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「電子工作」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「電子工作」に関する情報が集まったページです。

ザクのリモコンでザクを操作!? 宇宙を漂うように動くガンプラがかっこよすぎる
超音波加湿器を応用した仕掛けが噴射しつつ、姿勢やモノアイが動きます。(2020/2/3)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
全国の小学生がプログラミング教育を受ける時代に、「Lチカ」できて感動した話
初めてのラズパイ。(2020/1/20)

「本気で学ぶIoT」:
デアゴスティーニでラズパイ使ったIoT、エッジAIも!?
「週刊○○」と題したさまざまなテーマのパートワーク(分冊百科)を提供することで知られるデアゴスティーニ・ジャパンが2020年3月から、Raspberry Piを使ったIoT(モノのインターネット)講座「本気で学ぶIoT」を開始する。毎月届く各種デバイスとオンラインテキストで学習することで、最終的にはエッジAIの活用まで習得できるカリキュラムが組まれているという。(2020/1/17)

Wired, Weird:
材料費は約50円! 部品からレーザーポインターを組み立ててみた
部品から自ら調達し、材料費50円程度のレーザーポインターを作ってみた。今回はこのレーザーポインター制作の様子を紹介しよう。(2020/1/10)

カニが主役の水族館入館者25万人超 人気の秘訣は黄金の……
鳥取県の水族館「とっとり賀露(かろ)かにっこ館」(鳥取市)の今年度の入館者数が昨年11月末時点で25万人を超え、過去最高だった平成27年度の26万846人を超えるのは確実となっているという。県特産の「松葉がに」などを紹介する同館がなぜ人気を集めているのか。(2020/1/8)

デジタルオシロスコープの基礎知識(1):
デジタルオシロスコープの歴史や種類
電子回路技術者にとって日々使う道具である「オシロスコープ」。原型は19世紀末に登場しており、その後のエレクトロニクス技術の進化によって高性能化や高機能化が進んだ。現在では、単なる現象の変化を波形として目視で観測するための測定器から、取り込んだ波形データを加工してさまざまな測定値を得ることができる複合測定器となってきている。今回の連載では、オシロスコープとプローブについて歴史、製品の種類、機種選定のポイント、製品の内部構造、製品仕様、トリガ機能、演算機能、プローブ、校正についての基礎知識を紹介していく。(2019/12/4)

ソフトウェア・ファーストな組織へ:
自身を破壊し続けること――さくらインターネットの田中社長が語る「変化に強い開発組織」の条件
サーバホスティング事業から始まった1996年の創業以来、データセンター事業や仮想化サービス、IoTプラットフォームの構築と、時代に合わせて主力事業を進化させてきたさくらインターネット。変化に強い開発組織の在り方を同社の田中社長に聞いた。(2019/11/29)

ハロー、自作キーボードワールド 第2回:
こっちの沼は深いぞ、自作キーボード組み立て入門 左右分離型の「Corne Cherry」で各工程を解説
今回は実際に自作キーボードを1台組み立てることで、組み立ての流れや各パーツの役割などを紹介していく。組み立てに選んだのは、左右分離型でコンパクトなキーボード「Corne Cherry」。(2019/11/28)

はちゅねミク、高度100キロの「宇宙」へ MOMO 5号機個人ペイロードで
この冬に打ち上げ予定の民間ロケット「MOMO 5号」に、はちゅねミクが乗る。(2019/11/26)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
「エーアイクエスト 〜そして分析へ〜」 辞令と社内調整とセキュリティと呪われし責任者
AI事業部を立ち上げるぞ――大企業で新規事業を立ち上げるときにはどんな困難を伴うのか。RPGっぽく解説してみた。(2019/11/1)

日本におけるファブラボのこれまでとこれから(4):
“モノづくりの民主化”を象徴する、発展し続ける3Dデータを取り巻く世界
日本で3番目となる「ファブラボ渋谷」の立ち上げを経験し、現在「ファブラボ神田錦町」の運営を行っている立場から、日本におけるファブラボの在り方、未来の理想形(これからのモノづくり)について、「これまでの歩み」「現在」を踏まえつつ、その方向性を考察する。今回は、作り手が使用する“ソフトウェアサービス”にフォーカスし、3Dデータを取り巻く環境を掘り下げる。(2019/8/30)

「からくり計算器」「ゲームボーイシンセサイザー」「手のひらサイズお絵かきマシン」──“自作”の祭典「Maker Faire Tokyo 2019」で見た個性的な作品たち
「Maker Faire Tokyo 2019」に並ぶ作品の中から、記者が気になった展示の一部を紹介していく。(2019/8/4)

