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「人材育成」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「人材育成」に関する情報が集まったページです。

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
DX推進は、いかに戦略と体制を確立し、人材を育成するかが成功のカギ――サツドラ独自のDX戦略とは
AIカメラなどの先端テクノロジーの活用や異業種連携により、店舗のデジタル化にいち早く乗り出したサツドラ。コロナ禍では、AIカメラソリューションをわずか2週間で共同開発した。サツドラ独自のDX戦略を学ぶ。(2021/1/13)

【事例】データ×Tech:
三井住友海上が実践する「RisTech」とは? データドリブンなビジネス開発とデータ活用人材育成
保険業界にもDXの波が押し寄せる。三井住友海上は「RisTech」という新しい取り組みにリソースを投下する。彼らが目指す新しい価値創出のアプローチの一端を聞いた。(2021/1/7)

ITmedia エグゼクティブ勉強会スケジュール
ご入会いただくとビジネスに役立つ情報をはじめ人材育成、ライフスタイル、カルチャー分野も含めた勉強会に参加できます。(2021/1/5)

Microsoft Focus:
コロナ対策支援や人材育成も 加速する行政のDXニーズに“全集中”で挑むMSの作戦
現場の職員によるコロナ対策アプリのスピード開発やデジタル庁創設をはじめ、官公庁や自治体のDXが一気に進んでいる。2021年、行政の高いDXニーズに日本マイクロソフトはどう挑むのか。クラウドに焦点を当てた前回に引き続き、今回はツール提供や人材育成をはじめ、多様な取り組みを掘り下げる。(2020/12/28)

経産省、コーディングやAIの無料講座まとめサイト Googleや人材育成企業が協力
経済産業省が、オンラインでコーディングやAI、クラウドの技術などを学べる無料の講座をまとめたサイト「巣ごもりDXステップ講座情報ナビ」を公開した。(2020/12/25)

「新人の案件獲得数が5倍以上」 営業人材の育成を支える“セールステック”と“スキルの可視化”
パーソルプロセス&テクノロジーのセールスマーケティング事業部では、営業人材の育成について2つの課題を抱えていた。1つは新人育成の早期化だ。営業経験はおろか社会人経験も一切ない新人を一人前の人材に育て上げ、クライアントの案件を任せられるようになるまでにはかなりの時間と手間を要しており、新人育成の早期化・効率化が急務だった。もう1つは営業スキルの平準化だ。2つの課題をどのように解決したのか、話を聞いた。(2020/12/25)

【特集】DX人材を再定義する 人材育成から読み解く企業のDX戦略(3):
データを集めて店舗で「実験」 ワークマンのデータ至上主義の経営戦略に迫る
特集第3回は、ワークマンの企業事例を紹介する。新業態へ移行するためにワークマンが掲げた企業戦略と、それに向けた全社的なデータ分析人材の育成手法を聞いた。ワークマンの信念が伝わる経営からDX人材を考える。(2020/12/16)

【特集】DX人材を再定義する 人材育成から読み解く企業のDX戦略(2):
DXレポートの生みの親、和泉憲明氏が語る 「DX人材が育つ企業の特徴」
企業のDXを推進する「DX人材」は、技術的なノウハウを備えたいわゆる「IT人材」とは全く異なるものだ。特集第2回は「DXレポート」の生みの親である経産省の和泉憲明氏に「DX人材とは何か」「DX人材を育成するために重要なこと」を聞いた。(2020/12/9)

製造マネジメントニュース:
トヨタが役員を刷新、河合寺師友山の3氏が退任し新たに4人が就任
トヨタ自動車が2021年1月1日付で実施する役員人事を発表。役員人事では、これまで副社長やチーフオフィサーを歴任してきた河合満氏、寺師茂樹氏、友山茂樹氏が執行役員を退任する。一方、次世代を見据えた人材の育成を目指して、新たに山本圭司氏、岡田政道氏、長田准氏、佐藤恒治氏の4人が執行役員に就任する。(2020/12/4)

【特集】DX人材を再定義する 人材育成から読み解く企業のDX戦略(1):
DXレポートから2年 「DX人材」は一体どこにいる?
DXを推進したい企業にとって、改革を力強く進めていけるDX人材の育成と確保は急務となっている。一方その重要性を理解しつつも「そもそもどのような人材が必要なのか」が分からず足踏みをしてしまう企業も中には存在する。自社のDX人材像を明確にするためにはどうすればよいのだろうか。(2020/12/2)

