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「北海道」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!北海道→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で北海道関連の質問をチェック

DiDi、一部地域で配車サービス中止 新型コロナでタクシー稼働減
DiDiモビリティジャパンが、北海道や兵庫、広島、沖縄の一部地域と青森、長崎などの全域で、タクシー配車サービスの提供を中止した。(2020/7/1)

コストコが北海道、熊本県、愛知県に新店舗をオープン 2021年春〜夏に開業予定
7月1日現在、国内に26店舗を展開しています。(2020/7/1)

コストコ、2021年に新しく3倉庫店オープン
コストコホールセールジャパンは6月30日、2021年に新しく3倉庫店をオープンすると発表した。場所は、北海道石狩市、熊本県御船町、愛知県名古屋市。(2020/7/1)

導入事例:
技研の「コンビジャイロ工法」が北海道で初採用、壁体を低コストで構築
技研製作所が、製造販売する無公害の杭圧入引抜機「サイレントパイラー」を用いた「コンビジャイロ工法」が北海道函館市の「湯の川」護岸整備で採用された。(2020/6/30)

プロジェクト:
延べ2万m2超えの商業施設「ブランチ博多パピヨンガーデン」が開業
大和リースは「つどう、つながる、ひろがる」を施設コンセプトにした複合商業施設ブランド「ブランチ」の開発を全国各地で進めている。ブランチブランドの複合商業施設は2020年3月5日時点で、兵庫県の神戸学園都市や神奈川県の茅ヶ崎、宮城県の仙台、北海道の札幌月寒などで開設されている。このほど、福岡市博多区に新規出店した。(2020/6/29)

緊急特集 デジタル変革の旗手たち――緊急対応編:
AIで店舗の「3密」対策、社内ハッカソンから2週間で実装――サツドラホールディングス 代表取締役社長 富山浩樹氏
北海道を中心に約200店舗を展開するドラッグストアチェーン「サツドラ」は、コロナ禍においてどんな「英断」をくだしたのだろうか。(2020/6/22)

工場ニュース:
富士レビオが新型コロナ抗原検査キットの生産能力を半年で倍増、日立と東芝が協力
みらかホールディングス傘下の富士レビオは、新型コロナウイルスの抗原検査キット「エスプラインSARS-CoV-2」の新たな生産拠点として、北海道旭川市に旭川工場(仮称)を新設する。2020年12月までの稼働開始を目指しており、約半年間という短期間での工場立ち上げを日立グループと東芝グループが支援する。(2020/6/8)

「思わず涙が」「北国の旅情たっぷり」 廃止となった北海道の終着駅の感動景色、旅に出たくなる人続出
すばらしい車窓はいつまでも残ります。(2020/6/4)

今日のリサーチ:
Zenlyで見る「自宅滞在率」 都道府県別および国別比較
ゴールデンウイーク中の日本でコロナ感染防止に最も努めたのは自宅滞在率約78%の北海道でした。国別自宅滞在率トップはニュージーランド。日本も世界平均を上回る結果です。(2020/5/29)

宇宙は“特別な場所”ではない:
宇宙開発は製造業からインフラ・情報産業へ――インターステラテクノロジズとアクセルスペースが描く宇宙ビジネスの展望
北海道大樹町の宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズ(IST)と、超小型人工衛星事業に取り組むアクセルスペースのトークセッションが、4月20日にオンラインで開催された。ISTのこれまでの道のりと、今後の宇宙開発の展望などを書き下ろしたISTファウンダーの堀江貴文氏の著書『ゼロからはじめる力 空想を現実化する僕らの方法』(SB新書)の出版を記念したものだ。セッションの模様をお届けする。(2020/5/29)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
北海道の冬を支える灯油配送、ベテラン配送員のノウハウ共有にAIが活躍した理由
AIのビジネス活用が進む一方で、自社の課題・目的に対してAIをどう活用すればよいか分からないという企業も少なくない。その参考となる事例が、北海道のエネルギー供給を担う、いちたかガスワンの取り組みだ。(2020/5/27)

短縮営業は継続:
スタバが店内利用を再開、1都3県と北海道でも 緊急事態宣言の解除で
スターバックスコーヒージャパンは5月27日から、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、北海道の店舗で客席利用を再開する。緊急事態宣言が全国で解除になったことから。(2020/5/26)

