ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「電動バイク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

-こちらもご覧ください-
誠Style:クルマ・バイク

矢野経済研究所が調査:
LiB主要4部材市場、2019年は226億6166万米ドルへ
2019年のLiB主要4部材市場規模は、前年比15.2%増の226億6166万2000米ドルとなる――矢野経済研究所が市場調査し発表した。(2019/12/4)

「やっぱ、電動大型バイクには“大型二輪免許”が必要です」 12月の道交法改正「バイクの免許」何がどう変わる?
普通二輪免許で「電動バイクならば全部乗れちゃう」謎状況はなくなります。あ、「車検」はどうなの?(2019/11/20)

まるでブロック感覚! 組み替えて遊び方広がるバイク「CAKE Osa」が超楽しそう【画像20枚】
シンプルな北欧デザインで、そのまま乗ってもステキ。(2019/11/11)

先進技術が満載:
マツダも初の量産化 “普及EV”に向かうクルマのカタチとは 東京モーターショー2019
10月24日に開幕する「東京モーターショー2019」では、電気自動車(EV)をはじめとした電動化技術を目玉とする展示が目立つ。マツダは初の量産EVを初公開した。(2019/10/23)

何これ、月面探査機……!? 飛ぶの? ヤマハが「謎の自律移動車」を世界初披露 東京モーターショーで公開【画像14枚】
あれだ、フリーザ様専用小型ポッドのベース機かもですよ。(2019/10/21)

東京モーターショー2019:
障害物を避けながら自在に動き回るヤマ発の「ランドリンク」、人に合わせた器用さも
ヤマハ発動機は2019年10月10日、「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、自律ソリューションビークル「ランド リンク コンセプト」を世界初公開すると発表した。(2019/10/11)

ホンダ、新型「FIT」を世界初公開 東京モーターショー2019で披露、「激シブなスーパーカブ(改)」も
期待の小型EV「Honda e」、スーパーカブベースの初公開コンセプトバイク「CT125」も超シブぅぅぅ!(2019/10/10)

特集:サブスクリプション×DX:
「クレイジー」だったビジネスモデルが、たった数年で世界を変えた
ビジネスのサブスクリプション化が止まらない。従来とは全く異なる価値観に基づいたサービスや、それに伴うビジネス設計、企業の財務指標など、あらゆるものが変化する。企業が「顧客にとっての価値」を見極め、変化の時代に追いつくためには、何をすればいいだろうか。(2019/10/8)

東京モーターショー2019:
新型フィットを世界初公開、電動化戦略の要となる2モーターHVを採用
ホンダは2019年9月26日、「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、「スーパーカブシリーズ」をベースにしたトレッキングバイクのコンセプトモデル「CT125」や、電動スクーター、「フィット」の新モデルを世界初公開すると発表した。(2019/9/27)

東京モーターショー2019:
東京モーターショーは「未来の暮らし」を発信する場に、お手本はCES
日本自動車工業会(自工会)は2019年9月26日、東京都内で記者会見を開き、自工会会長の豊田章男氏らが出席して「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)のコンセプトを説明した。(2019/9/27)

3Dプリンタニュース:
3Dプリント技術を活用した全固体電池を開発する米ベンチャー企業へ出資
武蔵精密工業は、シリコンバレーのベンチャー企業KeraCelに出資する。今回の出資により、KeraCelの全固体電池関連技術が市場展開された際は、生産・供給に関する交渉権利を武蔵精密工業が優先的に獲得する。(2019/8/30)

バンドリ勢が強い……! デレマス、ニパ子、ごちうさなど「シスフェス2019」で見かけた痛車写真まとめ第2弾
がっつりフルラッピング痛車がずらり。(2019/9/2)

目指すはマン島TT公道最速!! ジャパンメイドの電動スーパーバイク「烈風」開発中 クラウドファンディング開始
「速くてかっこええやつが1番渋い」の意気込み。(2019/8/16)

電動スクーター「Bird Two」はバッテリーが50%アップで壊れると自己申告する
シェアサイクルのBirdが、新電動スクーター「Bird Two」を発表した。壊れると自己申告し、Birdが回収・修理するための損傷センサーや、「Bird One」より容量を50%アップしたバッテリーを搭載する。(2019/8/2)

ロサンゼルスで記者が見た「新たな交通手段」 死者が出ても止まらない“ブーム”
ロサンゼルスで新たな交通手段となっている「電動シェアスクーター」の利用状況を見てきた。(2019/8/1)

1900年代に世界最速を記録したレトロバイクをオマージュ V型レイアウトの電動バイク「Zeus Radial V8」発表
伝説のバイクをオマージュした電動バイク。(2019/7/23)

