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「電気自動車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

オートモーティブワールド2020:
車載リチウムイオン電池を無線通信で管理する理由は「リユースとリサイクル」
ケーヒンは、「オートモーティブワールド2020」において、リチウムイオン電池モジュールの各電池セルの状態を無線通信で管理できる「ワイヤレス式バッテリーマネジメントシステム」を展示した。(2020/1/24)

福田昭のデバイス通信(225) 2019年度版実装技術ロードマップ(35):
大容量と高耐圧を武器に幅広く普及するフィルムコンデンサ
今回はフィルムコンデンサを解説する。フィルムコンデンサの特性は、誘電体として使われるプラスチック材料によってかなり異なる。代表的な4つの材料を紹介しよう。(2020/1/24)

ET&IoT Technology 2019:
EVも蓄電池の1つ、総合エネルギー企業へと進化するテスラ
組み込みおよびIoT(モノのインターネット)関連技術の総合展示会「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)の基調講演にTesla Japan(テスラジャパン)合同会社 エナジープロダクト カントリーマネージャーの浅倉眞司氏が登壇。「持続可能なエネルギーへ、世界の移行を加速する」をテーマに、家庭用蓄電池「Powerwall(パワーウォール)」、業務用蓄電池「Powerpack(パワーパック)」をはじめとしたエネルギー関連製品とその取り組みついて紹介した。(2020/1/24)

次世代のスマートビルサービス:
「目指すはアジア・中東でのシェア確立。カギは新IoTダッシュボード」、日立ビルシステムの事業展望を聞く
日立ビルシステムは、事業の柱であるビルシステム事業で、日立のIoTプラットフォーム「Lumada(ルマーダ)」をコアに据えた新規サービスの開発に力を入れている。これまで売り上げの大半を占めていたエレベーター(EV)やエスカレーター(ES)の製造販売と保守点検だけにとどまらず、ビル設備の領域でも事業を拡大させ、昇降機とビルサービスの両輪でグローバル市場でのシェア獲得をうかがう。(2020/1/24)

自動運転技術:
GMクルーズがライドシェア用無人運転車を披露、寿命は160万km以上
GM(General Motors)傘下の自動運転開発会社であるクルーズ(Cruise)は2020年1月21日(現地時間)、無人運転で走行するシェアリングサービス用の電気自動車(EV)「Cruise Origin」を披露した。GMやホンダとの共同開発で、量産を前提としたモデルだ。(2020/1/23)

FAニュース:
東京の中心からモノづくり革新を発信、オムロンがFA共創拠点を品川に開設
オムロンは2020年1月22日、東京に製造現場の課題を顧客と共に解決する拠点「オートメーションセンタ TOKYO(ATC-TOKYO)」をグランドオープンした。2年間で同拠点を通じた受注額55億円を目指す。(2020/1/23)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
電気自動車ではなく、まずは充電器から……?
欲しいけど便利に充電できないんだもん。(2020/1/23)

オートモーティブワールド2020:
79GHz帯 3D MIMOレーダーを日本初公開、ADI
アナログ・デバイセズは「オートモーティブ ワールド2020」(2020年1月15〜17日、東京ビッグサイト)に出展。サクラテックと共同開発した79GHz帯3D MIMO(multi input multi output)レーダープラットフォーム「miRadar 48e-EV」を日本初公開した。距離分解能4cm、水平角度分離性能3度を実現しており、接近検知などの車載レーダーとしての用途を狙っている。(2020/1/23)

「VISION-S」開発の狙いは? ソニーの戦略からひもとく“新たな社会変革”への適応
CESで「VISION-S」を発表したソニーの意図はどこにあるのか。ソニーの吉田社長が見据える未来とは?(2020/1/23)

安全システム:
スバルのADAS高度化の主役はステレオカメラ、車台にもまだ伸びしろ
SUBARU(スバル)は2020年1月20日、東京都内で記者会見を開き、中長期的に取り組む環境技術や安全技術の方針を発表した。あらゆる環境下で誰もがコントロールしやすく、意のままに操れることを目指した車台(プラットフォーム)づくりにも同時並行で取り組む。(2020/1/22)

電気自動車:
再エネ水素を燃料電池車に供給、東芝が福井県に水素ステーション開設
福井県敦賀市と東芝エネルギーシステムズが北陸地方で初となる再エネ水素ステーション「H2One ST Unit」を敦賀市内に建設。1日当たり燃料電池車約8台分の水素製造能力を持ち、最短3分で満充填可能となっている。(2020/1/22)