全2900店舗で再開へ:
マクドナルド、1都3県と北海道でも客席利用を再開 緊急事態宣言の解除で
日本マクドナルドは5月26日から、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、北海道の店舗で店内客席の利用を再開する。緊急事態宣言が全国で解除されたことから、全2900店舗で客席を利用できるようにする。(2020/5/26)

北海道「ライジング・サン・ロックフェスティバル」が開催中止 新型コロナウイルスの影響
イベントなどを手掛けているウエス(本社・札幌市)は、同社が8月に開催を予定していた野外ロックフェスティバル RISING SUN ROCK FESTIVAL 2020 in EZO(ライジング・サン・ロックフェスティバル、以下RSR)を中止すると発表した。(2020/5/18)

大樹町の要請で打ち上げ延期:
新型コロナで苦渋の決断――ホリエモン出資の宇宙ベンチャー・インターステラ稲川社長が“打ち上げ延期決定前”に明かしていた「人材育成と成長戦略」
北海道大樹町の要請によって延期になった国産小型ロケット「MOMO5号機」の打ち上げ――。ホリエモン出資の宇宙ベンチャー・インターステラテクノロジズは同機の打ち上げを、宇宙事業が「実験」から「ビジネス」に進化する転換点と位置付けていた。ITmedia ビジネスオンラインは4月20日の時点で稲川社長に単独インタビューを実施。同社が進める人材育成、今後の成長戦略についてのビジョンを聞いていた。延期とされた5号機の打ち上げが、同社や日本の宇宙産業にとっていかなる意味を持っていたのかを問い掛ける意図から、その一問一答を掲載する。(2020/5/13)

関東など熱中症に注意を
11日は、本州や四国、九州は日中晴れて日差しが強まり、関東など所々で30度以上の真夏日に。暑さに体が十分慣れていない時期のため熱中症に要注意。北海道や奄美、沖縄は雨や雷雨。(2020/5/11)

「世界一の環境」が埋もれてしまっている:
ホリエモンが北海道で仕掛ける「宇宙ビジネス」の展望――くだらない用途に使われるようになれば“市場”は爆発する
ホリエモンこと堀江貴文氏が出資する北海道大樹町の宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズが5月2日に予定していた小型ロケット「MOMO5号機」の打ち上げを延期した。延期は関係者にとっては苦渋の決断だったものの、北海道は引き続き宇宙ビジネスを進めていく上で優位性を持っており、期待は大きい。そのことを示したのが、2019年10月に札幌市で開かれた「北海道宇宙ビジネスサミット」だ。登壇したのは、同社の稲川貴大社長と堀江貴文取締役、北海道大学発ベンチャーのポーラスター・スペースの三村昌裕社長、さくらインターネットの田中邦裕社長、北海道大学公共政策大学院の鈴木一人教授。(2020/5/9)

全力疾走するワンコが謎のフォルムに! 笑いを誘う姿に「ナマケモノかな」「親知らずに似てる」の声
普段はかわいくてりりしい北海道犬です。(2020/5/9)

北海道土産の「じゃがポックル」オンライン販売開始 北海道に足を運べない人に向け
サイトでは在庫更新日を確認できます。(2020/4/29)

トヨタから「助っ人エンジニア」も受け入れ:
ホリエモン出資のロケット「MOMO5号機」が5月2日に「打ち上げリベンジ」 新型コロナの影響で無観客打ち上げ
ホリエモンこと堀江貴文氏が出資する北海道大樹町の宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズ(IST)は4月20日、小型ロケット「MOMO」5号機を5月2日に打ち上げると発表した。(2020/4/20)

スターバックス、緊急事態宣言の地域拡大により13都道府県の店舗休業を発表 対象外店舗も時短営業に
北海道、石川県、茨城県、岐阜県、愛知県、京都府の店舗について追加休業。(2020/4/18)

産業動向:
5Gで東京〜北海道の“動くサイネージ”を遠隔操作、施設で有効な広告モデルを検討
NTTコミュニケーションズとNTTドコモは、第5世代移動通信方式「5G」を用いた商業施設内で役立つ広告配信サービスの開発を進めている。(2020/4/14)