充電インフラなどの課題もあるが:
EV市場の“有望株”は東南アジア、急成長への期待
ASEAN諸国は、今後5年の間に、最も成熟した電気自動車(EV)市場の一つになるとみられている。必要とされる技術のほとんどが、既に現地にあるか、または今後実現される見込みだということに加えて、電気自動車への切り替えに対する消費者たちの意欲も大きいなど、あらゆる状況が良い方向に向かっているためだ。(2019/7/23)

「ハーレーもBMWも、電動車なら中免で乗れる」 日本の二輪免許制度のうれしい謎
電動バイク時代の日本は、もしかして天国か。(2019/7/10)

地銀や信金は、なぜクラウドファンディングMakuakeと提携するのか?
地方の技術を生かした製品は従来の商流のまま、地方に埋もれたままになっていることが多い。一方で、クラウドファンディングを運営するマクアケは、優れた製品のプロジェクト化を進めたい。その架け橋となったのが、各地の地銀や信金だった。(2019/7/10)

屋根付きカッケェェェ! 航続距離270キロの電動ビッグスクーター「AD-4」登場、こりゃ街乗りはかどりそう
航続距離270キロ、タンデム&高速道路も走れる。(2019/7/8)

BMWが電動バイク「Vision DC ロードスター」披露 伝統のボクサーエンジンスタイルに未来的デザイン
電動でもBMWのバイクっぽさを目指したとのこと。(2019/6/27)

けっこうグニャン、だ、大丈夫かな……!? パンクの心配不要「エアレスタイヤ」ミシュランが開発
今後に期待です。(2019/6/10)

人とくるまのテクノロジー展2019:
48VシステムをEVやPHEVにも展開、車載充電器にはGaN採用
ヴァレオジャパンは、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)において、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)向けの48Vシステムを提案した。低コストな電動車の実用化に貢献する。(2019/5/29)

人とくるまのテクノロジー展2019:
ホンダがバイク風シニアカーのコンセプト、交換式バッテリーの用途拡大へ
ホンダは「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)において、パーソナルモビリティのコンセプトモデル「ESMO Concept」を初披露した。ESMO Conceptは、電動バイク「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」に採用した着脱可能なリチウムイオン電池「モバイルパワーパック」を横展開した電動モビリティだ。(2019/5/28)

シェアサイクルのBird、電動スクーター「Bird One」を1299ドルで限定販売も
米シェアサイクルのBirdが、サービス向けに製造した新しい電動スクーター「Bird One」を台数限定で販売する。黒、白、ピンクの3色で、価格は約14万円。(2019/5/9)

プロダクトデザイナー 根津孝太氏に聞く:
愛する力を育むロボット「LOVOT」に命を吹き込むデザインの力【前編】
GROOVE Xが満を持して発表した家族型ロボット「LOVOT(らぼっと)」。どうしても、その機能や性能に目が行きがちだが、LOVOTという“愛らしい存在”を創り出すデザインの力についても注目したい。LOVOTのデザインを担当したznug designの根津孝太氏に話を聞いた。(2019/5/9)

ひぇぇ2458cc!! 量産バイク世界最大排気量!? トライアンフの怪物バイク「Rocket 3 TFC」が迫力ありすぎ
何これ超マッチョ。(2019/5/7)

公道走行も可能なオトナのおもちゃ 電動3輪モビリティ「Kintone Trike」がおもしろそう
ミニカー登録すれば普通自動車の免許で運転できます。(2019/5/7)

割り勘、お布施、災害義援金の支払いまで:
「キャッシュレス大国」中国の実相――“信用経済”の深い影
「買う」「食べる」「移動する」「遊ぶ」――。全てモバイル決済で済ませる「キャッシュレス大国」中国の驚くべき実態に迫る。(2019/4/22)

電気自動車:
トヨタとホンダ、上海モーターショーで中国市場向けEVを発表
「上海モーターショー2019(Auto Shanghai 2019)」(プレスデー:4月16〜17日、一般公開日:4月18〜25日)が開幕。自動車メーカー各社による新型電気自動車(EV)の公開が相次ぐ中、日系メーカーではトヨタとホンダの2社がEVの新モデルを世界初披露した。(2019/4/17)

エコカー技術:
「令和元年式」輸入バイク15台に乗って見えた3つの注目点
自動車に比べてバイクには試乗の文化がない。だが、1日で15台試乗すると見えてくるものがある。見えてきた3つの「注目点」とは何か。(2019/4/12)

シリコンバレー生まれの青いイナズマ 高性能スポーツ電動バイク「ライトニング・ストライク」登場、価格は145万円から
ストリートを駆け抜ける閃光。(2019/4/11)

電気自動車:
電動バイクの交換式バッテリーで二輪車4社が協力、普及に向けて標準化推進
ホンダ、川崎重工業、スズキ、ヤマハ発動機の4社は2019年4月4日、日本国内における電動二輪車の普及を目指す「電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアム」を創設し、協働を開始したと発表した。(2019/4/8)