ビット・トレード・ワン、LED発光対応の自作キーボードキット「V60 Mini TypeR」など2製品
ビット・トレード・ワンは、自分でキーボードを組み立てられる電子工作キット計2製品の取り扱いを開始する。(2019/8/1)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
クルマ好きな記者、AWS DeepRacerでレースデビュー
AIの力を借りれば風になれると思っていたのに。(2019/6/20)

ワクワクさんがEテレに復活! 「沼にハマってきいてみた」で金爆・喜矢武豊らと工作バトル
工作界のレジェンド降臨。(2019/6/1)

パソコン工房、「micro:bit」付属の15.6型スタンダードノート 100台限定で税別6万9800円
ユニットコムは、同社製15.6型ノートPCに教育用マイコンボード「micro:bit」を付属したセットパッケージを発売した。(2019/5/30)

日本におけるファブラボのこれまでとこれから(1):
ファブラボとは何か? 国内ファブラボの歩みを振り返る
日本で3番目となる「ファブラボ渋谷」の立ち上げを経験し、現在、「ファブラボ神田錦町」の運営を行っている立場から、日本におけるファブラボの在り方、未来の理想形(これからのモノづくり)について、「これまでの歩み」「現在」を踏まえつつ、その方向性を考察する。(2019/5/22)

画面が動く「バーチャロン」ミニチュア筐体が話題に ノスタルジーの洪水が押し寄せる
映像はゲーム基板を入手してキャプチャーしたもの。(2019/5/14)

出品停止勧告騒動のデザインフェスタ、運営が謝罪 今回は「手作り素材・パーツは販売禁止対象とはしない」と発表
既に参加を断念した出展者には返金対応もするとのこと。(2019/5/12)

デザインフェスタ運営が出品停止勧告騒動にコメント「全ての方にご出展いただきますよう宜しくお願い申し上げます」 出展者に困惑広がる
デザインフェスタをめぐっては、「手作り素材・パーツ」を扱う出展者が出展取りやめを検討する事態となっていました。(2019/5/12)

デザインフェスタ出品停止勧告騒動はいかに起きたのか 運営は「現在対応を考えている」
出展料は決して安くない。(2019/5/10)

自分でパーツを組み合わせる自作タイプのメカニカルキーボードキット
ビット・トレード・ワンは、自作キーボードキット「BTO セルフメイドキーボードキット」9種類を投入する。(2019/4/12)

日本の教育に欠けているもの:
ドワンゴ新社長・夏野剛が明かす“N高のミライ” 小中学生向けプログラミング塾「Nepps」の狙いとは
ドワンゴ社長の夏野剛氏が、4月に開校する小中学生向けプログラミング塾の狙いとN高の未来を語った。(2019/3/2)

「より多くの子どもたちに『工作のたのしさ』を伝えたい」 YouTuberになった「ワクワクさん」デビューした理由を聞く
ワクワクさんは今でもワクワクさんでした。(2019/3/3)

「明和電機」初のオフィシャルショップが秋葉原に3月オープン 「ジャンク屋」的な混沌を目指したスペースに
電子工作系クリエイター向けのレンタルスペースも併設。(2019/2/19)

食べた手紙をLINEにお届け 手紙好きの娘のためにパパが作ったポスト型デバイスが素敵
その名も「ぶうびんポスト」。(2019/1/30)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(7):
工業高校出たら就職、辞めて自動車整備士学校と大学に、そしてメカ設計者へ
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBA のスタッフのインタビュー。4人目に登場いただくのは、テックスタッフとして活躍している椎谷達大氏。(2019/1/25)

「ゆっくりしていってね!!!」の声はどうやって生まれたのか 開発者が語る“起業エンジニアの生存戦略”
いわゆる「ゆっくりボイス」のエンジン開発者に取材しました。(2019/1/26)

日本初の“自作キーボード”専門店「遊舎工房」が秋葉原にオープン 店内の様子を速攻レポート
(2019/1/13)

キーサイトが発表:
11万円台の4chオシロ、5万波形/秒の高速表示も
キーサイト・テクノロジー(以下、キーサイト)は2019年1月9日、デジタルオシロスコープ「InfiniiVision 1000Xシリーズ」に、新しく4チャンネルの品種「DSOX1204A」「DSOX1204G」を追加した。(2019/1/9)

身近な課題から学ぶ「IoT手法」(2):
扉の傾きで検知――「加速度センサー」を使ったポスト投函の検知術
複数の実装手法があるIoT。今回は、身近な課題として、ポストの開閉検知を「加速度センサー」で実現する方法を紹介していきます。(2019/1/10)

「盛り上がりすぎたので急きょメディアに公開」 タカラトミーの“社内”ゾイドコンテストが自由にもほどがあった
いや……なんというか、自由だな……!(2018/12/18)

