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「電動バイク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

-こちらもご覧ください-
誠Style:クルマ・バイク

けっこうグニャン、だ、大丈夫かな……!? パンクの心配不要「エアレスタイヤ」ミシュランが開発
今後に期待です。(2019/6/10)

トヨタ、超小型EVを販売 来年から 電動車販売目標5年前倒し 中国電池大手と提携
トヨタ自動車は7日、軽自動車より小さな超小型の電気自動車を来年から日本で販売すると発表した。(2019/6/10)

人とくるまのテクノロジー展2019:
48VシステムをEVやPHEVにも展開、車載充電器にはGaN採用
ヴァレオジャパンは、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)において、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)向けの48Vシステムを提案した。低コストな電動車の実用化に貢献する。(2019/5/29)

人とくるまのテクノロジー展2019:
ホンダがバイク風シニアカーのコンセプト、交換式バッテリーの用途拡大へ
ホンダは「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)において、パーソナルモビリティのコンセプトモデル「ESMO Concept」を初披露した。ESMO Conceptは、電動バイク「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」に採用した着脱可能なリチウムイオン電池「モバイルパワーパック」を横展開した電動モビリティだ。(2019/5/28)

シェアサイクルのBird、電動スクーター「Bird One」を1299ドルで限定販売も
米シェアサイクルのBirdが、サービス向けに製造した新しい電動スクーター「Bird One」を台数限定で販売する。黒、白、ピンクの3色で、価格は約14万円。(2019/5/9)

プロダクトデザイナー 根津孝太氏に聞く:
愛する力を育むロボット「LOVOT」に命を吹き込むデザインの力【前編】
GROOVE Xが満を持して発表した家族型ロボット「LOVOT(らぼっと)」。どうしても、その機能や性能に目が行きがちだが、LOVOTという“愛らしい存在”を創り出すデザインの力についても注目したい。LOVOTのデザインを担当したznug designの根津孝太氏に話を聞いた。(2019/5/9)

ひぇぇ2458cc!! 量産バイク世界最大排気量!? トライアンフの怪物バイク「Rocket 3 TFC」が迫力ありすぎ
何これ超マッチョ。(2019/5/7)

公道走行も可能なオトナのおもちゃ 電動3輪モビリティ「Kintone Trike」がおもしろそう
ミニカー登録すれば普通自動車の免許で運転できます。(2019/5/7)

割り勘、お布施、災害義援金の支払いまで:
「キャッシュレス大国」中国の実相――“信用経済”の深い影
「買う」「食べる」「移動する」「遊ぶ」――。全てモバイル決済で済ませる「キャッシュレス大国」中国の驚くべき実態に迫る。(2019/4/22)

電気自動車:
トヨタとホンダ、上海モーターショーで中国市場向けEVを発表
「上海モーターショー2019(Auto Shanghai 2019)」(プレスデー:4月16〜17日、一般公開日:4月18〜25日)が開幕。自動車メーカー各社による新型電気自動車(EV)の公開が相次ぐ中、日系メーカーではトヨタとホンダの2社がEVの新モデルを世界初披露した。(2019/4/17)

エコカー技術:
「令和元年式」輸入バイク15台に乗って見えた3つの注目点
自動車に比べてバイクには試乗の文化がない。だが、1日で15台試乗すると見えてくるものがある。見えてきた3つの「注目点」とは何か。(2019/4/12)

シリコンバレー生まれの青いイナズマ 高性能スポーツ電動バイク「ライトニング・ストライク」登場、価格は145万円から
ストリートを駆け抜ける閃光。(2019/4/11)

電気自動車:
電動バイクの交換式バッテリーで二輪車4社が協力、普及に向けて標準化推進
ホンダ、川崎重工業、スズキ、ヤマハ発動機の4社は2019年4月4日、日本国内における電動二輪車の普及を目指す「電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアム」を創設し、協働を開始したと発表した。(2019/4/8)

東京モーターサイクルショー 2019:
求めたのは荒々しい鼓動感と美しいデザイン――無限の新開発OHVエンジンを見る
ホンダ車のチューニングパーツやレース車両を開発する無限(M-TEC)は、「第46回 東京モーターサイクルショー」(2019年3月22〜24日、東京ビッグサイト)に出展し、開発中のバイク用エンジン「MUGEN V TWIN ENGINE CONCEPT」を披露した。(2019/3/26)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
AI導入はPDCAから“DGWA”サイクルへ
ビジネスの現場でよく聞く「PDCA」の4文字。AI導入においてはPDCAより適切な「DGWA」という新しい概念を提唱したいと思います。(2019/2/26)

Xiaomiの電動スクーターに脆弱性 他人が遠隔操作で急ブレーキや急加速も
米セキュリティ企業のZimperiumは、他人のスクーターに遠隔操作でロックをかけて動かなくさせる様子を示したデモ映像も公開している。(2019/2/14)

