の宅配ボックスを東京と神奈川の70店舗に設置。29日から提供する。商品受け取りによる来店の促進や、それに伴う売上の増加を見込む。(2020/10/27)

モビリティサービス:
荷物受け取りは電柱で、関電や豊田自動織機が宅配ボックスの共同プロジェクト
関西電力送配電と豊田自動織機、日本ネットワークサポート、京都府、精華町、関西電力は2020年10月19日、京都府の対象エリア内にある電柱などに共用型の宅配ボックスを設置するプロジェクト「まちなか宅配ボックスサービス」を実施すると発表した。実施期間は2021年1月31日までの予定だ。(2020/10/22)

物流業界のDXを促進 トラック輸送事業者向けの配車支援サービスがスタート
ソフトバンクと日本通運が設立したMeeTruckは、トラック輸送を担う物流事業者に向けて配車支援サービスの提供を開始した。ユーザーは、Webアプリケーションで受注した運送業務の案件登録やトラックの割り当て、勤務計画表の作成などのサービスを利用できる。(2020/10/16)

サンワ、スマホから解錠できるIoT宅配ボックスを発売 5万円台半ば
サンワサプライが、通信機能やカメラを備えたスマートIoT宅配ボックスを発売。スマホのアプリで解錠でき、全ての配送情報を一括管理できる。(2020/10/7)

スマホをかざすと開錠、配送状況をアプリで確認 5万円の戸建て向けIoT宅配ボックス
サンワサプライが、スマートロック機能などを備えたIoT宅配ボックスを発売。買い切り型で、価格は5万4364円(税別)。バーコードを読み取り部にかざすと開錠する機能などを持つ。(2020/10/7)

抗菌・除菌対策も:
ICカードで自動開錠、タッチレスで受け取る宅配ロッカー発売
宅配ボックスメーカーのフルタイムシステムは、ICカードなどで扉を自動開錠し、タッチレスで荷物の受け取りができる「フルタイムロッカークリーン」を開発、10月2日より発売する。(2020/10/2)

スマホで解錠「受け取り方改革」へ ソフトバンクがIoT宅配ボックスの実証実験
ソフトバンクとパナソニック、ビットキーは、IoT宅配ボックスサービスの事業化に向けた実証実験を開始する。2020年内の事業化を目指す。IoT宅配ボックスは、Bluetoothでスマートフォンと接続し専用アプリから解錠が可能だ。(2020/8/31)

ソフトバンク、戸建て向けIoT宅配ボックスの実験 パナソニックらと共同で 20年度内に事業化へ
ソフトバンクが、戸建て住宅を対象としたIoT宅配ボックスの実証実験を行う。スマホアプリとパナソニックなどが開発したIoT宅配ボックスを連携し、2020年度内の事業化を目指す。(2020/8/27)

自動でアナウンス:
「すぐに応答できない」を解消 宅配ボックスへの投函を自動で依頼できるテレビドアホン、パナソニックが発売
パナソニックは、自動で応答して宅配ボックスに荷物の投函を依頼できるテレビドアホンを11月に発売すると発表した。宅配需要が増える中、「すぐに応答できない」という悩みを解消できるという。ワイヤレスモニター子機も付属。市場想定価格は4万3000円前後(税別)で月2500台を生産する予定。(2020/8/26)

簡易宅配ボックス「OKIPPA」に無料の盗難補償 万が一の盗難にアプリから簡単に申請できる
あると安心な補償サービスです。(2020/7/29)

「ロボホン」全戸標準装備のマンション誕生 宅配ボックスの荷物を声でお知らせ
宅配ボックスに荷物が届くと「ロボホン」が手を挙げ、声でお知らせ。シャープなど4社がロボホンを活用したマンション向け情報システムを開発した。(2020/7/9)

ヤマト、“置き配”特化の配達サービス ZOZOTOWN、Yahoo!ショッピング、PayPayモールで
ヤマト運輸が“置き配”に特化した配達サービス「EAZY」をEC事業者向けに提供すると発表した。配達員と消費者が対面しなくてもいいよう、置き配や宅配ロッカーでの荷物の受け渡しに対応する。(2020/6/17)

第1回 ICI INNOVATION AWARDS Live Vol.2:
前田建設アワードの特別賞に、第3の新型コロナ検査法などが受賞
前田建設工業 ICI総合センターが主催した社会的な課題の解決が図れるアイデアを評価するコンペティション「第1回 ICI INNOVATION AWARDS Live」で、特別賞に医療系ベンチャーのリンクバイオとITベンチャーのレスティルが選出された。(2020/6/2)

置き配バッグ「OKIPPA」、実証実験で再配達が7割削減 4週間で盗難はゼロ
置き配バッグ「OKIPPA」を手掛けるベンチャーのYper、OKIPPAの実証実験で宅配の再配達を約7割削減できたと発表した。(2020/5/20)

今日のリサーチ:
宅配便を「対面で受け取りたい」子育て世帯はわずか1%――パナソニック調査
「荷物を非対面で受け取りたい」は約70%を占めました。(2020/5/18)

製品動向:
大和ハウス工業がスマートキーを搭載した新型の宅配ボックスを発売
大和ハウス工業は、再配達率の抑制や住宅の利便性向上を目的に、スマートキーを搭載した新型の宅配ボックスを発売した。(2020/5/14)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。