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「デジタルトランスフォーメーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「デジタルトランスフォーメーション」に関する情報が集まったページです。

「COVID-19の収束傾向」や「大企業DXの活発化」が要因:
設立年数を問わず「業務委託案件」を出す企業が増加 レバテックが業務委託に関する調査結果を発表
レバテックは「2021年の企業の業務委託IT人材活用動向」を発表した。それによると業務委託を募った企業数は対前年比約5割増。システム開発需要が拡大したことで、特に医療・バイオやEC関連の案件が増えた。(2022/1/19)

製造マネジメントニュース:
シーメンスとAWSがパートナーシップ拡大、クラウドでのDXを加速
シーメンスは、Amazon Web Servicesとのパートナーシップを拡大する。今後、「Xcelerator as a Service」の導入を進め、統合ポートフォリオ「Xcelerator」を利用しやすくする。(2022/1/18)

FAニュース:
ローカル5GによるAGV運用にめど、コニカミノルタとNECが「未来工場」実現へ
コニカミノルタとNECは2022年1月17日、両社で推進する「未来ファクトリー」構想を具現化する取り組みの1つとして、ローカル5Gを用いたAGV(無人搬送車)の高効率自動制御システムを共同開発し、技術的検証のめどが付いたと発表した。今後は両社の工場などでの実用検証を通じ、商品化を検討する。(2022/1/18)

「DXリーダーに聞く」 エネルギー×DX:
東京電力の挑戦 レガシーシステムを抱えつついかにDXを進めるか【前編】
日本における電力関連データの約3分の1を保有する「データソースカンパニー」である東京電力は、膨大なデータをいかに生かしてDXを進めるか。また、DX推進を阻む課題とその解決法とは。(2022/1/18)

「Ruby biz Grand prix 2021」表彰式レポート:
PR:新たなビッグビジネスを予感させる9サービスを表彰
まつもとゆきひろ氏によって開発されたプログラミング言語「Ruby」を活用し、新たなビジネス価値を創造するサービスや商品を展開している企業を表彰するビジネスコンテスト「Ruby biz Grand prix 2021」の表彰式が、2021年12月15日に開催された。(2022/1/18)

バックアップはDXの第一歩
ランサムウェアが猛威を振るう時代、備えておきたいリカバリーの仕組み
デジタルトランスフォーメーション(DX)を背景としたデータ活用の取り組みに欠かせないのがセキュリティ対策だ。ランサムウェアが猛威を振るう中、全てのデータを簡単に保護するための方法を専門家が語った。(2022/1/18)

クラウド/コンテナ/クロスプラットフォーム/DevOps/リモート開発:
PR:最新の開発トレンドに対応すべく強化された「Visual Studio 2022」で何が変わるのか?
Microsoftは2021年11月8日、統合開発環境(IDE)の最新版「Microsoft Visual Studio 2022」をリリースした。製品名に付く“年式”が変わるメジャーバージョンアップは、2019年4月リリースの「Visual Studio 2019」以来、約2年半ぶりとなる。最新版のVisual Studio 2022では何が変わったのか。そして、それは開発者や開発組織が直面している課題をどのようにして解決してくれるのだろうか。(2022/1/6)

Weekly Memo:
「DX×ジョブ型人事」の相乗効果で企業を強くする方法
企業がDXを推進する上での人事制度として「ジョブ型」を採用する動きが活発化している。一方で、ジョブ型の推進もDXで加速できそうだ。「DX×ジョブ型」で企業はどう強くなれるのか。(2022/1/17)

Microsoft Teams、Vivaに新機能 フロントラインワーカーを支援へ
Microsoftはフロントラインワーカーの実態調査とTeams、Vivaの新機能を発表した。(2022/1/17)