Building Together Japan 2020:
オープンBIMを成功に導く、BIM人材の育成手法とBIMモデルの更新
竹中工務店は、GRAPHISOFTのオンラインイベント「Building Together Japan 2020」で、「オープンBIMによるモデル構築と作業所における利活用」のテーマで講演を行った。登壇した生産本部 生産BIM推進グループ グループリーダーの山崎裕昭氏は、BIMの活用には正確性を追求するための“更新”が必須であり、そのためにはBIM対応の人材を確保・育成する必要があるとした。また、協力会社やサブコントラクターとともに、オープンBIMとして連携するには、IFCの理解が不可欠と説いた。(2020/11/26)

注目のSREやSASEのニーズに対応する:
PR:戦力になるDX人材確保の早道とは? 実践的な資格取得による人材育成アプローチ
クラウドを始めとするデジタル技術は企業のDX推進を加速させる可能性を持っている。しかしDXを推進する人材を確保できているだろうか。SREやSASEという注目キーワードから理想的なDX人材育成計画の在り方を検討する。(2020/11/25)

製造マネジメントニュース:
学ぶのは技術だけじゃない、パナソニック流のモノづくり人材育成研修とは
パナソニックは2020年11月13日、同社のモノづくり人材育成を目的とした研修用施設「モノづくり研修所」の取り組みを紹介する記者説明会を開催した。高校卒技術系社員などを対象とした研修では、専門技術だけでなく、マネジメントスキルやコミュニケーションスキルの涵養を目指した教育プログラムを展開している。(2020/11/18)

「IoT機器を適正に利用するためのICT人材を育成」:
総務省が「無料で受講できるIoTの入門講座」を開講
総務省は、オンライン講座「IoT入門ウェブ講習」を2021年3月24日まで開講する。IoT機器などの電波利用システムを、適正に利用するためのICT人材を育成することが目的。無線通信の方式の違いによる特徴や関連する法制度などを解説する。(2020/11/12)

新体制でスタート:
トレジャーデータの4つの新戦略 「D2C」や「脱Cookie」でCDPに期待されることとは?
新生トレジャーデータの新戦略キーワードは「APAC」「人材育成」「エコシステム」「カスタマーサクセス」の4つ。(2020/11/9)

【特集】人材採用、育成のDX:
「個人最適型」の人材育成にデータ活用へ 鹿島建設が急ピッチで挑む変革の中身
職種によって特殊な技能が求められる土木、建設業界で、これまでオフラインの集合研修で進めてきた人材育成の形を変えようとしているのが鹿島建設だ。これまでの人事業務の在り方も見直し、全社規模でデータ活用を進める同社の狙いとは。(2020/11/5)

「量子コンピュータとAI人材は親和性が高い」 NEC幹部が見る量子コンピュータの人材育成
NECの幹部が「第1回 量子コンピューティングEXPO【秋】」で量子コンピュータの導入事例や人材育成について講演。人材育成では「AI人材と親和性が高い」と話した。(2020/11/4)

“高校AI部”で人材育成 山形で産学官連携プロジェクト始動
山形県内の企業や大学、自治体が連携して、高校生を対象にしたAI人材養成プロジェクトの運営組織を発足した。地域全体でAI人材を育て、将来的には地元で活躍することで、循環型経済の形成と地域の活性化を後押しする。(2020/10/26)

漫画・アニメ・ゲームの資料収集と閲覧の強化 「MANGA議連」法案提出へ
超党派の「MANGA議連」が臨時国会に、漫画やアニメ、ゲームの資料などの保存・活用を目的とした「メディア芸術ナショナルセンター」の整備・運営などに関する法律案を提出する方向で調整している。業界の人材育成や観光客誘致などが目的。(2020/10/22)

大半が20代後半、地方へ流れる外国人の機械系エンジニア
新型コロナの影響で都会での職を失った外国人エンジニアが、地方に活躍の場を求めているようだ。工場ではロボットの導入やIT化が進み、エンジニアの需要が高まっており、将来を見据えると今のうちの人材育成が重要になるという。(2020/10/22)