Uber、“自分で持ち場に戻る”自転車を開発か──英Telegraph報道
Uber傘下のJUMPが、シェアサイクルの自転車やスクーターの自動運転化を計画していると、英TelegraphがUberの人材募集要項から推測している。(2019/1/22)

TechFactory 特選ブックレットガイド:
“移動の価値”を再定義するパーソナルモビリティ「WHILL」
単なる車いす/電動車いすの置き換えではなく、“誰もが利用できるパーソナルモビリティ”としての存在感を強める「WHILL(ウィル)」。その製品開発に込められた思い、そしてWHILLの普及を通じてどのような社会を目指そうとしているのか、WHILL 車両開発部 部長の平田泰大氏が語った。(2019/1/18)

えっ、これがハーレー・ダビッドソン!? 同社初の電動バイク「LiveWire」米国で予約開始、めっちゃ細身の次世代モデルも発表
第2弾以降のコンセプトマシンも発表。(2019/1/10)

家電・IT見本市「CES」開幕 5G、AIに注目
今年は高速大容量の次世代通信規格「5G」、人工知能、インターネットと家電・住宅設備の接続技術などに注目が集まっている。(2019/1/9)

パナソニック、電動バイクに提供 ハーレーと協業
インターネットに接続し、バッテリー残量など、車両の状態を管理できる。(2019/1/8)

ロボット開発ニュース:
LOVEをはぐくむロボット「LOVOT」は先端技術満載、デザインは根津孝太氏
ロボットベンチャーのGROOVE Xは、2015年11月の創業から約3年をかけて開発してきたロボット「LOVOT(らぼっと)」を発表。「人の代わりに仕事はしないが、一緒にいるとほっとする、うれしくなるロボット。LOVOTは人の愛する力を育むことができる」(同社 代表取締役の林要氏)という。(2018/12/19)

もふもふクリスマスはいかが? 那須りんどう湖レイクビューでアニマルサンタが大行進!
サンタクロースのソリを引くのはトナカイだけじゃない……!?(2018/12/17)

「爆音サウンド(!?)」奏でる電動バイク爆誕 台湾キムコの電動スーパースポーツ「SuperNEX」がすげぇ
「電動車の静けさはシラケる。ワイのバイクはこうや」 この考え方、好き。(2018/12/15)

何これ、ちっちぇぇぇ! 2秒で開閉できる折りたたみ電動バイク「Stigo」登場 ちゃんとナンバー取れるよ
玄関開けたら2秒でほにゃらら。自転車のような手軽さがいいな。(2018/12/14)

これが未来のカフェレーサー!? スーパースポーツ級の装備を持つ電動バイク「Vector」が超クール
スカウターみたいな専用ヘルメットも未来感たっぷり。(2018/12/10)

1920年代からやってきた電動バイク「Kosynier」が素敵すぎる ボードトラックレースマシン風に仕上げたレトロデザイン
バイクの原型ができつつあった時代をイメージした電動バイク。(2018/12/6)

決済データ×広告で何が変わるのか(後編):
元ココカラファイン郡司 昇氏、ライオン横手弘宣氏と語る次世代の店舗
リテールテックの先にある小売業やメーカーの未来とは。(2018/12/4)

電子ブックレット(オートモーティブ):
電動バイクの最前線、普及が始まったバッテリー交換型
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「MONOist」「EE Times Japan」「EDN Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回はMONOistで公開された、バッテリー交換型の電動モビリティに関する記事のまとめをお届けします。(2018/12/3)

不安はあるけど……面白そう! ほぼすべてのパーツを3Dプリンタで作った電動バイク「NERA」独メーカー発表
オーナーの好みに合わせたカスタムが楽しめそう。(2018/12/1)

電気自動車:
ホンダ「PCX」に電動モデル、既存のボディーに電動パワーユニットを収めEV化
ホンダは2018年11月29日、電動バイク「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」のリース販売を開始すると発表した。原付2種のスクーター「PCX」をベースに、新開発の電動パワーユニットを搭載した。バッテリーは、着脱可能なリチウムイオン電池「モバイルパワーパック」を使用する。(2018/11/30)

何これかっけぇ、コンセントで充電できる電動ビグスク出た! イタリアから「ADIVA・VX-1」日本上陸
高出力モーター搭載、フル充電で最大270キロ走行可能。最上位モデルは162万円。(2018/11/16)

CEATEC 2018:
ウーバーが提供したい「最適な移動手段」、周辺事業の取り込み加速
Uber Japan(以下、ウーバー)でモビリティ事業ゼネラルマネージャーを務めるトム・ホワイト氏は、「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、幕張メッセ)のカンファレンスで、同社のビジョンと取り組みを紹介する講演を行った。(2018/11/12)

ツインモーターがもたらす驚異的な加速力 電動バイク「ゼウス」市販モデル発表、アメリカンとレーサーを意識
2つのモーターを搭載したハイパワー電動バイク(2018/11/12)

静かでクールな電マッチョ(!?) ハーレー初の電動バイク「LiveWire」登場、2019年発売へ
Vツインの音はもう聞こえないけれど、これはこれでマッチョでかっこいい。【写真54枚】(2018/11/8)