設計段階から管理を組み込む:
PR:「DXの鍵を握るクラウド化」がもたらした新たなセキュリティ課題、どう解決すればよいのか
ダイナミックに社会情勢が変わる中、デジタルトランスフォーメーション(DX)が推進されている。DXを単なるデジタル化で終わらせないために、何をトランスフォーメーションさせるべきなのか? その中でセキュリティにどう対応すべきなのか? 「ITmedia Security Week 2021冬」の「デジタルトランスフォーメーションの本質〜クラウドシフトにおけるセキュリティ〜」ゾーンでは、急速に進むDXの本質を再定義し、「クラウドシフト」を例に、DXにおけるセキュリティについて考える講演があった。(2022/1/18)

最新技術をフル活用して「運用のDX」を実現
自治体のネットワーク分離インフラでも採用された予兆検知、保守自動化製品とは
DXで重要な役割を担うITインフラだが、その運用管理では課題も多い。今、ITインフラの運用管理で何が課題なのか、解決のポイントは何か、どのような製品を、どう活用すればよいのか。そのヒントを探るセミナーが開催された。(2022/1/18)

クラウド活用で脱炭素化に取り組むSiemens Energy【後編】
脱炭素化だけじゃない Siemens Energyが「GCP」を選んだ“もう一つの理由”
エネルギー企業のSiemens Energyは脱炭素化のために、オンプレミスインフラで稼働するアプリケーションやデータの「GCP」への移行を進めている。同社がGCPを選んだ理由は脱炭素化だけではない。他の理由は何か。(2022/1/17)

Computer Weeklyリバイバル
データレイク構築のススメ
過去のComputer Weeklyから人気があったものを改めて紹介します。(2022/1/15)

FAニュース:
「製造」と「開発」の現場に近い共創拠点をオムロンがリニューアル、ローカル5Gも
オムロンは2022年1月12日、滋賀県草津市の草津事業所内にあるソリューション開発と共創を進める拠点「オートメーションセンタ KUSATSU(ATC-KUSATSU)」をリニューアルオープンしたと発表した。ATC-KUSATSUはオムロンが全世界37カ所で展開するオートメーションセンタの最初の拠点として2011年に開設されたが、5Gの実証ゾーンなども設け、先端技術を組み合わせたソリューション開発などを推進する。(2022/1/14)

技術承継:
現場人材の教育もリモート化を、需要増のオンラインマニュアル作成サービス
製造現場ではコロナ禍などを背景に人材教育のオンライン化を検討する向きが強まっている。コニカミノルタの「COCOMITE」はこうしたニーズに応えるオンラインマニュアル作成サービスだ。(2022/1/14)

PR:日本のDXを支えるNECが「Box」の導入支援に注力する理由とは
(2022/1/14)

グリーンDX:
PR:サステナブルでレジリエントな物流が、コロナ禍を支え社会課題を解決する
コロナ禍とECの普及によって発生した需要の急増と人材不足の板挟みによって厳しい状況にある物流業界。さらに今後は、脱炭素への対応も求められるようになる。富士通のオンラインイベント「Fujitsu ActivateNow 2021」では、サステナブルでレジリエントな物流の実現に向けたデジタル技術を活用した取り組みについて、富士通とDHL、Autofleetの3社が講演を行った。(2022/1/14)

「クラウドファースト」から「デジタルファースト」へ:
PR:DX推進に不可欠な企業間の相互接続を活性化してビジネスを成長させる戦略とは
DXを推進する企業にとって高品質なデジタルインフラ構築は喫緊の課題だ。グローバルでデジタルインフラを提供するエクイニクスは企業インフラの動向を分析し、課題に対して何を提供できるのか。オンラインセミナーで同社がビジョンを紹介した。(2022/1/14)

日本企業の8割、クラウド活用したいがデータ運用に課題――その内容は
インフォマティカのグローバル調査によると、日本企業はマルチクラウドの活用には積極的な一方で、データの運用管理には課題があることが判明した。(2022/1/14)

世界デジタル政府ランキング 日本が9位に転落、なぜ?
早稲田大学電子政府・自治体研究所が「第16回早稲田大学世界デジタル政府ランキング2021」を公表した。ICT先進国64カ国のデジタル政府の進捗度を、主要10指標で多角的に評価する。第16回では「デンマーク」が1位を獲得し、日本は前回の7位より2つランクを落とし、9位となった。(2022/1/13)

