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「北海道」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!北海道→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で北海道関連の質問をチェック

関連キーワード

「なかなかやるな……」「お主もな……」 北海道の牧場で目撃されたネコとヤギのバトルが臨場感たっぷり
負けられない戦いがある!?(2019/6/15)

温暖化がビジネスチャンスに? 気温上昇でごはんがおいしくなるワケ
この5月、北海道では観測史上初めて気温が39度を超えました。この影響はさまざまなところに表れていて、その1つがコメ作りです。北海道がおコメの名産地となった背景には、この温暖化が関係しています。(2019/6/15)

佐々木希と大政絢の浴衣姿にドキッ! ナチュラル美肌に「すっぴん?」「肌がきれいすぎる!!」と反響
2人は家族と一緒に北海道を旅行中。(2019/6/11)

「あやが生まれ育った所にずっと行ってみたかった」 佐々木希&大政絢が“北海道旅”、地元民からは「会いたかった」の声
美女2人が北海道へ。(2019/6/10)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
今年の人テク展、混みすぎじゃないですか
北海道とかで広々とやってほしい。(2019/6/5)

自然エネルギー:
北海道初の蓄電池併設型の風力発電所、年間3万世帯分を発電
北海道初となる蓄電池併設型の風力発電所が稼働を開始した。蓄電池を活用して出力変動対策を行いながら、年間3万世帯分に相当する発電量を見込んでいる。(2019/5/17)

日本の民間ロケット、打ち上げ成功も険しい道のり 国内外にライバル
北海道大樹町の宇宙ベンチャー「インターステラテクノロジズ」が今月4日、小型ロケットの打ち上げに成功した。同社は今後、超小型衛星の打ち上げ市場への参入に向け、新型ロケットの開発を本格化する。ライバルは国内外に存在し、技術的な難度も格段に上がるが、人工衛星打ち上げは宇宙開発の“本丸”だ。さらなる高みに進めるか、同社の正念場は今後も続く。(2019/5/13)

宇宙開発の“本丸”:
民間ロケット成功も険しい道のり 衛星打ち上げは国内外にライバル
北海道大樹町の宇宙ベンチャー「インターステラテクノロジズ」が今月4日、小型ロケットの打ち上げに成功した。同社は今後、超小型衛星の打ち上げ市場への参入に向け、新型ロケットの開発を本格化する。ライバルは国内外に存在し、技術的な難度も格段に上がるが、人工衛星打ち上げは宇宙開発の“本丸”だ。さらなる高みに進めるか、同社の正念場は今後も続く。(2019/5/13)

JR北海道が運賃値上げ申請 初乗り170円→200円に 平均11.1%
100キロまでに「対キロ区間制運賃」を新導入。(2019/5/10)

「北海道独立宣言」:
ホリエモンが北海道“ロケットの町”で次の一手 「堀江流レストラン」開業に奮闘
日本の民間ロケットとしては初めて高度100キロの宇宙空間に到達したホリエモンロケット「MOMO3号機」。ホリエモンこと堀江貴⽂氏が、ロケット打ち上げでも縁のある人口5700人の「北海道⼤樹町」で、ロケット事業に続く“次の一手”を繰り出そうとしている。(2019/5/10)

鉄オタ向け介護サービス「電車で老GO!」体験してみた
鉄道ファン向けに、介護プログラムを動く電車内で提供する実証実験「電車で老GO!」が3月9日、北海道で行われた。開業100周年を迎えた日本最北の路面電車、札幌市電に揺られて約1時間。実際に乗車し、未来型の介護サービスを体験してみた。 (2019/5/7)

「白い恋人」のソフトクリームを販売する「白い恋人ソフトクリームストア」 渋谷に26日オープン
北海道外で初の常設店舗。(2019/4/26)