オートモーティブ ワールド2020:
わずか1gで回転検知、角度誤差補正機能も搭載
旭化成と旭化成エレクトロニクス(AKM)は、「オートモーティブ ワールド2020」で、次世代のモビリティに向けた半導体デバイスや微細配線技術の応用例などを紹介した。(2020/1/22)

蓄電・発電機器:
容量12kWhの家庭用蓄電池を新発売、ニチコンが200V家電の利用にも対応
ニチコンが家庭向けの蓄電システムの新製品「ESS-H2L1」を発表。容量12kWh(キロワット時)のハイブリッド型で、200V仕様の家電製品の利用にも対応する。(2020/1/21)

ETロボコン2019:
令和のETロボコンはベストタイム方式、「リミッター外し」で一発逆転も〜ETロボコン2019チャンピオンシップ大会〜
令和初となる2019年のETロボコンは、デベロッパー部門の競技成績が合計タイム方式からベストタイム方式に変更された。18回目の開催で大転換を図った今回のレース結果はいかに。3回目となるガレッジニア部門と併せて、各チームの奮戦を動画とともに紹介する。(2020/1/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本のEVの未来を考える(後編)
EVの普及を突き詰めると、充電時間が一番の問題で、バッテリーの詳細な充電規格を電力会社と自動車メーカーの間で策定しなくてはならない。これは充電状況とクルマ側の状態を相互通信しながら行うので当然のことだし、全ての自動車メーカーがその規格を利用できるオープン規格でなくてはならない。(2020/1/21)

ヒャッハー! ポルシェを世紀末仕様に魔改造しちゃった「マッドマックス ポルシェ」がやばい、助手席には機関銃
映画に出てきても違和感なさそう。(2020/1/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本のEVの未来を考える(前編)
EVの未来について、真面目に考える記事をそろそろ書くべきだと思う。今の浮ついた「内燃機関は終わりでEVしか生き残れない論」ではないし、「EVのことなんてまだまだ考える必要ない論」でもない。今何が足りないのか? そしてどうすれば日本でEVが普及できるのかという話だ。(2020/1/20)

オートモーティブ ワールド2020:
非接触充電システムやGaNパワーモジュールを展示
新電元工業は、「オートモーティブ ワールド2020」で、開発中の「非接触充電システム」や「車載用DC-DCコンバーター」、さらには大電力で高効率スイッチング電源に向けた「パワーモジュール」などを参考展示した。(2020/1/17)

MALIA. 15年前の山本KIDさん&息子との3ショット公開、ファン「天国から見守ってくれている」「泣けてしまいます」
きっと届く。(2020/1/17)

モノづくり業界転職トレンド(16):
自動車業界の転職市場、採用傾向はどうなる?
ソニーが電気自動車を、トヨタ自動車がスマートシティ構想を発表するなど驚きのニュースで始まった2020年。これから自動車業界はどう動き、採用はどのような影響を受けるのか。転職コンサルタントに話を聞いた。(2020/1/17)

“世界最大”家電IT見本市 「ソニー」「トヨタ自動車」など気を吐いた日本企業 
米ラスベガスで開催された世界最大の家電IT見本市「CES2020」には4400を超える企業が出展し、約17万人が参加、日本の企業の発表にも注目が集まった。夕刊フジで「まだまだスゴい家電の世界」(火曜掲載)を連載するジャーナリストの大河原克行氏が最新事情をルポする。(2020/1/16)

製造マネジメントニュース:
スズキが四輪開発体制を3つの技術エリアに再編、品質と原価低減で横串を通す
スズキが組織改定や常務役員の委嘱の変更などについて発表した。組織改定では、四輪技術本部と開発本部を廃止して3つの技術エリアに再編するとともに、設計の根幹となる“技術品質向上”と“原価低減”の実現に向けて3つの技術エリアを横串で通す責任者を選定した。(2020/1/16)

組み込み採用事例:
百度の自動バレーパーキングプラットフォームに採用されたプログラマブルSoC
Xilinxのオートモーティブ向け「XA Zynq UltraScale+ MPSoC」が、Baiduの自動バレーパーキング「ACU-Advanced」プラットフォームのセンサーフュージョンおよびAIプロセッシング用として採用された。(2020/1/16)

オートモーティブワールド2020:
CFRPの間に発泡材を挟んで軽量化、発泡素材の可能性を広げる積水化成品
積水化成品は「オートモーティブワールド2020」(2020年1月15〜17日、東京ビッグサイト)において、自動車の軽量化や安全性に貢献する同社の発泡素材とその複合化技術などを訴求。CFRP(炭素繊維強化プラスチック)と発泡体を組み合わせ、軽量化や柔軟性などを実現した素材などをアピールした。(2020/1/16)