イベントから学ぶ最新技術情報:
コロナ時代におけるデータサイエンティストの育成と、日常業務におけるメリット/デメリット
コロナ禍で日常業務や大学講義がオンライン&リモート化した人は多いだろう。そのメリットとデメリットは何か? デメリットを解消するために、どのような工夫をするとよいのか? データサイエンティスト人材の育成はコロナ禍でどういう状況なのか? データサイエンティスト協会主催Webセミナーにおけるパネルディスカッションの一部内容を紹介する。(2020/10/22)

JAL、ドローン操縦者向け講座スタート 現役パイロットが講師に
JALは、ドローンなどの無人航空機を操縦するオペレーター人材を育成する講座を始める。JALの現役パイロットなどが講師を務め、安全運行のためのノウハウを教える。(2020/9/2)

セキュリティ・アディッショナルタイム(44):
初のオンライン開催「第15回情報危機管理コンテスト」決勝戦――リモート環境で新たに気付いたセキュリティ人材育成の知見とは
2020年5月29、30日に「第15回情報危機管理コンテスト」の決勝戦が開催された。運営側は、競技、審査、その模様のライブ配信を全てオンラインで行うという初の試みに挑んだ。(2020/9/1)

BIM:
“BIM認証”サービスが本格始動、最古の規格協会BSIがBIM国際動向と認証の意義を説く
BSIジャパンは、BIM認証に関するサービスを日本国内で本格的に開始した。BIMについての国際的な認証を受けることで、受注競争力を高め、国内外での受注機会を増やすだけでなく、BIMに特化した認定トレーニング制度も用意されているため、人材不足にあえぐ業界で次世代の人材育成にもつなげられるという。(2020/8/26)

OKIと中央大、AI人材育成で協力 「AI・データサイエンス社会実装ラボ」設立
沖電気工業と中央大学がデータサイエンスに関連する共同研究で包括的に連携する。中央大学キャンパスに「AI・データサイエンス社会実装ラボ」を開設し、実践力を備えたAI人財を戦略的に育成する。(2020/8/20)

講義をDX、地域課題も解決し人材育成も:
九州大学やAtCoderらが手がける課題解決人材を育てる「アルゴリズム思考」教育とは何か?
2020年8月、九州大学やAtCoderなど5者が、産学協同での研究や地域の課題解決のための協働事業、さらには人材育成などを目的に包括的な協定を締結した。その注目すべき取り組みを紹介する。(2020/8/18)

半径300メートルのIT:
セキュリティを丸投げしたい! と思ってしまったときに見るべき指南書
サイバーセキュリティと犯罪者の攻防は、日進月歩のいたちごっこです。企業は新技術を取り入れ、最新の攻撃にも対応できる仕組みの構築と人材育成を組織でするべきである――というのは理想論でしょう。これは、一部の大企業でのみ実現可能な夢物語かもしれません。(2020/8/11)

「ムーアの法則」は、もう超えた――爆速で量子コンピュータ開発を進めるIBMの野望
ここ数年で急速に研究が進む量子コンピュータ技術。その先陣を切るベンダーの1社がIBMだ。研究だけでなく実用化に向けた連携や次世代の人材育成にも注力する。ムーアの法則を超える「1年で性能を2倍に」という猛スピードで進む開発の現在地と、その目的地とは。同社で研究に携わる関係者に聞いた。(2020/7/10)

PFNがプログラミング教育に参入 サンドボックスゲームでPythonを学べる教材を開発
AI開発を手掛けるPreferred Networksが、AI人材の育成を目指して教育事業を立ち上げたと発表した。第1弾として、小学生から始めるプログラミング教材「Playgram」(プレイグラム)を発表。対面授業やオンライン授業に順次導入する。(2020/7/7)

製造マネジメントニュース:
PFNがコンピュータサイエンス教育事業に参入、問題解決型人材を育成へ
Preferred Networksは2020年7月6日、コンピュータサイエンス教育事業に参入するとオンライン会見で発表した。PFNによる最先端のコンピュータサイエンス技術や、これらの技術を生かした社会問題の解決などのノウハウを生かし、重要度が高まる論理的かつ創造的な思考力を持つ人材育成に取り組む。(2020/7/7)

DX化推進のキーパーソンは「ミドル層のコア人材」:
PR:実業務の課題解決から始める人材育成、DXに必要な思考プロセスとは
世界中でビジネスがデジタル化する中、DXに乗り遅れる日本企業は多い。DXの本質は企業文化の変革にあり、その成功を左右するのは、企業風土を象徴する人材が変革を主導できるかにある。自社のキーパーソンをDX人材として育成する方法とは。(2020/6/26)