モビリティサービス:
滴滴がソフトバンクと協力強化、ヤフー乗り換えやPayPayがタクシー配車と連携
ソフトバンクと中国の滴滴出行(ディディチューシン)の合弁会社であるDiDiモビリティジャパンは2019年4月24日、東京都内で会見を開き、タクシー配車サービスの対象地域を東京都内や京都府内の一部地域に拡大すると発表した。同社は2018年9月末から大阪府内の一部地域でタクシー配車サービスを商用展開している。2019年度内に、北海道や兵庫県、福岡県などの10都市に対象地域を拡大する。(2019/4/25)

「実は高齢者の購入が多い」「肌の露出は控えめ」 北海道「沿岸バス」の萌えキャラフリーきっぷ、“中の人”に裏側を聞いてみた
10周年を迎える沿岸バスの「絶景領域・萌えっ子フリーきっぷ」の背景を聞きました。(2019/4/20)

北海道の9自治体、RPAとAIを使った業務の自動化を検証――その結果は?
NTTアドバンステクノロジ(NTT-AT)ら5社は、北海道と道内8市町村の協力の下、自治体向けの共同利用型RPAとAI-OCRによる定型業務自動化に関する実証実験を実施。ふるさと納税の自治体向け通知の省力化、要介護認定申請の入力支援など、自治体に共通する業務の支援策として展開を図る。(2019/4/24)

ウニ・ナマコの養殖をIoTで効率化 水質や育成状態はスマホで遠隔監視――北海道神恵内村、富士通らと実証実験
北海道古宇郡神恵内村は、富士通らと共同で、IoTを活用したウニ・ナマコの養殖手法を検証する実証実験を開始。センサーとカメラに連動する富士通の養殖管理システムを活用し、主要特産物のウニ・ナマコを効率的に養殖する陸上養殖手法の開発を目指す。(2019/4/17)

広範囲で花粉飛散ピークに 5月上旬までには花粉シーズン終了、北海道ではGW中に本格化の可能性
今年は例年よりピーク到来早く、期間も長かったようです。(2019/4/12)

天候に左右されない:
「太陽光発電」は安定供給に不安、電源多様化が必要
昨秋の北海道胆振東部地震に伴う北海道全域停電を契機に、災害時も含めたエネルギーインフラの強靱(きょうじん)化が改めて求められている。(2019/4/8)

筋肉の圧倒的存在感! 武田真治&西川貴教、北海道でのオフショットが“筋肉”にしか目がいかない
最初から最後までずっと筋肉。(2019/4/6)

2年前は「ポテチ危機」:
新しいタイプのポテトチップス 「健康志向」「できたて」
ポテトチップスといえば、2年前の「ポテチ危機」が記憶に新しい。北海道の台風被害による原料不足で店頭から姿を消したが、それも一時期。最近は「減塩」「無添加」といった健康を意識した商品や、工場直送の「できたて」をウリにしたものが好調な売れ行きを示している。(榊聡美)(2019/4/2)

事業継続できますか:
2018年の災害では34.2%で「BCPが機能した」、NTTデータ経営研究所が調査
NTTデータ経営研究所は、「東日本大震災発生後の企業の事業継続に係る意識調査」の結果を発表した。「平成30年7月豪雨」と「平成30年北海道胆振東部地震」の2つの災害でBCPが機能したと回答した割合は、東日本大震災と比較して1.7倍に増加した。(2019/3/12)

災害時の情報収集方法、地域で差 全国上位は「テレビ」「エリアメール」「防災無線」
NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所は、3月11日に災害時の情報収集手段に関する調査結果を発表した。全国では「テレビ」が最も高く、次いで「エリアメール」「防災無線」となった一方、北海道は「ラジオ」、東京は「SNS」、西四国は「テレビ」、沖縄は「エリアメール」が高い。20代はSNSが最も高く、テレビを上回っている。(2019/3/11)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
Mazda3に見るマツダの第7世代戦略
北海道上川郡剣淵町のテストコースで開催されたマツダの雪上試乗会にMazda3が用意された。筆者はすでに北米での試乗会で運転して、十分以上に驚いた後なのだが、さらにもう一度驚かされた。(2019/3/11)