なぜ、トヨタは「実験都市」をつくるのか? その狙いと勝算を考える
トヨタ自動車が、あらゆるモノやサービスがネットを介してつながる都市「コネクティッド・シティ」を静岡県に建設すると発表した。海外の事例などから、トヨタが“実験都市”を建設する意義と勝算を考える。(2020/1/16)

オートモーティブワールド2020:
28nm FD-SOI車載マイコンやSiCパワーデバイスを公開
STMicroelectronics(以下、ST)は2020年1月15日から東京ビッグサイトで開催されている展示会「オートモーティブ ワールド」(会期:1月17日まで)で、新しい車載マイコン製品群「Stellarファミリ」やSiC(炭化ケイ素)を用いたパワーデバイス製品などを展示している。(2020/1/16)

CES2020:
Uberの空飛ぶタクシーはヒュンダイがパートナーに、「自動車の信頼性が生きる」
2023年に商用サービス開始を目指す、Uberによる空の移動「Uber Elevate」。サービスで使用するエアモビリティの開発、生産のパートナーとしてHyundai Motor(現代自動車、ヒュンダイ)が名乗りを上げた。Uber Elevateの責任者であるEric Allison氏は、「エアモビリティでは最初の車体パートナーだ。自動車の大量生産の実績を持つヒュンダイの協力によって、既存の航空産業では難しいスピードでサービスを実現することができる」と語る。(2020/1/15)

Microchip Technology プレジデント兼COO Ganesh Moorthy氏:
PR:「6つのメガトレンド」で成長を目指すMicrochip、セキュリティでは20年の知見を生かした製品も
マイコンからアナログ、センサー、無線、セキュリティ技術まで、幅広い製品を手掛けるMicrochip Technology(以下、Microchip)。同社はエレクトロニクス業界の「6つのメガトレンド」を柱に、さらなる成長を目指す。セキュリティ分野では、20年以上にわたり蓄積したノウハウを基に開発したソリューションを提供するなど、ユニークな製品の展開を加速していく。(2020/1/15)

アナログ・デバイセズ 代表取締役社長 馬渡修氏:
PR:半導体を超えてビジネスモデル変革をサポートするアナログ・デバイセズ
アナログシグナルチェーン、プロセッサ、通信、そして電源、センサーまで、アナログを中心にした豊富な半導体製品をラインアップするアナログ・デバイセズ。2020年は半導体製品に加え、AI(人工知能)やクラウドサービスを利用した新たなサービスの創出を支援するソリューション提案を強化していく。「顧客のビジネスモデル変革をサポートしていく」と語る同社日本法人 代表取締役社長の馬渡修氏に2020年の事業戦略を聞いた。(2020/1/15)

うそ、だろ!? 「EVスープラ」すげぇ 東京オートサロンでキラリと光っていた「ブッ飛び学生カスタム」大集合【写真37枚】
分かりやすく「本気」なのがすごくいい〜。(2020/1/14)

「農道・林道の○○」をなめんな〜w 東京オートサロンでキラ目立ち「鬼改造ごっきげん軽トラ」まとめ
ミクさんカスタムから、あの「バモスホンダ(!!)」まで、わくわくカスタムな軽トラいろいろ。(2020/1/14)

オン・セミコンダクター VE-Tracシリーズ:
車載トラクションインバーター用モジュール
オン・セミコンダクターは、車載用高電圧トラクションインバーター向けに、パワーモジュール「VE-Trac」シリーズの新製品として、「NVG800A75L4DSC」「NVH820S75L4SPB」を発表した。(2020/1/14)

プロジェクト:
総延べ床面積2万7000m2の住友不動産秋葉原ファーストビルが竣工
住友不動産は2019年12月6日、複合施設「住友不動産秋葉原ファーストビル」の竣工式を実施した。このビルが完工したことで秋葉原・お茶の水エリアの開発がさらに前進した。(2020/1/14)

「うぉぉ何だこりゃ!?」「マジで意味分からん」 東京オートサロンでド目立ち「魔改造&すげークルマ」まとめ
みんな気合い入りまくり。(2020/1/12)

「エヴァ」作中組織がモチーフの防災アプリ「特務機関NERV」専用災害対策車輌が初公開 三菱自動車、スカパーJSAT、内閣府がバックアップ
かっこいい。(2020/1/11)

CES 2020:
ジャガイモにもIoT化の波? アンテナ刺した「スマートポテト」がCES 2020で話題
米ラスベガスで開催中の「CES 2020」で、アンテナを刺したジャガイモを展示するブースが話題になっている。(2020/1/10)