インフィニオン SPOC+2:
最大14Aを供給可能なSPIパワーコントローラー
インフィニオンテクノロジーズは、マルチチャンネルのSPIパワーコントローラー「SPOC+2」を発表した。1つの負荷を2つのチャンネルを並列使用して駆動でき、従来製品の2倍となる1.5〜14Aを供給する。(2018/11/8)

電車にも乗れちゃうくらい省スペース 災害時には電源にもなる折りたたみ式電動スクーター「UJET」がめっちゃイケてる
非常時の電源としても活躍してくれる。(2018/11/5)

うぉぉこれは超やべぇぇぇ! 「大人のミニレーシングカート」爆誕、電動二輪バランススクーターを超変身
「ドリフト用サイドブレーキ」もちゃんと(?)ある! お子様もOKの調節機構付き。(2018/10/18)

台湾電動スクーターメーカーの野望(後編):
大容量バッテリーを使わず“電欠”の不安解消、「毎日の充電は不満にならない」
2018年6月にキムコが発表した2台の電動スクーターの新モデル「Many 110 EV」と「Nice 100 EV」は、いずれも「iONEX(アイオネックス)」に対応している。アイオネックスとは、キムコが普及を目指している小型モビリティ用の電力供給ソリューションの名称だ。キムコ 会長のアレン・コウ氏は「車両の概念に、スマートフォンのアプリや急速充電ステーション、公衆コンセントのネットワークなどといったものを含めたもの」と表現している。(2018/9/26)

電気自動車:
ヤマハ発動機が台湾メーカーと協業、バッテリー交換型電動スクーターのOEM供給で
ヤマハ発動機と台湾の二輪車メーカーGogoroは2018年9月11日、台湾市場向けの電動スクーターに関する協業の検討を開始したと発表した。協業の対象は、電動スクーターの開発と生産委託、バッテリー交換システムの共用で、2018年内の正式契約を予定している。エンジン車も含めて台湾市場向けのラインアップを拡充する。(2018/9/12)

どひぇぇ300キロ超えなど軽々 カワサキのモンスターバイク「Ninja H2/H2R」に2019年新型モデル、最速記録目指す
出力は前年モデルから26馬力も高めた231馬力。【画像17枚】(2018/8/21)

自然エネルギー:
ブロックチェーンによる「非FIT再エネ」の環境価値取引、環境省が主導
ブロックチェーンにより、電力関連サービスの新しいスタイルを模索する動きが本格化している。ブロックチェーンを使えば、消費者間で再エネを取引することも可能になるという。ブロックチェーン技術は、再エネを取り巻く状況に、どんな変化をもたらすのか?(2018/8/8)

こ、これはぁぁぁ! 郵便をお届けしたい 紅白カラーの「特別スーパーカブ」が限定販売
限定色の赤い車体に60周年特別仕様のエンブレム付き。受注は10月31日まで。(2018/8/2)

自動車新時代戦略会議:
2050年に電動車100%へ、開発と調達、オープンイノベーションに手厚い支援
経済産業省は2018年7月24日、「自動車新時代戦略会議」の第2回を開催し、2050年までの長期目標に向けた基本方針と今後5年間の重点取り組みについて中間整理案をまとめた。(2018/8/2)

ハーレーが電動バイクに進出、2022年までの新型車の計画を発表 「LiveWire」を2019年に発売へ
中には「正直ハーレーっぽくないかも……」なスタイルのモデルも。(2018/8/1)

若年層を開拓:
米ハーレー、アジアで小型バイク投入へ 新規需要を開拓
米オートバイメーカーのハーレーダビッドソンは、アジアでの小型・軽量モデル投入や電動バイクの世界販売を柱とする経営計画を発表した。(2018/7/31)

メイドインジャパンの現場力(19):
カギは“開製販”の一体化、パナソニック自転車工場が実現する革新と柔軟性
「モノ」が「モノ」だけで価値が発揮しにくい時代になる中で、どのような考え方でモノづくりを追求していくべきなのか。パナソニックの自転車製造工場「パナソニック サイクルテック柏原工場」の取り組みを紹介する。(2018/7/31)

台湾電動スクーターメーカーの野望(前編):
電動スクーターを“普通に”使えるように、台湾二輪車メーカーはインフラ計画も描く
日本では現在、クルマの世界ではハイブリッド車の存在感が増し、少しずつ電動化の流れが強まってきていることを実感している人は多いはず。しかし2輪では、台湾が日本のはるか先を行く。そんな思いを抱かせる新型スクーターが登場した。(2018/7/31)

こういうのめっちゃ憧れる! 蒸気機関を内蔵したSL風バイク「ブラックパール」がステキすぎる
スチームパンクがタイヤつけて走ってる。(2018/7/30)

なんじゃこのかわいさはぁぁ 「50ccのミニカーバギーくん」が本格派すぎてやばい
これを持ち出して遊び回りたいな。【画像14枚】(2018/7/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。