FAニュース:
「2016年に描いた姿は既に体現できた」オムロンが次に目指すモノづくりの将来像
オムロンは2022年1月12日、新たなモノづくり革新の新コンセプト「i-Automation!-Next(アイオートメーションネクスト)」を発表。2016年から推進してきた「i-Automation!」を土台にさらに進化させ「人を超える自働化」「人と機械の高度協調」「デジタルエンジニアリング革新」による3つの現場革新の実現を目指す。(2022/1/13)

どうする? 電子帳簿保存法Q&A:
「紙で保存」を続けるとマズい? 放置したくない6つのリスク 電子帳簿保存法Q&A
改正電子帳簿保存法が施行されましたが、当面は紙をベースにした業務を変えないでも問題ないのでしょうか? 税務対応の観点だけであれば問題はないようですが……公認会計士の回答は? 公認会計士の中田清穂氏がお答えします。(2022/1/13)

キャリアニュース:
ITエンジニアの案件検索キーワードランキング、1位は「リモート」
「レバテックフリーランス」が「案件検索キーワード トレンドランキング2021」を発表。第1位は2020年に引き続き「リモート」だった。その他、「AWS」「Python」「React」「Flutter」など、DXの関連キーワードが上位に入っている。(2022/1/13)

製造業DXが生む3つの価値(4):
ローコード開発が、環境変化に対応しやすく陳腐化しにくい基幹システムを作る
製造業でも多くの関心が寄せられている「DX」。本連載では、DX基盤を構築したその先で、具体的に「何が実現できるのか」を紹介する。最終回のテーマは「ビジネス環境への対応」だ。現場ニーズに即しつつ、ソースコードに極力手を加えずに基幹システムの追加機能を開発する上で、「ローコード開発」の意義に注目したい。(2022/1/13)

製造業DX:
PR:導入期間は4分の1以下に、製造業DXの典型用途をテンプレ化する「MVP」の価値
製造業のDXへの取り組みは広がっているが価値を得られている企業はまだ限られた状況だ。そこで「成果をより早くより簡単に得られる仕組み」としてマイクロソフトがパートナー企業と協力し打ち出しているのが「MVP(Minimum Viable Product)」である。(2022/1/14)

解決! OSSコンプライアンス(1):
「OSSはただの無料ソフト」「うちの会社に関係ない」? 企業におけるオープンソースの戦略的活用と法的リスク
「OSSなんて、うちの会社に関係ない」「無料なんだから、使い倒せばいいだけでしょ?」。まだ、こうした考えを持っている企業も多い。だが、ソフトウェアをビジネスの武器にしようとしている企業は、OSSの利用を避けることはできない。利用を適切に管理しないと、思わぬ法的トラブルを引き起こす可能性がある。 この連載ではOSSコンプライアンスに関するお悩みポイントと解決策を具体的に紹介する。(2022/1/13)

「顧客の期待に応えられていない」企業のDX進展状況は? 電通デジタルの調査で判明
電通デジタルは、「日本における企業のデジタルトランスフォーメーション調査」(2021年度)の結果を発表した。DXの進展状況と顧客ニーズや成果などとの関連が明らかになった。(2022/1/12)

「セキュリティに理解のない経営者」にならないために:
「セキュリティに理解のない経営者」にならないための考え方 専門家に聞く4つの心構え
情報漏えいだけでなく、業務停止などの経営リスクにもつながるサイバー攻撃。もはやセキュリティ対策は、IT部門だけでなく経営者自身も取り組むべき課題になっている。経営者はどんな姿勢で自社のセキュリティ対策と向き合うべきか、専門家に聞く。(2022/1/12)

日本独自のハイパーオートメーション実現のカギは:
“クラウド抵抗国”日本における業務自動化の未来とは エバンジェリストが語る“RPAの限界”と“iPaaSでできること”
多くの企業が自社の業務プロセスを自動化して生産性向上を目指す中、RPAに代わり注目を集めるのがiPaaSだ。本連載は日本企業がiPaaSを使いこなして「ハイパーオートメーション」を実現するポイントを全3回で紹介する。(2022/1/12)

