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「グランプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「グランプリ」に関する情報が集まったページです。

美女揃いのステージで栄冠を手にしたのは……! オートサロン恒例「レースクイーン大賞」発表 RQ卒業する川村那月がグランプリ
またいつかモータースポーツの現場に戻って来てほしい。(2020/1/11)

美形ぞろい! 土屋太鳳、弟・神葉とのウルトラマンポーズ披露に「イケメン」「かっこい」の声
姉の炎伽さんは「ミス・ジャパン2019」グランプリ。(2020/1/7)

ロッテリアが「勝浦タンタンメン バーガー」限定販売 B-1グランプリ受賞のご当地グルメとコラボ
ボリュームすごそう。(2019/12/25)

「M-1グランプリ」最終決戦をVR配信 KDDIが提供
KDDIが「M-1グランプリ 2019」最終決戦のVR映像を配信する。番組の放送は22日で、VR映像は25日から配信する。(2019/12/20)

森田まさのりの肖像【後編】:
『ろくでなしBLUES』作者・森田まさのりが語る「『べしゃり暮らし』は一生描き続ける」宣言の真意
累計発行部数5000万部を超える漫画『ろくでなしBLUES』著者の森田まさのりさんが、『べしゃる漫画家』の出版イベントで、『ろくでなしBLUES』にまつわる秘話などを語った。森田さんはなぜ50歳を過ぎてから漫才コンクールの「M-1グランプリ」に出場したのか? 前後編で余すところなくお届けする。(2019/11/10)

森田まさのりの肖像【中編】:
『ろくでなしBLUES』作者・森田まさのりが50歳を過ぎてから「M-1グランプリ」に挑戦した理由
累計発行部数5000万部を超える漫画『ろくでなしBLUES』著者の森田まさのりさんが、『べしゃる漫画家』の出版イベントで、『ろくでなしBLUES』にまつわる秘話などを語った。森田さんはなぜ50歳を過ぎてから漫才コンクールの「M-1グランプリ」に出場したのか? 前後編で余すところなくお届けする。(2019/11/9)

2019年のゆるきゃらグランプリ、優勝は長野県の「アルクマ」
2位は大阪府泉佐野市の「イヌナキン」、3位は熊本県の「ころう君」でした。(2019/11/3)

ET/IoT Technology 2019アワード:
スタートアップのIdeinがグランプリを獲得
組込みシステム技術協会(JASA)が「ET/IoT Technology 2019アワード」の受賞社を発表した。最高賞のグランプリはスタートアップ企業であるIdeinが獲得した。(2019/11/1)

医療機器ニュース:
気軽に糖代謝状態を推定できるデバイスが、CEATEC AWARD 2019を受賞
京セラが新しく開発したヘルスケアデバイス「糖質ダイエットモニタ」が、「CEATEC AWARD 2019」スマートX部門の準グランプリを受賞した。気軽に糖代謝状態が推定できる同デバイスの利用が広がることで、生活習慣病の予防や医療費削減につながる。(2019/10/30)

映画「音楽」オタワ国際アニメーション国際映画祭長編コンペティションでグランプリ受賞 日本作品の受賞は史上2度目
おめでとうございます!(2019/9/29)

東日本エリアの駅売店で買える「JR東日本おみやげグランプリ2019」決まる 2019年のグランプリは……?
贈るときの参考に。帰省時、旅行時は要チェックです。(2019/7/29)

芸歴最長の最年少と“普通のF”、「ミスマガジン」「ミスヤングチャンピオン」のグランプリに
普通じゃないFとは……?(2019/7/24)

人とくるまのテクノロジー展2019:
ダイハツ、伝説のレーシングカー「P-5」が技術伝承を目的に大復活!!
ダイハツ工業は「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」に出展し、エンジニアの技術伝承をテーマに、1968年開催の日本グランプリ GP-Iクラスで優勝したレーシングカー「ダイハツ P-5」を展示した。(2019/5/24)

5年連続の企業は6社:
経済産業省が「攻めのIT経営銘柄2019」29社を発表、DXグランプリは?
経済産業省は「攻めのIT経営銘柄2019」と「IT経営注目企業2019」を発表した。上場企業の中から、中長期的な企業価値の向上や競争力の強化に向けて積極的なITの利活用に取り組んでいる企業を選定した。今回は特に、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する企業を高く評価した。(2019/4/25)

平成最後の「IPPONグランプリ」徹底解説。ホリケンの狂気回答にバカリズムもロバート秋山もクルクルクルクル。松本人志、嘆く
サドンデス勝負のお題は「新元号発表の雰囲気で何かを発表してください」それでなぜ全員クルクルに?(2019/4/21)