ちくわパン、ようかんパン、豆パン。北海道のご当地パン
(2020/4/13)

働き方改革推進を支える
サッポロウエシマコーヒーがVDI端末に求めた「価格と機能のバランス」の着地点
PC管理の負担を減らし、テレワークを推進する手段となり得るのがVDI(仮想デスクトップ基盤)だ。北海道全域に食品・飲料を提供するサッポロウエシマコーヒーは、VDI端末に低価格のノートPCを選んだ。重視したポイントは。(2020/3/27)

アイリスオーヤマが日本赤十字にマスク10万枚を寄付
アイリスオーヤマは日本赤十字社に10万枚のマスクを寄付する。同社は今月、北海道の住民に向けて100万枚のマスクを提供するために国に売り渡したり、政府の「マスクチーム」に40万枚を寄付したりすることを発表していた。大山晃弘社長は「マスクが手に入りにくい状況が続くなか、必要としている皆さまにお届けするために、現在マスクの生産は24時間フル稼働しております」とコメント。(2020/3/24)

都の新型コロナ対策サイト、オープンソースで“派生版”続々誕生 全国で30以上、高専生も開発に参加
「東京都新型コロナウイルス感染症対策サイト」をベースにした派生サイトを開発する取り組みが、全国で広がっている。3月23日時点で、北海道から熊本まで30の派生サイトが登場した。(2020/3/23)

花粉症の人限定の「花粉割」、北海道のホテルでスタート スギ花粉が少ない地域へ「避暑」ならぬ「避花粉」
宿泊料金が4000円引きに、1人の予約もOKです。(2020/3/23)

さくらんぼやブロッコリー 廃棄される農作物を使ったクレヨンを北海道のワイナリーが販売
やさしい絵が描けそう。(2020/3/20)

「食パン」ブーム。北海道では食パンを「角食」とよぶ!?
(2020/3/17)

肉・魚・農産物に乳製品 新型コロナの影響で行き場を失った北海道の食材を紹介する掲示板開設
おいしそう。(2020/3/13)

北海道・十勝岳で“ツチノコ”が見つかる シュールな光景に「ほんとうだ……!」「このツチノコは想定外」とにっこり
ある意味、奇跡的発見……!?(2020/3/12)

都のコード活用、北海道の新型コロナ情報まとめサイト公開 「ものすごいスピード感で」有志が開発
北海道の新型コロナウイルス対策サイトが有志によって公開された。東京都がGitHubに公開したソースをフォーク(複製)したサイトで、有志のエンジニアやデザイナーが開発した。さくらインターネットの協力も得ているという。(2020/3/10)

北海道の雪の妖精「シマエナガ」がかわいすぎる!!
(2020/3/10)

山形が近くなるだけじゃない……!! JR東「E8系」山形新幹線改良計画のポイントを深掘り解説
東北地方と北海道にもうれしいニュースです。(2020/3/6)

「サビオある?」って使うよね 北海道民のばんそうこうの原点「サビオ」が18年ぶりに復活
道産子のサビオ愛が通じた。(2020/3/6)

政府からの要請に対応:
アイリスオーヤマが「100万枚のマスク提供」 新型コロナ感染者拡大の北海道に
アイリスオーヤマは政府からの要請に対応し 、感染者が増加している北海道の住民に配布するマスクとして100万枚を提供する。マスクは、政府が3月1日の「新型コロナウイルス感染症対策本部」で表明した「政府がメーカーからマスクを買い取り、感染が増加している北海道の住民に配布する」方針に対応して、国に売り渡す。新型コロナウイルスの感染拡大によってマスクの需要が急増し、メーカーによる生産が供給に追いつかず品薄な状況が続いている。(2020/3/4)

国立感染症研究所、「検査させないようにしている」との報道に「事実と異なる」とコメント
積極的疫学調査のため北海道に派遣された同所の職員がPCR検査について「入院を要する肺炎患者に限定すべき」と発言し、「検査をさせないようにしている」との報道があった。(2020/3/2)

「距離感がぶっ飛んでる」 北海道を巡る「ゴールデンカムイ」のARスタンプラリーが話題、移動直線距離800km超の理由は?
「距離感がぶっ飛んでる」とネットで話題になった、アニメ「ゴールデンカムイ」の舞台を巡るデジタルスタンプラリー。移動直線距離800km超のスタンプラリーが生まれた背景を、実施元の北海道観光振興機構に聞いた。(2020/3/2)