JapanTaxiの初乗り運賃相当分が半額に、Origami Payのキャンペーン第4弾
Origamiは、3月11日から「オリガミで、半額。」キャンペーン第4弾を開催。JapanTaxiのタブレット搭載タクシーでOrigami Payを使って支払うと、初乗り運賃相当分が何度でも半額となる。対象車両は北海道、東京、神奈川、埼玉、大阪、兵庫、京都、福岡県内を走行する広告タブレット/決済機付きタブレット搭載タクシー車両で、期間は3月17日まで。(2019/3/6)

実在のおじさんがモデルの「おじさんハンコ」 新たな北海道名物を目指し道内12市町村で発売
小樽にある老舗ゴムメーカー「ミツウマ」が作りました。(2019/3/1)

かわいいので無罪! JR北海道・釧網本線「エゾタヌキ」がレールの上をトコトコ歩いて列車を妨害
かわいいことを逆手に取った悪質な犯行に遺憾の意を表明しまぁぁぁぁかわいいなぁもう!(2019/2/28)

北海道地震受け、通信各社が災害用伝言サービス提供開始
21日21時24分ごろ、最大震度6弱を観測する地震が発生していました。(2019/2/21)

北海道で強い地震 胆振地方中東部で震度6弱
【更新】(2019/2/21)

「お茶っこ飲むが?」「犬っこ」 北海道・東北地方の方言「〜っこ」の紹介漫画に共感や考察盛り上がる
「〜っこ」がつくとやわらかい表現になる気がします。(2019/2/19)

シンカンセンスゴイカタイアイスも対象 JR東日本、駅弁など車内販売の見直しを発表 北海道や九州でも
ビールとおつまみは残る。【訂正】(2019/2/18)

レジ待ちなし「ローソンスマホペイ」、全国展開へ
ローソンは、客が自身のスマホを使って店内のどこでも決済できる「ローソンスマホペイ」を全国展開すると発表。2月22日から近畿、中国、九州エリアに、その後北海道、東北、中部エリアに導入を進める。(2019/2/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車に本気出すJR北海道の“到達点”はどこか
北海道に新たな観光列車時代が到来する。JR北海道は、JR東日本や東急電鉄と協力して道内に観光列車を走らせると発表した。常識を覆す試みで運行を実現することになりそうだ。海外の鉄道会社も含めたオープンアクセスの第一歩になるかもしれない。(2019/2/15)

そうだ北海道、行こう これはすごい、東急とJR東日本の観光列車が「北海道」で運行
本州の名物観光列車が北海道を走るぞー。(2019/2/13)

南極・昭和基地レベルの寒さ……だと……!? 北海道旭川が持つ「国内最低気温記録」はマイナス○○℃
外に出られる気がしない。(2019/2/10)

自然エネルギー:
再エネ水素をお風呂に生かす、北海道で水素サプライチェーン実証が本格始動
北海道室蘭市で再生可能エネルギーの電力で製造した水素を街活用する実証が本格スタート。風力発電の電力で製造した水素を運搬し、燃料電池を活用して温泉施設に電力と熱を供給する。(2019/2/5)

どう見ても「いくら軍艦」と「カニコロッケ」 北海道のソフトクリーム専門店で斜め上のご当地ソフトが誕生
インスタ映えと言うよりTwitterで受けるやつ。(2019/2/4)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急がJR北海道に“異例”進出! 全国127の観光列車を「分布図」にすると……
JR北海道が東急電鉄の豪華観光列車を運行すると報じられた。“異例”の取り組みがどうなるか注目だ。「観光列車大国」の日本には127もの観光列車があるが、まだ空白地帯もある。そこに商機があるかもしれない。観光列車の「分布図」を作ってみると……(2019/2/1)

北海道・知床沖で新種のエビが発見される 「シラユキ」「シレトコ」「クレナイ」の3種類
アクアマリンふくしまで展示しています。(2019/1/22)