CES2020:
“二輪車版テスラ”が2021年発売のスポーツモデルを披露、日本も導入予定
カナダの二輪車メーカーであるDamon Motorsは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)のBlackBerry QNXブースにおいて、電動化、運転支援、コネクテッド化に対応したスポーツタイプのバイク「Hypersport Pro」を披露した。(2020/1/10)

マキシム MAX22701E:
エネルギー損失を30%削減するSiCゲートドライバー
Maxim Integrated Productsは、電力効率が高く、システム稼働時間を向上する、絶縁型SiCゲートドライバー「MAX22701E」を発表した。エネルギー損失を30%削減し、CMTI性能を3倍に増加する。(2020/1/10)

次の世代に向けて:
製造業における未来型思考 〜自ら未来を創り出せる力を身に付けるために〜
今、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進しながら、自社の製品やサービスの未来戦略をデザインすることで、新たなビジネスをプロデュースできる人材開発が急務となっている。本稿では、近年話題の「製造業における未来型思考」について取り上げ、その考え方のヒントを提示する。(2020/1/9)

わざわざ作った狙いはどこに? あのソニーがコンセプトカー「VISION-S」を発表、センサーやオーディオなど独自テクノロジー満載
販売予定はないようですが、カッコいいクルマ! 【更新】CES現地からのフォトレポート追加(2020/1/9)

豪大学の研究チームが開発:
スマホの電池が5日もつ、新型リチウム-硫黄電池
オーストラリアMonash University(モナシュ大学)が、リチウムイオン電池の5倍の容量を実現するリチウム-硫黄(LiS)電池を開発したと発表した。これにより、電気自動車の大幅な低価格化や、主電源の大規模ストレージなどを実現できる可能性が広がる。(2020/1/9)

リサイクルできる有機バッテリーを搭載 メルセデス、コンセプトカー「VISION AVTR」発表 映画「アバター」にインスパイア
カニのように横への移動も可能です。(2020/1/8)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
自動車業界の2020年のイベント、大規模実証も新型車も楽しみ
いいことで忙しい1年になりますように。(2020/1/8)

キヤノンのフラグシップ一眼レフ「EOS-1D X Mark III」、2月発売 エンジン一新、最高約20コマ/秒連写
キヤノンは、一眼レフカメラのフラグシップモデル「EOS-1D X Mark III」を発表した。発売は2月中旬で、同社オンラインショップ価格はボディのみで80万円(税別)。(2020/1/7)

2021年初頭の着工:
トヨタ、静岡に「新しい街」を建設 自動運転やロボットを実証、2000人が生活
トヨタ自動車は1月7日、静岡県裾野市に実証都市「コネクティッド・シティー」を建設するプロジェクトを発表。自動運転やロボット、パーソナルモビリティなどの最先端技術の実証実験を行う街をつくる。(2020/1/7)

CES 2020:
ソニー、電気自動車のコンセプトモデル「VISION-S」を披露
ソニーがセダンタイプの電気自動車のコンセプトモデル「VISION-S」を披露した。Bosch、Continental、NVIDIA、Qualcommなどと協力して開発した。(2020/1/7)

CES 2020:
Qualcommが自動運転向け「Snapdragon Ride Platform」発表 Bluetooth通話を高音質にする「aptX Voice」も
QualcommがCES 2020で自動運転向けプラットフォーム「Qualcomm Snapdragon Ride Platform」を発表した。自動運転のレベル1〜5をサポートする。Bluetoothで高音質な通話を可能にする新たなコーデック「aptX Voice」も発表した。(2020/1/7)

CES 2020:
トヨタ、「ネットにつながる実験都市」静岡に建設へ 自動運転・ロボットなど導入 2000人が居住
トヨタ自動車が「コネクティッド・シティ」を静岡県に建設する。自動運転・ロボット・スマートホーム技術などを試験的に導入し、有用性を検証する。(2020/1/7)

CES2020:
中国発の超大画面インフォテインメント、アプリ開発者向けプラットフォームを公開
中国の電気自動車(EV)ベンチャーBYTONは2020年1月5日(現地時間)、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)のプレスカンファレンスにおいて、2020年から量産を開始するSUVタイプのEV「M-BYTE」を北米で初披露した。北米での販売価格は4万5000ドル(約486万円)を予定している。BYTONは日産自動車やBMWのOBが立ち上げた。(2020/1/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2020年の中国自動車マーケット(前編)
世界の自動車販売台数の3分の1を占める中国で変調が起きている。中国マーケットで起きていることをちゃんと押さえることが第一。次いでその原因だ。そしてそれらが20年代の自動車産業にどんな影響を与えそうなのかを考察してみよう。(2020/1/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。