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「Friio」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Friio」に関する情報が集まったページです。

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

プリンタ、使ってる?:
“痛グッズ”製作からコレクション用ラベルまで――「ラベルマイティ」でプリンタを再活用する
プリンタは持っているけど、年賀状シーズンしか使わない……そんな人も多いはず。しかしそれではもったいない。さ、ラベルマイティさんの出番だ。(2010/9/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
BLESS秋葉原本店、7年目の移転――周辺ショップの反応は?
BLESS秋葉原本店が7月下旬に、PCパーツショップ密集地に移転する。移転先に店を構える各店の反応やいかに? 一方、最近は通常売価で1万円を切る1.5TバイトHDDを見かけるようになった、(2009/7/21)

ヱヴァ、2回目でまさかの展開
先週の日曜日「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」を見に行った記者。劇場にはまさかの展開が待っていた。(2009/7/6)

PC USERベスト100:
Netbook、Air、Core i7など今年もいろいろありました――08年PC記事ランキング
今年1年、PC関連で最も読まれた記事は何か? ITmedia +D PC USERの年間記事別アクセスランキングとともに2008年の重大ニュースを振り返る。(2008/12/31)

今年はなんだか地味でした 08年ITmediaNews記事ランキング
ITmedia Newsのアクセスランキングトップ100とともに、なんとも地味だったこの1年を振り返ります。(2008/12/26)

PC向け地デジ第2世代:
アイ・オー、CMカットに対応した地デジキャプチャ製品4モデル
アイ・オー・データ機器のPC向け地デジキャプチャ製品に第2世代が登場する。USB外付けタイプのダブルチューナーモデルが追加されたほか、録画番組の編集や追っかけ再生に対応した。(2008/12/3)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「B-CAS廃止」――その動向
デジタルテレビ視聴に欠かせない「B-CASカード」。意識せずに使っている人も多いと思われるが、問題点の多さも指摘されている。見直しが確実視されているB-CASカードの最新動向をお伝えする。(2008/10/16)

B-CAS見直し議論、具体化へ
情報通信審議会の検討委員会で「B-CAS方式」見直しに関する議論の進ちょくが報告された。「B-CASの事実上の廃止が決まった」という報道もあったが、あくまで検討段階だ。(2008/10/15)

フリーオに引導を渡せるか:
“自作で地デジ”に一筋の光?――アイ・オー vs バッファロー徹底比較
ついに自作PCでも地上波デジタル放送の視聴・録画が可能になる。アイ・オー・データ機とバッファローから登場した内蔵カード型の2製品を横並びで評価していこう。(2008/5/6)

黒い「Friio」登場 BS/CSデジタル専用うたう
コピーワンス制限がかかったデジタル放送をコピーフリー化する台湾製デジタルチューナー「Friio」(フリーオ)に、BS/CSデジタル放送専用のブラックモデルが登場した。4月4日に発売されるようだ。(2008/4/4)

みんな絵を描きたかったんだ
昨年末から今年にかけ、イラスト投稿するサービスが急に流行し始めている。(2008/3/3)

地デジをコピーフリー化する「Friio」、販売再開
コピーワンス制限のかかった地デジ番組をコピーフリーに――昨年発売され、物議をかもした台湾製地デジチューナー「Friio」の販売が再開される。(2008/2/28)

小寺信良:
そうだ、「Culture First」だ
B-CASや補償金などで「文化を守る」と声高に叫ばれるが、日本流のコンテンツを作り、さまざまな手段で販売していくことこそが、本当の「Culture First」に結びつくのではないか。(2008/1/21)

2007年ニュース総括「Windows Vista、使ってますか?」
PC USERのニュース担当が今年の話題を“私的”に振り返る。2007年のPC業界は担当者の目にどう映っていたのか?(2007/12/31)

私的録音録画小委員会:
「DRMが普及し、補償金がなくなる未来」を文化庁が提示
「DRMが普及すれば補償金は不要では」「いや、補償金は必要で、課金対象も拡大すべきだ」――こう着状態にあったこんな議論に、一定の方向性が見えた。文化庁が「DRMが普及し、補償金が不要になる20XX年」のアイデアを提示。小委員会の議員はおおむね賛同した。(2007/12/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。