サイロ化した運用、保守 コスト削減はどう実現する?
「ネットワーク監視」から「サービス監視」へ――DXに備える統合監視とは
日本企業はIT、ネットワークの運用に関して多くの課題を抱えている。それに対し、「運用高度化のカギは自動化とサービス監視」と語るのは、ITとネットワークの管理に情熱を傾ける2人だ。本稿ではその対談の様子をお届けする。(2022/1/14)

製造業DXの最前線:
PR:先が読めない時代、DXが製造業にもたらす「価値」と進め方
コロナ禍に伴うサプライチェーンの混乱や脱炭素化などの環境対応への規制強化の動きなど、製造業に対する“外圧”は大きく変化に富むものになり続けている。こうした“先の読めない時代”の中で、製造業はどのようなことを考え、どのような取り組みを進めていくべきだろうか。2021年11月30日に開催されたITmedia エグゼクティブ主催のオンライン勉強会「製造業DXの最前線」からそのヒントを探る。(2022/1/12)

今日のリサーチ:
「顧客の期待に応えられていない」企業が4割も――電通デジタル調査
コロナ禍で、DXがさらなる全社重要課題となっています。(2022/1/11)

Weekly Memo:
2022年、エンタープライズITの注目トレンドを読む――注目すべき3つとは
2022年のエンタープライズIT分野の注目トレンドは何か。筆者なりに3つの動きを挙げ、解説する。(2022/1/11)

製造マネジメントニュース:
国内IT市場の鍵となる技術、市場トレンドなど主要10項目を発表
IDC Japanは、2022年の国内IT市場において鍵となる技術や市場トレンドなど主要10項目を発表した。サステナビリティやビジネス環境変化への対応、現場のエンパワーメントに向けたデジタルファーストの姿勢が強まるという。(2022/1/11)

PR:導入費用や運用が負担――“オンプレ”の課題を解決 JECC/シスコのクラウドライクな「オンプレミスIaaS」とは?
(2022/1/11)

設計業務DX:
PR:日立が実践する、日本のモノづくりを飛躍に導く設計業務革新「EngineeringDX」とは
製造業のDX推進を成功に導くには、設計業務において「フィジカル空間」の情報を「デジタル空間」へフィードバックする「EngineeringDX」が必要になる。このEngineeringDXに積極的に取り組む日立製作所が、同社の成果を広く活用できるようにクラウドサービスとして構築したのが「日立クラウド型設計業務支援サービス」だ。「従量課金型プライベートクラウドサービス」と組み合わせれば、さらに活用のレベルを向上できる。(2022/1/11)

製造現場向けAI技術:
AIと近赤外線センサー活用で検査速度を約6倍に、技能継承も容易化
HACARUSは2022年1月6日、化学品メーカーである第一工業製薬の製造工程において、近赤外線カメラによる撮影や人工知能によって従来比約6倍の検査速度を実現する検査技術を開発したと発表した。(2022/1/7)

製造業IoT:
低コストでローカル5Gを構築できるスタンドアロン型キット
富士通は、4.7GHz帯をサポートするスタンドアロン型のローカル5Gシステム「FUJITSU Network PW300」スターターキットの提供を開始した。高速、大容量通信を活用した自営無線ネットワークを構築できる。(2022/1/7)

「自社で構築運用」のメリットはどこにあるのか:
セブン&アイHDが「ハイブリッドクラウド」を選択し、使い分ける理由
「クラウドファースト」の考え方は浸透しているが、クラウドの真のメリットを享受する活用方法とは何なのか。2021年11月25、26日に開催された「VMworld 2021 Japan」でセブン&アイ・ホールディングスの担当者が同社グループにおける事例を基にポイントを紹介した。(2022/1/7)

人工知能ニュース:
AI導入企業の約6割が「AI内製化」に前向きな姿勢、調査結果を発表
AI insideは、AIの内製化やAI人材育成状況などに関する調査結果を発表した。DX推進やAI活用の比率は低いものの、AI導入企業の約6割が、AI開発の内製化を進めていることが分かった。(2022/1/6)