北海道知事、道内の全小中学校に1週間の休校を要請 新型コロナウイルス感染拡大を受け「前例なく、さまざまな意見あると思う」
(2020/2/26)

単身赴任は6割:
転勤先として「住みやすい」都道府県は? 転勤費用は3割が「手当なし」
東急住宅リースと東急社宅マネジメントが「ビジネスパーソンの転勤事情に関する調査」を実施。家族と一緒に引っ越すことが望ましいとしながらも実際は単身赴任をした人が多かった。また、「住みやすい」「食べ物がおいしい」と感じた転勤先は北海道が最多だった。(2020/2/26)

北海道にて食品サンプルのような“箸上げラーメン”が作られ話題に 「マイナス22.6℃だと1.5時間で作れる」
いろいろなことが衝撃的。(2020/2/10)

「何言ってんの……?」駅員も困惑 「新潟に帰るはずが北海道に」酒に酔った勢いで新幹線に乗った衝撃体験が話題に
まさかの初北海道が乗り間違いとは……。(2020/2/7)

東北・上越・北陸新幹線などの「eチケットサービス」が3月14日にスタート 「Suica」など交通系ICカードで乗り降り可能に
事前登録した「交通系ICカード」で東北・山形・秋田・北海道・上越・北陸新幹線に乗車できるサービスが3月14日にスタート。それに伴い、3月13日をもって「モバイルSuica特急券」のサービスは終了する。(2020/2/4)

太陽光:
“球状”の太陽電池で自由自在、発電する窓や建材を実現
スフェラーパワー(北海道恵庭市)は「ENEX 2020」で球状太陽電池「スフェラー」を披露。1〜2mmの小さな球状の太陽電池で、窓などに設置できるシースルータイプの太陽電池や、柔軟性のあるテキスタイル型の太陽電池など、さまざまな用途に適用できるという。(2020/1/30)

契約金額は国内過去最高:
日本ハム新球場「エスコンフィールド HOKKAIDO」に 日本エスコンに命名権
北海道日本ハムファイターズの新球場の命名権を日本エスコンが取得した。新球場名は「ES CON FIELD(エスコンフィールド)HOKKAIDO」。国内では過去最高金額でネーミングライツ契約を締結した。(2020/1/29)

消失面積は北海道より広く、数万匹のコアラが犠牲に オーストラリア森林火災の現状をまとめた図解に関心が集まる
「生きもの図解」シリーズの著者・ぬまがさワタリさんがイラストで解説。(2020/1/23)

北海道のコンブ飲料「タングロン」3月末で製造終了 販売元は「注文が殺到」「愛されていると実感」
コンブ味でもリンゴ味でもない、タングロン味。(2020/1/22)

5Gで自動運転車に動画広告をリアルタイム配信 実証実験が狙う効果は?
サッポロ不動産開発、NTT Comらは、北海道札幌市の「サッポロファクトリー」で、5Gを活用して遠隔運転で動く車両のデジタルサイネージに店舗の動画広告を配信する実証実験を行う。日程は2020年1月22日〜23日。併せて、人流解析ソリューションによる広告効果も測定する。(2020/1/22)

PR:ペーパーレス化で年間1億円ものコスト削減 職員数4300人の北陸銀行は、どうやって迅速なワークスタイル変革を成し遂げたのか
長引く低金利、人口減少と、現在の地方銀行を取り巻く環境は厳しい。多くの地銀が、ITの活用を進めているが、積極的にITを導入し、コストの大幅な削減だけでなく業務の効率化を成功させた地銀の一つが、北陸三県と北海道を地盤とする北陸銀行だ。職員数約4300人という大規模な組織で、どのようにペーパーレス化など業務のIT化を進めてきたのか。成功のポイントを聞いた。(2020/1/20)

再開発:
札幌駅開発計画が一部変更、ホームの位置など移動し利便性を向上
JR北海道は、2030年度に開業する北海道新幹線「札幌」駅の利便性を高めるため、当初の計画を一部変更する。(2020/1/19)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。