プログラミング入門に最適な小中学生向けPCがパワーアップ! 「ジブン専用パソコンキット2」が本格的
本体に「Raspberry Pi 3 Model B+」を採用した本格派キット。(2018/12/15)

あの「ベーマガ」が15年ぶり“再創刊”! 「電子工作マガジン」12月19日号の別冊付録として
創刊号掲載プログラム「エイリアンフィールド」も2018年版になって復活。(2018/12/14)

PR:ロボット教室、狩猟者マッチングサイト――岐阜の里山で新規事業が生まれる理由
(2018/9/10)

ネジや部品の小分け置きもできる電子工作向け作業マット
ドスパラは、電子工作向けのシリコン作業マット「DN-915466」の取り扱いを開始した。(2018/8/30)

先着1500人! ヤマハが超貴重「歴史的車両のデモ走行」を一般公開、11月3日実施
受付開始は9月3日12時から。バブル期の幻の1億円スーパーカー「OX99-11」が走る。(2018/8/8)

夏の風物詩「流しそうめん」よ永久に Twitterで「そうめんをずっと流し続ける装置」が天才だと話題に
ずっとグルグルと流れるそうめん。(2018/8/3)

「信号機」「遮断機」を簡単プログラミングで操る! 鉄道模型ファン向け「Arduinoで楽しむ鉄道模型実験ボード」が発売
これ楽しそう、これなら簡単そう! 子どもの「よいテツ教育&プログラミング教育」にも。(2018/7/17)

ニコニコ技術部渾身のクソ ピピ美の首をどこまでも伸ばす「パーフェクトクソゲーム」がクソすぎて大盛況
何度でもやるわこんなクソゲー。(2018/7/9)

3Dプリンタで自分だけのミニ四駆を作れる親子工作教室 ドスパラ札幌店で8月18日〜19日開催
ドスパラは、3Dプリンタでミニ四駆用のオリジナルボディーを作る親子工作体験講座の開催を発表した。(2018/6/20)

初工作はなんと3歳から 平等院鳳凰堂から戦車まで作る“ダンボール建築の人”が追い求めるロマンとは
「生涯続けられる趣味として極めていきたい」。ぜひ道を極めてほしいところです。(2018/6/10)

英国人もニッコリ? ニンテンドーラボで動く「パンジャンドラム」を作る猛者が登場
これでいつでもノルマンディー上陸作戦が実行できる。(2018/5/14)

プログラミングの知識がなくても楽しめる:
Makeblock、プログラミングを学べる電子工作キット「Makeblock Neuron Inventor Kit」を発売
Makeblockが発売した「Makeblock Neuron Inventor Kit」は、プログラミングが可能な、8種類の電子ブロックによる電子工作キット。プログラミングの知識がなくても楽しめるという。(2018/4/20)

6足歩行ロボット「フォロ」発売 12種類の動物やメカに変形する「ビルドロイド」も
イーケイジャパンは3月13日、6足歩行ロボット「フォロ」と12種類の動物やメカに変形する「ビルドロイド」を発売すると発表した。(2018/3/13)

闘会議2018:
「あはは、くすぐったい」 女の子がお腹をこちょこちょ VRと超音波でリアル再現
VR空間で女の子がお腹に文字を書いてくれる感覚を味わえる「VR腹文字」が、ゲームイベント「闘会議2018」に登場。VRと超音波を組み合わせた。(2018/2/10)

写真でふりかえる2017年:
「VRで女の子とイチャイチャしたい!」をかなえる(かもしれない) 2017年の話題まとめ
2017年はVR空間で女の子と思う存分触れ合えた1年だった。(2017/12/21)

新連載! 茂田カツノリの「ギークシティ深センの遊び方」:
世界最大の電気街、深セン「華強北」とっておきガイド
ドローンがブンブン飛び、LEDはギラギラと輝き、ホバーボードは走りまくり、町中にIoTシェアサイクルやEVのタクシーやバスが走り回り、屋台では皆がスマホで電子決済する近未来ハイテンションシティ「深セン」。そこにほぼ毎月通う茂田カツノリ氏が「深センの今」をお伝えする。第1回は、世界一の華強北電気街攻略法。(2017/12/7)

“物理キーでフリック入力”できる スマホ世代のための「物理フリックキーボード」キット発売
フリック入力の方が得意な人歓喜!(2017/11/26)

IFTTT入門:
さまざまなサービスが連携できる「IFTTT(イフト)」の使い方
Webサービス同士を連携できるサービス「IFTTT」。スマートスピーカーとWebサービスの連携も可能なことから最近注目が集まっている。IFTTTでサービス連携を作りながら、特徴や注意点などを解説しよう。(2017/11/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。