広告主部門グランプリはひよこちゃん大暴れのあの自治体PR動画:
「結婚できないひと」が一般公募部門グランプリ、オンライン動画コンテスト「BOVA」贈賞式開催
オンライン動画クリエイティブの最前線は今どうなっているのか。(2019/4/13)

ワイドボディにごっついウイングも! トヨタ「GR スープラ」世界初のドリフト仕様車が完成、お台場D1グランプリで公開へ
迫力満点のわがままボディ!(2019/3/9)

「私は意図的に落とされた」「審査員のセンスを疑ってしまう」 ピン芸人・キートン、「R-1グランプリ」の審査に苦言で波紋広がる
TwitterとInstagram両方に思いをつづったルーズリーフを投稿しています。(2019/1/31)

並々ならぬ情熱:
たった8年で4万人を集める祭典に成長 神田カレーグランプリの舞台裏
2011年から開催されている「神田カレーグランプリ」はたった8年で4万人以上を集める祭典に成長した。イベントの“素人集団”はなぜここまで成功できたのか。(2019/1/5)

ふっくんデレデレだな! 布川敏和、めいっ子が“日本一かわいい女子中学生”準グランプリ受賞で大喜び
おめでとうございます!(2018/12/27)

最もツイートが多かったのは「和牛」! 「M-1グランプリ」のツイートを分析してみた
3年連続2位はダテじゃない。(2018/12/6)

子どもたちの「こんなケーキがあったらいいな」をパティシエが実現! グランプリの「チキンケーキ」が夢あふれてる
銀座コージーコーナーの「夢のクリスマスケーキコンテスト2018」開催。(2018/12/4)

「また明日から精進します!!!」 ジャルジャル、最後の「M-1グランプリ」で3位も爽やかな笑顔
ラストイヤー、おつかれさまでした!(2018/12/3)

「ネット流行語大賞 2018」結果発表! グランプリは「バーチャルYouTuber/VTuber」、次点に「平成最後の○○」「大迫半端ないって」
納得の結果に。(2018/12/3)

仮想通貨「MINDOL」の絵師コンテスト、グランプリ発表期日を過ぎても音沙汰なし 賞金1000万円はどこへ――不安広がる
MINDOL側にも問い合わせましたが、回答はありませんでした。(2018/11/29)

ゆるキャラグランプリ2018でキモヲタカッパ「カパル」が優勝 10年以上放置された過去もある苦労キャラ
おめでとうございます。(2018/11/18)

紅茶をキメた紳士たちの自爆特攻 最速のパンジャンドラムを決める「P1グランプリ」をティータイムにどうぞ
天国のネビル・シュートさんもきっとお喜び。(2018/10/1)

鈴鹿「F1日本グランプリ」 廃止になったグリッドガールに代わる「グリッドキッズ」募集開始
選手と一緒にセレモニーに出演します。(2018/7/10)

長野が舞台のフォトコンテスト、夏はスマホで撮った写真も解禁
マウスコンピューターが主催するフォトコンテスト「世界級リゾートへようこそ。山の信州」(春)の表彰式が行われ、3作品がグランプリに輝いた。(2018/6/25)

Apple、Cannes Lions 2018の2部門でグランプリ
世界3大広告賞の1つに数えられるCannes LionsをAppleのCMが席巻した。(2018/6/21)

大谷翔平並みの頼もしさ:
「アルバイト川柳」、1位は「二刀流? ピッチャー運んで レジ打って」
パーソルキャリアが「アルバイト川柳」の優秀作品を発表。グランプリに輝いたのは、飲食店のホールスタッフと野球の大谷翔平選手の活躍ぶりを掛けた句だった。(2018/6/4)

Twitter、ライブ動画でF1やMTVと提携 チャンピオンの生インタビューなど独占新番組
動画に注力するTwitterが提携先を拡大し、スポーツやエンターテインメントのライブ動画が多数スタートする。Formula 1はグランプリシリーズの各レース直後に独占生番組を配信する予定だ。(2018/5/1)

「BOVA」贈賞式開催:
「バズる」から「課題解決」へ、オンライン動画2018年の傾向
宣伝会議はオンライン動画コンテスト「BOVA」の第5回贈賞式を開催した。一般公募部門では「曲名しばり物語『別れても好きな人』」がグランプリに輝いた。(2018/4/21)