自然エネルギー:
再エネ100%のデータセンター、京セラCSが北海道石狩市に建設
京セラコミュニケーションシステムが北海道石狩市に再生可能エネルギー100%で運用するデータセンターを建設すると発表。太陽光、風力、バイオマスで発電した電力を自営線で結び、直接電力供給を行う。(2019/1/18)

建設業の市況概要:
人手不足は続き賃金上昇が“下請代金”の負担にも、保証会社が建設業の市況を公表
北海道建設業信用保証、東日本建設業保証、西日本建設業保証の3保証会社は、毎年四半期ごとに行っている建設業の景況調査の最新版(2018年10〜12月分)を公表した。2018年度第3四半期の概況を見ると、景気が悪いとは回答したのは「関東」が最多。業界の課題である人手不足も改善が見られず、人材を獲得・確保するための賃金上昇が、下請代金のアップに伴う負担増や下請け確保の難しさとして影響してきている。(2019/1/18)

なぜ北海道だけが「道」なのか?
でっかいどうのどう。(2019/1/23)

IR構想:
北海道・苫小牧にラグジュアリーホテルやエンタテイメント施設などIR構想、ハードロック・ジャパン
北海道・苫小牧で、エンタテイメントを核に据えたIR構想が明らかになった。事業主体となるのは、世界75カ国で200以上の施設を運営しているハードロック・インターナショナル。既に、同社運営のカジノで顔認識技術を運用しているNECやラグジュアリー・ホテルを出店する「フォーシーズンズ・ホテルズ」、グローバルでショービズを展開する「ネダーランダー・ワールドワイド」などとも提携し、国内外からの集客が可能な一大エンタテイメント施設を整備する計画だ。(2019/1/17)

台風の影響は限定的:
サクラの開花時期、19年は例年通り 最速は東京の3月18日
ウェザーニューズが19年のサクラの開花時期予想を発表。最も開花が早いのは東京都(3月18日)で、その後各地に広がっていく見込み。東北地方は4月上旬〜下旬、北海道は4月下旬〜5月中旬に開花するとみられる。(2019/1/16)

自然エネルギー:
奥村組が再エネ事業に参入、北海道でバイオマス専焼発電
ゼネコンの奥村組が再生可能エネルギー事業に参入。発電プラントコンサルタントのシンエネルギー開発が北海道で開発を進めている「石狩バイオマス発電事業」に参画する。(2019/1/16)

2月中旬から北海道限定で:
JT、「ゴールデンバット」ブランドの葉巻を発売 ラム酒風の甘い香りが特徴
JTが2月中旬から、「ゴールデンバット」ブランドのリトルシガー(葉巻の一種)を北海道の一部店舗限定で販売する。通常タイプとメンソールタイプを展開し、価格はともに270円。ラム酒風の甘い香りが特徴という。(2019/1/10)

設計シミュレーター:
日ハム新球場「北海道ボールパーク」の“天然芝”問題を設計段階で解決!大林組の芝育成シミュレーター
大林組は、HKSと共同で設計・施工を受注した北海道日本ハムファイターズの新球場「北海道ボールパーク(仮称)」のコンペで、芝の生育状況を高精度で予測できる「ターフシミュレータ」を提案した。(2019/1/10)

北海道で観測史上1位の大雪
2日で1メートル超の雪に。(2018/12/30)

北海道から人気猫ちゃんが初参戦! 「ねこ休み展」冬の本祭 2019年1月に東京・浅草橋で開催
4周年を迎えてパワーアップ。(2018/12/19)

スケールがでかすぎる 顔の真ん中に“北海道”を隠し持つ猫ちゃんがかっこいい
自慢の模様ですニャ。(2018/12/12)

大きなお風呂っていいよね 日帰り温泉&スパランキング 1位は北海道札幌市の「豊平峡温泉」
2位は大分のラムネ温泉館、3位には京都の天山の湯がランクイン。(2018/12/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。