マネジャーの2割が「リモートワーク続けたくない」 人材育成や業務スピードに課題感
カオナビがリモートワークに関する実態調査の結果を発表。マネジャーの約2割が「リモートワークを続けたくない」と考えていることが分かった。「人材育成が難しくなる」(39.0%)がトップ。「業務の進捗が遅くなる」(32.0%)などの課題があるようだ。(2020/6/26)

電子ブックレット(オートモーティブ):
学生フォーミュラはなぜ人材が育つのか
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、学生によるモノづくり競技会「学生フォーミュラ」を人材育成の面からとらえた「学生フォーミュラはなぜ人材が育つのか」をお送りします。(2020/6/22)

MicrosoftとNTTデータが戦略的協業を開始 顧客のDX加速に向け
MicrosoftとNTTデータは、顧客のデジタルトランスフォーメーションを加速するため戦略的協業を開始した。顧客のDX促進やNTTデータのワークスタイル変革、NTTデータ社員の人材育成、社会貢献活動に取り組んでいく。(2020/6/11)

キャリアニュース:
テレワーク中の課題は「コミュニケーションの不足」、約70%が回答
ラーニングエージェンシーが、「新型コロナウイルスの感染拡大が企業の人材育成について与える影響」についての調査結果を発表。テレワークの導入時期に関わらず、約70%が、テレワークの課題として「コミュニケーションの不足」を挙げた。(2020/6/4)

野村克也と江本孟紀『超一流』の仕事術:
江本孟紀が語る「指導者・野村克也」の人材育成法
野村克也の卓越した理論と、人間の本質を見抜いた指導法は、野球というスポーツにとどまらず、ビジネスパーソンにとってもリーダーシップや部下育成の方法などの分野で応用可能なものだ。江本孟紀はかつて野村とバッテリーを組み、50年間以上にわたって親交を深めてきた。生前の野村を誰よりも良く知る江本孟紀に、「上司」としての野村がいかなる存在だったかを聞いた。(2020/5/30)

AI人材育成:
PR:製造業のAI人材育成には何が必要か、座学では学べない“ハンズオン”の効用
多くの製造業が活用を目指そうとしているエッジAI。しかしそこで課題になっているのがAI開発を主導できる技術力をもった人材の育成だ。多くの製造業では担当分野が細分化しており、目の前の開発も手いっぱいで、新たにAIの専門知識やスキルを習得するのは容易ではない。そうした中で注目したいのが、マクニカが注力している、AIレースカー「JetRacer」などを使ったハンズオンセミナーだ。(2020/6/1)

さくらインターネット、機械学習やPythonの講座を無償公開 衛星データの活用教える
さくらインターネットが、衛星データを利用した機械学習やプログラミングの基礎が学べるeラーニング教材を無償公開すると発表した。衛星データに興味を持ってもらい、同社サービスの利用者になる人材を育成したい考え。(2020/5/22)

ファシリティマネジメント フォーラム 2020:
施設業務を止めず保全工事を行う日本メックス、高い技術力を支える充実の“人財育成術”
日本メックスは1972年の創業以来、建物の維持管理・保全工事を数多く手掛けている。豊富な実績を支えているのは、他ならぬ高度な技術や知識を持った人財の育成にあり、現在では4種類の社員教育をはじめ、品質向上と事故撲滅を目的とした自社トレーニング施設を運用するなど、充実した人材育成術を確立している。(2020/5/14)

大樹町の要請で打ち上げ延期:
新型コロナで苦渋の決断――ホリエモン出資の宇宙ベンチャー・インターステラ稲川社長が“打ち上げ延期決定前”に明かしていた「人材育成と成長戦略」
北海道大樹町の要請によって延期になった国産小型ロケット「MOMO5号機」の打ち上げ――。ホリエモン出資の宇宙ベンチャー・インターステラテクノロジズは同機の打ち上げを、宇宙事業が「実験」から「ビジネス」に進化する転換点と位置付けていた。ITmedia ビジネスオンラインは4月20日の時点で稲川社長に単独インタビューを実施。同社が進める人材育成、今後の成長戦略についてのビジョンを聞いていた。延期とされた5号機の打ち上げが、同社や日本の宇宙産業にとっていかなる意味を持っていたのかを問い掛ける意図から、その一問一答を掲載する。(2020/5/13)