マクラーレン、F1グランプリ全21戦でNTT ComのSDx技術を導入 テレメトリーデータの伝送に活用
McLaren F1チーム(マクラーレン)は、2018シーズンの「Formula1(F1)グランプリ」全21戦で、各サーキットとマクラーレンの本拠地(英国)の技術チームをつなぐネットワークに、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)のSDx技術を導入。レースを支えるテレメトリーデータの伝送に活用する。(2018/3/23)

「長野の旅を楽しんで」マウスがフォトコンテストを開催
マウスコンピューターが「世界級リゾートへ、ようこそ。山の信州」フォトコンテスト春を3月26日から開催する。グランプリの賞品は最新2in1デバイスだ。(2018/3/20)

TAAF2018アニメ オブ ザ イヤー部門グランプリが「この世界の片隅に」と「けものフレンズ」に決定
おめでとうございます。(2018/2/21)

第10回「日本ブルーレイ大賞」、グランプリに「君の名は。」
DEGジャパンが「第10回 日本ブルーレイ大賞」の受賞作品を発表した。今回、グランプリを獲得したのは、新海誠監督の「君の名は。」だった。(2018/2/21)

空から見た美しい景色に感動 航空写真コンテスト「SkyPixel Photo Contest」結果発表
グランプリはホッキョクグマが氷から氷に飛び移る様子をドローンで捉えた写真です。(2018/2/12)

自然の雄大さに見入る ナショナル・ジオグラフィックが写真コンテストの入賞者発表
グランプリは川を渡るオラウータンの写真でした。(2018/1/1)

“日本一かわいい女子中学生”は福岡の中学2年生に決定 全国約3200人が参加した「JCミスコン2017」
初代グランプリに輝いたのはさき(有川沙姫)さん。(2017/12/10)

ゆるキャラグランプリ 2017決定! 1位は千葉県成田市の「うなりくん」
企業・その他部門ではりそなグループの「りそにゃ」が1位に。(2017/11/20)

メラノーマを低コストで検出できる診断機器を開発 カナダの学生が「JDA 2017」国際最優秀賞を受賞
「ジェームズ ダイソン アワード2017」の国際最優秀賞が決定。グランプリにあたるその受賞作は、皮膚がんの一種「メラノーマ」を検出する低コストの携帯機器。(2017/11/13)

ハロウィーンにスーファミ親子現る! 阿佐谷の仮装大会で前年準グランプリのファミコンが進化
お父さんが本体、双子の兄弟がコントローラー。もうお子さんたちが大きいこともあり、これが最後になるかも……?(2017/10/30)

ファミチキ先輩がM-1グランプリに出場し1回戦突破! コンビ名は「フランチャイズ」
揚がらずに、ネタはできた模様。(2017/10/5)

お笑いコンビ「フランチャイズ」結成:
ファミチキ先輩、「M-1グランプリ2017」2回戦に進出
ファミリーマートのイメージキャラクター「ファミチキ先輩」が「M-1グランプリ2017」に出場、2回戦に進出した。(2017/10/4)

アニメ映画「夜は短し歩けよ乙女」、オタワ国際アニメーション映画祭グランプリ
オタワ国際アニメーション映画祭長編部門で日本作品、日本人監督がグランプリを受賞するのは初。(2017/9/24)

従来のIT運用管理ツールとは全く異なる:
PR:普及期に入った新世代データセンター運用ツール、Tetration Analyticsとは
2017年6月に開催されたInterop Tokyo 2017で、マネジメント&モニタリング部門のグランプリを受賞した「Cisco Tetration Analytics」は、IT運用でコストが掛かる部分を、可視化と自動化によって包括的に改善するツールだ。従来のIT運用管理製品とは全く異なるアーキテクチャで、IT運用の自動化、近代化を実現する。(2017/8/21)

瞬間トラフィックを確実に処理するために
朝日放送が『M-1グランプリ』敗者復活投票システムをAWSで構築、システム停止は許されない
人気番組『M-1グランプリ』の敗者復活制度は、視聴者による投票で成り立っている。システム停止は番組進行に影響を及ぼすため許されない。毎秒数万件のアクセスにも耐え得る仕組みを朝日放送はAWSで構築した。(2017/7/26)

“魅惑のくびれ”山本成美、「ミスアクション2017」後期グランプリに
山本「(グランプリを)取れなかったら引退を決意していた」。(2017/7/18)

「動け、動いてよ!」:
歌舞伎町のVR施設で一足早く“VRエヴァ”を体験してきた
7月14日に新宿・歌舞伎町にオープン予定のVR施設「VR ZONE Shinjuku」の報道陣向け内覧会の模様をお届けする。記者は「エヴァンゲリオンVR The 魂の座」と「マリオカート アーケードグランプリVR」を体験した。(2017/7/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。