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「省エネ大賞」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「省エネ大賞」に関する情報が集まったページです。

SCF2017:
これが東芝の生きる道、デジタル変革で実現するモノづくり新時代
東芝 執行役専務で東芝デジタルソリューションズ社長の錦織弘信氏が「SCF2017/計測展2017 TOKYO」の基調講演に登壇。「デジタルトランスフォーメーションで実現するモノづくり新時代」をテーマにデジタル化の現状と東芝の取り組みを紹介した。(2018/1/25)

アイリスオーヤマ、LED電球とLEDシーリングライトの「5年保証」開始――4月1日以降に購入したものが対象
アイリスオーヤマは、同社製LED電球およびLEDシーリングライトに5年保証制度を導入する。4月1日以降に購入した対象製品は、購入日から5年間に不点灯などの故障があった場合、無償修理あるいは代替品への交換を行う。(2017/2/14)

平成28年度「省エネ大賞」決定、「経済産業大臣賞」は温度の異なる風を吹き分けるパナソニックのエアコン
省エネルギーセンターが平成28年度の「省エネ大賞」を発表した。家電製品で「経済産業大臣賞」を受賞したのは、パナソニックのエアコン「WXシリーズ」だった。(2017/1/24)

PR:【速報】男女のエアコン“温度戦争”に終止符!? パナソニックが進化した「エコナビ」でついに仲裁に乗り出す
一般的に男性は暑がり、女性は寒がりといわれ、同じ空間にいればエアコンの温度設定を巡って衝突することもある。日本全国で繰り返されてきた、そんな状況を変えてくれそうなエアコンがパナソニックから登場した。新製品の「WXシリーズ」だ。(2016/7/4)

比べてみたら凄かった――レグザ「V30」で知る10年分の進化
東芝「REGZA」(レグザ)の新製品「V30シリーズ」は、春の新生活需要に狙いを定めたパーソナルテレビだ。全体としてはコストを抑えたシンプルラインでありながら、いくつかの機能に関しては一歩進んだ付加価値を足している。前回に続き、東芝ライフスタイルの本村氏と増宮氏に話を聞いた。(2016/3/10)

省エネ機器:
省エネ大賞決定、デンソーのエネ再生工場など省エネ技術が百花繚乱
省エネルギーセンターは2016年1月27日、「ENEX2016 第40回 地球環境とエネルギーの調和展」(東京ビッグサイト、2016年1月27〜29日)の会場で平成27年度(2015年度)の省エネ大賞の表彰式を行い各賞受賞者に表彰状とトロフィーを贈呈した。(2016/2/2)

PR:ユーザーに管理義務、こうすれば解決「フロン対策」
東京都内で開催されたフロン排出抑制法対策セミナー「いまからはじめる!フロン排出抑制法対策〜空調機器の点検義務化に賢く対応するポイント〜」では環境省の担当者の他、ダイキン工業とダイキンエアテクノが講演。フロン排出抑制法に従う効率的な手法を紹介した。(2015/7/23)

LEDシーリングに“見やすさ”を足し算――中高年に優しい日立の新技術
日立アプライアンスは8月6日、LEDシーリングライトの新ラインアップを発表した。ボタン1つでより明るく、太陽光に近い自然な明かりになる「ラク見え」機能を新搭載。(2014/8/6)

インダストリー4.0:
ドイツが描く第4次産業革命「インダストリー4.0」とは?【後編】
ドイツ政府が主導するモノづくりの戦略的プロジェクト「インダストリー4.0」について解説する本連載。今回は「インダストリー4.0」の課題やドイツ政府が狙う核心に迫るとともに、日本のモノづくりがどの方向に進むべきかという提言を行う。(2014/7/30)

インダストリー4.0:
ドイツが描く第4次産業革命「インダストリー4.0」とは?【中編】
ドイツ政府が主導するモノづくりの戦略的プロジェクト「インダストリー4.0」について解説する本連載。今回はメインテーマに「インダストリー4.0」を据え、盛り上がりを見せたドイツの産業見本市「ハノーバー・メッセ」の出展の様子について、現地を訪問した筆者が紹介する。(2014/5/26)

FAニュース:
日立の次世代ファクトリー化推進事例が平成25年度「省エネ大賞」を受賞
受賞テーマは「電力見える化、原単位化とEnMSによるエネルギー利用効率向上施策の推進」。(2014/1/28)