APIセキュリティへの懸念【第1回】
大人気の「API」が抱える“危険”なセキュリティ問題とは?
企業がAPIを利用する機会が広がっている。その背景やセキュリティ面の懸念を、Googleのレポートに沿って解説する。(2022/1/6)

社員のウェルビーイングと企業の成長は両立するか:
ユニリーバが「サステナブルな働き方」で目指すもの【後編】
他社に先駆けて新しい働き方である「WAA」を導入したユニリーバでは、ワーケーションや副業の他、副業人材の受け入れも実施する。こうした先進的な人事制度導入を通じて同社が目指す企業像とは。(2022/1/14)

なぜITツールを入れても成果が出ないのか:
PR:デジタルワークプレースを「形」だけで終わらせない秘訣
オフィスとテレワークを柔軟に使い分けるハイブリッドワークの導入を目指す企業が増える中、一連のデジタルツールでコミュニケーション効率を高めるデジタルワークプレースに注目が集まっている。これを実現するための要件とは何か。(2022/1/5)

PR:SAP ERPの移行先に悩む企業へ データの価値を迅速に引き出すポイントとは?――専門家に聞く
システム移行を見据えるSAP ERPのユーザー企業にとって大きな課題の一つが「今までSAP ERPに蓄積したデータをどう活用するか」だ。SAP S/4HANAをはじめ多くの選択肢を前に、企業が正しい判断を下すポイントとは何か。SAP製品に精通した専門家の答えとは。(2022/1/6)

MONOist 2022年展望:
半導体や樹脂不足、サプライチェーン混乱への対応に迫られる2022年
ワクチン接種なども含め“Withコロナ”への動きが進んだ2021年。製造業においても復調が期待されたが、そこに水を差したのが半導体不足などを含むサプライチェーン混乱だ。2022年はこれらへの一時的対処が進む一方、今後も断続的に生まれるサプライチェーンの問題を抑制するような根本的な対応強化も進む見込みだ。(2022/1/5)

オンプレミスとクラウド連携対応で業務自動化を実現:
PR:基幹システムのクラウド移行が進む中、ジョブ管理の負担増に対応するには
基幹システムをクラウドに移行することで柔軟性や拡張性が増す。しかし、基幹システムの安定稼働に必要なジョブの管理が難しくなり、運用担当者の負担が増すことがある。ジョブ管理の自動化や業務効率化を進めるにはどうすればよいだろうか。(2022/1/5)

NewNormalな働き方でVDIのメモリが不足:
PR:VDI環境のコストパフォーマンスを改善する方法
コロナ禍を受けて仮想デスクトップ環境の需要が大幅に伸びた。現在、テレワークの本格化に伴い、より多くのコンピューティングリソースが求められている。コスト制約がある中で、性能を維持し、コストパフォーマンスを向上させるにはどうすればよいのか。検証結果を基に、今すぐ改善できる方法を聞いた。(2022/1/5)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
2022年の外食産業はどうなる? 「オンザライス系」と「大衆食堂」に注目すべき“合理的”な理由
2021年の外食産業はコロナに翻弄され続けた。22年にはどのような業態が流行するのだろうか。筆者が「オンザライス系」と「大衆食堂」に注目する理由とは?(2022/1/3)

三菱UFJ銀行がSalesforceなどと連携 法人ビジネスプラットフォーム提供へ
三菱UFJ銀行、Salesforceら4社が法人ビジネスプラットフォームの提供に関する連携に向けた検討を開始した。4社それぞれの強みを生かした総合金融サービスの提供を目指す。(2021/12/29)

「ハイブリッドワーク」が助けに
「IT業界で働く女性」が英国で急増 何が起きているのか?
ジェンダーの不均衡解消に期待を寄せる声もあるほどに、英国のIT業界で女性の雇用が急増している。女性の雇用が増えた理由とは何か。専門家に聞いた。(2021/12/29)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。