東京モーターサイクルショー 2019:
求めたのは荒々しい鼓動感と美しいデザイン――無限の新開発OHVエンジンを見る
ホンダ車のチューニングパーツやレース車両を開発する無限(M-TEC)は、「第46回 東京モーターサイクルショー」(2019年3月22〜24日、東京ビッグサイト)に出展し、開発中のバイク用エンジン「MUGEN V TWIN ENGINE CONCEPT」を披露した。(2019/3/26)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
AI導入はPDCAから“DGWA”サイクルへ
ビジネスの現場でよく聞く「PDCA」の4文字。AI導入においてはPDCAより適切な「DGWA」という新しい概念を提唱したいと思います。(2019/2/26)

Xiaomiの電動スクーターに脆弱性 他人が遠隔操作で急ブレーキや急加速も
米セキュリティ企業のZimperiumは、他人のスクーターに遠隔操作でロックをかけて動かなくさせる様子を示したデモ映像も公開している。(2019/2/14)

Uber、“自分で持ち場に戻る”自転車を開発か──英Telegraph報道
Uber傘下のJUMPが、シェアサイクルの自転車やスクーターの自動運転化を計画していると、英TelegraphがUberの人材募集要項から推測している。(2019/1/22)

TechFactory 特選ブックレットガイド:
“移動の価値”を再定義するパーソナルモビリティ「WHILL」
単なる車いす/電動車いすの置き換えではなく、“誰もが利用できるパーソナルモビリティ”としての存在感を強める「WHILL(ウィル)」。その製品開発に込められた思い、そしてWHILLの普及を通じてどのような社会を目指そうとしているのか、WHILL 車両開発部 部長の平田泰大氏が語った。(2019/1/18)

えっ、これがハーレー・ダビッドソン!? 同社初の電動バイク「LiveWire」米国で予約開始、めっちゃ細身の次世代モデルも発表
第2弾以降のコンセプトマシンも発表。(2019/1/10)

ロボット開発ニュース:
LOVEをはぐくむロボット「LOVOT」は先端技術満載、デザインは根津孝太氏
ロボットベンチャーのGROOVE Xは、2015年11月の創業から約3年をかけて開発してきたロボット「LOVOT(らぼっと)」を発表。「人の代わりに仕事はしないが、一緒にいるとほっとする、うれしくなるロボット。LOVOTは人の愛する力を育むことができる」(同社 代表取締役の林要氏)という。(2018/12/19)

もふもふクリスマスはいかが? 那須りんどう湖レイクビューでアニマルサンタが大行進!
サンタクロースのソリを引くのはトナカイだけじゃない……!?(2018/12/17)

「爆音サウンド(!?)」奏でる電動バイク爆誕 台湾キムコの電動スーパースポーツ「SuperNEX」がすげぇ
「電動車の静けさはシラケる。ワイのバイクはこうや」 この考え方、好き。(2018/12/15)

何これ、ちっちぇぇぇ! 2秒で開閉できる折りたたみ電動バイク「Stigo」登場 ちゃんとナンバー取れるよ
玄関開けたら2秒でほにゃらら。自転車のような手軽さがいいな。(2018/12/14)

これが未来のカフェレーサー!? スーパースポーツ級の装備を持つ電動バイク「Vector」が超クール
スカウターみたいな専用ヘルメットも未来感たっぷり。(2018/12/10)

1920年代からやってきた電動バイク「Kosynier」が素敵すぎる ボードトラックレースマシン風に仕上げたレトロデザイン
バイクの原型ができつつあった時代をイメージした電動バイク。(2018/12/6)

決済データ×広告で何が変わるのか(後編):
元ココカラファイン郡司 昇氏、ライオン横手弘宣氏と語る次世代の店舗
リテールテックの先にある小売業やメーカーの未来とは。(2018/12/4)

電子ブックレット(オートモーティブ):
電動バイクの最前線、普及が始まったバッテリー交換型
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「MONOist」「EE Times Japan」「EDN Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回はMONOistで公開された、バッテリー交換型の電動モビリティに関する記事のまとめをお届けします。(2018/12/3)

不安はあるけど……面白そう! ほぼすべてのパーツを3Dプリンタで作った電動バイク「NERA」独メーカー発表
オーナーの好みに合わせたカスタムが楽しめそう。(2018/12/1)

電気自動車:
ホンダ「PCX」に電動モデル、既存のボディーに電動パワーユニットを収めEV化
ホンダは2018年11月29日、電動バイク「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」のリース販売を開始すると発表した。原付2種のスクーター「PCX」をベースに、新開発の電動パワーユニットを搭載した。バッテリーは、着脱可能なリチウムイオン電池「モバイルパワーパック」を使用する。(2018/11/30)

何これかっけぇ、コンセントで充電できる電動ビグスク出た! イタリアから「ADIVA・VX-1」日本上陸
高出力モーター搭載、フル充電で最大270キロ走行可能。最上位モデルは162万円。(2018/11/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。