製造マネジメントニュース:
IoTで製造業を率いる人材育成を目的に「ファクトリーサイエンティスト協会」発足
由紀ホールディングス 代表取締役社長の大坪正人氏、Roland Bergerのグローバル共同代表兼日本法人 シニアパートナーの長島聡氏、慶應義塾大学環境情報学部 教授の田中浩也氏は2020年4月2日、日本のモノづくり産業をIoT(モノのインターネット)技術を用いてけん引する人材を育成するため「一般社団法人ファクトリーサイエンティスト協会」を設立したと発表した。(2020/4/20)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
AI導入の秘訣に「ID野球」あり 名監督に学ぶAIマネージャーの理想像
AI導入の鍵を握るAIマネージャーの存在。マネジメントや人材育成のノウハウを、あの名監督に学ぶ。(2020/3/25)

ITmedia エグゼクティブ勉強会:
新人が勝手に育つ「10秒会話と質問」
「10秒で新人を伸ばす質問術」の著者で、講師ビジョンの島村公俊さんが登壇します。いつの時代も人材育成はマネジメントにとって重要な課題の一つです。新人となるとなおさらです。(2020/3/19)

個人とチームをどうリンクさせるのか:
ラグビー前日本代表キャプテン・廣瀬俊朗が後輩たちに語る「チームの作り方」
 2019年、ラグビーワールドカップ(RWC)によってラグビーは社会現象となるほど盛り上がりを見せた。ラグビー日本代表の元キャプテン、廣瀬俊朗は試合の解説以外にも、自身の会社を経営するなど起業家としても活躍している。後編ではBBTがラグビーチームのリコーブラックラムズ向けに全10回の人材育成講義「MFP(Make Future Project)」を実施しており、その中で行った廣瀬の講義の様子をレポートする。さまざまなバックグラウンドを持つメンバーをまとめてきた廣瀬の知見を生かした講義だ。(2020/3/19)

企業や高専で利用へ:
社会人からIoTセキュリティ人材を育成へ NECらが教育プログラムを開発
NECらは、リカレント人材を対象とした「IT/IoTセキュリティ人材育成プログラム」を開発した。IT/IoTの利用とリスクを理解し、各産業分野の特徴を理解した設計、構築、運用のセキュリティ対策が行える人材を育成する。社会人向け教育プログラムとして推進する他、高専での利用も予定されている。(2020/3/13)

2019国際ロボット展:
高専はロボット人材をどう育成しているのか
ロボット技術の展示会「2019国際ロボット展」内で開催された経済産業省主催のテーマセミナー「将来に向けたロボット関連人材育成の方向性について」に、国立高等専門学校機構 教育総括参事 教授の本江哲行氏が登壇。「高専における人財育成」と題して、高専のロボット人材に関連した教育内容について紹介した。(2020/3/13)

Microsoft Focus:
SIer丸投げ体質はどうやって脱却できる? 「学ぶ」ことで企業はどう変わるのか
日本マイクロソフトの2020年度における重点的な取り組みの一つに「クラウド&AI人材の育成」がある。少しずつ成果が上がりつつあるという。(2020/3/6)

NTT DATA Innovation Conference 2020レポート:
デジタルを解き、未来を創る――着実なDXへの挑戦がよりよい未来の社会を創る
デジタル技術の進展により、これまで想像できなかったような「リアルワールドとデジタルワールドが融合された世界」が実現されようとしている。テクノロジーが創る未来の世界に向けて、企業が取り組むべきアプローチとは。NTTデータの取り組みや人材育成などを、事例を交えて紹介する。(2020/2/26)

製造業に特化、AI人材育成サービス登場 「顧客のAIプロジェクトと並走」
製造業向けAIサービスを提供するスカイディスクが、製造業向けのAI人材育成サービスを始めた。顧客の課題に合わせて教育プログラムをカスタマイズして提供する。(2020/2/19)

日本IBM、企業のAI活用を支援する新組織「AIセンター」発足 その狙いは?
日本アイ・ビー・エムが、社内全体でAI活用を推進したいと考える企業を支援するために、新組織「IBM AIセンター」を立ち上げた。戦略策定から、AIの実装、人材育成まで、顧客企業をトータルでサポートする。(2020/2/13)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。