製造ITニュース DMS2013:
省エネすれば、品質が上がる!?――オムロンと三菱電機がエコ工場技術を提案
「工場の省エネはやり尽くした」との声もあるが、現場のプロセス全体を見たとき、まだまだ“見えない無駄”は残されている。DMS2013では、オムロンと三菱電機が管理技術による工場の“見える化”を進めて省エネを図る、エコファクトリ―技術を出展し、省エネと、工場の性能向上を両立する技術として注目を集めた。(2013/6/24)

製造ITニュース:
工場の省エネにカイゼンの気付きを――オムロン、省エネ大賞受賞の工場省エネツール「環境あんどん」を商品化
オムロンは、2012年度省エネ大賞で「経済産業大臣賞」を受賞した省エネ改善事例で使用したエコ モノづくり支援ツール「環境あんどん」を商品化した。(2013/5/29)

小寺信良が見たモノづくりの現場(3):
オムロン逆転の発想、「カイゼン」と「省エネ」は同じことだった
生産のQCD(品質、コスト、納期)を見直すカイゼン活動は、現場力の見せ所だ。一方、省エネはこれまで現場から離れた工場の管理部門の役割だとされてきた。QCDと省エネを同じ目線で捉えると何ができるのだろうか。オムロンの事例を小寺信良が紹介する。(2013/3/21)

インタビュー:
先駆者東芝に聞く――LED電球の現状と未来
「E-CORE」(イー・コア)というブランド名でLED電球を展開する東芝ライテック。同社はLED照明に早くから注目し、一般電球形のLEDについても低価格化や高性能化に積極的に取り組んできたメーカーだ。LED照明事業の現状と今後の展望について話を聞いた。(2010/3/29)

日立子会社に排除命令 冷蔵庫「リサイクル材使用」で不当表示
リサイクル材を活用して二酸化炭素排出量を削減したとうたっていた日立アプライアンス製の冷蔵庫が、実際にはリサイクル材をほとんど使っていなかったとして、公取委が景表法違反で排除命令を出した。(2009/4/21)

高速風で乾かす洗濯乾燥機などが受賞、第19回省エネ大賞
省エネルギー性に優れた民生用機器・システムに贈られる「省エネ大賞」。経済産業大臣賞を受賞したのは、新しい乾燥技術を採用した洗濯乾燥機と省エネエアコン、省燃費運転を推進できる運行情報システムだった。(2009/2/10)

PR:「エコプリンタ検定」で選ぶ“本当にエコ”なプリンタとは
「エコなプリンタって言われてもねえ……」とため息をついたのは、繊維系マテリアルメーカーの若手社員、プリンちゃんとターくん。そこに現れたドクトルPが教えたのは――。(2009/1/19)

目黒陽子が聞く:
PR:「環境に配慮したプリンタって、どこが違うんですか?」
複合機・プリンタ業界で初めて、エコプロダクツ大賞経済産業大臣賞を受賞した富士ゼロックス。環境に配慮したプリンタとは? プリンタ選びでエコを意識すべき理由とは? キャスター・目黒陽子氏が富士ゼロックスを訪問、話を聞いていく。(2008/7/22)

第4回エコプロダクツ大賞受賞の「DocuPrint C2250」:
PR:コストダウンがエコになる――プリンタ使いに欠かせない4つのLifeHack
プリント用紙の無駄使いを減らしてコストダウンすることはエコにも通じる。そんなビジネスプリンタの選び方から、プリンタ使いに欠かせない4つのLifeHackを紹介しよう。(2008/7/7)

省エネ性能が評価対象に、富士ゼロックスのプリンターがサミット会場で採用
(2008/6/27)

誠 Weekly Access Top10(2008年1月25日〜1月31日):
“脱メタボ弁当”編集部でも食べてみた
サークルKサンクスとオールアバウトのコラボ商品である“脱メタボ弁当”。発表会の席でおみやげにいただいたので、早速、編集部で試食をしてみた。その感想は……?(2008/2/4)

“コスト削減”に強い味方:
PR:運用コストに効く! A4カラーレーザープリンタ「DocuPrint C1100」
環境への配慮という観点だけでなく、“省エネ”が企業のコストダウンに直結する昨今。富士ゼロックスのカラーレーザープリンタ「DocuPrint C1100」は、消費電力の低減に加え、多彩な機能で企業のコストダウンに貢献する。(2008/2/1)

“すぐ温まる便座”などが受賞、第18回省エネ大賞
省エネルギー性に優れた民生用機器・システムに贈られる「省エネ大賞」。経済産業大臣賞を受賞したのは、“エコな”蛍光灯と便座だった。(2008/1/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。